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もう、1年以上前の話です。

大学時代の友人の結婚式があったので、参加した時の話なんですが…

久しぶりに大学時代の仲間とかに会うと、なんかすごい楽しかったりしますよね?
すっごいキレイになってる子がいたり、元カノがいたり、好きだった子がいたり…(笑)

といってもですね、僕は基本的に身内には、無闇に手を出したりしませんので、

…元カノとズキューンとか、

…当時憧れてた女友達と再会してバキューンみたいな、

そういうドラマチックな話ではありませんので、悪しからず(笑)

今回は結婚式後まで話しをワープさせます。

式が終わり、2次会が終わり、その後は、仲間内で居酒屋で飲んでました。ただ、大人になった証拠なんでしょうか…?なぜか、みんな終電でお帰りあそばす(笑)

まぁ家庭を持ってたり、翌日仕事だったり、彼氏に怒られるとか色々理由はあるだろうから、何も文句は無いけれど結局残ったのが男3名という時点で、やはり時の流れを感ぜずにはいられなかったです(笑)

さて、深夜の繁華街。20代後半の男が3匹。終電はない。女ッ気もない。

ということで、誰が何を言うでもなく、3人4脚状態で足が向かうのが、キャバクラ街(壊)まぁ大人ってこんなもんですよね(笑)

ほどなくですね、この4本の足はお兄さんにキャッチされることに。

このお兄さんが、コワモテの割には、気さくな人で、10分後には3人揃ってお絞りで顔を拭いているという、非常に安定感のある仕事振りを発揮されるわけですよ(笑)

まぁそんなこんなで、ようやく本題に入ります(・∀・)♪←遅いよ(笑)

お絞りで顔を拭いているとですね、3名のアゲハ蝶が僕らのテーブルに着くことになりまして、僕の席の隣に座ったのが、19歳のマイ。それが、彼女との出会い。


見た目とかは本当にアゲハちっくな感じで、髪も盛り盛り。ちょっと色黒で、ネイルとかメイクもバッチリやってるまぁ、よく町で見かける感じの女の子。

タイプは分かれると思うけど、僕はどっちかというと、あまり免疫がないタイプ(笑)苦手って意味ではないですけど、中々知り合いにいないタイプですね~|ω・`)

