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おひさしぶりですっヾ(*´∇`*)ノ 



ハルキです。うん!大丈夫大丈夫!俺元気ですからっ



…え?何?



誰も心配してないって?




いや、ちょっとくらい心配しよーよ。ねぇ?←厚かましいw



…なんて、どーでもいい話は置いて。



前回の更新からちょっと間があいてしまったので、簡単なあらすじを付けとこうかな。



(前回までのあらすじ)
サクラは普段はパリっと秘書のお仕事をしてる23歳の彼氏と同棲中の女の子。そんなサクラとmixiを通じて…



と思ったけど、あらすじにすると、3行くらいで終わりそうで、今まで7話も書いてきたのがなんだったんだよって言われそうな気がしたのでやっぱりやめるわ(笑)



どんな話しなのか気になる人は、


サクラ[23歳/秘書]-ケツベツという始まり方-Vol.1~7
http://halunote3.blog22.fc2.com/blog-category-26.html 



からバックナンバー見れます。



では、そろそろ佳境に突入するので…テンションをシリアスまたはエロモードに戻して、お進みください。



************
 

店を出ると割とすぐにタクシーは捕まった。ドアが開いた後部座席に、サクラを奥にして乗り込むと、ドライバーさんに




「○○駅までお願いします」



と行く先を告げた。








サクラが目じりが下がった切なそうな顔でした「入れて欲しい…」という懇願。



ぶっちゃけた話、かなり欲情した。



すぐにでも、サクラのビチョビチョになったショーツをずらして、勃起して硬くなったペニスをグチョグチョのサクラのおま○こにぶち込みたい…そんな欲求に駆られたさ。そりゃーw



ただ、今の状況のサクラにそういうジャンクフードみたいなセックスはしたくなかった。



いや、勿論、プレの一環としてだったら、こういう所もありだと思うけどね。



むしろ、カラオケ屋のトイレとか、色んな人が入れ替わり立ち代わり入ってくるような場所で、声を出せない状況にしながら、口を押さえて、息を殺して喘ぐ姿とか見るの大好きだけど←意地悪w



声ださないけど、アソコがクチュクチュ音出しちゃうから結局バレちゃって中々外に出られなくなるのとかスリルがあって楽しいけども←ド変態w



まぁ、今回はそういうんじゃないかなと、薄々気付いていて。



できたら、心置きなく、プラスの感情もマイナスの感情も、発露できるようなそういう二人だけの落ち着いた空間がいいかなって思ってて。



だから、サクラの懇願に対してすぐに答えるようなことはしなかった。



ただ、場所移動してる間にしらけちゃうのもいやだったから、ちょっとしたスパイスを加えることを考えながら、サクラとカラオケ屋をでることにしたわけ。



タクシーにサクラを奥にしたのには、レディーファーストってのも勿論あるんだけど、スパイスを加えるために必要な席配置でもあってね。



タクシーに乗りながら、俺はサクラのスカートの中に手を忍ばせることにした。



ちょうど運転手さんの真裏にサクラがいるわけだから、そこは運転席からは死角になってる。



俺は、運転手さんと、




「花見客とかすごかったですか~?」



なんて、運転手さんと、気軽に話をしながら…



さっきまで愛撫してて、サクラのおま○こをショーツの上から中指でグリグリをこねくり回した。



ビクンッ…ビクンッって震えるサクラ。



完全に無言で俯きながら、時たま震えるサクラ。



世間話をしながら、指を細やかに動かす。



そして、ついに指をショーツの隙間からずらして、サクラのおま○こに直接触れる。



そこはもうトロットロっになってて、愛液が溢れていた。



サクラに耳打ちをする。




「…濡れすぎ。」



サクラは俯いたまま。



また、なるべく平静を保ちながら、サクラの秘部を愛撫する。



人差し指で、入り口をチュプチュプ…チュプチュプ…



サクラは全身を震わせるようにしながら、必死で声を殺して、脚を閉じながら、力を入れてる。



決して激しく愛撫をしたりなんてしない。



そっと。やわらかく。やさしく。こまやかに。



それでも、目的地に到着する前に…脚をピーンと突っ張りながら、



サクラ
「んっぐぅtぅつttっ…」



と訳のわからない声を漏らしながら…ビクンッビクンッ…と果てた。



運転手さんが、酔って吐きそうなんじゃないかと勘違いして、声を掛けてくれる。



ドライバー
「お連れさん大丈夫?停めますか?」




「あっ大丈夫だと思います。もうすぐ着きますし。」




「大丈夫だよね?ねぇ?笑」



ニヤニヤしながらサクラを見る。



虚ろな表情のサクラは、俺のこと睨み付けながら、



サクラ
「あっ大丈夫です…んっ!!…あっうん。大ジョウブ…ですっ」



…まだ、愛撫をやめない俺(笑)



しばらくして、タクシーは目的地に着いた。



後部座席が濡れちゃってるんじゃないかとちょっと心配になりながら、タクシーを降りる俺w



と、フワフワしちゃってるサクラ。



手をつなぎながら、ホテルに向って歩く。




「サクラ…もしかしてさっき、ちょっとイってなかった?笑」



サクラ
「…ん…だって…止めてくれないんだもん(泣)」




「運転手さんも気付いてたかもよ?笑」



サクラ
「え?なんで見えないでしょ?」




「音と匂いでw」



サクラ
「恥ずかしいよー…」




「ごめんごめん…でも…ここからは二人っきりだから?ね?」



サクラ
「…うん。早く二人っきりに、なりたい。…てか、なんかアタシキャラが変だwハルキ君に乗せられてる気がするw」




「俺のせいにすんなw」



サクラ
「だってぇ~…」




「でも、なんか素直なサクラすごい可愛いよ?」




サクラ
「ん~そうやってまたほらっ…」



ちょうど路地裏で人がいなかったので、サクラの話を遮ってキスをする。



クチュクチュっと舌を絡めて、そして唇を離すと…



何事もなかったように俺とサクラは歩き始めて、そのままホテルのエントランスに入っていった。




つづく



************ 

久しぶりの更新でした(笑)



4月の終わりに更新して以来だから2週間くらい空いちゃったんだね。



なんだろう。ここ、最近は全然更新する気になれなかった。



こういう時もあるのかな?というか、これが世に言う、5月病だね。きっと。



春の話なのに、6月になってまで更新したくないから、もうちょっと頑張って書きまーす。



応援よろしくっ!w



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