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お盆休みに男友達二人で海に行った時のこと。
1泊2日で予定して、1日目、海に着いたのが夕方になってしまった。

何もしないでホテルにいって飯くって寝るには、夏の夜の香りが香ばしすぎたのもあって、ちょっとだけナンパをすることにした(笑)

とはいえ、もう夕方の18時。日帰りを予定している人はもう帰り始める時間だ。かといって泊まりを予定している人は、既に遊ぶ相手を決めてしまっている時間とも言える。

当てもなく、友達と2人で夜の浜辺を歩いていると、ちょうど女の子の2人組みが交差点で信号待ちしていた。

神速で、動き出した俺と友達。こんな時だけ息はぴったりだ(笑)

僕ら「お疲れ~!」
 
女ら「…」
 
僕ら「何してるの~」

女ら「…」

僕ら「俺らは信号待ちしてるんだけどさー、よかったら一緒にしない?」

女ら「…プッ!もうしてるし!!」

僕ら「…♪」

ちょっとだけ場の空気が変わったので、続けざまに話しかける。信号が変わっても動き出そうとしないので、ちょっとだけ場所を移して話をすることにする。


事情をきくと、今からご飯を食べようかと思っている女の子2人組みだった。今日は泊まりらしい。休みを利用して、東京から遊びに来てる子達で二人とも垢抜けた感じが印象的。

お姉系のナミとカジュアル系のチヒロだった。二人とも28歳で、都内の超一等地にご実家を持たれるお嬢様なお二人だ(笑)

そして、じゃあ、一緒にご飯を食べようって話になって、近くの居酒屋のようなところで飲みながら、4人わいわい。

だいぶ和んだところで、友人がちょっとだけ下ネタの方にもっていこうとしてか、こんな話題を。

友人「ってか、二人はエスかエムかでいったらどっち?」
 
チヒロ「えー、どっちだろー。私はSかな~」

ナミ「チヒロはMでしょ!いつもダメンズと付き合ってるじゃん笑」

僕「お?そうなの?じゃあナミちゃんはどっちは?」

ナミ「私はどっちかといったらSかもしんなない笑」

僕「こういうところでSっていう子に限ってベッドだとMなんだよね~」

ナミ「別にベッドとかいかないから関係ないじゃん!笑」

友人「ま、そうだな。ナミが正しい笑」


とまぁこんな感じな子達なわけ。あ、いい忘れたけど、二人ともカワイイですね。ナミはアナウンサーのウッチーみたいな感じ。チヒロは新山千春っぽい感じ。

んでご飯食べておなかいっぱいになったので、この後どうしようか?って話になり、もうちょっと遊ぼうよ~ってことで海で花火をすることに。

花火したりゲームしたり罰ゲームしたりして笑って、はしゃいで、大声だして、ひと段落着いたのが深夜の2:00。

この時点で2手に分かれるのもアリかなーって思ったんだが、っていうか、俺とナミはこのまま消えれそうな感じだったが、チヒロが完全に寝そうになってて(笑)一応、

僕ら「このあとどうする?俺らのホテルで飲む?」

って誘ったけど、酔いも覚めて、冷静さを取り戻したナミと半分寝てるチヒロは

女子達「今度東京で飲もうよ!」って

いってきて、俺らもそれならそれでって話になってそれぞれ電話番号を交換してお別れをした。


この後、2人でナンパをしたけど、流石にだれも捕まらなかったのは内緒だ(笑)

こうして、真夏の夜は更けていく・・・。


つづく

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僕は、ナミの肩を抱き寄せて、僕の首の持たれかけさせた。

互いの顔の距離は、10cmほどしか離れていない。息遣いが荒い。

目がうっとりと濡れている。

お互いの唇が吸い寄せられるように、接近して、絡み合う。

チュッ

と最初は軽く触れ合うだけ。

次第にとチュッ…クチュ…チュプチュプ…と早くなる。

舌の先がふれあい、やがて僕の舌はナミの舌の根元まで嘗め回す。

 ナ「…っん…」

と苦しそうに吐息を漏らすナミ。



…お気づきだと思いますが、この時僕とナミはセックスをしようとしています(笑)


まぁ、あまりにも、唐突にセックスシーンに突入しちゃったので、本ちゃんセックスのご報告に入る前に、この辺でここまでの流れを(笑)


遡ること、3日前。

えっと、ナミと知り合った日から1週間後くらいの8月の終わりに、ナミから電話がかかって来た。

 
ナ「久しぶりー(・∀・)!元気してる?」
 
 
僕「おー久しぶり。元気だよ~。そっちこそ元気?」
  
 
ナ「うん。元気だよ~この前楽しかったねー笑」
 
 
僕「どうした~?電話くれて?」

 
ナ「ハルキくん、○○日空いてる?4人でお祭りいかない?」

※4人っていうのは、俺と友達とナミとチヒロのこの前遊んだ4人って意味。

 
僕「…ちょっとその日都合悪いなー(-ω-;)」
 
 
ナ「そうなんだ~!?( ノД`)。なんかチヒロは○○君は行けるっていってたけど…」

 
僕「残念だけど、ゴメンネー。でも他の日遊ぼうよ。俺とナミで」

 
ナ「…うん(≧▽≦)!いいよ!!」

ってことで、そこから、数日して、渋谷でナミと再開。

渋谷っていうのが、まぁ彼女の一人暮らししてる家があるところ。

海で会った時は、若干リゾートチックな感じだったけど、この日は完全にお姉系。愛読書はCanCam
デス!って感じ。まぁ大好きなんですけどねー(笑)

さて、20:00過ぎに待ち合わせをして、居酒屋でちょっと飲むことに。実際会うのは2回目で2人でいるのは初めてなんだけど、この辺りから段々気付いてきたのは、この子が隠れエムっていうこと(笑)


基本的には、シッカリ者な感じ。お嬢様で、学歴もあって、大手商社でバリバリとお仕事して、渋谷で一人暮らしして…っていうまぁ、自由闊達なOL像をある意味、地で行ってる。そして、そこに自負心もある。

だから、一見すると、ちょっと気の強そうな感じがある。

でも、その分、気を許してしまう相手には、その反動か、とっても甘えたがりになってきちゃう。

そんな感じが居酒屋で小一時間くらい話をしていると見え隠れしてきた。

そして、ちょっと店を出て、何しようか~って言いながら、道玄坂を駅に向かって下っている時には、体がピッタリとくっ付いてくるわけです(笑)顔赤らめて、手を繋ぎながら。

もうちょっとトロンとしてる感じ。

 
僕「ねー何する?」
 
 
ナ「んーなんでもいいよ~」

これは…まさか…∑( ̄□ ̄) と思いましてですね、

 
僕「じゃあ、ビデオでも見る?」
 
 
ナ「…あっアタシ、見たいのあるんだ~…でも、どこで?」

 
僕「…ナミんちで( ̄ー ̄)ニヤリッ」

 
ナ「…まぁいいけどー」

とんだツンデレ子ちゃんです(笑) 

何が「まぁいいけどー」だ!とか思いながらも、そのままキューフロのTUTAYAいって、ナミが見たいって言ってる映画を借りて、そのまま一人暮らしのおうちにお邪魔することに。

んで、2人でベッドに入りながら、映画(韓流)を見てまして、そのまま15分もみないうちに…冒頭のシーンに戻るわけです(笑)


最初はナミを後ろから抱えるような形で座って映画見てました。俺の股の間にチョコンって座ってるナミ。

彼女曰く、こういう風にされると落ち着くらしい。だから、後ろから両手を握ってギュッとしてあげながら、映画見てた。ナミも俺の手を握り返しながら、たまに僕にもたれかかりながら、薄暗い部屋で、テレビの明かりだけがついてる。でもその明かりに照らされて映し出される影は、2人のような1人のような、重なったりはなれたりしながらゆらゆらしている。

僕はナミ細い腰を抱きしめながら、キスをすると、ナミが後ろに首をもたげながら、唇を差し出してきた。

舌でナミの唇を愛撫する。上唇を舐めてから、挟んで引っ張る。次に下唇を同様に愛撫しながら、ナミの唇を割ってナミの舌を舐める。

すると、応戦するかのようにナミの舌がいやらしく絡みだしてくる。

 
ナ「…んっ…」

僕に舌を好きなように弄ばれてるのが、嫌なのか、嬉しいのかちょっと分からないけど、ナミの声は大分色っぽい(笑)

ナミは背後にいる僕に、舌を差し出すように首をもたげている体勢でキスをしている。

つまり、自分の胸を突き出した格好でいる。そんな体勢を僕が放っておくわけもなく…(笑)

