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8月の終わりくらいの話しですね。

その週末は、時間が取れたんで、土曜の夜からお気に入りの女の子とデートしてました。

マミっていう22歳の今年4年生の女子大生。細身で身長高くで、キリっとした顔立ちのアジアンビューティな女の子。もう就職も決まってて、後は卒論仕上げるだけ的なとっともいいご身分の学生さんです(笑)

1年以上前にサイトで知り合って、デートして、エッチも何度かしてます。

ただ、彼氏がいる子なんで、基本的にメールのやり取りなんかも月に1回あるかないかだけど、それでも連絡が2ヶ月以上無い事がない(笑)


お互いの都合が合えば合って、デートして、体と心を重ねるし、都合が合わなければ合わないしっていうちょっとわかりずらい関係の子です(笑)

ただ、居心地がいいのか、マミが凹んでたり、疲れたりしてる時に連絡が来ます。

この日もそうでした。

メールで「ハルキ君、都合がいい日ありますか?会いたいなぁ…」って感じでメールが届いたので、OKだよ~ってことで、週末に予定をFix。

ちょっとダケシャレたところで食事して、近況報告したり、愚痴聞いたりして、そのまま夜景を見にドライブ。

夜景をみながら、後ろからマミを抱きしめる。

すると手を強く握り返してくるマミ。

顔を近づけると、目を閉じるマミ。

そのままマミの唇を重ねて…舌を滑り込ませると、いやらしく舌を絡めてくるマミ。

マ「…んっ…」

といいながら、クポクポって口の中で音がしてる。

そのまま、抱きしめながら、マミの服の中に手を滑り込ませて…ブラの上から乳房を撫でる。

マ「…ぁ…」

といいながらもマミが全く拒んでいないのを僕は知ってます(笑)

マミは痩せてるだけあって、別にオッパイは大きくないんだけど、とってもキレイなお椀みたいなオッパイの持ち主。BとCの間くらいだと思うけど、乳首が小さくて可愛らしい。本人的には、もうちょっと大きい乳首が良かったみたいですが…(笑)

ブラをちょっとダケ上にずらして、プルンってオッパイを露にして、人差し指でそっとクリクリとしていると、

マ「…ぁん…もう~エッチ!」

といって笑顔で僕を見つめてくるマミがちょっと愛らしくて、思わずムギュってハグを。

マ「…あぁ…もっと、もっとギュッとして…」

そういって、僕の背中に手を回して僕の胸に顔を埋めるマミの頭を撫でる。

んでしばらくそのままの体勢でいてから、マミに聞いてみる。

僕「…なんかあった?」

マ「…うん。」

そういって、マミはポツリ、ポツリと言葉を紡ぎ始めた。


つづく

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僕「なんかあった?」

マ「…うん。」

ちょっとだけ沈黙してマミは

マ「…バレタか(笑)」と言った。


なんかね、いつもコノ子はそうなんです(笑)

そういうタイミングでしか、連絡してこない子(笑)

だから、当然俺もなんかあったんだろうと思って接してるわけ。バレタかも何もないよって話しだけど…でもいかにも相談乗りますスタンスだと、逆に話せない子っているわけで。

マミはその典型で、何回も会って、何回も体を重ねていたって、やっぱり久しぶりに会うと緊張してたりするみたいで、ちょっと和んで気持ちがリラックスしてくる頃になるとようやくいつも話し始める。

そして、今日のテーマは…

【仲のいい友達とケンカしちゃった!!】でした(笑)

マミは俺と違って優秀なので、3年生までで殆ど単位を取り終わってる子。(僕は4年の時もほぼフル単狙いでしたが笑)だから、学校はあまり行ってなくて、その分バイトをメッチャしてる。