ただ、マイはすっごい気に入ってくれて、

マ「今日来たお客さんの中で一番ステキです~(≧▽≦)」
 
マ「私、スーツが似合う人好きなんです!」

とかまぁ、営業トークだとは思いますけど、そういう感じで最初からちょっといい感じに。


最初は6人でワイワイやってましたが、いつの間にか、ソロ活動になっているので、僕もマイと話しこんでいった。

僕「調子はどーだい?」
 
マ「なんの調子ですか?笑」

僕「いや、お仕事のさー。指名とか取れてるの?」

マ「うん。結構取れてますよ…って、こういう話しちゃいけないんだった(笑)」

僕「あはは~」

マ「なんか、お客さんと話してると仕事って感じがしないから(笑)」

僕「いや、客だし!仕事しろよ!(笑)」

マ「ウケル!ですよね~(*´∇`*)お客さんなんて言うんですか?」

僕「俺は、はるき。マイはなんていうの?本当は?」

マ「えー・・・○○っていいます。ってまた言っちゃダメなこと言っちゃった(笑)」

僕「安心して。店の中はマイさんで通すから」

マ「…店の外もあるんですか?」

僕「あるかもね~笑」

マ「うん。ハルキさんとだったら、デートしてあげてもいいですよ?」

僕「何その上から目線?笑 まぁ…機会があったらお願いします」

マ「…とかいって、絶対、誘ってくれなそー!!!(≧△≦)」

僕「ははは(笑)」

マ「はるきさんって本当に話しやすいですね。。。なんか、仕事してること忘れそうになっちゃいますよ…」

そういって、マイがちょっとだけ暗い顔になった。
 
僕「ん?なんかあった?」

マ「いや、別に…ただ、なんか最近この仕事向いてないのかなーって思ったりして」

僕「ふーん…そっかぁ~」

そんなタイミングで、ボーイがきて、マイを連れていってしまった。女の子チェンジの時間だ。

マ「…すいません。行かないとだ…」

僕「おー。分かった…お疲れ」

マ「…あの…あの…ありがとうございました」

なにかを言いかけるようにマイは席を立った。

次に僕の席に着いた子も明るく元気で可愛い女の子だったが、さっき話しかけたマイが気になってしまったので、

僕「ちょっとごめんね~。さっきついてた子と話しが途中になっちゃっててさー、呼び戻していい?」

女「…あっはい!いいですよ!」

僕「まじごめんね!ありがとう」

そういって、僕はマイを場内指名入れて、席に呼び戻した。

マ「…(≧▽≦)ありがとうございます!!」

僕「あー別にいいよ(笑)ってか、なんかさっきいいかけてたでしょ?」

マ「…あっうん…」

僕「なに?なに?」

マ「実はもうちょっと話したいなぁって思って、場内入れてもらえないかなぁ…って(笑)」

僕「…なんだよ!気になって場内いれちゃったじゃん!(笑)」

マ「だから、メッチャうれしかったです!」

満面の笑顔で笑うマイ。まぁいいかと思って、僕はマイとまた話し始めた。

マイは高校卒業してちょっとしてから、上京。そして、4ヶ月間前から、キャバ嬢になったとのこと。出身は、北関東よりの東北地方。今は店の近くで一人暮らしをしながら、暮らしているとのことだった。

マイの愚痴を聞きながら、色々と言いたいこともあったけど、いつもの癖でとりあえず完全に聞き役に回ってしまう(笑)キャバクラにきてまで、聞き役することもないだろーにーと自分でツッコミながらも、話を聞いてると、ポツリポツリとマイの本音が見え隠れしてきた。

マ「ずっと憧れてたんですよねー。東京で働くこと…」
 
僕「え?過去形なの?笑」
 
マ「いやー、なんていうか、理想と現実は違うなーっていう…」

僕「っていうか、まだ二十歳前でその言葉を使うのは、お勧めできないなー(笑)」
 
マ「でも、自分でなにやってるんだろ?って思っちゃいますよ~」

僕「…まぁそんな夜は、飲めよ!」

マ「はい!!」

そういって、チャイナブルーを頼んでおいしそうに飲む未成年が…(笑)


…最早、完全に居酒屋で見る光景である(笑)

そろそろいい時間になってきた頃…

マ「この後は、皆さん、どうされるんですかー?」

僕「いや、多分そろそろ、チェックすると思うよ」

マ「その後は?」

僕「ラーメン食うね。間違いなく。恒例だから(笑)」

マ「恒例?良く来るってことですね!?笑

僕「え?…あははは~(笑)

マ「あははは~(笑)…あの、あたし、今日3時で上がりなんですよー。」

僕「へーそうなんだー。お疲れ様♪」

マ「いや、本当に疲れましたよ~(笑)」

僕「おぃ(笑)俺が疲れる客みたいにいわないでよ(笑)」

マ「いや~、ドキドキして、疲れちゃいましたよ。はるきさんステキだから(笑)」

僕「…営業トークはそれくらいにして…なに?じゃあ、もうちょっと話す?」

マ「…はい。はるきさんが良かったら…|ω・`) 」

僕「マジで!?全然いいに決まってるじゃん(笑)むしろ光栄だよ。」

マ「いやーはるきさん、本当に話しやすいし…(*´∇`*)」

僕「本当~に~?」

マ「うん!じゃあ、お店終わったら連絡しますね!」

僕「わかった~。ラーメン喰いながら待ってるわ(笑)」

といって、マイと連絡先を交換した。

そして、店を出て、友達とラーメンを喰いに行った(笑)果たして連絡くるかどうかは大して気にしてなかったが、この時、時間は2:00を回ったところ。


つづく

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ブゥーン、ブゥーン、


友達とラーメンを食ってまったりとしていると、見慣れないメールアドレスからメールが来た。

開いてみると、マイからだった。

今からお店上がりますとのことだった。…ってか本当にメールきたよ(笑)

