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これは、もうずい分前…多分一昨年の2月くらいの話だと思いますが、このmixi通じて知り合ったミホとの話…良かったら、聞いていってください(*´∇`*)♪

女の子の強さや、弱さ、そしてその存在自体の柔らかさや、心地よさを僕自身が実感した話でもあります(ノε`*)



さて、今回の話に出てくるミホは、僕と同じく千葉に住む大学2年生の女の子。

地元は関西と関東の間くらいなんだけど、こっちで一人暮らしをしてるらしく、勉強も、バイトも遊びもバッチリ楽しんでるような…特にディズニーランドの年パスゲットしちゃってるような感じの明るくて、朗らかでそれでいて、とても礼儀正しいのが印象的な方でした。

そのきっかけはというと…

(僕の日記や自己紹介を見たらしく)

ミ「ハルキさんは女の子の気持ちがよく分かる方なんですね~。大人な男って感じでステキです(≧▽≦)」

っていうメッセをミホからいただいたことから始まりました。僕は、

僕「ありがとー。女の子の気持ちなんてまだまだ全然わかんないよ~」

ってな感じで、最初に返事返事をしたんですが

ミ「いやいや、ハルキさんは…」

みたいな感じでちょっとずつメッセを交換するようになりまして。まぁ、最初は本当に取りとめも無いような内容だったんですが、恋愛の話や、お互いの恋愛の考え方なんかを次第に話すようになっていきまして…そのうち、ミホはこんなことを言い出した。


ミ「あの、良かったらちょっと相談に乗ってもらえないですかね…?」

僕「全然おk ( ̄ε ̄〃)b。恋愛系かな?もしかして…?笑」

ミ「…はい…(´・ω・`)」

僕「…俺苦手だけどそれでも良ければ…」

ってことで…俺なんかが相談に乗ってしまうことになりまして(´・ω・`)笑

んでメッセだとなんだからということで、電話をしましょ~ということになりまして、交換した番号にかけてお話しをしてみると…







…電話長っ(゚Д゚ )ンマー!!!笑

ミホったら、随分とお話しが好きな子でして、途中、恋愛相談の話はどこ行った?的な場面もチラホラ見られたのは内緒にしておいて(笑)んで色々話をしてたら、結局1時間くらい(!?笑)話をすることに。


…まぁ内容的には5分くらいで済んだかもしれないのは内緒にしておいてあげましょ~(ノε`*)笑


んで、まとめるとこんな感じ。


出会い系サイトでちょっと前に知り合った4つくらい年上の男の人の事がちょっと最近気になっているとのこと。1回だけデートをした。その時は、すごく楽しかったらしく、大人な気遣いが出来るその人のことをいいなぁ(*´∇`*)って思っているミホ。


その後、2週間くらいして、また遊びたいってミホが言うと、仕事が忙しいらしく、中々時間が合わないとのこと。ただ、彼からもメールは来るが、返信が中々帰って来ないので、いつもメールを待ってしまっている自分がいて辛いとのこと。


要は、「コイスルオトメ(/ω\)」状態になってる訳ですね~。


その彼のことを話しているミホを僕は電話越し想像してみたんですが…多分、目がハートみたいな顔になってるんちゃう!?的な声色なわけですよ!!!笑


そして、中々、彼との距離を縮められないのがもどかしいけど、あまりしつこくすると嫌われそうで怖いという、非常に初々しい悩みを抱えている子猫ちゃんな感じでして、そんなコイスルオトメを想像しながら…ミホったらなんだか、とても可愛らしいじゃまいか(ノε`*)イヤンみたいな感じでミホの話を聞いていたぼくだったのでした←相談のれや(笑)


で、相談話もそこそこで、すっごい盛り上がって色々話をしちゃって、ほととんどそっちの話をしなかったので、電話を終えそうになる時に、


ミ「ってか、めっちゃ話しちゃってごめんなさい(≧△≦)」

っていうミホ。

僕「いや、全然大丈夫だよ。楽しかったし。でも・・・」

ミ「…でもなんですか!?」

僕「まだ、全然相談に乗れてない!笑」
 
と僕(笑)