んで、そのバイト先の仲間っていうのが超仲良しとのこと。

新店のオープニングスタッフだから上下関係とかあんまりなくて、みんなで仲良しに。しかも、やっぱり新店だから、産みの苦しみというか、そういう大変な時期を乗り越えたみんなだから、結束も固く、週1くらいで飲み会してるとのこと(笑)

その中でも同い年のユウちゃん(仮名)とは、一番仲良くて、しょっちゅう2人で遊んでて、服の趣味とかも似てて、あっという間に大の仲良しになったらしい。

ただ、得てしてこういう友情にひびを入れるのは…色恋絡み。ユウちゃんとマミがギクシャクし出したのも多聞に漏れず、このパターン。


ユウちゃんがバイト先の仲間で思いを寄せるA君というイケメンがいるそうな。
A君。残念なことに、マミに気があるらしい。

ユウちゃんがA君を飲みに誘うと、「マミもいるの?」とか平気で仰られる輩。

飲み会とかしてても、彼氏いるの知ってるのに、ユウちゃんの前でマミを誘ってきたりとかするからタチが悪い。ユウちゃんもマミに非がないのは知りつつも、なんとなく、感情的になってしまう。

まぁそんなこんなで、最近すっかりユウちゃんと遊びに行ったりしなくなるどころか、バイト中でも避けられたりするようになって、言葉も全然交わさなくなり、マミとしては自分ではどうしようもない理由で大好きな友達が自分から離れていってしまっているのが、とっても切ないとのこと。


まぁこんな話を車の後部座席で、マミは僕の胸にもたれかかりながら、缶ジュース飲みながらお話をする。慎重に言葉を選びながら話すマミ。ウンウン(-ω-;)と頷く俺。

ようやく経緯を話し終わってマミが深いため息を着く。

腕枕のような格好でマミの頭を撫でながら、キスをする。マミもそれに応えて、目を閉じる、

チュッ…チュッ…ってキスをしてから、一呼吸おいて僕が話す。(何でキスしたかは不明ワラ)

僕「なるほどね~。確かにそれってやるせないわ…」

マ「でしょ?」

僕「どうすることもできんしね~」

マ「うん…。どうしたらいいんだろー」

僕「どうすることも出来ない時はどうもしないのが一番いいよ~」

マ「…ん?どういう意味」

僕「ようは今のマミの状況だと、何をしてもユウちゃん?だっけ?の神経を逆撫ですることになるってこと。」

マ「まぁ…確かに…」

僕「誰が悪いわけでもないしさー。」

マ「Aクンが悪い!ワラ」

僕「いや、悪くないだろ(笑)」

マ「だってぇ~超ムカつくよ~。無理だっていってんのにシツコイし…」

僕「まぁでも、少なくとも、マミは悪くないからさっ!」

マ「…そうだよねっ!あたし悪くない!」

僕「マミは、自分が大事にしたい人を大事にすればいいんだよ。複雑に考えると、何したらいいのか見失いそうになるけど、マミが大事に思ってるユウちゃんに対して誠実に付き合っていけば、きっと仲直りできると思うよ~(・∀・)」

マ「そっか♪じゃあ、なんもしないでおく(笑)」

僕「とかいってA君と付き合っちゃったりして?笑」

マ「いや、ないなーそれ。彼氏にも愛人にも満足してますし…(=v=)笑」

僕「…愛人…∑( ̄□ ̄)俺のこと?笑」

マ「どうだろ~?(*´∇`*)笑」

僕「こんにゃりー!!!」

といって、マミに覆いかぶさる僕。

マ「いや~犯される~!!」とかいいながら、シッカリ腕を首に絡めてくるマミ。

そのまま、マミを膝の上に乗せてキスをする。

クチュ…クチュ…

スモーク貼ってある車の後部座席で、月明かりに照らされたマミの白い首筋はやけにいやらしい。対面座位のような体勢のまま、首筋にキスをしながら、マミの服の中に手を忍ばせた。



つづく

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服の中に両手を入れて、中をまさぐると、マミから艶やかな声と息が漏れ始める。

