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mixiで知り合った、JK3年(18歳)のリナとの話しです。

1年くらい前の話です。

僕の日記を結構読んでくれてたで、ちょこちょこ足跡が残っていたのは知ってたんですが、まぁ何しろ大勢の方がご訪問されるんで、特に気にしてなかったんですが、ある時足跡返ししたら、りなからメッセが届いたのがきっかけでした。

『マジエロいね~(ワラ)今度遊ばない?(≧▽≦)♪』

的なすげー上からのメッセが(笑)


当然ながら18歳未満の子は完全スルーが基本方針なんです。

ってことで、高校生は基本的にパスしてるんすけど、誕生日を迎えて18歳になっていたことと、なんか…ギャルっていうの?そういう方々の生態にちょっと興味もあったので、お返事を書かせていただき、そこからトントン拍子で仲良くなっていくことに。

このリナ、ギャル曽根ちゃんみたいな感じの外見で、はっきり言って、知り合いには全くいないタイプの子(笑)

アラサーの僕には苦手分野といっても過言ではない!(ワラ)

「オッサン!何見てんだよ!?」

とか言われたらどうしよう( ;´Д`)?とか思って、極力近寄らないようにしてた属性だったんですけど、まぁ向うから近寄ってきてくださる分には、大歓迎ってことで、これを機に、ギャルさんの生態調査に踏み切ることにしたのでした…( ̄ー ̄)ニヤリッ


さて、そんなこんなで約1ヶ月ほどやり取りをしておりまして分かったこと。


…やっぱりギャルは生意気(-"-;) チッ笑

つか、言葉遣いがなってない。←最初からなってなかったダロッ(笑)

基本タメ口。つか、むしろ俺が敬語使うくらい←ドンダケ弱いんだ(笑)
歯に絹とか、全く着せない。言葉が常に全裸状態(笑)

普通にメールで「ただいまんこ」とか(笑)
しかも、メールが短文。ウザイ。とかまじだりー。とか。


そして、ちょっとなめたことを仰られる(笑)
「エッチ下手なヤツ多すぎ~」とか、
「最近、ちょっとエッチに飽きてきた」
「彼氏いるけど、セフレが3人いる」

お?お?これは…( ̄ー ̄)ニヤリッ

実は、こういうちょっと生意気な子をキャンキャン鳴かせたり、
おねだりさせたりするの好きだったりして…(←ちょいエス)


このJK(18歳)に教育的指導をしてあげないとなぁ~(*´∇`*)って思いまして、最初のメッセから約1ヶ月後くらいに会うことになったのでした…(・∀・)イイ♪


つづく

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ちょっと生意気なJKのリナと逢うことになったのですが、流石は高校生、門限が10時と意外と早い(笑)

しかも、土日は彼氏と毎週会うことになっているらしく、もし会うとしたら平日がいいとのこと。しかも割りと早い時間。

んなの無理だろー!オリャ(ノ-o-)ノ


… と思ってたんですけど、まぁ平日だと制服デートっていう、ちょっと素敵な特権もあることが、影響したのかどうか定かではありませんが、あら不思議(*'ω'*)......ん?何故か時間作れちゃいまして←仕事をしろ(笑)

普通に平日の17:00くらいから会うことに♪

リナの最寄り駅まで迎えにいくことにして、午後17:00に駅のロータリで待ってると、JKさんが沢山いる(笑)そんな学生さん達の戯れと遠目から眺めていたら、友達とバイバイして携帯を取り出す金髪の子発見(笑)

予想通り、電話が掛かってきまして、出ると

リ「今友達とバイバイしたよ~。どこいるの?」

僕「今、ロータリに車停めて、まってるよ~」

リ「え?どこどこ?」

僕「どこでしょ~( ̄ー ̄)ニヤリッ」

リ「うわっ、うぜー笑」

僕「はい。じゃあ回れ右して。約50mくらいのとこに停まってる○○だよ~」

といって、車を降りて、リナと向き合う。そしてご対面。(笑)

…制服姿がやけにまぶしい(笑)

股下15cmくらいのミニに、ハイソックスにローファー。
&第二ボタンくらいまではだけてて、ちょっとだらしない感じの白のブラウス。

…おぉ胸元がチラリしとる(・∀・)♪(笑)