ミ「あはは!!本当ですね~!!笑」

僕「じゃあ、今度はゆっくり飯でも喰いながらにしよっか?」
 
ミ「え?いいんですか?お願いしまーす(≧▽≦)」
 
僕「いいよ~。じゃあいつくらいがいいの~?」
 
ミ「えっと~・・・」

っていう具合に実際に会うことを決めて、その日は電話を切ることになったわけです。


それから、ちょっとやり取りや、日程調整をいたしまして…ちょうど都合よくお互いのタイミングが合う日が見つかったので…

1週間後の僕も仕事終わりの、土曜日の、ミホもバイトを終えた夜23:00くらいに、ミホの最寄駅(まぁ家から5分くらいらしんですが)で待ち合わせをすることになったのでした。



…さて、夜の23:00。駅のロータリーに車を停めて待っていると、ちょうどその時間くらいに、駅から出てくる女の子が1人います。

その女の子が近づいてきたので…車から降ります。スーツ着てる男が他に居なかったので、ミホはもう目星がついてたのかもしれないんですが…ミホがこっちを見てる気がしたので

僕「ミホ?…かな?」

って言ってみると、

ミ「はい!!ハルキさん?ですよね?」

ってはにかんだ笑い方をして笑ってる女の子がミホでした(*´∇`*)

事前に写メを交換していなくて、電話で話をしただけだったんですが…会ってみると、結構イメージ通りの子でした(笑)

身長はちょっと高めで色白で細身な感じ。ちょっとにお嬢様風で、おっとりした感じはありますが、それでも顔には聡明さと快活さがきちんと漂っている感じです。

ザ・学生って感じだから、ショーパン×ニーハイのスーパーコラボだったんですが、僕ニーハイ大好きなんで、そのせいで、ちょっとテンションが上がっていたのは、内緒にしておいてください(ノε`*)テヤンディ(笑)


さて、お互い仕事終わりで、こんな時間なもんですから、ファミレスにご飯を食べにいくことにしまして。車の助手席にご案内して、そこから約10分ほどで某ファミレスに到~着~♪明るい店内に通されて早速注文を。

サラダ…
お肉…
パスタ…&デザート!!
〆のドリンク(笑)

とりあえず若い子の食欲はすごいなー(笑)最近は少食の子が多い気がしてたんで、沢山食べてくれて逆に気持ちいい(笑)ってことで、おなかも膨れて、一息ついたところで、話は核心へと入っていきます。


僕「その後、彼とはどうなの~?」
 
ミ「うーん。。。特に変わらずですねー。」
 
僕「でもメールはしてるんでしょ?」
 
ミ「はい。たまにしてますよー。ってか返事が帰って来ないんですよー」
 
僕「どんくらいのペース?」
 
ミ「うーん、ちょっと今見てみますから、待っててください…えっと、3日に1回くらいですかねー」

携帯で、受信履歴を見ながら答えるミホはちょっと寂しそう(´・ω・`)
 

ミ「男の人は思わせぶりですよー( ノД`)」
 
僕「そうなのかな~…」
 
ミ「そうですよ~。だって…」

といいミホは、彼との色々なエピソードを話始めた。

例えば、クリスマスや大晦日の日にメールをくれたりするが、実際に会う暇はまったく作ってくれないことや、先日のバレンタインは約束をしていたが、突然仕事が入ってキャンセルされたりなどしてるらしい。