マ「ぁ…ハァ…」

僕「…」

カチャツ

僕は無言で、背中に手を回して、ブラのホックを外して、肩紐を両腕で下ろし、肘を抜かせて、スッとブラを抜き取った。手にもった下着をみてみると、ピンクでレースが付いた可愛いブラだった。


僕「…可愛い下着つけてくれてるのに、すぐ脱がしちゃってゴメンな(笑)」

ミ「えへへ…ううん。大丈夫(笑)」

っていってちょっとはにかむマミにもう一回チュってした。チュってしながら、手をマミの胸の辺りに持ってくる。服の上からマミの乳房に触れる。形の良いお椀の上の小さな突起が愛らしい。人差し指で円を描くように乳首を触れる。

クルクルクル…クルクルクル…

トンボがいたら間違いなく目を回すでしょう(笑)

マ「…あっ…」

といって、反応しだすマミ。そっと人差し指と親指でつまんでみる。

マ「…んっ…んっ」

突起しだしてくるのが分かる。続いて右の乳房も同様につまんだ。マミの両腕は僕の首に回っており、僕は両手で、マミの両乳首をつまむ。

コリ…コリ…

そういいながら、そっと乳首をいじっていると

マミ「…ぁ…ゃん…」

と猫撫でマミは感じ出した。

すっかり乳首が固くなってきたので、服をめくりあげて、オッパイを露にする。

マ「…ゃん…」

と恥らうマミをちょっとイジワルそうに上目遣いでマミを見る僕。

目が合って伏せ目がちになるマミ。

そのまま、マミを見つめながら、ツンと突起した乳首に舌を這わす。

チョロン…チロチロチロ…

マ「あっ…ん」

今度は舌を円を描くようにして、乳首を転がすように舐める。

チュポ…と口に含んで、唾液をつける。

そのまま…ジュポ…チュポ…

口の中でこねくり回すように舌を絡めて、そして手のひらで乳房をそっとさするような動きを加えていくと、マミが僕の頭を抱きかかえるようにして、顔を胸に埋めさせてきた。

マミの腰に手を回しながら、マミのベルトを外す。ベルトを外して、ショーパンを脱がすために一回上から降りてもらう。そして、そのまま両足を上げてショーパンを脱がして、パンツと上着だけの姿にする。

マミはすべすべしてて白くて細い子。そのままマミを左側に座らせたまま、足をちょっとだけ開かせる。パンツの上からそっとなぞると、シットリとした感じが伝わってくる。

人差し指で、クリクリって下着の上から刺激を続ける。

マ「はぁ…照れる~(〃△〃)」

そういいながら、マミは手で顔を覆い始めた。足も閉じようとしたので、グイっと足を広げてた。そして、ま○この形が分かるくらいパンツを上に引っ張りあげる。

マ「ぃゃ~~」

とか言ってるけど嫌がる様子は全くない(笑)

そして、そのくっきりと浮かびだした筋に人差し指を当ててクリクリクリっと押し込んだ。

マ「あっん…」

クククっと5mmくらい、奥に押し込まれると、ジワッとしたシミがパンツに浮かび上がってきた。

マイの表情にエッチな色が浮かび上がってきた。


つづく
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グィっとちょっとだけパンツをずらして、横から指を滑り込ませると、ニュプっていう感覚を指先に感じた。