んで、リナ自身はちょっとムッチリした感じだけど、健康的な感じ。

若干最初はギャルメイクに圧倒されつつありましたが、そこはなんとか体勢を立て直しまして(笑)かる~くあ挨拶を。リナもちょっとはにかみながら、言葉を発してる感じ。

まぁ、そんで、そそくさと助手席に案内。だって、普通に制服のJKさんですからね~。スーツの男が堂々としてて、誤認逮捕とかされたら嫌ですし(笑)んで、車を走らせながら、まったりトークを。

リ「つか、若いね~」

僕「リナこそ、若すぎ。本当の意味で(笑)」

リ「あはは(笑)」

僕「つか、友達に見られてない?大丈夫?」

リ「多分大丈夫じゃない?笑」

本当にあっけらかんとしてる子です。まぁ話してみるとそこまで生意気な感じでもなくて、普通に敬語をしらないだけっていう(笑)

話を聞いていくと、彼氏がいるとのこと。彼氏は俺と同い年くらいの社会人。

めっちゃ惚れられてて、結婚しようと言われてるとのこと。ただ、この若さ溢れるJKは、まだまだ遊びたい盛り。ちょっこしそくばっキーな彼のこと は好きだけど、でもやっぱり他の男とも遊びたいということで、チョコチョコ浮気をしてるとのこと(笑)しかも、みんな、かなりの年上ばっかり(笑)

まぁ…実に開放的な価値観をお持ちの子でした(*´∇`*)
厭世的というか、妙に悟っているというか、そんな感じの子。

僕「ってか、遊び相手沢山いるのに、どうして俺なんかに連絡くれたの~?」

とちょっとした疑問をぶつけてみると、

リ「気持ちいいエッチしたいから~」

とコチラがちょっとドキっとするようなことをサラッと仰る(笑)

リ「彼氏下手なんだよね~エッチが(笑)」

僕「そうなんだ~(笑)他に遊んでる人とかはどうなん?」

リ「ん~…まぁそこまで?って感じかなー」

僕「え?どんだけレベル高いの!?リナは?笑」

リ「あはは。アタシ超床上手らしいよ~。だからハルキも負けないように頑張ってね~」

とか言うわけですよ。

僕「お手柔らかにオネガイシマス…(笑)」

といいつつ、18歳の子が床上手とか使うなよ!(笑)と思うと共に、こんな舐めた口聞かれたのちょっと久しぶりだったりするので、こりゃ、教育的指導をしてやらにゃぁ、ならんなぁ~と思うのでした( ̄ー ̄)ニヤリッ

制服のJKさんを堂々と連れ込めるホテルなんてないですから、ちょっと田舎のモーテルにでもいくしかないので手を繋ぎながら、ハンドルをちょっと大きく右に切り、ちょっと都市部を離れることしたのでした…。

…時は流れて、30分後。


途中パトカーが通り過ぎて職質されたらどうしようとかドキドキしながら、なんとか乗り切って見つけましたよ!山間のモーテルを!笑


その頃になると、リナは僕に指を口に突っ込まれながら、ヨダレを垂らしてます。
右手は僕のチンコを触ってます(笑)
胸は第3ボタンまではだけて、ブラがチラチラ(笑)
ちょっこし乳首が見えてます。
スカートはめくれ上がり(っつっても元々かなり短い笑)
白いパンツは、若干シミがついてます。

さぁ~教育的指導の始まり始まり~♪


つづく

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車を山間のモーテルの駐車場に停めて、エンジンを切る。

こんな微妙な時間ですから、先客も疎らで、あたりはとっても静か(笑)

人為的に隠されているかのようにひっそりと建つモーテルは、背徳を背負う人達の隠れ家のような佇まい(笑)

音がないモーテルの駐車場内で、すっかり乱れたいでたちをしているJKのリナ。すっかり欲情した様子が伺える。そのまま、車内でだらしなくヨダレをたらしてる唇を塞ぐと、ねっちょりとした舌が途端に絡みだし来ます。