かれこれ、そうやって2ヶ月くらい片思いを続けているが、つかず離れずで、ちょっと精神的に辛そうだった。


 
ミ「ねぇ?ハルキさん、それって男の人的にはどうなんですか?」
 
僕「え?何が?」
 
ミ「彼に気があるか、ないかがです。」 
 
僕「俺に彼のことは分からないっすよ~(´・ω・`)」
 
ミ「ハルキさん的はどう思います?彼の行動について」
 
僕「聞きたいの?」
 
ミ「はい。」
 
僕「…本当に聞きたいの?」
ちょっと脅すように言ってみる。
 
ミ「…( ノД`) いや、やっぱりあまり…」
 
僕「…おい(笑)」
 
ミ「アハハ…いや、でもやっぱり聞かせてください!」
 
僕「あくまで俺の意見だけど、多分、彼にあまりその気はないんじゃないかな~って気がしちゃう。もしくは彼女がいるか…」
 
ミ「…やっぱり、そう思います…?(´・ω・`)実は私もそう思ってたんですよね…」
 
僕「うーん…そうなんだ…」
 
ミ「でも、なんかスッキリしないから、ズルズルしちゃって」
 
僕「そりゃ仕方ないって」
 
ミ「でも、違う可能性もなくはないわけですし…」
 
僕「…期待しちゃってったってことね」

ミ「はい…はぁ~( ノД`)やっぱり聞かなきゃ良かったかもです。ちょっと凹みました」

…ちょっとだけ沈黙が流れます。僕もまぁ適当なこと言うわけにもいかないし…かといって励ますのもなんか、ちょっと違う気がしてて。

…しばらくお互いにシーンとしてて…更にちょっとだけ考えてから、切り出してみる。
 
僕「…じゃあさ、逆にさ、彼に直接気持ち確かめに行かない?」
 
ミ「(´・ω・`)は?」
 
僕「いや、だって、俺らで話してても、結局想像でしかないわけだし」
 
ミ「それはそうですけど、もう遅いですし…ってか家知らないし、電車もうないかもですし…」
 
僕「無理にとは言わないけど、でも、このままの気持ちって結構辛いんじゃない?」
 
ミ「…」
 
僕「もし、行くことになったら、俺が連れてってあげるから」
 
ミ「…」
 
僕「とりあえず、メールだと返事帰って来ないかもだから、電話してみなよ?」
 
ミ「いや、無理無理無理無理!」
 
僕「番号知らないの?」
 
ミ「知ってます…けど、かけたことないので、ちょっと無理ですよー」
 
僕「そんなの分からないじゃん。ってか、ずっと同じ状況でいいの?」
 
僕「こういうタイミングじゃないと、中々一歩踏み出せないと思うよ。俺は。」
 
ミ「何を話ししたらいいんですか?」
 
僕「とりあえず、伝えたいことあるからって言ってみれば?」
 
ミ「…分かりました。じゃあ、ちょっと掛けてみます…」
 
といって、ミホは席を立ち、電話をしに行った。5分ほどして帰ってきた。
 
僕「どうだった?」
 
ミ「なんか、会ってくれるみたいです…どうしよう…」
 
僕「どうしようも何も(笑)行くしかないだろ」
 
ミ「お願いしてもいいですか?」
 
僕「いいよ。もちろん。どこまでいけばいいの?」
 
ミ「船橋駅の近くらしいです」

店をでて、車を走らせてる車中はちょっと空気が重い感じ。ミホも緊張で顔が強張っている。

その堆積した、沈黙を破るように…

僕「もしさ、告白うまくいったら、そのまま彼と過ごしいいから、連絡ちょうだい。んで、上手くいかなかったら、どっかに車停めて待ってるから、帰っておいでよ」
 
ミ「…はい。ありがとうございます」
 
そういって、またすぐに沈黙へ(笑)仕方ないので諦めて無言状態で目的地に向かうことに。駅について、近くで下ろして、

僕「じゃあ、頑張って!」
 
ミ「はい!ありがとうとざいます!!このお礼は必ず!!」

なんか武士みたいな口調で、『かたじけない!』とか言われるような雰囲気で、お礼を言ったミホはちょっと腹を決めているような感じだった。そして、コチラを振り返らずに駅に向かって歩いていった。


僕は近くのコンビニに移動をして、車の中で待機したり、漫画を立ち読みしたり、コーヒー買って、タバコ吸いながら、時間を潰す。

…1時間くらいが経過した。

もう連絡こないので、帰ろうかと思ってたら…


ミホから連絡が(゚Д゚ )ウマー!!!電話に出ると…


 
ミ「ふぇっ、ふぇっ…」


Σ(・Д・ノ)ノ ハゥ!!!?泣いとる!?