そのままキスをしながら、ナミの胸をそっと手のひらで包んだ。

 
ナ「…っん!」

と一瞬驚いたみたいだが、口を塞がれているので上手く声を出せないナミ。そのまま手のひらがナミの胸を圧迫する力が強くなる。服の上から乳首を場所を探し当て、親指と人差し指で、つまむように服の上から愛撫をする。

 
ナ「…ん!…んっ!」

と過敏な反応をするが、元々無理な体勢をしているため、逃げることは出来ない。そのまま背中に手を入れ、ブラのホックを外して、出来た隙間から手を滑り込ませた。

ナミの乳首は激しく突起している。

触れると、

 
ナ「あっ…」

と声を荒げた。唇の周りに、どちらのものか分からない唾液でびしょびしょになっていてるが、なりふり構わず、淫らに顔を歪ましている。


意に介さず、そのまま左手の人差し指で、乳首をくるくると愛撫し、手の平で乳房を触りながら、指で乳首をつみ、右手はスカートの中に忍び込ませた。

すっと股間を広げて、愛撫しやすいよう強力するナミ。

そのままパンティの上から陰唇とクリの愛撫を始めた。
 
 
ナ「…んっ…あぁぁ…嫌…」

こんな状態で男に愛撫されて弄ばれているのに、一切拒否する気配はない。

それなのに、口先だけ「嫌」と言ったナミのエムっぽさが僕のS心を刺激した(笑)

 僕「ん?いやなの?じゃあ、やめようか」

といって、ぴたりと全ての行動を止めた。

 
ナ「やだ…やめないで…」

 
僕「嫌なんでしょ?」

 
ナ「嫌じゃない」

 
僕「じゃない?」

 
ナ「嫌じゃないです。触って…ください」

行為を開始した。

乳首をつまみ、引っ張る。ベロを出させて根元から舌先まで、ディープなスロートを繰り返し、右手はパンティの間から人差し指をクチュクチュの万子に滑り込ませた。

 
ナ「ぁあ…ん…」

仰け反るように反応するナミ。

そのまま、服を脱がし始めた。上半身の上着を脱がせ、ブラを取り、スカートを脱がし、パンティも剥ぎ取り、ナミを全裸にした。ナミは、腰の曲線がなまめかしく均整の取れた体をしている。


服を脱がした後、ふと視界に全身鏡が入ってきた


悪戯心が反応して(笑)ベッドのナミの前壁にその鏡をを立てかけた。

 
ナ「何してるの~?( ノД`)」とちょっと不安そうなナミ(笑)
 
 
僕「いいからいいから( ̄ー ̄)ニヤリッ」と楽しそうな僕(笑)

そのままナミをベッドの上の鏡の正面に座らせて、またう後ろから抱きかかえるようにして、抱きしめ、そして今度はナミの膝を立たせてM字に開脚させた。


…グッチュグッチョなあれが、モロ見えてます(笑)

後ろから太ももを掴んで閉じないようにガッと力を込めて、顔を手で隠して、鏡を見ようとしないナミに目を開けるように僕は命じるのでした( ̄ー ̄)ニヤリッ。


つづく

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ナ「恥ずかしいよぉ…( ノД`)」

そういって、中々顔を覆う手を外そうとしないナミ。

そしてせっかく全開に開いているお股も閉じようとしている。

そうはさせじと、僕は後ろからナミ腰をカニバサミするように足を回して、ナミの太ももの内側に足を持ってくる。

こうなってしまうと、ナミが自力で足を閉じておま○こを隠すことは不可能になった(笑)

 
ナ「あーあー!いやー!はずかしぃよぉ~…」

そう、ナミはしきりにわめいているが、確かに全裸状態で、更におま○こを大開帳している(しかもグチュグチュ)状態では仕方ないかもしれない。因みに僕が一切服を脱いでいない状況も、ナミの恥辱感を増進させているに違いない。

 
僕「いいから、手どけなよ。そうしないと…あそこ丸見えだよ?」

と意地悪く言ってみた。

ナミは慌てて急いで右手を股にもっていった。すると、ちょっとだけ空いた隙間からナミと鏡越しに目が合った。

恥ずかしそうに顔を赤らめながら、目をウルウルさせている。

 
僕「ちょうどいいじゃん。じゃあ、ちょっと指入れてみようか…」
 
ナ「…」

 
僕「左手は、そこじゃないだろ?」

といって、ナミの顔を覆っていたもう片方の手を、ナミに乳房もっていった。

 
ナ「あん…」

自分で触っているのに、喘ぎ声が漏れてきているナミ。もう完全にエロモードに突入しているのが伺える(笑)

 
僕「じゃあ、指示出してあげるから、自分でするんだよ…」
 
 
ナ「…うん」と小さく頷き、「はぁ…ハァ…」と呼吸が荒くなってきたナミ。

 
僕「じゃあ、いつもやってるようにまずはオナニーしてみてよ?」

そういうと、ナミは人差し指と中指で恐る恐るクリを刺激し始めた。ナミがクリを刺激するたびに、テカテカした光沢が鏡に映る。僕に膝を抱えられて股を開き、その中心部に光るテカテカした穴に吸い込まれそうなナミに指。

…恐ろしくいやらしい光景。

ナミもいつのまにか、鏡から視線を外せなくなっている。僕がニヤニヤと見つめるのも気付かずに、夢中でオナニーに耽っている。

最初は恐る恐るだったクリへの刺激も、すっかり荒々しい所作へと変わっている。

人差し指と中指を小刻みに震えさせながら、クリがもげるのではないかと思うほど、激しくクリを刺激している。

ナ「あ…っう!あっあっあっ…ぅ…」

と何かよく分からない言葉を口にしながら、ナミは夢中で恥部の刺激に没頭する。

僕「すげーな。そうやっていつもオナニーしてるんだ?」
 
また意地悪くナミに質問すると

ナ「…そんなに…あっ…い、いつも…あっ…して…な…あっ」

質問に答えながらもオナニーをやめようとしないナミ(笑)

僕「おいおい、このまましてたらイッちゃうんじゃないの?」
 
ナ「えぇ?イッちゃ…だ、だめ?はぁはぁ・・・」

僕「自分でイクのと、俺にイカされるのとどっちがいい?」

ナ「そんな言い方しないで…ドキドキしちゃうよ~」
 
僕「だから、どっちがいいの?」

ナ「ハルキ君にいかされたい」

僕「イカされたい?」

ナ「イカされたいです…。」

そういうやりとりを経て、ナミの両手を僕の首の後ろにまわさせた。

僕は両手で膝を持ち、股を開いた。

ナ「はぁ・・はぁ…」

ナミの息遣いが荒い。股の内側をさすりながら、徐々に中心部に手が近づいていく。

ナ「はぁ…はぁっ…あん…」

ナミの期待と僕の愉悦は高まり続けていく。


つづく


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ナ「はぁ・・んっ!!」

ナミの太ももの内側をさすりながら、徐々に僕の手が中心部へと近づいてく。

それにつれて、ナミの感度も上がっていくのを感じる

股関節の窪みのところまで来たところで、その付近の湿度が高いことに気がついた(笑)

なんか、こうモワッとしたのを感じ。

高湿な空気の発生源は近い。

そのまま、直接触らないが、正にナミの万子がある約5cm上空に手をかざした。

更に熱気を感じる。

ここだ。

ここが、熱波の発生元、ナミの濡れ濡れ万子である(笑)


一番外側のひだの付近にそっと人差し指を触れてみる。

こんなところにまで、デロデロに濡らしている。

ナ「はぁぅ…じらさないで…」

僕「…」完全に無視(笑)

ナ「ねぇ…ハルキ君…さわって」

僕「…」完全無視(笑)