まぁこのあと、始発まって、帰るって友達も言ってたんで、「じゃあここで」ってことで、友達と別れてマイに連絡する。

10分後に○○でってことで、カラオケ屋の前で待ち合わせって話しになる。ラーメン屋からすぐ近くだったから、ちょっと先について、約束の時間になると、マイが現れた。私服の分、若干幼く見えるが、ニーハイソが似合ってて、好印象←好きだな俺(笑)

 
マ「お待たせしました(*´∇`*)」
 
 
僕「おー、お疲れさん!腹減ってる?」

 
マ「うん!」

 
僕「じゃあ、なんかつまみながら話しするか?」

といって、そのままカラオケ屋に入店。んで、適当にフードとドリンクを注文して、まったりと話を。最初は他愛もない話。高校の時の話しとか、元彼の話とか。

 
僕「今は、彼氏はいないんかい?」

 
マ「ぶっちゃけ、マジでいないんですよねー(笑)」
 
 
僕「ふーん」
 
 
マ「ってか、この仕事してると、出来ても、続かないですねー」

 
僕「そうなの?みんな理解して付き合うんじゃないの~?」

 
マ「最初はそうなんですけどねー。色々あるんですよね。」

 
僕「そうだよな~複雑な問題だもんね。」

 
マ「私…エッチがあんまり好きじゃないんです。。。」

 
僕「・・・」

 
マ「だから、彼氏いても、あんまりエッチとかしたくなくなっちゃって」

 
僕「それで、なんとなく気まずくなって別れちゃう?」

 
マ「…はい。」

 
僕「なんで、エッチが好きじゃないの?なんかトラウマとかあるの?」

 
マ「いえ、前は大好きだったんですけど…」

 
僕「そっかぁ~」

 
マ「疲れちゃってるのもあると思うんですけど、なんか気分が乗らないんですよね。」
 
 
僕「ふーん」

 
マ「最初は仕方ないって思ってくれてるんですけど、何回も断っちゃうと、段々雰囲気悪くなっちゃって…」

 
僕「…」

 
マ「そんなの嫌ですもんねー。彼氏出来なくても仕方ないかなーって最近は思うようにしてます(笑)」

 
僕「俺って今日知り合ったばっかりじゃん?地元も違うし、多分あのお店に行くこともないと思うんだけどさー…」

 
マ「…」

 
僕「多分、もう会うこともないかもしれないじゃん?だから、マイも俺にこういう話をしてくてるんだと思うんだけど…」

 
マ「…はい。」

 
僕「だから、ぶっちゃけた話…してもいいよ?(笑)この場で全部忘れるからさっ」

 マ「…」

 
僕「まぁ、俺思うんだけどさー、マイが彼とエッチしたくないのは…別の理由だったりしない?」

 
マ「…」

 
僕「わかんないし、勝手な推測だから、失礼に当ったりしたら本当に申し訳ないんだけど…」

 
マ「…はい。実は…そうです。」

 
僕「いや、別に答えなくていいよ。俺の独り言だから。聞き流してればいいよ。


お互いに、しばらく沈黙。そして、ちょっとしてから、

 
マ「…実は…私、マクラしてるんです。」

マイがポツリと言い放つ。

 
マ「キャバ始めた頃、全然お客さん取れなくて…。後から入ってきた子が指名取れてるのに、私だけ1ヶ月間1本も指名取れなくて…。なんか店でも居場所無くなってきちゃって…」


マイは口早に話し始めた。

段々、感情が押し寄せてきているらしく、何を言ってるのか段々分からなくなってきたので、ちょっと僕がまとめてみると、

結局そういう状態で、全く指名が取れない中、ある40過ぎのお客さんと、アフターの約束をして、そのまま、エッチさせてくれたら、次も行くよっていう言葉にフラッと来てしまって、つい体を許してしまったとのこと。