リ「はぁ…んっ。…ハルキ…キスがエロイ…」

僕「エロいキスしてほしかったんじゃないの?」

リ「まぁね~笑つか、ホテル入ろうよ~笑」

僕「…だな笑」


そういって部屋に入って、ドアをしめたらまたすぐに、キスを始める僕とリナ。

クチュクチュとしたを絡めながら、スカートをまくりあげ、お尻の膨らみに確かめる。そのままパンツをグイとまとめてTバック状にすると

リ「やーーーー!超照れるんすけどー」

とか言ってる(笑)

お構いなしに、プックリとしたところを指でチョンチョンすると

リ「あっ超キモチイイかも…」

リ「リナねー、クリがすげー感じんだよね~」

とか言う。


じっとりと湿った感覚が指先に感じるものの…。

なんかね…


雰囲気が出ないんですよ(笑)

ゴチャゴチャうるさいし、なんかスポーティなセックスって感じで(笑)

まぁ学生ノリだから仕方ないとは思うんだけど、リナ自身が今ひとつエッチを物足りなく感じてる理由は、このノリにあるんじゃないだろうかと思いまして…(-ω-;)ウーン

やっぱり、ドキドキ感が足らないんじゃないかな~?って思いまして、つうことで、この辺からちょっといつもとは違うノリを演出していこうと思ったわけです。


僕「リナはクリいじられるの好きなんだ~?どの辺?このあたり?」

といいつつ、プックリした部分の中のクリの位置を探しながらツンツンする。

リ「あっもうちょい上…」

僕「ここ?」

リ「うん…あっ…」

僕「こんな感じ?」

といって指の先を掠るように指を動かし、微弱な刺激を与えてみる。

リ「あっああ、そう。キモチイイ。」

僕「リナさ~じゃあソファ座ってよ~んでM字になって」

といいながら、刺激を段々強めていく。

リ「う、うん…」

といって、ソファに座るリナ。

中々M字にならない。

僕「早く足広げてよ~」

リ「えー。。つか、恥ずかしいし」

僕「いいから早く。」

ちょっと語調を強めていってみる。

リ「…」

無言でちょっとずつ足を広げる。


俺はテーブルの上に腰掛けて、リナの対面に来る。

僕「両手でパンツの上からでいいからま○こ触ってみ」

リ「…」

無言で、リナが手をま○こらへんに手を伸ばす。

僕「クリはどこ?」

リ「…」

この辺からリナの余裕がちょっとずつ消え始めて、無駄なおしゃべりが無くなる。

そして、右手でクリをいじり始める。

リ「…ぁっ…」

そういって指を上下に動かして、こすり付けるようにしてる。

僕は膝に肘を乗せて、リナの様子を頬杖をつきながらじっと見ている。

僕「リナ。こっち向きなよ。」

リ「…」

そういって、おもむろにコッチを見る。すっかり潤んだ目になってます(笑)

僕「じゃあ、パンツ脱ごうか。あとブラも取って」

そういうと、ワイシャツの裾を出して、ブラだけ外すようにさせて、ワイシャツの下はノーブラ。パンツはためらってたが…

僕「早くしなよ」

と言い放つと、腰を上げてパンツを脱いだ。

僕は依然として、頬杖をついたまま、体は一切動かさずにリナを見る。

脱ぎ終わるとまた足を閉じているので、

僕「足広げて、ま○こ見せてみて」

というと、素直にリナはまたM字で足を広げて、ま○こを開帳した。

僕「ビラビラめっくって」

そういうと、両手でビラビラをめくりピンクの色の穴が姿を現す。メッチャ濡れてて、リナの息使いもかなり荒い。

僕「右手でクリ触って」

また、素直にクリを触る。

リ「っあ…」

といって、クリをさわりながら、オナニーを始めるリナ。


リ「あっ…キモチイイ…ヤバイ…」

僕「エロイ女だな~りなは~」

リ「だってハルキが…」

僕「恥ずかしくないの?そんな格好して?」

リ「…そんなに見ないでよ」

といいつつ、オナが止まらない(笑)

クチュクチュになってきてて、リナの喘ぎ声も大分大きくなってきてるけど…でも、まだ何もしていない僕がいます(笑)