ナ「ねぇ…お願い。触ってください。」

僕「…どこを?」冷たく言い放つ。

ナ「その近くの…」

僕「どこ?」

ナ「だから、その隣の」

僕「ここ?」
といって、太ももの窪みの方を触った。

ナ「そっちじゃなっ…あぁぁっ!!!」

そう言ってる途中で、僕はナミの万子に人差し指をチュプりと入れた。

ナ「はぁぁぁぁ…うぅぅ…」

ナミが深い吐息を吐いた。まるで、快感をかみ締めるような深い吐息だ。

ひと段落するのをまって、指を動かす。

チュプ・・チュフ・・゚チゅプ・・チュプ・・チュフ・・゚チゅプ

ナ「ぁん…ぁん…ぁん…」

ナミが僕の右手にしがみついてきた。


僕は、出し入れしているだけの人差し指を第一関節を折り曲げて、出し入れを始めた。

先ほどまでの出し入れにもうワンアクション、フックをかけるような所作が加わる。

それだけで…

ナ「あっあっあっ!!!あっあっ…」

とナミは大きくもだえだした。

僕はナミの万子の天井面を擦るようにユックリと出し入れをする。

くぃくぃ…チュポチュポ。
くぃくぃ…チュポチュポ。
くぃくぃ…チュポチュポ。

ちょうどこんなリズムだ。

それが…

くぃチュポ、くぃチュポ。
くぃチュポ、くぃチュポ。
くぃチュポ、くぃチュポ。

こんなリズムに変わってきたころ、

ナ「あぁぁ~いい!すごい…きもちいぃよ~きもちいいよ~」

こんな淫らな言葉を大きな声で叫び出す。

俄然やる気になってきた僕は(笑)ここで、ちょっと体勢を変えることにする。

鏡の前を離れて、ベッドの背もたれがある部分に枕をしいて、ナミをそこに持たれかけさせた。
そして、ナミに開脚をさせた状態で、手マンとクンニを始める。

僕「ねぇ?もっとしてほしい?」
 
ナ「…はい。」

僕「じゃあ、自分で太もも持ってあそこ広げられる?」

ナ「…恥ずかしいです」

この頃になると、なぜかすっかり敬語なナミ(笑)

僕「そう。じゃあ、いいや。もう寝ようか」

ナ「ごめんなさい!やめないでください」 

僕「じゃあ、早く広げなよ。おま○こ。。」

ナ「はい…」

そういってナミは、自分の両太ももをもって股を広げた。

ナ「恥ずかしいです…」

僕は、両手でナミのおま○こを広げる。

ビラビラをもって横に広げると、テッカテカのナミのが露になった。

左手で広げつつ、今度はクリをプクっっと押して、中のピンクの小さな突起を下界に露にさせた。

ピチョ…ンと舌先でピンクの突起に触れてみた。

ナ「っっんぅ・・」

と声にならないうめき声を出して、ビクンとした。

今度は、ピチョ…とそのまま舌を押し付けたままにした。

ナ「あぁぁぁぁ・・・・」

やがて舌を離し、舌先でチョンチョンと愛撫する。

ナ「あっ…んっあっ…んっ」

舌全体で、レロりと舐めまして、唇と舌を使って、小刻みに愛撫を始めた。

そして、今度は、右手の人差し指をそのまま万子に入れる。

さっきまで、散々愛撫していたから当然ニュプリと入る。

すんなりと、第二関節まで埋まり、そのまま更にちょっと奥まで指が入ってしまったので、今度は引き抜こうとゆっくり戻す。

ナ「あっ…んっ」

ちょっと指を入れただけで、手のひらまで濡れてしまうくらい、大洪水が起きていた。指を再びいれて、奥の方を刺激する。指の腹と爪の間の本当の指先で、奥の奥にあるポイントを

トン・トン・トン・トンと刺激する。

ナ「あぁ!やばい…なにこれ?…キモチイイ…」

トントン…トントン…トントントン…トントントン…

もう、にゅるにゅるのグッチョグチョ(笑)

偉いことになってます(-ω-;)(汗)

そのまま、人差し指に加えて、中指を入れても、なんの咎めもなく指2本が入ってしまう。

そのまま。人差し指と中指をちょっとだけ角度を変えて固定して、クィクィすると…

ナ「ぁぁぁあああああ!ヤバイ!ヤバイ!キモチイイです!」
 
僕「そう?もっとして欲しい?」

ナ「はぃ…あ…あ…!ねぇ?すごいよ?何?これ?」
僕「何がすごいの」
 
ナ「すごい気持ちぃー!すごい気持ちぃー!ハルキ君すごい!あっ!」

僕「気持ちいいですだろ?」

ナ「キモチイイです!あっイッチャウ!イッチャウ!…あ!あ…ぅぅぅ…」

ザワザワっとナミの体中に鳥肌が立つのが分かった。

そして、ビクンビクンとして、ぐったりと力が抜けていくのが分かった。

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「はぁ…はぁ…」

一体なんの無酸素運動だよ!って話ですね(笑)

そのままナミの横に添い寝をして裸のナミをギュッと抱きしめていると、ナミも抱きついてきた。
そのままキスをしているしながら、ナミに服を脱がされてしまった(笑)

僕をパンツ1枚にして、ナミは僕の下腹部に四つんばいのポーズで顔をうずめていく。

パンツの上からチロチロしてそのままパンツを脱がし、ナミは無言で僕のチンコにむしゃぶりついた。

ナミにフェラされていると、段々と勃起してきて…

ナ「っ!?でかくなってきた!?」

僕「うん。気持ちいいよ…。」

ナ「…でかくない?」

僕「普通でしょ(笑)」
 
ナ「やっはひえはいよ~はいあない(やっぱりでかいよ~入らない)」

そういいながら、必死でフェラしてくれている。

クポっ…ジュル…クポッ…ジュル…

ナ「ねぇ…もう欲しい…」

僕「何が?」

ナ「だから…これ…」

そういいながら、舌で僕の竿の部分を淫らに舌を滑らせる。

僕「ナミ…変態だなー(笑)」

ナ「…(≧△≦)ソンナコトナイヨ!」

僕「でもチンコ入れて欲しいって思いながら、チンコしゃぶってるじゃん?」

ナ「…そんなこと…あるけど(笑)」

僕「ほら!笑 じゃあ、お願いしてみな」

ナ「うん…。ハルキくんのオチンチンを…ください…」

僕「おしいなぁ…どこにあげたらいいのかわかんないよ~」

ナ「ハルキ君本当に意地悪…( ノД`) だから…ナミに…」

僕「ナミのどこ?」

 ナ「ナミのお尻の穴ととおしっこの穴の真ん中の…」

僕「どこそれ~?わかんないから、じゃあ、今足広げて指差して」

ナ「…っ!?ハルキ君の方が変態じゃーん(≧△≦)」

といいつつ、体勢を変えようとしている変態な女の子が約1名そこにいました(笑)

ナミは全裸で、ベッドに横たわり、太ももを掴んで股を広げて、濡れた万子を指差しながら…

ナ「ハルキ君のオチンチンをここに入れてください…」



僕「変態( ̄ー ̄)ニヤリッ」

ナ「そんなこと言わないで~」

僕「でも、よく言えたね…偉いぞ。」

と言ってキスをしながら、そして、僕は手早くゴムを装着して、ナミの股を割って自分のチンコをナミのおま○こにあてがった…。


つづく

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 クチュクチュ…クチュクチュ…


さて、なんの音でしょう?(・∀・)イイ



…正解は、僕の亀頭がナミのま○この入り口をグリグリしてる時にする音です(笑)