そしたら、そのお客さんはちゃんと来てくれるようになった。月に2回くらいだけれども、顔を出してくれるし、金払いもいいお客さんだから、今でも関係が続いているとのこと。


それで、味をしめたのか、ちょっとたがが外れてしまったのか、同じようにして、ちょっとずつお客さんを取っていくようになってしまったという。

全然、好みでもない男性に抱かる度、自分が何をしてるのか分からなくなってきてしまい、もし、彼とエッチをした時に、他の誰かに抱かれていることを気付かれてしまうのが怖くて、彼とエッチが出来ないってことだった。

最後の方が、グスグスいって、鼻水を吸いながら、話すので、聞き取れてないかもしれないけど、多分こんな感じ(笑)

話し終えて、一呼吸してから、

 
マ「…ね?彼氏いらないでしょ?」

と泣き顔で微笑むマイ。

なんか、感情がシンクロしちゃって、ちょっと切なくなってきたので抱き寄せて、頭撫でてあげちゃう俺(笑)そしたら顔埋めて、「ングッェグっ」っていって更に泣いてしまうマイ。

ま、ぁ一しきり泣かせてあげて、水分補給ってことで、ウーロン杯を2杯追加。2人で隣同士に座りながら、ウーロン杯を飲んで、ちょっと落ち着いたところで…

 
僕「まぁ~なんとなくそんな気がしてたよー。

 
マ「…マジっすか?すごいですねー。でも軽蔑したでしょ?」

 
僕「別にしないよー。俺だって、色んな人とエッチするし(笑)」

 
マ「…確かにしてそー!(笑)」

 
僕「おぃ!(笑)」

 
マ「えへへ(笑)」
 
 
僕「俺、今のマイってエッチに幻滅してるところだと思うんだよね。」

 
僕「所詮、愛だの恋だのいっても、所詮は金かなーって」

 
マ「…そうかもしれないです。」

 
僕「しかもそんな自分にも。体売ってると自分で思ってるでしょ?」
 
 
マ「…ふぁい…」また泣きそうになるマイ。

 
僕「その意識を改革しないといけないねー(笑)」

 
マ「え?どういう意味ですか?」

 
僕「エッチしてみない?俺と(・∀・)♪」

 
マ「はっ!?( ̄□ ̄)」

 
僕「いや?(笑)」

 
マ「え?いやじゃないけど…」

 
僕「仕事と関係ないエッチ、すっごいあったかいエッチしてみたくない?(笑)」

 
マ「…」

 
僕「今話ししてたら、マイにそういうエッチしてあげたないーって思った(笑)」

 
マ「…あーだめだー。なんか洗脳されてる気がするー(笑)」

 
僕「いやいや、洗脳なんかしてないし!(笑)」

 
マ「でも…なんかさっき頭撫でられた時のドキドキが戻ってきた(笑)」

 
僕「…」

 
マ「…」

そのまま、マイにキス。出来るだけ優しく。

ネッチョリと優しくていやらしいキスをすると、マイの唇が僕の下を受け入れようと、そっと開いてきた。

そのまま、マイの舌を探すように自分の舌をマイの口の中に解き放ち、手当たり次第に触覚でマイの口内を探索する。

 
マ「ッン、っんっ…」

吐息が漏れてきたので、塞いでいた口を離して、呼吸させてあげる。

ちょっとだけ沈黙。

マイがトロッとした目で僕を見てきたので、微かに微笑み返した。

すると、マイの腕が僕の首に巻きついてきた。

僕らはそのまま、また優しくていやらしいキスを始めた。



つづく

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クチュッ…チュ…っン…ハァッ…クチュ…チュ…


防音設備が整った、静かな部屋で、互いの唇をすすりあう音だけが響渡る。
んーエロい(*´∇`*)(笑)