そろそろってことで、いきなりM字でオナってるリナの足をガバってもって持ち上げてクリに吸い付きクンニを。

舌の先でチロチロして

唾液をタップリと口に含んで

チュパっ…チュパッって吸う。

リ「あっぁっ…」

段々と吸う力を強くしていき

チュパっチュパッ


チュパっチュパッ


チュパっチュパッ


ジュパッジュパッ


ジュパジュパジュパ…


ジュパジュパジュパ

ジュパジュパジュパ

ジュパジュパジュパ

ってクンニしてると、

リ「あーーーー、あっぁっあっ…ヤバイヤバイヤバイ…あーーー!」


と、リナが逝ってしまいそうになるので…一旦中断(笑)


リ「やん…もっとして…」

じゃあってことで、その体勢のままちょっとしてから今度は手マンをすることに。

ま○こは濡れ濡れだから、すんなり指も入るしリズミカルニ動かしてると、またおつゆが溢れてくる。今度は俺も参加するぞってことで(笑)フェラをさせながら、手マンをする体勢に。

リ「ん~、ん~…」

って言いながら、喘いでますが、何を言ってるのか分かりませんので、そのまま続行♪まぁ口はほととんど動かせない状態でしたんで、フェラっていっても口に咥えてるだけって感じ。

僕「リナは今何されてるの~?」

リ「ん~ん~」

チンコを引きぬいて、リナに喋らせる。

僕「リナは今何されてるの~?」

リ「手マン…されてる…あっ…んっ…」

僕「誰に~?」

リ「は、ハルキに…」

僕「ハルキって誰~?」

リ「…今日…初めて…あっ、あん…会った人…」

僕「そんな人に手マンされてるんだ~?」

リ「…ぁんっ」

僕「気持ちいい?」

リ「う…うん…」

僕「じゃあ、知らない人にま○こクチュクチュにされて気持ちいいって言ってみて~笑」

リ「や、やだ…あっ…あん…」

僕「早くいいなよ~感じてんじゃん」

リ「あっ…うん、だってキモチイイし…」

僕「早くいいなって?止めちゃうよ?」

リ「あっいや、キモチイイ。ハルキにま○こクチュクチュされて…気持ちいい…」

僕「知らない人にだろ~笑」

リ「あ、知らない人に…ま○こクチュクチュされて、気持ちいい…」

僕「彼氏この場面みたらどうおもうかな~笑」

リ「や、やめてよ~…」

僕「彼氏名前なんていうの?」

リ「やだ。いいたくない…あっぁっ…」

Gスポットをトントントンと押し始める…

リ「あっ!あっキモチイイ…あっんっ!!あっんっ!!」

僕「気持ちいいでしょ~?やめられたくなかったら彼氏の名前教えて~(笑)」

リ「…○○○」

僕「ふーん…じゃあ、さっきのセリフの頭に○○○って付けていってみて~」

リ「…あぁぁぁぁ…キモチイイ…おかしくなりそう…」

僕「ほらっ言ってみ」

もうこの辺になると、リナも色々混乱状態になってて、すっごいエロい顔しながら…

リ「○○○~、知らない人にま○こクチュクチュにされてきもちいいよ~やばいよ~あっあっ…ヤバイ」

僕「○○○さーん、彼女のリナのま○こもうグッチョグチョで、手首まで濡らされてるんですけど~」

リ「やだーー!やめてやめてーーーそんなこと言わないで~!!」

僕「やめちゃうよ?いいの?」

リ「やめないで、お願いあっ、あっあっ…」

僕「じゃあ、もっと言ってみて。」

リ「○○○~きもちいい!!グチュグチュだよー!あっぁっ…」

僕「○○○さん、アナタの彼女変態ですよ~」

リ「や、やだ…」

僕「ほらっすっごいグチュグチュ…」

リ「や、やだぁぁ~あっ、きもちいい…ハルキ、きもちいいよ~」

リ「ねぇ?逝っていい?ねぇ○○○逝っていい?」

僕「名前間違えてるし(笑)」

リ「あっダメ…もう逝くイクイク~ーーー!!」


と言って、ビクンッビクンッとして、リナのま○こから温かい液体があふれ出して来た。







リ「はぁ…はぁ…何これ…頭おかしくなりそうだった…」

僕「超エロかったぞ…りな」

リ「はぁ…ハァ…」

といって、足をダランとさせて、放心状態で無言のリナをそのまま、ベッドまで抱き上げて、服を全裸にして、ゴムをつける。そのまま股を割って体を滑り込ませると、足を広げて、俺を受け入れようとする。