僕「…いまどこいんの?」
 
ミ「ふぇっ、ふぇきえす(駅です)」
 
僕「じゃあ、今行くから、ちょっと待ってな~」
 
ミ「ふぇぃ(はい)すいまふぇん(すいません)」

そういって、5分後に、ミホと再度合流して、ちょっと車の中で話を聞くことに。と言っても、何を言ってるかよく分からないけど、彼の家にいったとのこと。

あの後、彼の家に行ったけど、告白する前に。いきなりキスされて、エッチをされそうになったらしい。

そういうつもりじゃなかったから、すっごいショックで咄嗟に
 
ミ「やめてください!!」

っていってしまったミホ。
 
男「じゃあ何しにきたの?」

と男。

悲しいやら、恥ずかしいやら、悔しいやら…それで、家を飛び出して駅まで行って、僕に電話をかけてきた。(ということだと思うんだけど多分…笑)

こういう顛末でした。なんか、めっちゃ泣いてたけど、「うん。うん」って話を聞いてあげていたら、ちょっとずつ落ち着いてきたらしい。

ミ「ふぇっふぇっ、でもね、今日ハルキさんと一緒に来たから、エッチ断ることできたんだと思う。ふぇっ…だからね、ふぇっ、ありがとうございます」

としきりにお礼をいっていた。(ような気がする笑)

…俺は余計なことをしちゃったのかなぁっ…(´・ω・`)ショボーン

って泣いてるミホを見たとき、思ったりもしたんだけど、そう言ってるミホはちょっとずつスッキリした表情になってたので、ちょっとだけほっとした気分になれました。

僕「じゃあ、もう遅いから家まで送ろうか?」

っていったら、
 
ミ「…ん~…そうですね…でも、なんか、もうちょっとだけ一緒にいてもらえませんか?」

って言ってたので、そういう気持ちも分からなくもないし、ちょっとこの時閃いたことがあったので
 
僕「いいよ~!じゃあ、いいとこ連れってあげるよ(・∀・)イイ♪」

っていって、そのままハンドルを大きく切った僕なのでした。

ってことで、事態は一転、ナイトドライブモードへ突入です笑


っていっても、なんてことなくて、僕が好きでよく行く、夜景がキレイなスポットがあったので、そこに連れて行ってあげようかと(= ´艸`)

ただ、そこに向かってる途中にミホは車の助手席でご就寝(笑)

…気を張って…疲れちゃったんでしょう。うん。頑張ったからね。ミホは。うんうん。

ってことで、そのまま寝かせてあげたんですが、一応目的地まで眠気に耐えながら1人で運転してた僕の迷惑料ってことで、寝てるミホに…


チュッってキスを(笑)…まぁお金の無い学生には、体で払ってもらいます( ̄ー ̄)ニヤリッってことで(笑)
 

さて、そんで、着いたのでミホを起こして、夜景見せてあげると、途端に『キャッキャッ』とはしゃぎだして、ちょっとずつ元気を取り戻した感じが。

ちょっとだけ安心して、微笑ましくミホの様子を見てると…


ミ「さっき、ハルキさん、キスしたでしょ?」

と、突然の尋問にドキマギする僕(/ω\)(笑)それでも、平静を装い

 
僕「え?起きてたの?」
 
ミ「うん。気配がしたんで」
 
僕「そうか…笑」
 
ミ「ううん。こっちこそ色々本当にありがとうございます。」
 
ミ「しかも、めっちゃ優しいキスだったんで、キュンてしちゃいましたよ~(〃▽〃)さっきのとは大違い(笑)」

僕「あはは(笑)なら良かった」
 
ミ「…あの…もう一回してくれますか?」

なんか切ないような、恥らうような、そういう表情が強く印象に残った。多分、抱かれたいって思ってるんだと直感的に感じた。

色々矛盾する感情はあると思うけど、とりあえず、ミホは頑張ったし、不安定な感情をぶつける相手が必要なんだろうなーって思った。今それは、間違いなく、僕なんだろうなとも。
 