マイの腕が僕の首に絡まりついて、僕の腕はマイの腰をそっと抱く。

ねっとりとした、唾液の交換は、2人を同一化させていくための、プレリュード(前奏曲)♪

マイの腕は首から僕の髪へ移動し、髪を掻きあげる。僕の腕は腰からマイのお尻に移動して、お尻のふくらみをそっとまさぐる。幸いにしてミニを穿いてるもんだから、あっさりとスカートの中に僕の魔の手が侵入を果たしてしまったりして(笑)

さっきまで、赤の他人だった僕らが、急速に近づいていくのがお互いに分かっている感じ。

 
マ「あ…ぃゃん…」

なんて可愛らしい拒否だろう?と思いつつ、マイのお尻を持ち上げてソファの上で僕の上に跨らせる格好にさせた。そのまま、マイの服の中に手を入れて、ブラの上から胸の膨らみをそっと触る。

下着で覆いきれていない素肌の部分に触れると、吸い付くような肌の感触を感じた。その一方でマイも自分以外の手にその膨らみを確かめられている感覚を感じたようで…
 
 
マ「あっ…ん」と可愛い吐息を漏らす。

騎乗位のような体勢なので僕はマイにキスをしようと首を伸ばす。が、届かない(笑)

そしたら、マイがそっと下に首を伸ばしてくれた。

クチュ…クチュ…とキスをした。

そのまま、手を背中に伸ばし、ホックを外して、緩んだブラの隙間に手を滑り込ませる。華奢なアンダーバストに、手のひらのを押し当てて、オッパイの膨らみを確かめるように、そっと下乳に触れる。

僕に出来うる限り、優しくオッパイを揉んだ。粉雪に触れるようにそっと。乳房を揉み解しながら、人差し指で、乳輪のをそっと撫でる。

マイはもどかしそうにしている(笑)

そのまま、服をたくし上げた。マイのオッパイが露になる。

 
マ「恥ずかしい…」

 
僕「いや?」
 
 
マ「ううん。舐め舐めしてほしい…」

…なんかこのセリフエロい(笑)ってか、大分、エッチに対して、前向きになっていると受け取れる発言をしてくれたのが嬉しいですね(・∀・)イイ♪

僕はマイの言うとおり、僕は、そのまま、マイの乳首を口先に含んだ。

ペットボトルの水を飲むように、クポっと口で乳首を覆った。

全く力を込めない吸い込み。

唾液をタップリつけて、ユックリと口を上下して、かなり低い摩擦係数で、乳首を愛撫する。

それでも

 
マ「…あ…ぅ…」

マイのと声が漏れ始める。

今度は、唾液が付いたマイの左胸の乳首を、舌と指で愛撫する。

左のオッパイの乳首の左側面を人差し指で、もう右側面を舌で愛撫しながら、
右のオッパイの乳首は、僕の左手の親指と人差し指で、そっと触る。

 
マ「んぁ~あっ…あん…キモチイイ…」

 
僕「うん。気持ち良さそうで俺も嬉しい(笑)」

そんな感じでイチャイチャ♪

さて、そして視線を落としますと、ミニで僕の上に跨っているわけマイのパンチラが目撃されます(笑)ちょっとタイトなスカートなんで、結構足を広げて跨られると、スカートがめくれ上がってしまって、視覚的には相当ヤバイ状態に(/ω\)ハズカシーィ(笑)

そんなマイのま○こをパンツの上からプニュプニュって押してみると
 
 
マ「あぁっ…ん…!」

プニュプニュ…

 
マ「あっ…あっ…」

 
マ「はぁ…キモチイイ…はるきくん…」


とまぁこんな感じでボルテージも上がってきてたんですけど…

冷静に考えるとここカラオケ屋さんですからねー(笑)

ちょっとこのまま、行為を続けてしまうの、この先もこの街で働くマイにとって、万が一不利益なことが逢ってもいけないなぁと思いなおしまして、ちょっと一旦いやらしく動く手を止める。