僕は、ナミにま○こに僕のモノをあてがった。

入り口付近を丁寧に、動かしながら。

 
ナ「あっ…んっ…」

 
僕「…」

ニヤニヤしながら、入り口にあてがったままクチュクチュしているとナミは

 
ナ「…は、はやく、入れてください…」と懇願をしてくる。

 
僕「ちょっとずつね…」

そういって、僕は亀頭の半分くらいをグニュっと押し込んだ。

 
ナ「…っあっ…」

そして、3秒ほどしてから、引き抜いた。

 
ナ「…あん…」

そして、すぐにまた押し込んだ。

ゆっくり。

グニュ~と先ほどよりももう1cmほど深く。
 
 
ナ「…あっん…」

そして、3秒ほど時間をおいてまたゆっくりと引き抜いた。

ナミの中は大分キツイ。

僕のその深さまで入れては、出してをしながら、僕はナミの首を抱きかかえながら、耳元で囁いてみる。
 
僕「ねぇ、ナミはいつからエッチしてないの?」とちょっと意地悪そうに聞いてみた。
 
ナ「…んっ、…んっ…えっと、もう半年以上してないよ…」

僕「だから、こんなにきついんだね」

ナ「久しぶりすぎて…ドキドキしてる…」

僕「一応、痛いと可哀想だからゆっくり入れるね」

ナ「…うん。ってか、さっきまでのハルキくんと違って、優しすぎてキュンとした(笑)」

僕「…おい笑」

ナ「でも、本当に、気持ちいいよ・・・。早く奥まで欲しいよ…」

僕「じゃあ、もう3cmだけ、奥入れるね」

そういって、次の押し込みのところで、更に押し込んだ。

ニュルッととてすんなり入っていく。

もうナミの中がいやらしい液体でグチョグチョだ。

ナ「・・・あっ…ん…きもちいい…ハルキ君…気持ちいいよぉ…」

僕「痛くない?大丈夫?」

ナ「全然痛くないよ?」

僕「よかった」

ナ「ねぇ?痛くないからもっと…して?」

半分くらいまで入ったところで止めていたが、ナミがそう言うので…

僕は一度引き抜き、再度ゆっくりと押し込み始めた。

グッ…グッ…
 
ナ「はぁぁぁぁ…気持ちいい…」

1cmいれるのに1秒くらい時間をかけるくらいゆっくりと押し込んだ。

ナ「あぁ・・・ん…まだ入ってくる…すごい…」

ナ「…まだ来るの?」

ナ「あれ?まだあるの?奥まできてるよ?」

僕のモノがナミのま○こに全部埋まった時、ナミは

ナ「あぁぁぁ・・・・!!!」と深い吐息を吐いた。

僕「大丈夫…?」

ナ「はぁ…すごい奥まで入ってきてる…」

僕「痛かったら止めるけど?」

ナ「ううん。すごい気持ちいぃ…」

大丈夫そうだったので、僕はゆっくり奥まで入れて、ゆっくり出すのをしばらく繰り返した。

ナ「はぁ…ぁん…はぁ…ぁん…」

そして、ちょっとずつペースを上げる。クッチュ…クッチュ…クッチュ…クッチュ…

ナミの股の間に僕のチンコを入れて、僕はナミの首を抱き、ナミも僕の首を抱き、ナミの両足は僕の腰に巻きついてくる。

2人とも汗だくになりながら、夢中で互いの性器を絡めあい、擦り合い、粘液の交錯させるこの行為は、淫靡な音と、臭気を回りに撒き散らす。

正常位からしばらくして、ナミを抱きかかえて、対面座位の体位に移行した。

乳首を舌先で愛撫しながら、ナミのお尻を持って動かした。

この体位は入れながら、クリの刺激ができる動かし方ができるので、ナミのお尻を持ちながら誘導してナミのクリを刺激し始めたら…

ナ「あっ…あっ!!すごい!」

ナミの反応が変わった。

手でぐぃっぐ~ぃナミの腰の動きを誘導しながらゆっくりだが、深いピストンをしながら、舌先で乳首を愛撫していると、ナミは、ほんの5分ほどで

ナ「あ~もうダメ…いっちゃう!いっちゃう!」と声を荒げた。

そして、生暖かい液体がジュワ~と僕らの股の間に広がるのを感じながら僕はナミを頭を抱え、首筋にキスをしながら、ナミが果てる瞬間を見守った。

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「…」

ナ「…ごめーん(笑)また先にイっちゃった…笑」

僕「な(笑)あっという間にイクから焦ったよ~」

ナ「本当にハルキ君上手だね~。気持ちよすぎる」

僕「いや…溜まってたんだろ?笑」

ナ「ってか、なんかイク瞬間、ギューって抱きしめられるから…」
 
僕「ん?なーに?」

ナ「本当に幸せすぎてまたイキそうになっちゃったじゃん(笑)」

僕「あはは(笑)そうなんだー…じゃあ、またイク?」

と会話をしながら、僕はまた腰を動かし始めた。

ナ「うん(≧▽≦)…いき…あっん、あぅん…あぅん」

と会話の途中で感じ始めるナミ(笑)

今度はまた正常位に戻して、ちょっとだけ激しいピストンに変える。太もものところに僕の腕を持ってきて、大開脚させてゆっくり出し入れをする。耳元で囁く。

僕「ナミ、今アソコに、カメラがあるの想像してみな」

ナ「…?ん?はぁはぁ、どういう意味?」

そういって僕は鏡がある場所を指し示す。

僕「あそこの鏡、見える?」

さっきまで大活躍していた鏡だ(笑)鏡の存在に気付いたナミの顔が赤らむ。鏡が映し出す姿は、僕に大きく股を開かれて、ま○こに、チンコを差し込まれているナミの姿がいやらしくもバッチりと映し出されていた。

僕「あそこにカメラがあったら、ああいうアングルで見えるってことだよ?」

ナ「あっ…んーんっ」

僕「…エッチな格好してるね?」

ナ「あぁ…はぁ…んっ」

僕「クチュクチュな音がしてるね?」

ナ「はぁ…はぁ…ハルキ君…やめて…また、またイッちゃうよぉ…」

僕「何度だってイケば?」

そういって、ナミの腰をちょっとだけ浮かせるようにした。そのまま若干下から突き上げるようにして、出し入れを始めると、またナミが狂ったように感じ出す。

ナ「あぁぁぁぁ!!いい・・・!すごいハルキ君!きもちぃ!!あっあっ」

僕「あぁ、今度は俺もイクかもしんない…ちょっとダケ待ってて」

ナ「うぅぅん…もうだめだよ?ハルキ君、ダメ…ダメ…」
 
僕「あぁ俺も…」

最後は、お互いに叫びながら、絶頂に・・・(笑)

ドクンっドクンっっって僕が震えながら、射精をしている時に、今度はナミにギュッとしがみ付かれた。

お互いにしばらく余韻に浸りながら、キスしながら…

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「…大丈夫?」

ナ「…大丈夫じゃないよ…頭おかしくなりそうだった…」

僕「あはは(笑)」

ナ「ハルキ君、優しかったら、意地悪だったり…もう…」

僕「…もうしたくない?」

ナ「ちがうよ~もう病み付きになりそう(笑)」

僕「うん。基本、Sだから。俺(笑)」

ナ「ホントだよ~( ノД`)でも、好きだよ。そういうの(笑)」

僕「ナミはMだなぁ~」

そんな話をしながら、眠りに着いた。


こういう感じでナミとの関係が始まったわけですが…その後の話はまた別の機会ということで(笑)

この日は目が覚めて、お互い腹減ったなぁ~って話しが出たので、お昼にラーメンを食べて解散しました(*´∇`*)笑


おしまい

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皆様…大手の商社に勤めてて、渋谷に1人暮らししてる、ナミっていう女の子がいたのを皆様覚えてらっしゃいますでしょうか?(ノ ε ` *)

学歴もあって、仕事もできて、お嬢様で…なもんだから、ちょっとツンツンしてるような自称Sな女の子のはずだったんですが…実はとんでもない、ドMな女の子だったという…笑

そのナミとの続編です。

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その日…僕は大きな交差点の上空にある、歩道橋の真ん中に立っていたわけでして。

何をしていたのかって言われると、あまり明確に覚えていないんだけど…

近眼な上に乱視持ちだから、眼鏡を外すと、車のテールランプの赤と黄色の光がじんわりと滲むように見えてしまうわけで、期せずして幻想的な情景になっているのを見て、目が悪くてもたまにはいい事あるんだなぁって思ったような気がします(笑)


そんな事を思いながら、ぼんやりと歩道橋にいたら、ナミから電話が来たので、僕は歩道橋の上で電話に出ると…

ナ「…ごめーんっ!!もう着いちゃった?」

僕「おー。もう着いてるよ。」

ナ「今、着いたんだ。どこいるの?」

僕「あっこの電車乗ってたんだ~」

ナ「この電車?ってホームにいるの?」

僕「違うよ~。歩道橋の上(笑)」

ナ「あはは(笑)なるほど~」

僕「ナミんち、こっち側でいいの?」

ナ「あっゴメン!逆なんだ~」

僕「そっか!じゃあ、改札前まで行きます」

ナ「はーい!じゃあ、またね!」

そういって、電話を切って、僕は歩道橋を降りて、交番の前を通って改札の前に行こうとすると、出口の下で待ってる子いる。ナミだ。

さて、そのナミですが、その日のいでたちといったら…

・黒のパンツスーツ
・白のインナー
・グレーのエールライン
・黒のパンプス


どんだけ、仕事できそうやねん!!っていう(笑)色気とか皆無ですね。はい。エロくなさすぎて、逆にエロいって思うのは、多分僕が前向きなだけだと思います(・∀・)イイ♪笑

そんなナミでしたが、僕を見つけるなり

ナ「久しぶり~!(≧▽≦)!!」

といって人懐っこく笑って近寄ってくる。

僕「あははっ元気だった?(・∀・)」

ナ「も~!元気だったじゃないよっ!ハルキ、遊んでくれないし!!笑」

といって、ちょっとだけ、唇を尖らせるナミ。

僕「あはは(笑)ごねんなー…ナミ…」

と微笑みながら、両の手の平を上に向けて、ナミの前に出して、ナミを見る。ナミはチラッと僕を上目遣いにみて、すぐに目を伏せる。そして素直に、両方の手の平を僕の手の平に重ねてくる。