僕「…」

僕はミホの頬を撫でてから、そっとキスをする。

優しく、唇で唇をハムハム愛撫する感じで、ゆっくりと感触を味わうようにキス。そのままちょっとずつ舌で唇を割って滑り込ませて、ミホの舌と絡ませる感じで。

いつの間にか俺の手はミホの腰を抱き、ミホの腕は俺の首に絡まっている。僕の手は腰からちょっとずつ下に移動して、ミホのお尻をもみもみ。ミホの腰がクネクネとしてきているのが分かった。そのままキスをちょっとだけ中断して、ミホに言った。

 
僕「休みにいこっか?」
 
ミ「…はい(〃△〃)」

そういって、車に戻って…僕とミホはある場所に向かったのでした。


つづく

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ミホと手を繋いだまま、車を走らせながらホテルを探していると、やがて一軒の明かりが見えてきたので、その案内通りに方向にハンドルを切る。

僕「本当に…いいの?」と一応確認すると、

ミ「…どうしよう…」
 
僕「まぁ嫌だったらどのタイミングでやめてもいいから、言ってよ」

と、いってとりあえずホテルに向かうことに。着いて、車を停めてホテルに入る。ちょっとだけ強張った様子のミホに釣られて俺まで緊張してくる感じ(笑)

とりあえず、部屋を選んで、入室し、ソファに2人で座っているるとミホが

ミ「私…実はホテル初めてです!…(-ω-)」
と緊張の面持ちでカミングアウト(笑)
 
僕「そうなんだ…。なんかちょっとワクワクするでしょ?」
というと
 
ミ「はい…実はさっきからドキドキがとまりません…」
とミホ。

そのまま、ソファから立たせてミホにキスをする。

一旦冷めかかった、雰囲気が一気に熱くなった。

ネッチョリと唾液を絡めて、舌を吸うようにキスをすると、ミホから喘ぎ声が漏れはじめた。

ミ「…っん…」

頬に触れていた僕の手がミホの体の曲線に沿って段々と下降させて、首から腰、そしてお尻へと。ふっくらとしたお尻を両手でさするように触り始めると、ミホの声がちょっとだけ湿り気を帯びてきている感じ。

ミ「あっ…ん…」

この間も唇は吸い続けているので、ちょっとだけ酸欠状態になっているのが、呼吸が荒い。

お尻を触っていると、腰がクネクネといやらしい動きを始めてきた。

僕「ちょっとベロ出してみ」というと、素直に

ベロを献上してきた。そのまま、ベロをジュルジュルとすい始めると、ミホの息遣いが半端ないくらい荒くなってきたので、そのまま服の中に手を滑り込ませて、抱きかかえたまま、ブラのホックを外して、生のおっぱいを愛撫することに。

ミ「…あっ…あッ…」

と上ずった声を上げながらも嫌がるようすもないので、服の全面を捲し上げて、そのままミホの乳首を舌の先で、ちょっとだけ押したら、
 
ミ「はぁっ!!」とビクンと反応した。

その反応を楽しむように、色々な角度から、乳首に刺激を与え続ける。乳輪を円を描くように舐めまわしながら、乳首の根元の方とそっと舌先で触ったり、乳首のてっぺんと側面の角になっている部分を指で愛撫したり。

この頃になっているとミホがもう立っていられなくなったので、ソファに座らせ、M字開脚をさせて、僕が地べたに直接座りながら、ミホへの愛撫を続ける。

といっても、左の乳首を舌で愛撫しながら、右のオッパイを手でさすり、空いた右手で、ショーパンだったので、この辺はむき出しになっているミホの股の付け根をさすり始める。