マ「…ぁっ…」

チュプチュプとしていると、

マ「ぁん…ぁ…」

というマミの声と共に、潤滑度がましてきた。

呼応するように指をちょっとずつ動かし始める。

…ニュプリ

と第一関節まで人差し指をマミのま○こに入れると、前後運動をさせる。

マ「はるきくぅん…キモチイイ…」

もうすっかりスイッチが入ってるマミ。

クチュクチュクチュ…といやらしい音がする。

マ「あっ…ぁっ…」

クチュクチュ…

マ「ぁっ…」

そしてそのまま指を深く入れる。

指の付け根まで、ニュルリ入れた。

マ「ぁぅ…ぁ…」

そして、ま○この奥のマミが好きなポイントを刺激すると…

マ「あぁぁ…ゃん…キモチイイ…」

とマミが喘いだ。

グチュっグチュっとおつゆが溢れてきいるので、本当に気持ちいいのだろう。

ま○この壁を擦り付けるように刺激する。リズミカルニ。

クチョ…クチョ…クチョ…

もう手の甲までグッショリ。

指を抜き、パンツを脱がして、足を広げさせた。

マ「はずかしぃよ~…(〃△〃)…」

そういいながら、いやらしく濡れているま○こが丸見えになるように足を広げるマミ。

人差し指に加えて、中指も入れた。

グニョグニョのま○この中を2本の指が交互に動きだすと、

マ「ぁぁぁ…やばぁい…」

と深く息を出すように、声を漏らした。

しばらくの間2本の指でま○こを刺激し、親指でクリトリスを刺激していると、

マ「あっ…あ……ダメ…ダメ…いっちゃう。あっ…」

グググっと僕の腕を掴みながら、マミは体を震わせる。

ハァ…ハァ…という声が車内に響く。

しばらくして…手で顔を覆いながら、色っぽい表情をしたマミが言った。

マ「…気持ちよすぎ(笑)」

僕「あはは~」

マ「ハルキくんとするとすぐいっちゃう…」

僕「そーお?」

マ「超上手いよね~」

僕「いや、そうじゃないんだよ~。マミがそう思ってくれてるから感じやすくなってるんだと思うよ。思い込みの力ってヤツだよ(笑)」

マ「…そうかな~」

僕「じゃあ、今度はマミがして♪」

マ「うん(≧▽≦)」

そういって、僕はドアにもたれかかるように座った。マミがシートの上に四つんばいになり、僕のを加え始める。

マミのフェラはキモチイイ。

特にテクがあるっていうわけではないが、すごく丁寧で、優しい。タップリと唾液をつけて、口の中に包むように咥え上げるマミを眺めていた…

チュポ…チュポ…チュプ…んっ…んっ…と懸命にしゃぶってくれている。

そんなマミの髪をさすりながらいると、見る見る内に勃起してきた。

マ「キモヒイヒ?」

と咥えながら聞いてくる。

僕「うん。キモチイイよ。…ってかマミ、今そこに人が通ったらマミのま○こ丸見えだね」と窓を指差した。

マ「…え!?」

と言って我に帰るマミ。

マミは窓の高さまで、お尻を突き上げ、何も隠さずに開帳していることに気付いて、顔を赤らめた。

マ「ハルキくん、イジワルだなぁ…(〃△〃)」

とその時、車の中にライトの光が差し込んできた。対向車が来た。

薄暗い車内が一気に明るくなった。車が通り過ぎるとき、マミに窓の奥にあるマミの白いお尻の存在気付いて、メッチャみていた(笑)

そんなこと気にも留めずに一生懸命奉仕しているマミに意地悪な僕は

僕「マミ…いま、メッチャま○こ見られてたよ(笑)」

マ「えぇぇぇ!?…お嫁にいけなくなっちゃう(笑)」

そういって笑顔を見せるマミの大らかさに心癒される僕だった。


つづく

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マ「…っふッ…あファッ!…」

クポクポと懸命に僕のを口でしごいてくれているマミの邪魔をするように手マンをすると、口の動きが止まってしまってしまう。

僕「どうしたの?…キモチイイからもっとしてよ」

といいつつ、クチュクチュクチュと手を動かす。

マ「あっ…あああうう、ふぇ、ふぇきなひほ(できないよ)~」

と、咥えたまま、許しを乞おうとするマミ。

僕「だめだよ。しっかりしゃぶらないと~」

といいながら、中指でま○この奥を振動させるように刺激をする。

すると、マミは口から僕のチンコを離し、

マ「あぁぁ~、ダメだよ~出来ないよ~…あっ…イヤン!」

とフェラに集中できないご様子(笑)