 
マ「はるきくん?」
 
 
僕「…ねぇ…?マイ?」

 
マ「ん?なーにぃ?」と甘い声で答えてくれる。

 
僕「一回止めていい?」
 
 
マ「なんで~??じらす作戦~?(≧△≦)」

 
僕「いやいや、そういうプレイ的な話しじゃなくて(笑)」

 
マ「…」じーっと俺を見つめてくるのが愛らしい。

僕「場所変えて、ホテル行こう。マイが可愛く乱れるとこ、カラオケ屋の従業員なんかに見せたくない(笑)」

マ「…なんだー(*´∇`*)…だったらいいよ。なんかそういうの嬉しいし…(笑)」


そういって、一旦中断して、カラオケ屋を退店。時刻は4:30前。


人も疎らな大通りを、ホテル街に向かって歩きだす。

手が絡まって、歩きながら、何回もキスをする。…正確には、キスしてる間に歩いてる。

そんな感じを維持しつつ、コンビニよって飲み物と食料買ってたりしたら、300mくらいしか離れてないホテルに着くのに、5:00を余裕で過ぎてる(笑)

入室するや、2人してそのままベッドに潜り込んで、そのままエッチ再開♪

キスしながら、お互い素っ裸になって、ギュゥゥゥって抱きしめる。

 
マ「はるき君…あったかーい♪」
 
僕「だって、人間だもの。byみつを」

マ「…みつをって誰?」

僕「それはまた今度にしとこーかー」

といって、布団の中に潜り込み、そのまま、マイの下半身辺りに。

マ「いや、やだ!汚いよ~(≧△≦)」

僕「汚くなんかないよ~笑」

といって、そのままクンニを始めた。

マ「あっ…あん…あん…」

マイの声が漏れるのとほぼ同時くらいに、マイのま○こから、

ピチャピチャ

というちょっとエッチな音がし始めた。



つづく

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ピチョ…ピチョ…

マ「ぁん…ぁっ…ん」

僕はゆっくりとマイのま○こを舌で愛撫し始めた。
最初は足の付け根から。少しずつ、中心部に向かっていく。

徐々にマイのま○こ湿り気が出てきた。

マ「…ぁん…はぁん…」

チョンと舌先で、外側の陰唇に触れてみる。
 
マ「っぁんっ!…」
いい反応(笑)

今度は、唇をつかって、マイの外側のビラをハムっってつまんでみる。

ハムハムしながら、舌でそのビラをそっと撫でながら、舌先をビラの内側に滑り込ませた。
ヌメリとした粘膜の感じを舌先で感じた。

マ「ぁぁっん…」

そのまま、溝を舌ですくう様に舐めあげる。

…ピチョン。

マ「あっ…」

…ピチョピチョピチョ…

マ「あっあっあ」

ちょっとずつリズムを早くしながら、舌を動かし続けると、マイの腰がクネクネと動き始めた。クネクネしてる腰を押えて動かないようにして続けた。

…ピチョピチョピチョ…

マ「あっ…あん…あん…」

舌の動きはそのままにして、指を使ってマイのま○こを押し広げる。

そして、そのまま人差し指と中指でクリの周りを挟むようにして、ムニュリと押す。すると、クリがプクリと顔を出した。

チロンと舌先でそっとクリを舐め上げる。

マ「あぅん!…」

腰を押さえているのをはねのけんばかりの勢いでマイの腰が波打った。タップリと唾液をつけて、摩擦を弱くしてから、今度は、チュパチュパとクリをそっと吸い上げる。

チュパチュパ…チュパチュパチュパ…チュパチュパチュパチュパ…

マ「あ…あ…ぅ…あっ…あっ…ぁっ!!アッ!!」

ジュパァァァァと強く吸い上げた時、

マ「アッ!ダメダメダメ…!ダメだめイッちゃう!」

まぁそう言われて止める訳もなく(笑)
 
ジュパッジュパッジュッパっと吸っていたら、ビクンっビクンっとマイの体が震えた。
 

マイがイッたみたいだったので、刺激を弱くして、ペロペロって舐めていると、

マ「はぁ…はぁ…すぐイッちゃった…(笑)」といって屈託のない顔で笑った。

僕「…気持ちよかった…?ペロペロ」とクンニを続けながら話す俺(笑)