ナミの温もりが伝わってくる。僕の体温もきっとナミに伝わっているはず。



ナ「…うん。今日来てくれたから…許す。…へへへっ笑」

自分に言い聞かせるようにナミは言った。


僕「うん。ありがと♪…じゃあ、飯いこっか?」

ナ「うん!」

僕「どっかお勧めあるの~?」

ナ「…イタリアンとかでも平気?」

僕「いいよ~」

ナ「じゃあ、最近見つけたお店あるから、そこいこう♪」


そういって僕らは歩き出す。

駅を構内を通り過ぎ、改札の前を通って反対側の出口に出る。横断歩道で信号待ちをしてると、右斜め前を指して、ナミがいう。

ナ「あっ、ここ!新しいマンション」

僕「へ~!!…あれ新築?てか、駅のド前じゃん(笑)」

ナ「うん!駅近いからすごい便利☆」

僕「いいとこ住んでんな~…このお嬢め(笑)」

ナ「んなことないよー(笑)」

そんな話をしていると、信号が赤から青に変わる。

僕らはそのままナミのマンションを通り過ぎ、歩き出す。少しだけ直進すると、小さな川があり、橋が掛かっている。

橋の手前を曲がり、川沿いの道を歩いていると、程なくして、1階に輸入家具系のインテリアの店があり、2階にイタリアンレストランがあるビルがある。

どっちも店も同じオーナーがやってるんだろうな~と思いながら、まじまじと店内を見ていると、ナミは、外につけられた2階への螺旋階段へのエントランスに向かっていったので、僕もそれに続いていく。

目の前に揺れるナミのお尻を下から眺めて、ちょっと変なこと考えていたのを、そっと自分の心の奥底にしまいながら、僕は階段を昇り、そして、ナミにつづいて店内に入った(笑)

『ボンジョ~ルノ~♪』

ではなく(笑)…『いらっしゃいませ~!』

と、はっきりとした日本語と(笑)、オレンジ色の照明と、トマトソースの良い匂いが僕らを出迎えてくれた。


つづく

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******************************

ナミは、ウェイターに、

ナ「2名です」

と告げた。

客の入りも疎らで、空席が目立つ店内、ナミは

ナ「あそこ、いいですか?」

と店の奥(といっても、道路側の窓ガラス近くの席)を指差しながらいった。ウェイターは


ウ「はい!ご案内します」

といって、気持ちのいい笑顔で、ナミと僕を案内してくれる。そこは、席から道路を挟んで、川が見える席だった。席に着き、ドリンクと食べ物をオーダーして、ようやく、2人だけの空間と時間に。


ナ「…はぁ~疲れた!笑」

僕「お疲れ様(笑)」

ナ「ハルキこそ、お疲れ様でした(笑)」

僕「あはは(笑)今日、仕事サボってきちゃったから~(ノε`*)笑」

ナ「あはは!ダメだよ~仕事サボっちゃ!笑」

僕「え(´・ω・`)?じゃあ、戻ろうか?仕事?笑」

ナ「(゜Д゜ )!!もっとダメ!!」

僕「あはは(笑)素直でよろしい」

っていう風に、もう完全に、年下扱いになってるのに、全然嫌がってなさそうな感じのナミ。

僕「ところで…いつ引っ越したの??」

ナ「ん~とね…あれから、3ヶ月後くらい(笑)」

僕「あぁ…例の…ストーカーのせい?」

ナ「それもちょっとあるけど、ちょうど更新の時期だったのと、駅近くが良くてさ~(笑)」


僕「確かに、駅からはメチャメチャ近いもんな~(笑)」

ナ「部屋もきれいだよ?」

僕「じゃあ…後でお邪魔しよっかなぁ~( ̄ー ̄)ニヤリッ」

ナ「変なことしないなら…いいよ(ノε`*)」

僕「うん。しないしない(ニッコリ)」

ナ「その笑顔、怪しすぎる~!!!笑」

とそんな話をしてると、ビールが届いたので、話もそこそもに、僕らは乾杯をして、舌鼓を打ちながら、皿を平らげ、話をする。

あれから…半年。

お互いの近況報告をしたり、仕事の話や、友達の話をしながら、グラスを傾ける。

高々、半年くらいの間だったが、やっぱりお互いの知らないところで色々あって、そんな色々についても結構あけっぴろげに話をしちゃう、僕とナミ。ナミが合コンをした話をするので、その後聞いていくと、どうやら、お持ち帰りされたらしいことが判明(笑)

全然そんなこという筋合いはないものの、冗談で

僕「ふーん…ナミはそういうことしちゃうんだね~…」

と、ボソッというと…

ナ「だって~ハルキが相手してくれないんだもん…」

僕「で…、どうだったの?笑」

ナ「…え?何が?」

と小さな声でいうナミ。

僕「何がって…その人とのエッチ…(笑)」

ナ「…え?今いうの?」

僕「うん(= ´艸`)」

ナ「…意地悪だなぁ~…ハルキは…笑」

僕「…まぁね~( ̄ー ̄)ニヤリッ」

そういいながら、テーブルの上でナミの手を握る。

僕「で、気持ちよかった?」

ナ「…ワカンナイ…」

小さい声でいうナミ。

僕「ん?聞こえないよ?笑」

ナ「気持ちよく…なかった…」

僕「へ~…あんまり上手くなかったんだ(笑)」

ナ「うん…なんか、乱暴な感じで…痛かった(笑)」

僕「ナミは、優しくされるのが好きだもんね~(笑)」

ナ「…うん」

僕「こんな風に?」

そういって、握っているナミの手をそっと撫で回す様に触りはじめる僕。ナミの左手の人差し指を僕の右手で、愛撫するように撫でまわす。

ナミの人差し指の先を、親指と人差し指と中指で摘むように微弱な力を入れてそっと撫でていると、ナミの口許がちょっとだけだらしなく弛緩し始める(笑)

ナ「ハルキ…触り方やらしいよ…」

僕「何がだよ~!指触ってるだけだろー笑」

ナ「だって…」

反論しようとするので、左手の手の平ををナミの右頬に押し当てるようにして、親指をナミの口の中に突っ込む。

ナ「んっ…」

親指にすぐに舌を絡ませ始めるナミ。

僕「なんか、スイッチはいってんじゃん(笑)」

ナ「だって…」

また反論しようとしたので、ナミの口に指ををいれたまま、正面からナミを見据える。そして…

僕「ナミ…いっとくけど、今日はお仕置きするよ?他の男に持ち帰られた…罰ね(笑)メチャメチャにしてあげるから、覚悟しな?( ̄ー ̄)ニヤリッw」

ナ「…はい…」

一呼吸置いて、頷くナミの瞳に、艶やかで、ねっとりとした劣情の色が灯った。



つづく
******************************


******************************

互いに、スイッチをいれてしまった僕とナミは…もう欲しくなっていた。

店にいても、そわそわしてしまい、互いを見つめて、じっとりと湿った視線を交錯させては、はにかみ笑いを浮かべる。こんなことを数分も繰り返していた。

幸い注文した料理は全て平らげ、デザートを注文するかどうか迷っている段階だったので、僕らはデザートを頼まずに店を出た。

会計を済ませ、店の外に出る。寒気を感じ、螺旋階段をピッタリと寄り添うように密着させながら、降りていく僕とナミ。

川べりの道をまた2人で歩いていく。来るときと違っているのは、川がある方向と…僕とナミの間の空気の質。じっとりとネットリと変質した僕とナミ の間にある空気は、艶やかな色を帯びて、僕らを包み込む。手指は絡み、モゾモゾと動く。ナミのお尻の手の平を置くと、ナミはオッパイを僕に押し付けるくら い、身体を密着させて、か細い吐息を「んっ…」と漏らす。


公然わいせつギリギリのことをしながら(笑)歩きながら、コンビニの前を通った時、ナミが

ナ「ここ入っていくとウチなんだ~。だからなんか買うならこのコンビニで買ったほうがいいかも」

と言った。

僕「おぉ~じゃあ、寄ってこっか?てか、本当にナミんちいっていいの?」

ナ「…いいよ…」

ちょっと照れくさそうにいうナミが無性にかわいらしくて、思わずナミの頭を撫でる僕。

ナ「人見てる~(/ω\)」

と、さっきまで、歩きながら、喘ぎ声を上げている人とは思えないことを言うナミ(笑)そのままコンビニに入り、飲み物と食べものを買い込む。

一旦会計を済ましてから、店の外に出る間際に

僕「あっ、ゴム買い忘れた。ナミ買ってきて~( ̄ー ̄)ニヤリッ」

とナミにコンドームを買いに行かせようとすると、

ナ「このコンビニメッチャ使うから恥ずかしいよ~(/ω\)」

とナミ。

僕「んなこと言ってると、今日ゴム無しだな~」

と意地悪を言ってみると、

ナ「…いいよ…別に…(ノε`*)」

とナミ(笑)