なんとなく股の中心部から熱気と湿り気を感じるがまだ、触ってあげない(笑)

股をさするたびにビクンビクンするくらいまで、感度が高まってきたので、今度はショーパンを脱が下着にさせて、パンツの上からアソコを愛撫。この頃にはもう、ちょっと触っただけで、割れ目にパンツの布が挟まってしまうくらい粘着した液体がミホからあふれ出してきていた。

そっと、パンツの上から割れ目にそって、指で押すと
 
ミ「「…アッ…アッ…き、きもちーです…」と言ってきた。

そのまま左手でパンツを上に引っ張ったまま、親指でクリをそっとさする。

ミ「あっ!!!」と弾けたように反応するミホ。

そして、自らの手で乳首をいじり始めた(笑)

パンツを脱がし、ミホのおま○こをあらわにさせた。

ソファの上でニーハイと上着だけを着けた格好で、自らの手で太ももをつかませて、M字開脚をさせて、じっくりとミホのアソコを鑑賞することに。

ミ「ハルキさーん…はずかしぃよぉ…(〃△〃)…」

無視して、ミホの股の間をねぶりあげるように見ていると、ミホのおま○こから、自然としずくが垂れてきた。

僕「ミホ、なんか、勝手におつゆが出てきちゃってるけど?」

と意地悪く聞いてみると、ミホは恥ずかしさで真っ赤にした顔で

ミ「触って…くだ…さい…」と懇願してきた。

お尻の穴に滴り落ちそうになっている液体を人差し指で、そっとすくった。

ミ「ぁあ…あっぁあ…あっ」と声が漏れる。

そのまま、ミホのおま○こに指を入れる。

ちゅぷっ

最初は爪が隠れるかどうかくらい。

ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ

繰り返しながら、ちょっとずつ指を入れていく。

ミホの喘ぎ声が段々とリズミカルになっていきながら、激しさを増す感じ。

ミ「あ・・あん・・あ・・あん・・あ・・あん」

第二関節くらいまで指が入ったところで、ちょっとだけ指を折り曲げて上の部分を刺激すると、

ミ「あっ!!!」とミホが大きな声を出した。

僕「どうした?痛かったか?」とニヤニヤしながら聞いてみると
 
ミ「ううん。ちがうの・・すごい気持ちよかったんです。」

へー。そうっていいながら(笑)指の腹をこすりつけるように、ザラついた部分を刺激すると段々とミホのおま○この様子が変わってきた。

チュプチュプからクポクポという感じにそして、ギュポギュポという液体が増していく音がし始めたので、今度は、ちょっとだけポイントを変えて刺激をする。(そこがどこにあるかは内緒です笑)


すると、じゅぱぁ~という感じがしてきて、小刻みに刺激しているうちに
 
ミ「あっあっ…ハルキさん、なんかヤバイです。なんか出ちゃう」

僕「え?何?なんかいった?」

ミ「あっ・・出ちゃう、出ちゃう、で、で・・・あーーーー」


ジュパァァァァ・・・・

ミ「はぁ・・・はぁ・・・もう~(><)なんかでちゃいましたよ~!!」

そんなこといいながらもぐったりしてるミホの頭をそっと撫でながら、キスをすると、ミホがギュッと掴まってくる。息遣いがちょっと落ち着いてきたら、そのままキスをしながら、今度はクンニをするために徐々に顔を下にもっていく。