部屋に入った時にうるさかったリナとは大違いで、すっかり余裕が消えて切なそうな顔になっているのが、余計に俺を欲情させるのでした…( ̄ー ̄)ニヤリッ


つづく

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リナに足を開かせて、ま○こにチンコをセットしながら、ちょっとだけ手でりなのま○こを触ってみると、相変わらずクッチュクチュ状態。

中からそっと掻き出すように指を動かし、その流れでそのままクリを撫で上げる。

リ「アファッ!…」

って声を上げて、身をよじらせる。

そのまま、指先でクリの裏側あたりを擦りながら、ユックリと亀頭部分をリナのま○こに押し当てる。

チュプ…

っと亀頭の1/3のも入らないくらい浅く入れて、すぐに出す。

チュプ…

チュプ…

しばらくそれを繰り返して、4、5回目のインサートの際に、深く押し込んだ。

グニュリ…

リ「あっ…」

そして、少しずつ出したり入れたりをしているうちに、ドンドン潤滑油が溢れてきてくる。

グニョ…グニュ…

グッチョ…グッチョ…

グチョ…グチョ…グチョ…

僕のモノを、その根元の部分までずっぽりと、リナのま○こが咥え込むまで時間はかからなかった。

リ「あっ…う…」

リ「あっ…あっ…」

リ「あ…ん…いっ…」

リ「ァッ…キモチイイ…」

僕「そうなんだぁ~」

リ「う…うんうぅ…」

リナは僕に深いグラインドで突かれて、タワワンとしたおっぱいを震わしながら、受け答えをする。

その膨らみは日焼けの跡が残る白と黒のコントラストで彩られていて、アクセントのようなちょっとした薄紅色のつまみを僕は両手でつまむ。

つまみながら、腰を深くリナに差し込んでいくと

リ「あっ…ん…きもちいい、もっと強くして…」

コリコリコリ…コリコリコリ…

とちょっとだけ強めに、乳首を弄んでいると

リ「あぁぁ…きもちいい…ぁっいやん…」

と若干、エム発言をしてきたもんだから、なんかまた、S心が刺激されてしまい、またちょっと悪戯をすることに(笑)


僕「ねぇ?リナって普段オナニーしてるわけじゃん?」

リ「…え?何?…」

僕「だから、普段から一人エッチしてるんでしょ?」

リ「…あっ…ぁっ…そこキモチイイ…え?う、ううう・・・うん」

僕「彼氏はさぁ~その事知ってるの?笑」

リ「…知ってる…よ」

僕「そっか~。じゃあ、今から彼氏にオナニーしてるって言って電話かけて」

リ「はぁ?無理無理…ぁっ…あん…」

僕「別に声出したりは絶対しないからさ~」

そういって腰を動かしながら、右手でクリをいじると…

リ「あっ…ぁっ…いやっ…」

僕「ね~ね~」

ニタニタしながら、クリをいじる僕(笑)

リ「あっ…ぁっ…うう…まじ無理ぃ~あっっ…」

僕「ね~ね~(笑)」

指を挿入したまま、第一関節をクィクイと動かしながら、出し入れしてると…

リ「あっぁっ…あっあっあっん…」

と、大分そのポイントを気に入ったみたいで、よがり方が激しくなってきて…

僕「ね~ね~りな~(笑)」

としばらく続けてると…

リ「あっや、や、ヤバイ…あっ…あっ…」

と登りきっちゃいそうな感じがしたので、ピタリと全ての動きを停止(笑)

リ「…はぁ・・・ン…やめないで…よ…」

僕「どうしよっかなぁ~笑」

クィクィ…

リ「あっいや、気持ちいい…」

そして、また停止(笑)

リ「お願い…して…早くして…」

僕「して欲しかったら、彼氏に電話しな~。そしたら続きをしてあげるから…笑」

リ「…絶対声とか出さないでよ…」

僕「オフコース!笑」

そういって、チンコを入れたまま、リナのカバンから携帯を取ってあげて、リナに渡す。彼の番号を呼び出してる最中に、腰の動きを再開すると…

リ「あっ…ダメだって…まじ、まじ…あっ」

と言うのでまた停止を(笑)