僕「いやいや(笑)ダメだろ!いいから行ってきな~。つかどうせ店員さんバイトだから、大丈夫だよ~」

ナ「何が大丈夫なの?笑…ハルキも来てくれる?」

僕「いいけど…なんか、一緒に買う方がリアルじゃね?笑」

ナ「ん…でも、1人で買うよりは…」

ナミがそういうので、また店内に戻り、コンドームが売ってる所に一緒に行き、

僕「じゃあ、それにしよっか?」

と指を指す。ナミはその四角いパッケージを手に取り、普段買わないような、オネエ系のファッション雑誌と一緒にレジに持って行く。

僕は後ろでニヤニヤしながら、ナミにコンドームを買わせる。

大学生くらいの男性の店員さん。雑誌の下に隠されたコンドームを目撃して、チラっとナミをみてから僕を見る。ナミは伏せてそうな顔の角度。

店員さんは、僕と目があってニヤニヤしてたので、すぐに目線を逸らして、レジに集中する。ナミは財布を取り出し、支払いをして、コンドームと雑誌が入った袋を受け取る。

『ありがとうございましたー。』

一緒に出口に並んで向かいながら、ナミは照れ笑いをしてる。

僕「店員さん、メッチャみてたよ?( ̄ー ̄)ニヤリッ笑」

ナ「…うん。知ってる…笑」

僕「多分、完全に頭の中でナミのこと、裸にひん剥いてたね…あれは…笑」

ちょっとだけ無言でいるナミ。そして…

ナ「え、やだー…」

と気のない感じでそういった。

僕「そんで、多分ナミのこと仰向けにして、股開かせてたよ…頭ん中で…」」

ナ「…」

僕「もしかしたら、四つんばいにして、後ろから突いてたかもしんないね~笑」

そして、また一瞬間が空く。そして、

ナ「…えー今度から行くの気まずい…(笑)」

とそっけなく言った。言ってる内容とは裏腹に、全然嫌そうな表情をしていないナミ。ちょっとだけ顔を赤らめながら、照れ笑いをしている風情ともいえる。

僕も無言で歩く。手を繋ぐ。メッチャ手が絡み出してくる。僕も愛撫するようにナミの手を握る。しばらく無言で歩いていると、程なくして、ナミのマンションに到着した。

新築のマンションだ。エントランスは通りから、一本入った裏手にある。ナミはそのエントランスの入力ボードに[16××]と入力すると、ロックされたガラスの自動ドアが開く。奥に進み、エレベーターのボタンを押すナミ。後を着いていく僕。

エレベーターが到着する間のちょっとした何もしない時間。お互いに何も言葉を発しない。でも手と指だけは絡まりあっている。指先を少しだけ動かすと、呼応するようにナミの指先も動き出す。

そして、ナミに僕は言った。

僕「ナミ…ちょっと欲情してる?笑」

ナ「え?何でそんなこと聞くの?笑」

僕「さっき、店員さんがナミの裸想像してるっていったから、実際にそのシチュエーションを想像して欲情してんのかなぁ~って。指の触り方がエロくなってっぞ(笑)」

ナ「そんな想像…しないよ…(笑)」

僕「本当に…?」

覗き込むようにナミを見る。ちょっとだけ目が泳ぐ(笑)

僕「…想像したな…(笑)」

ハッとした表情をして、すぐに目を逸らす。

ナ「…一瞬だよ(笑)」

僕「…想像してんじゃん…変態(笑)」

ナミの表情がかぁぁぁーっと紅潮していくのが分かった。挙動が怪しくなり、ソワソワしだしてた。

ナ「想像してないよー!(>д<*)」

僕「うそうけ。行きつけのコンビニの店員さんに視姦されてるの想像して、興奮したんだろ?笑」

ナ「…そんなことない…」

僕「俺がそれいった時、ちょっと嬉しそうだったしな。絶対してた(笑)」

ナ「…だって…ハルキがあんなことさせるから・・・」

僕「でも、裸の姿見られて興奮してるのはナミだよ?笑」

ナ「…」

僕「想像したら、興奮した?」

ナ「…うん」

小さく頷くナミ。

僕「濡れたっしょ?」

ナ「…すこし」

そんなナミの耳元に、口を近づけながら、囁くように
僕「だから、何興奮して濡らしてんだよ。…この、ど・へ・ん・た・い(笑)」

ナ「…」

困ったような、期待するような…すがるような表情で僕をみている(笑)丁度エレベーターが到着して、中から人が降りてきた。

手を繋ぎながら、ナミの背中の後ろでナミの指先を弄び、指先をトントントンとそっと愛撫するように触ると、勝手に脳内変換して、まるで性感帯をさわられているかのように、ビクンっと小さく身体を震わせるナミ。


ナミは同じマンションの住人の手前毅然とした態度をとろうとしていたが、僕はナミの背中の後ろで手を離し、そのまま、下に手を伸ばす。住人からは見えない角度になるようにして、お尻をそっと手の平で揉み解す。

さらに、ビクンっと小さく身体を震わせるナミ。

ナ「…ンッ…」

かすかに、ほんの微かに漏れる息。

エレベーターから降りてきた人に軽く会釈をして、エレベーターに乗り込んだ。ドアが閉まり密室になった。ナミはじーっと僕を目じりが下がって、トロンと濡れた目で見つめてきた。

僕「…何ほしそうな顔してんだよ?笑」

ナ「…欲しい…」

僕は、ナミを隅に閉じ込めるように、両手を壁につく。そのまま目を閉じるナミ。

僕「舌だして」

ナ「…」

素直に上を向いて舌を差し出すナミ。

僕は舌先を…上に向かって献上されているかのような、ナミの舌に、自分の舌を這わせた。


つづく

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******************************

ジュポ…ジュポ…ジュ…ポ…

エレベータ内で、ナミの舌を吸い上げると、天を仰ぐように顔を上に向けながら、夢中で舌を差し出して、僕が根元から先に至るまでゆっくりと舌を吸いあげると、それだけで、もうネットリとした息と声を漏らしているナミ。

ジュポジュポジュポ…
といささか早くリズミカルに吸い上げるとそれにあわせるように

ナ「んっんっ…」

苦しそうに切なそうに、歓喜の声色をもらす。

しばらくナミと濃厚な口づけをかしていたが、ものの数十秒で、16階につき、エレベータを降りて、そのままナミの住む部屋に進んで歩き出す。

住人の目があるといけないので、エレベータを降りてからは、手を繋がないでいると、ナミは腕を組んで、寄り添ってくる(笑)

普段、気が強くて、カッコイイ女のナミがすっかり、従順な子犬みたいになっていく様は、男としては、快感を感じる一方で、ナミに対して、無性に愛らしさを感じてもいた。

そんなことを考えていると、どうやらナミの部屋に着いたらしかった。鍵を開け、ドアを開く。甘い香りがドアの開放と共に、周囲に零れだし、ナミの甘い香水の香りと相俟って、僕の鼻腔を通り抜け、脳天を蕩かしはじめる(笑)

ナミに手を引かれて、部屋にはいり、狭い玄関で、靴を脱ぎながら、電気をつけて、部屋に上がる。まだ新築の匂い。壁紙もまっさら。狭いダイニング キッチンを兼ねている通路を通り抜けて、部屋に着く。1DKのキレイな部屋。決して広くはないが、一日のうちの時間の半分以上を会社で過ごすナミには十分 であることが予想された。

部屋に入り蛍光灯を付けると思いの他片付いている部屋があった(笑)僕はソファに腰を降ろし、コンビニでかった飲み物を開けて、テーブルに置く。ナミはスーツを脱ぎたそうにしていたので…

僕「…あっ俺、どうしよ?笑 タバコ、吸うからベランダいってよっかなぁ~?」
というと、

ナ「あーうん。ベランダに灰皿置いてあるから」
とのことだった。

そして、ベランダに出て、タバコに火をつける。そして、ベランダから景色に目をやると…眼下に広がる○○田駅のホームの様子(笑)