仕方がないので、またクチュクチュってしてると、いやらしい液がマミのお尻を伝いだし…

マ「あっ…また、キモチヨクなってきちゃう…あーダメだよ~ハルキくーん…あぁー」

僕「ダメって…こんなに濡れてるのに…止めて欲しいの?」

マミは黙って、首を大きく振る(笑)

僕「じゃあいいじゃん(笑)」

マ「で、でも…指で…あっ…い、逝きたくないよ…」

クチュクチュクチュ…

マ「あっ、ホントやばい。ねぇ…オチンチン入れてよ~」

僕「…え~!?」

マ「…イジワル…(笑)」

僕「じゃあ…いいよ( ̄ー ̄)ニヤリッ笑」

といって、ヒタヒタになってるマミのま○こから手を抜き、マミを僕の膝の上に座らせた。その状態で、財布からゴムを取り出して、装着しようとしてると…

マ「今日は大丈夫だから…いいでしょ?」

と言って僕のチンコをま○こにあてがうマミ。

僕「いいのかよっ(笑)」と僕。

マ「だって…早く欲しいんだもん…」

そういって、一気に腰を沈めみ…

マ「あっあ、ああ、あ~ぅ…」

と深々と差し込んだ。

そして、またユックリと引き抜くように腰を上に上げ、また一気に奥へと咥えこむ。


1回目のストロークよりも2回目が潤滑油の影響かスムーズになり、そして、2回目のストロークよりも3回目のは更にスムーズになる。

グッチャ…グッチャ…とマミが腰を動かす度に卑猥な摩擦音がし、その音の発生に合わるかのようにマミは

マ「あっ…あっ…あぅ…あん…あん…」

と声を上げて腰を振るう。

車の後部座席での出来事である(笑)

フロントガラスからはマミが白いお尻を叩きつけるように振るう姿が丸見えなんだろうなぁっと思いつつ、誰も来ないことを祈りつつ、マミの腰の動きに合わせて僕も自分の腰を突き上げる。

マ「あっん…はぁ…キモチイィ…あっ…イヤっあああ…」

マミのま○こから、垂れてくる愛液が僕の膝まで伝いだし、2人の結合部には、白っぽい粘着質の液体が溜まっている。

そして、今度は上下の動きが僕が手でサポートを加えながら前後の動きへと変えていく。

グィ…グィ…と互いの陰部を擦り付けるように摩擦をし始めると

マ「…はぁぁ…キモチイイ…あっ…ん…っん!…はぁん…」

と快楽に身をゆだねようとしているマミ。そしてしばらくして、マミが

マ「あ…イッチャウ!またイッチャウ…あっあっ…」

と言って、ギュゥゥゥと僕にしがみつくように抱きついて来た。そのまま、僕はマミを抱きしめ頭を撫でながらマミに余韻を楽しませる。

マ「ハァ…ハァ…逝っちゃった…(笑)」

と屈託の無い笑顔ではにかむように笑うマミにキスをして、また僕は腰を動かし始めた。

マ「あっ…キャッ…あっキモチイイ(笑)」

そしてしばらく腰を突き上げながら、ストロークした後に、今度は体位を変え、マミ後部座席のシートに座らせるようにして正常位のような格好になる。

そのまま腰をちょっとだけ浮かせるように持ったまま、突き始めめると…

マ「ァっ…何?これ…?アッあっ…き、気持ち…いい…ぁっ」

初めてやる体位にちょっとダケ戸惑いながらも、気に入ったようだった。

奥の上をカリで擦り付けるように刺激する体位だ。

手マンをしてる時に、ここの反応が良かったので、きっと好きだろうと思って試してみたら、案の定正解だったようで、一安心(笑)