強く刺激を与えてしまったので、そっと毛繕いをしたげるようにそっと舐める。

ミ「あん…あん…」

ちょっとずついやらしい声になってきたので、指先と舌先で両方でクリを刺激する。

すると、一旦落ちついたミホがまた狂ったようによがり始める。

ミ「あふぁっ!あん・・・あん」
 
ミ「あー、きもちー!きもちいーよー」

あんなに清楚だったミホが段々と乱れてく姿がなんともなまめかしくて、夢中で愛撫を続けてるとものの5分足らずで今度はクリでイッた。

ミ「ハルキさーん、そんなことされたらおかしくなっちゃいますよ~( ノД`)」
 
僕「もうけっこうなってるでしょ?笑」

ミ「はい…(*´∇`*)笑 …あの、おかしくなったついでにお願いが…」
 
僕「ん?なーに?」
  
ミ「ハルキさんのが欲しいんですけど、だめですか(〃▽〃)?」


…僕は、無言でキスをして、腕を首に巻きつかせて、そのままミホを抱きかかえベッドに移動した。


つづく

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そのまま、ミホをベッドに仰向けに寝かせて、股を割らせた。

ひとしきりゴムを被せた亀頭の部分で、ミホのおま○この入り口をクリクリしながら、ミホの反応を楽しむと、そのまま入り口にセットしちょっとだけ

ニュプ…

と挿入した。

まだ亀頭が全部入らないうちにミホは声を荒げた。

 
ミ「はぁぁぁ・・・んっ」

ちょっとずつ、ちょっとずつ出し入れを繰り返す。

ちょっと人のより大きいらしいので、いきなり入れると、大抵の場合はいらないことが多い。ましてやあまり経験の多くなさそうなミホなので、少しずつ進路を確保しながら進むことにした。

しかし、ミホから溢れる潤滑油の量がものすごいので、意に反して、すんなりと進めそうな感じ(笑)

ニュプ…ニュプ…ニュプ…

とゆっくりとしたピストン運動を数回繰り返している内に半分くらいまで来てしまった。
 
ミ「っはぁ…んっ…」

とミホはおま○こ全体に満たされる充足間をかみ締めるように、クネクネと腰を動かしてくる。

大丈夫そうだと判断した僕は、しばらくして、一気に押し込んだ。

 
ミ「はぅっ!!!…あぁぁ…す、ご・・・」

とちょっとビックリしたようだったが、すぐに

 
ミ「あん、あんっ・・・あん、あんっ・・・」

とサイズに慣れてきたのか、リズミカルな声に変わってきた。

そのまま首を抱きかかえるようにして、正常位でミホを貫通しながら、今度は、腰の下を持ち上げたり、足の位置を変えたりして、突くポイントを変えていく。

ミホにとって一番気持ちいいポイントを探す作業だ。

真ん中の置くなのか?

奥の上の部分なのか?

側面のなのか?

ミホの反応を見ながら、そのポイントを探しだしながら、していると、明らかに声色が違う場所があった。

そこだと確信した僕は、枕を腰の下に敷き、ミホの腰を持つようにして、奥の上の部分が擦れるように刺激をする。腰をくねらせながら、奇声に近い声で喘ぐミホをみながら、キスをしたり、愛撫をしたりしながら、ねっとりとした結合をする。

互いに汗でぐっしょりになる頃、ミホが上り詰めようとしていた。

 
ミ「あぁーあーあー!!気持ちぃぃぃ!!」
 
 
僕「俺も気持ちいよ・・・ミホ」

 
ミ「ハルキさぁん!!気持ちよすぎます。あぁぁ!!」

 
ミ「ねぇ?イっちゃいますよ?あぁぁ!

 
僕「俺も…イクかも」
 
 
ミ「もう待てな・・・あっ!!イく・・・イッ」

といって、ビクンとしたミホ。

そして、ミホがビクンとしている最中に僕もそのままイク。

 
ミ「あぁぁ」
 
僕「…あ…っ」


互いの息遣い以外の音が消えて、ミホにキスをすると、舌が絡まってきた。そのまま互いにキスをしあい、僕は自分のモノを引き抜いた。ねっとりとした糸を引いているがいやらしかったが、そのままミホの万子を舐め上げて、ピチャピチャと湿った液体をキレイにしていく。