もう電車待ちしてる人の様子が見える。まだこの時間は結構沢山の人がホームにいる。そんなことをぼんやり考えながら、タバコを吸っていると、中からナミが着替え終わって、ベランダに出てきた。

部屋着に着替えて、タバコを咥えて、ちょこんと僕の隣に座るナミ。どことなく、表情が柔和になって、ホッとしているのが見て取れた。

僕が立って、手すりについて外の景色を見ようとすると、ナミも僕の隣で同じようにした。

僕「みてよ~。人メッチャいるね~(笑)」

ナ「ホントっ…みんなお疲れ様でーす☆笑」

僕「気持ちが入ってないな(笑)」

ナ「そんなことないよー笑」

僕「でもさ、俺らが見てるの全然気付いてなさそうだよね。あの人たち…。」

ナ「そうかもねー。」

僕「なんか…マジックミラーみたいだね~(笑)」

ナ「マジックミラー?なにそれ?」

僕「こっちからは見えるけど…向うからは見えない鏡のことだよー」

ナ「へー…そんなのあるんだ~」

僕「そう。だからね…ここで、こうやって…」

そういって、僕はナミに顔を近づける。

ナミもタバコを口から離し、無言で僕の挙動を見守る。

そして、キスをすると、ナミは目を閉じて、僕の舌を受け入れる。

クチュクチュ…

思いっきり糸を引かせて口を離して、僕は言う。

僕「…ね?ここでいやらしいことしてても誰もわからない…(笑)」

ナ「…うん…でも、なんかドキドキする…」

僕「…そうだね~でも嫌じゃないでしょ?笑」

ナ「…うん…」

ナミの目に欲情の火が灯りはじめる。期待と不安と、歓喜の色を浮かべながら、近づく僕をナミは無言で受け入れる。


タバコを消させて、ベランダに立ち、手すりの側でナミをギュッと抱きしめる。ナミも僕にしがみついてくる。そのままキスをして、舌を絡めると、すぐに舌を別の生き物のように動かして、応戦し始めるナミ(笑)

背中側からトレーナーの中に手を入れて、ブラのホックを外し、腕を引っ込めさせて、肩紐を外し、前からブラを抜き取る。

そして、ナミをベランダの手すりに手をつかせてて、僕は背後に回り、ナミを後ろから抱きしめる。うなじの辺りにキスをしながら、顔をうずめ、ナミの髪の香りをかぎながら、チュッ…チュッっと愛撫を始める。

両手は服の上からナミの胸にまさぐり始め、ゆっくりと円を描くようにそっと揉み始める。

ナ「んっ…」

すぐに声が漏れ始めるナミ。僕はそのままうなじから、左の耳の中に舌を滑り込ませ…ビチョビチョ…と、わざといやらしく音を立てるようにして、耳の中を嘗め回した。

ナ「あっ…あっ…」

ナミの声が上ずってくる。幸い両隣の住人はまだ帰ってきていないので、ナミも気にせず声を上げている。舌で耳の中をかき回しながら、小声で囁くように

僕「…ナミ…乳首たってるぞ…笑」

そういいながら、ナミの乳首を服の上から摘むようにして、愛撫する。

ナ「イヤ…んっ…」

僕「コリッコリになってるじゃん…?」

ナ「んっ…だって…」

僕「ん?どれ?見せてみ?」

といって、ナミの服をそのままたくしあげた。

反射的に隠そうとして、服を引っ張り下ろそうとするナミ。そんなことさせるわけのない僕(笑)

僕「何やってんだよ?笑 ほら?両手は俺の頭触って?」

そういって、恐る恐る…ナミは両手で背後にいる僕の頭に持ってきて、僕はそのままナミの服をたくし上げる。暗闇の中で露にされるナミのおっぱい。白い肌があらわになった。

勿論…僕とナミの見つめる視線の先、約150m先には、駅のホームがあり、ホームが通勤客でごった返している…。



僕「コレ自分で噛んで持ってて?」

そういって僕はナミに服の裾をかませて、露になったナミのおっぱいが隠されないように指示をした。

ナミは素直にしたがって、

ナ「んっ…」
といって服の裾を噛んで留めた。

僕「どうせ…気付かないから大丈夫だよ…?ほらっ…コリコリの乳首、見せつけてやれよ?笑」

そういって、僕はおもむろにナミの乳房を手のひらで揉みしだきはじめ、親指で堅くなった乳首をチョンチョンチョン…とこねくり回す。

手の自由はなく、自らの口で抑えて無防備に裸体を晒しているナミは、僕がチョンチョンと乳首を刺激するたびに…

ナ「んんっ…んんんっ…」

と言葉を発せず呻くように声を上げるも、その表情は、次第に歓喜に満たされていくのを僕は見逃さなかった。


つづく


******************************


今日、仲のいい子に(日記にも登場してる子)に久しぶりに連絡をしてみたら、「アタシ、来年結婚することになったよ!!」って超嬉しそうに報告されちゃいました(ノ ε ` * )

「よかったね!」って言ったら、返す刀で、
「…ハルキ君は、まだしないの?」とカウンター(笑)
「じゃあ、○○が離婚するまで待ってるよ~」っていったら
「…絶対、離婚しないもんっ!!」って堅く誓ってくれました。
「じゃあ、今、俺に誓った言葉、忘れちゃだめだよ?」って言ったら
「はるきくぅ~ん…じゃあ…結婚する前に最後…」って(笑)


…ということで、餞代わりに、デートすることになりそうなんで、今度報告しますね(笑)

○○編の続編も、乞うご期待!!笑

※○○の中身は、近々発表いたします(笑)


******************************

ナミのオッパイを露にさせた状態で、ナミをベランダの手すりにの側に立たせ、僕は背後から、ナミの耳元でささやきながら、ナミのオッパイを愛撫する。

ナミの両腕は、僕の首に巻きついていて、口で拭くの裾を咥えているので、ナミは、手でも口でも抵抗することができないまま、僕の愛撫にただ耐えることしかできないでいた。

時折、息を荒くして、ささやかな抵抗(反応?ワラ)をするだけで、ビクン、ビクンと時折身体を震わせながら、ナミはされるがままにされている。

僕「…ナミ…どうしたの?ビクンビクンして?笑」

ナ「んーんっ…」

僕は両方の乳首を親指と人差し指で摘んで、そっと力を込める。コリコリ…コリコリ…

僕「…もしかして…乳首立ってる?笑」

ナ「んー…」

左側の乳房を手の平で揉みながら、右の乳首をコリコリっコリコリっってしながら、

僕「…駅のホームにいる人達から、どういう風にみえてるんだろうね~(笑)」

僕「…あれ?あそこで、誰か、おっぱい出してるぞ!?とか言ってたりして(笑)」

ナ「んーー!!んっ~!!」

僕「みなさーん。ここにイヤらしい女の子がいますよ~♪笑」

ナ「ん~!!!っ」

苦しそうな声を出しながら、必死に抵抗する振りをするナミ(笑)

僕「この子、皆さんに見られて、もう乳首がビンビンになってますよ~!笑」

ナ「…んっ…んっ!!」

僕「ほらっ!こうやって乳首をつねると…」

ビクンっ!…

僕「ほらっ!」

ビクンっ…

僕「ね?ビクビク感じちゃうエッチな子なんですよ~」

ナ「んっ…」

そして、乳房を揉みながら、ナミが肌が冷えてきてしまっていることに気付いた。僕は首に絡みついたナミの手を外し、トレーナーの裾を下げる。

ナ「ん?どうしたの??」

僕「ナミ?ちょっと寒くない?中…はいろっか?」

ナ「はは…そういうギャップが…いいよねー(笑)ハルキ君」

僕「アハハ!んなこと言ってるといじめるぞー(笑)」

ナ「…ぅん…イジメテ…笑」

部屋に入り、電気を消す。部屋の中は暖かい。

窓際に立ち、無言で、舌を出して、ナミに合図をすると、ナミはすぐに口を開き、舌を差し出す。僕は舌をそっとナミに舌に落とし、そして、舌先で、チョンチョンとナミの舌を刺激しながら、ゆっくりと、口でナミの舌を含むように口づけを。

僕は、ガラス窓を背にしたまま、ナミの方を向き、そのまま舌で愛撫を続ける。

チュポ…チュポ…

僕は自分の顔を上下に動かしながら、ねっとりとナミの舌を吸いそして、不意に口を離し、舌を這わしながら、徐々に身体を床に下ろしていく。立てひざのような格好になる。

ナミはガラス窓に手を付き、自分の身体を支えている。

ナミのトレーナーをめくり上げ、再び、ナミに裾を咥えさせて、乳房を露にし、そして、今度は口でナミのおっぱいを愛撫しはじめる。ナミは、窓に手をついたまま、下向きになって僕の愛撫の様子を見守っている。