マ「…うん。ってかくすぐったいよ~(笑)気持ちイイけど…っあ…」

刺激を与えるのを止めないまま、僕は体勢を変える。

マイの横に体を持っていき、人差し指をチュプリとマイのま○こに入れた。

トロトロっとしていて、すんなりと、第一関節まで埋まってしまった。そのまま第一関節を固定して、ゆっくりと出し入れをする。

チュプ…チュプ…

マ「あっ…ぁっ…」

もう、感じ始めているマイ。

中で指をグリグリとかき回すように円を描いて刺激を与える。

チュプ…チュプ…チュプリとちょっとだけ深く指を入れて、第二関節まで指をマイの中に埋める。
 
マ「あ…ぅ…ハァ…」

指を鉤爪のように固定して、フックをかけるようにして、マイのま○こを出し入れすると…

マ「ぁっ…あっ…アッ…」

と泣き声がまた湿っぽくなってきて、マイのま○こから

クチュクチュクチュ…と愛らしい液体が勢いを増して湧き出してくる。

ゆっくりと出し入れする指。

キスをして、オッパイを愛撫しながらも指の動きは動き続ける。

ク・・・チュ…ク…チュ…

ねっとりとした液体が指にまとわり付く。

マイを腕マクラするような形で左の腕をマイの首の下を通し、ゆっくりとチュプ…チュプと、マイへの愛撫を続ける。

マ「あ…ぅ…あん…はぁ…キモチイイ…」

僕「マイが気持ちよくて嬉しいよ~」

マ「はっハルキ君…」

僕「なに~?」

マ「ううん。はぁ…また気持ちよくなってキタヨ~」

僕「そっか…。もうちょっと激しくしても痛くない?」

マ「うん。して。もっとして…」


そうして、そのまま、出し入れのスピードを上げいくと

マ「あっ…あー!!あー!!…」

とマイはまた身悶えだした。


グチュグチュグチュグチュっ
 
マ「あーあー…ぅ…」

グチュグチュグチュグチュっ
 
マ「ヤバイ!キモチイィ!…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュっ

マ「ぁ…ん…ハルキ君…あっハルキ君キモチイイよ~!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュっ

マ「あ、あ、あっ!ダメ!ヤバイまた…あっーーー」

といってマイはまた果てた。

マイのま○こから指を抜き、滴るしずくをシーツで拭いて、全裸で放心状態のマイの隣に僕も突っ伏す。

マ「ってか…あたしエッチ嫌いとかいって、超イキまくってるね笑」

僕「本当だよ(笑)大好きなんじゃないの?」

マ「だって…なんか気持ちよかったんだもん笑」

僕「実際ちょっとホッとした(笑)大見得切った手前気持ちよくなかったらどうしようかと思ってた(笑)」

マ「でも、あたしばっか気持ちよくしてもらってて、ハルキ君はまだ…」

僕「俺?…いや、もう寝ようかと思ってるんだけど…(笑)」

マ「…え?」

僕「マイのことギュッとしながらね♪」

マ「え?いや…でも…したくない?」

僕「ううん。したいよ。笑」

マ「じゃあしよ…♪」

僕「いいの?」

マ「うん。いっぱいしてほしぃ…(〃▽〃)」

ということで…ハメハメタイムに突入♪(笑)マイにゴムを被せてもらって、正常位でとろとろのま○こにゆっくりと挿入。

ニュプッ
 
マ「ぁん…」
 
ってチンコが入ったと思ったら、マイが腰をクイクイと押し付けてくるから、あっという間に奥まで入りそう(笑)