そしてゴムを外した僕のモノを今度はミホがキレイに舐め始めた。

精子を口でキレイにしてくれる今度はまた2人でキスをした。

僕「お互いに舐めあっただと、キスで子どもができちゃうね~笑」

なんていいながら、また夢中でキスをした。


しばらくして、腕枕をしながら、ミホの頭を撫でていると、

 
ミ「今日は、本当にありがとうございました。」

 
僕「んーん。全然いいよ。っていうか、ちょっと悪いことしちゃったかな?」

 
ミ「本当ですよー!!なんで私ハルキさんとエッチしちゃってるんだろ?(-ω-;)」
 
と、ちょっと冗談まじりに言う。

 
僕「あはは!でも、フラれた日に一人で寝るとかいやじゃない?」

 
ミ「…それはそうですけど…」

 
僕「俺ね、ミホが軽い子だなんて思ってないよ」

 
ミ「・・・え?なんでそんなこと言うんですか?」

 
僕「ミホが気にしてるのはそっちかなぁって思ってさ」

 
ミ「・・・はい・・・。ってかすごいですねー。なんで分かるんですか?」

 
僕「なんとなく(笑)」

 
ミ「私、なんか今日頭おかしくなっちゃったのかーってエッチされながら考えちゃってました。」

 
僕「うん。なんかそんな感じだった。でも、俺思うんだけどさ、エッチっていうのは、やっぱりコミュニケーションなんだと思うよ~」

 
ミ「確かになんかそんな感じでした笑」

 
僕「好きな人に告白して、上手くいかなくて、あまりよく知らない男に抱かれてる自分にちょっと嫌悪してるかもしれないけど」

 
ミ「…はい( ノД`)」

 
僕「今日色々あってさ、ミホの寂しい気持ちごと抱いてあげられるのって、今日で言えば俺だけじゃん?」

 
ミ「…」

 
僕「ミホの色んな気持ちとか、矛盾する気持ちとかあると思うけど…」

 
僕「そういうのを一番汲んであげられるのって今日で言えば俺以外いないんじゃないかなーって思ったんだよね。夜景見ながら、キスした時。」

 
ミ「…」

 
僕「だから、今日俺とエッチしちゃったのは、すごく自然なことで、こういうコミュニケーションがミホには必要だったんだと思う。ゆえに、『ミホは軽くなんかない!』どう?この帰結は?笑」

 
ミ「すごいなぁ~!!!うん。その通りかもしれないです!」

 
僕「まぁどうしても納得できなかったら、俺に無理矢理エッチされたってことにしてもいいよ?笑」

 
ミ「なんで!?そんな!もったいない!!こんなに素敵なエッチ初めてだったんですから!笑」


そういって、ちょっとだけ見つめ合って、そのままキスをして、2回戦へと突入(笑)

結局、この後2回くらいエッチして朝まで抱き合って、家の近くまで送っていくことに。

 
ミ「ハルキさん。今日は本当にありがとうございました!」

 
僕「いいって。別に。俺こそ、すごいいい時間が過ごせたから」
 
 
ミ「また…誰かに告白するとき、一緒に来てももらってもいいですか?」
 

僕「…ミホ!お前フラれて、俺に抱かれるのが目的だろ(;¬_¬)ジィ‐」

 
ミ「あはは(笑)バレタか!(-"-;) チッ笑」

 
僕「まぁ、でも別に告白しないときでも、ああいうコミュニケーションがしたい時は連絡してよ」

 
ミ「…はい(*´∇`*)!!!」


そうやって僕はミホと別れた。

その後、告白に付き合うことは無かったが、何回か会ったりもしたし、今でもたまに連絡が来る。最近は、大好きな彼氏が出来たっていうことで、また違った形(エッチ抜き)な形で会うのも悪くないかなーって思ってたりする。

ミホは、

 
ミ「え?別にエッチ抜かなくてもいいじゃないですか?ハルキさんのエッチは私のカンフル剤なんですから!」

とミホは言うけれど(笑)


おしまい

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