下から、乳輪ごと口に含むように、チュポっと吸い込む。


ナ「ん~…はぁっ!んっ…」

ナミは口許が緩み、トレーナーを離してしまう。それでも構わずに僕は、ナミのおっぱいを吸い続ける。乳首はなるべく刺激をしないようにして、乳輪ぜんたいを包み込むようにする。

チュポっと乳輪を口に含んだまま、舌をそっと動かし始める。

ナ「ぁっ…んっ…」

乳首をそっと舌で弾きながら、吸い付きながら、ナミを刺激する。みるみる、乳首が突起してくるのが、舌に感じられる。

口を離し…

カーテンを一気に開ける。パッと街の明かりが眼下に開ける。

僕「ナミ…そこから見えるでしょ?駅のホームが(笑)」

ナ「んっ…ぅん」

僕「向うからも見えてるかもよ?おっぱい吸われてるナミのこと…笑」

ふいに僕はまた口に含んで、舌先で突くように乳首をこねくり回す。

ナ「んっ…やだ…恥ずかしい…」

僕「恥ずかしいっていったって、ナミ感じてるじゃん?笑」

ナ「だって…は、ハルキ君が…あっんっ」

僕はナミが話している途中でカーテンを閉めて、部屋着のズボンを一気にずり下げる(笑)ナミのパンティと白い足が露になる。

ナ「はっハルキ君…」

僕「…」

無言で僕は乳首を吸いながら、両手でナミの足をそっとさするように触り始める。両手で両方の足首に触れながら、少しずつ上に持っていき、ふくら脛 を撫でるように触れる。そして、そのまま、両手を太ももの内側まで上っていき、太ももの裏側を擦りながら、足の付け根までに行くか行かないかの所で両手 は、下に降下を始める(笑)

ナ「んっ…くすぐったい…(笑)」


両足を広げるようにジェスチャーをして、ナミに足を広げさせる。ナミは素直に足を広げる。また太ももの内側をさすりながら、お尻にまで手が登っていく。

ナ「…んっ」

ナミがちょっとだけ強張って覚悟をしたような感じがしたので、また、肩透かしを食らわすようにして、手は下に下りていく。

口は乳首から離れ、ヘソの穴に舌を入れる。ほじくるようにヘソの舐めながら、唾液でベチョベチョにしていく。そして、手は相変わらず、太ももの内側や、お尻の膨らみや、ふくらはぎをゆ~っくりと行ったり来たりするだけで、肝心な部分には、一切触れない(笑)

もどかしさを感じているナミは、僕の手太ももの付け根(おま○こ)に近づくと、腰を動かして、手に押し当てようとしてきた。咄嗟に、手を動かし、少しも触れさせない。こんな事をしていると、ナミの腰がなまめかしく、動き始める。

僕「ナミ、イヤらしい腰の動きになってるよ?笑」

ナ「ハルキ君が、焦らすから…」

僕「足触ってるだけじゃん(笑)」

ナ「触り方がエロい…ぁっあっ…」

そういって、また腰をくねらせて、僕の手の甲を自分の股の根にあてがおうとするナミ(笑)そして、それを咄嗟によける僕(笑)

僕「おっと!…だから、腰クネクネさせるなって(笑)」

ナ「触って…よ…もう…」

僕「どこを?笑」

にやにやしながら、意地悪く聞き返す。

ナ「全然触ってくれない所…」

僕「全体をくまなく触ってるじゃん(笑)」

ナ「…意地悪しないで…触って…」

僕「だからどこを?」

ナ「あそこ…」

僕「あそこってどこだよ?」

ナ「お股…だよ…」

僕「触ってるじゃん…ほらっ」

そういって、ナミの足の付け根の股関節のくぼみ辺りをそっと撫で回し、指先をコチョコチョするように動かす。

ナ「もっと上…」

そのまま、手を下に下ろす(笑)

ナ「…!やだ、触って…おま○こ…」

僕「誰のおま○こ触って欲しいの?」

ナ「…ナミの…おま○こ…」

手が上昇を開始する(笑)

そして、ナミのおま○こに手の甲の側の人差し指をそっと押し当てる。

ナ「…ぁっ…」

そしてにすぐに指を離し、

僕「はい。触った(笑)」

ナ「や、やだぁ…もっと、触って…」

僕「もっと?どういう風に?」

ナ「もっと、いっぱい…」

僕「…どうでもいいけどさ~、ナミ、おま○こ濡らしすぎちゃね?ちょっと触っただけで、指が湿ったぞ?笑」

ナ「ハルキ君が…焦らすから…」

僕「濡れてるの?」

ナ「…」
コクリと頷くナミ。

僕「じゃあ、グチョグチョになってるんだ…おま○こ?」

ナ「…うん…グチョグチョになってる」

僕「なんで?」

ナ「興奮して…」

僕「興奮すると、こんな風になっちゃうの?ナミは?」

ナ「…うん…」

僕「…変態だから?」

ナ「…」
コクリと頷くナミ。

僕「変態だったら、言ってみてよ?笑」

ナ「なんて?」

僕「おま○こ触ってもっとグチョグチョにしてください。って」

ナ「もっとグチョグチョにしてください…」

僕「おま○こは?」

ナ「おま○こ、触ってもっとグチョグチョにしてください」

僕「誰のが入ってないからやり直し(笑)」

ナ「なみのおま○こ触って、グチョグチョにしてくだざい…」

僕「ナミ、…どこまで変態なんだよ(笑)」

ナ「…」

僕「じゃあ、そのグチョグチョなのみてあげるから、パンツ脱いで?笑」

ナ「…はぃ…」

とても、礼儀正しくなってきたナミ(笑)

そして、ナミはおずおずと自分でパンツに指を掛けて脱ぎ出した。その様子を眺めながら、僕は

僕「じゃあ、上も」

と言って、指示をする。ナミはその言葉に従い、トレーナーを脱ぎ、ブラも取って、全裸になる。そのまま、ソファを指差して、そこに座らせ、

僕「じゃあ、見やすいように、脚広げて?」

そういうと、ナミは、従順に恐る恐る足を広げて、M字にした。ただ、手でま○こを隠しているので、

僕「手が邪魔だから(笑)。はい!どけて。」

ナ「…恥ずかしい…」

僕「気持ちよくなりたいんだろ?笑」

ナ「…なりたい…」

僕「じゃあ、どけて。」

そういうと、観念したのか、無言で手をどける。ナミ。僕はネクタイを外し、

僕「てか、また邪魔するといけないから…(笑)はい!じゃあ、両手前に出して~♪」

と言うと、ナミがそのまま、両手を出してきた。僕は両方の手をそのままネクタイで結わい、ナミの頭の後ろに持っていかせる。

ナ「メッチャはずかしい…」

僕は立ったままナミを見下ろしながら、

僕「…俺もそう思う(笑)」

という。

ナ「…変態…だよ…ハルキ君も…」

僕「…ナミには負けるよ(笑)…ほら、舌出して…」

ナ「んっ…ぁっんっ…」

クチュクチュ…と舌を絡める。ナミの吐息が漏れる。糸を引かせながら、唇を離す。またナミを見下ろす。

全裸で、両手を縛られ、ソファにM字に広げさせられているナミを見ろ下ろしながら、服を着たままの僕は、床に腰を降ろし、ナミの股の根に視線を落とす。すぐに足を閉じようとするナミ。

両手で押さえつけて、足をまた広げさせる。…その中心には、しっとりと濡れそぼったナミのおま○こがナミの鼓動に合わせて、ヒクヒクしている。

そして、僕はそこにめがけて舌を出し、滴る舌を近づけていく…。


つづく

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ナミの続編も大分佳境に入ってきました。
思い出しながら、自分でもかなり下腹部に違和感を感じてしまいます(笑)


それにしても、ようやく冷え込んできたと思ったら、雨の湿った空気が鬱陶しいですね(゚Д゚ )ウマー僕はシンと冷えた、透明感のある、秋の夕暮れが好きだって言うのに!←ただのワガママ(笑)

ということで、季節の変わり目、体調が優れない時は勿論のこと、(僕が偉そうに言えたことではありませんが…)健康な時でも、露出プレーをする場合は、くれぐれもパートナーの体温に注意を払いつつお楽しみください←誰もしねーよ(笑)


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