 マ「ぁ、キモチイ…」

僕「ホントだね…キモチイイよ…」

マ「あったか~ぃ…」

僕「マイ…ギュッとしていい?」

マ「…うん…してください」

そういって、正常位で、グググっと奥まで押し込みながら、マイのことをギュッとした。

マ「ぁぁ…ハルキ君…」

僕「なに~?マイ?」

マ「なんか…全体が満たされちゃってる感じがすごい…」

僕「なんか、いやそうだな(笑)」

そういって、また腰をゆっくり動かし始める。

マ「いやじゃないよ~!…あん…ちょ、ちょっと、ビックリしてるだけ(笑)」

僕「とかいって、マイのだってすごいよ~。なんかグニョグニョが吸い付いてきて生き物みたいだもん(笑)」

マ「キャー!恥ずかしいからそういうの止めて~(≧△≦)…あっあん、あん…」

僕「あはは~(笑)なんか感じながら話してるのが色っぽいね(笑)」

マ「あん・・・ってか、エッチしてる最中にコンナに話す人って初めて…あっん…(笑)」

僕「黙ってするのもいいけど、話しながらするのもなんかいいよね?笑」

マ「…あっ…あっ!そこきもちいい!…なんか言った?」

僕「…(-ω-;)話し聞けよ(笑)このやろ。ウリャウリャ!」

といって、マイの腰を浮かすようにして、ポイント攻撃を仕掛ける。

マ「ごめんあっでも、そこなんかそこすごくキモチイ!あっあっあっ…」

僕「じゃあ、ちょっと休憩~」

といって、動かすのを止めて、

マ「あっん…ハルキ君、意地悪だなぁ…笑」

僕「ばれた?笑」

マ「うん。でも、すごく楽しい♪なんかずっとイチャイチャしてるみたい笑」

僕「だろ?笑 俺話ししながらエッチするの好きなんだ~(*´∇`*)」

といって、また腰を動かして、ポイントを責め始めると

マ「あっ…ウン…はぁぁ~あん、あん、私も、好き…あん!」



ってな感じでイチャイチャしながら、エッチをして、ちょっと休憩したりしながら、またエッチをしてとこのあと1時間くらいずっと挿入しておしゃべり&エッチ(笑)しかも正常位のみ(笑)最後は、マイがイッた数分後に、俺も゙ムしたまま、マイの中でフィニッシュ。



マ「こんな楽しいエッチって初めて…(笑)普段からこんなエッチしてるの?」

僕「まぁその人がエッチしながら話すのが嫌でなかったらたまにそうなるね~」

マ「途中からまったく緊張しなかった(笑)」

僕「ドキドキも大事だけど、こういうマッタリしたのもたまにはいいだろ?」

マ「うん。病み付きになりそう…笑」

僕「マイに、またエッチ好きになってほしかったからさ、できるだけ、楽しいエッチしてみた。どう?」

マ「…うん」

僕「…まぁ、俺マクラが悪いことだとは思わないのね。別に」

マ「…そうなの?」

僕「だって、別にそれは仕事の一環だろうしさ。」

マ「…それじゃ、風俗と変わらなくない?」

僕「変わらなかったとしても、別にそれはそれで一生懸命働いてるのは同じでしょ?」

マ「「…まぁね…」

僕「だからってエッチ自体に幻滅するのは止めてほしいなぁ…って思ったわけ(笑)」

マ「…」

僕「お客さんとするのも別にそれは仕方ないことだと思うけど、そんなアンバランスなエッチをしなきゃいけないマイみたいな子こそ、ちゃんとした、エッチもしないとダメだよ。分かった?」

マ「…うん…」と頷くマイ。

僕「よろしい(*´∇`*)♪」

マ「…じゃあ…またハルキ君がしてくれる?」

僕「俺でよかったらお安い御用さぁ~(・∀・)イイ♪」

ってな感じで、ちょっとキスして、イチャイチャをちょっとだけして、昼から用事があったんで、ホテルでて、昼飯くって、解散をしました。

マ「また絶対遊んでよ~(≧▽≦)!」

僕「うん。マクラ無しで指名とったら、お祝いしにくるから教えてね♪」

マ「あはは(笑)わかった~!」

そういって、マイと別れて、2週間にマイと再会することになった(笑)

それから、2~3ヶ月に1回くらいは会ってます。まぁマクラもしてるみたいだけど、そこに俺の存在意義があるってことで、それはそれで問題はないです(笑)
 



おしまい



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