んで、発信ボタンを押して、耳に受話器を当てるのを確認したら、腰の動きが再始動(笑)

リ「…んっ!!っん!!…」

と声を押し殺して、首を左右に振って嫌がる様子がちょっとエロイ(笑)

でも、当然止めるわけもなくて…(笑)

リ「…あっもし~??元気ぃ…いっ!…んっ」

となんか上ずった声で話すリナ(笑)

リ「いや…別になんもないけど…っ?」

受話器を離して「んっ…んっ…」と顔を歪めるリナ。

リ「え?いや、どうしてるかなぁ~って思ってっ…」

また受話器を離して「んんんんっ」と声にならない声を出してます(笑)


それもそのはずで、チンコと指が出たり入ったり出たり入ったりして、もうグッチョグチョ(笑)

しかも、彼氏に電話をそれを他の男にされているとう、異常すぎる事態に、リナの感度がとてつもなく上がってる感じ。

リ「…っいや、どうもしないよ…寝てた?」

リ「ううん、リナ寝ててさーっん?なぁにぃ?んっんっ」

と随分と逼迫したような声を出しながら日常会話をしてます。

リ「違うよぅ…ハァッン!!」

リナがメッチャ喘ぎ声だしちゃいました(笑)

リ「違うの。今、オナ…しててさ…○○に声聞いて欲しくて…あっ…っはぁっ…」

リ「…んっ?うん…もう指入ってる…ぁっ…」


実際は指じゃなくて、チンコなんですけどね~(笑)


リ「…え?うん、なんか今日ムラムラしちゃって…ぁッ…あっ…はぁ…」

腰を浮かせるように持ち上げて、突くポイント変えてやりました(笑)

リ「あっ…ヤバイ…ぁっ…アッ…」

リ「ぁっぁっ…」

リ「ゴメン、電話切るね、又ね!」

といって携帯切って、ベッドに投げ捨てると…

リ「あっっ!!ヤバイヤバイ!!うっあああああ、イッチャウイッチャウ!!!ぁぁあああ」


と言ってビクンビクンと体が仰け反るように揺れてぐったり顔を隠して、うなだれるリナ。股を広げて、チンコが深く挿入された状態で、胸をはだけさせて白いおっぱいを露にしながら、肩で息をする


ハァ…ハァ…


といいながらぐったりした様子を眺めながら、リナがコッチに戻ってくるのを待ってるとやがて、顔を手でかくしたままリナが

リ「あは…あははは!!!

僕「ん?どうした?」

リ「あはははは!マジうけんですけど~?」

僕「何が~?笑」

リ「いや、ハルキ…オニだね~(笑)でもマジ興奮したぁ…」

僕「だろうな~ちょっと壊れてたもんね~」

リ「声が出ちゃった時焦ったぁ~笑」

僕「ハァンっていってたもんね~笑」

そういって、再び腰を再始動すると…

リ「っあっ…ん…」

とリナも連動して動き出す。

僕「あぁ…そうそうそんな感じ(笑)」

リ「うっざぁーーいっあっんっあっ」







…その後はですね、ちゃんと優しくエッチしましたよ~(笑)

一回ぶっ壊れた精神領域を共有すると、自然と心の距離が近くなるんでしょうか?

この後は、すっごい打ち解けまして…ちょっと恋人風なイチャイチャしながらのエッチをタップリ3回も(笑)

ちゃんとした状態でリナにフェラをしてもらったり、俺も優しくクンニをしたり、一緒にお風呂はいって向かいあってお互いの性器を弄りあったり (笑)そのまま、お風呂でエッチしちゃったり…門限があるんで、夜の9時くらいまで、くんずほぐれつって感じでその後の時間をすごしました。

家まで送って、最後はギュっってハグしてキスしてバイバイ

車での帰り道リナからメールが来て、

リ「すっげぇぇぇl、楽しかった(笑)またメチャクチャにされに行ってもいい?笑」

と。

僕「オフコース!!」


ってな感じで、教育的指導が膜を…間違えた、幕を閉じたのでした(*´∇`*)


おしまい

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