ユックリ…早く…ユックリ…と腰を動かしていき、次第に早く…早く、早く、早くに(笑)

マミ「あ…ん…ああん…あぁぁん…アッ、ぃゃん…ぁっ…ぁッ…アッ…あ、あ、あああああ!!!」
と段々テンションが上がってくるマミ。

俺自身もマミのま○この感触を直に感じてしまい、かなり気持ち良くて段々射精感がこみ上げて来る感じ。

僕「キモチイイね…」

とマミを見る。

マミ「…(うん!うん!)」と声が出ないけど、必死でうなづくマミ。

ほんのり赤らんでるマミのホッペにチュウすると、

マ「アッ…アッ…チュウして…」と唇にキスをせがむ。

マミにキスをして、舌を絡めて唾液を吸い合いながらも、腰の動きは早くなり…

マ「あ…ぅ…あっあっあっキモチイイ…ハルキ君!キモチイイ!」

僕「うん、気持ちいいね…ヤバイ。俺も逝きそう(笑)」

マ「アタシも逝きそう…あっキモチイ…好きに…なっちゃいそう!あ~!!」

といってビクンっビクンとするマミ。

その振動に不覚にもメッチャ感じてしまい、俺も一気に絶頂へ(笑)

僕「あっ…っうぅっ…」

すかさず、チンコを引き抜きマミのお腹でフィニッシュ。

キスをしながら、余韻を楽しみ、お腹の上の精子だけササッとティッシュでふき取って、後はお互いに舐め舐めでお掃除(笑)

イチャイチャしながら、服を着せ合いして、最後にマミのブラのホックを俺が留める(笑)んで、もっかいキスして、ピロートーク的な雰囲気に…



マ「あの…最後のアレ気にしないでいいからね~(笑)」

僕「え?何が?」

マ「いや、だから『好きになっちゃいそう』…ってヤツ(笑)」

僕「あぁ…(笑)気にしてないけど…?(´・ω・`)」

マ「うわっ酷い…(/ω\)」

僕「あはは、ウソウソ(笑)ってか好きになってくれても別にいいもん!俺は(笑)」

マ「…あー!!そういう不用意なこと言っていいんですか~?」

僕「…え?なんで?(-ω-;)不用意なこと言った?」

マ「だって、そんな事いわれたら、付き合ってくださいって言いたくなっちゃうでしょ?笑」

僕「マジで!?…実際、俺みたいなヤツと付き合いたいとかって思う?」

マ「え?そういわれると…微妙…(-ω-;)…かも…(笑)」

僕「…おぃ!笑」

マ「…だって、よくよく考えると…彼氏が色んな人とエッチとかするのとか有りえないしなぁ~(笑)」

マ「ってか、なんで彼女作らないの?」

僕「え?彼女作ったら、困ってたり、寂しかったりする子がいても、何もして上げられなくなるじゃん(笑)」

僕「マミにだってもう会えなくなるし…」

マ「それは困る!笑」

僕「だろ~?だから、俺はこの止まり木ポジションでいいんだよ~(笑)」

マ「止まり木…って、なんか場末のスナックみたいだね(´・ω・`)…(笑)」

僕「うっさい!(笑)昭和で悪かったな!(笑)」

マ「あはは(笑)確かに、昭和の匂いしますね~そのスナック(笑)」


…そんな感じでマミを家の近くまで送って、バイバイした。

車を降りる時マミは

マ「もし、誰かと付き合う気になったら教えてくださいね~。その時、彼氏がいなかったら、私、立候補しますからっ!」

僕「あはは~(笑)考えとくよっ♪」

というと、「お願いしますよ~」とまた、屈託の無い笑顔を残して、マミは帰って行くのでした(笑)

車内に残ったマミの甘い香りが、窓から入ってくる夜風と相俟ってとっても心地よい風を作り出していた。


おしまい
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