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師走の肌を刺す空気の冷たさを、この際一旦忘れていただきまして…時間を、入道雲が空を覆う、セミの鳴き声と黄色い日差しが日常を織り成す、7月初旬に戻してくださると助かります。


7月といえば、夏本番の開演5分前って感じで、装いと共に、心も開放的になってくる季節。

海に行けば、水着ギャルが誇るように肌を露にしてますし、町をあるけば、ミニスカギャルが、チラリズム全開で闊歩してる…(←ギャルしか目にはいってないのかっ!笑)

まぁ、そんな季節です。そんな高揚感いっぱいの季節とは裏腹に、僕はというと、相変わらずのモヤシっ子状態(泣)


そんな、泣きっ面エイト(造語)な僕にですね、1通のメッセーが届きました。

タイトル:日記読みました☆
本文:はじめましてるんるんハルナっていいます。はるきさんの日記みて、メチャメチャ興奮しちゃいました目がハート。。。私ももあんなエッチしてみたいなぁ~うれしい顔…なんてあせあせ(飛び散る汗)(笑)

とまぁ、こういうメッセだったんですが、こういうメッセいただくのって、すごく嬉しいんですよね(笑)

実際会って、エッチするかどうかは全然別にして、僕が実際に感じだドキドキとか興奮とか安らぎを、日記を通じて共感してもらえてるのが、本懐を遂げられた感じがしてですね。゚+.(・∀・)゚+.゚


なので、お返事はなるべく丁寧にさせていただいてます。まぁ、返事が遅れることもありますが(笑)ハルナにもきちんとお返事をしました。

そこから、メッセのやり取りを通じて、分かったこと。

地方出身の大学1年生。単身赴任のお父さんと千葉に住んでて、学校は都内に。毎日、勉強に家事にバイトに忙しくしてて、彼氏は今はいないとのこと。門限は00:00(笑)

写真を見せていただいたんですが、お顔はロリ系でTHE妹って感じ(笑)自己申告で、体型はぽっちゃりさんだそうです。

そして、メッセを交換していくうちに、ハルナの中で益々会ってみたいって思ってくれたみたいでしたので、そういうことなら(・∀・)イイ♪ってことで、ハルナのテストが終わるのを待って(笑)…8月の頭にデートをすることになりました。


僕の仕事が早く終わる日と、ハルナのバイトの無い日がちょうど合致したので、平日の20:00くらいかに駅で待ち合わせを。

ハルナには駅のロータリーで待っててもらって、僕は車でお迎えに。

んで、ちょっと遅れてしまって、20:10くらいにに駅到着すると…ハルナが待っててくれました(*´∇`*)

ちっちゃくて、若干ポチャッとしてて、幼児体型…かと思いきや、胸の膨らみはただ事じゃない(笑)目がくりっとしてて、そのちょっと上で前髪が揃ってる感じ。洋服はレースがヒラヒラしてそうで、とってもガーリー。


俺が、可愛らしい感じの子だなぁって思ってる間に、ハルナが僕のことをどう感じたかは分かりませんが、挨拶もそこそこに、ハルナを助手席にご案内して、車を発進させるのでした。


つづく

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ハルナを車に乗せまして、いざ、ドライブへ。

ちょっと緊張気味のハルナ。全然目線を合わせてくれない。うつむきながら、チラチラと横から刺さる視線を感じながらも、俺自身が基本的には恥ずかしがり屋なので、敢えて気付かない振りをして、進行方向を見据えます。


とりあえず、ご飯でも食べようかっ?て話しになったので、車を10分ほど走らせてファミレスに入ることした。到着して、入店すると、平日といえど、夜の8時のゴールデンタイムですから、そこそこの客入りがあったので、数分待って、店内に案内されることに。


案内された席につくと、ここでようやくハルナとしっかりと向き合って座ることになりました。

ハルナもじっとコッチをみています。

ハ「…あの…なんか照れますね(〃▽〃)」

僕「…うん。そうだね(笑)ってか、前髪…可愛いね」

ハ「あっ…写メと違うの気付きました?笑」

僕「うん。すぐ気付いた(笑)でも、似合ってていいんじゃない?イイコイイコしたくなる(笑)」

ハ「あっ…じゃあ、どうぞ?」

といって、お辞儀するように、頭を差し出すハルナ。

僕「え?ここで?なんか、クリリンの力を引き出してる最長老みたいなんですけど?」

ハ「…あははっ!!DBネタですかっ?アタシ超好きなんですよー!!」

僕「…オッ?良かった…通じて(笑)知らなくても、仕方ないレベルの問題だったからさー(笑)」

ハ「いや~、常識問題でしょ?笑」

僕「レベルたけーな、平成生まれは(笑)」

ハ「ゆとり世代ですからね~( ̄ー ̄)ニヤリッ」

僕「アハハっ!笑」

ってな感じで、共通のネタが見つかったせいか、ハルナの緊張も少しだけ解れたみたいで、そこからは、DBネタを掘り下げて、先に僕がギブアップし て(笑)、漫画ネタで盛り上がって、趣味の話しになって、映画の話したり、本の話したりと。恋愛の話はいいんですが、話をシモへもっていっても、すぐ返っ てきちゃいます。(笑)そして、またマンガの話へ~(笑)





ハ「マンガで、恋愛カタログって知ってます?」

僕「知ってるよ。たまに、昔からマンキツで新刊チェックしてたし(笑)」

ハ「その…ミカリンと高田君のカップルが私の理想なんですよね~(≧▽≦)ウキャー」

僕「確かに、素敵なカップルだよね~。どこらへんが好きなの?」

ハ「だって、高田くん、優しいじゃないですか?ミカリンの歩幅に合わせてくれる感じが。゚+.(・∀・)゚+.゚」

僕「なるほど~」

といいつつ、この時内心「ん?」って思ったんですが、まぁスルーしてみて、話を継続。
そして、疑問を解消すべく、かまかけ気味に

僕「でも、男的には、ミカリンの行動とかちょっとどうかと思うよね~」

とミカリン否定説を発言(本当は全然思ってないですよ?笑)

ハ「あーうん。そうかなー?どこがですか?」

僕「普通、自分のことあまり好きじゃないって思っちゃっても仕方ないもんね~、アレだけエッチ拒まれたら(笑)」

と続けてみる。

ハ「やっぱりそうなんですかね~?」


僕「うん。俺ならそう思う(笑)」


ハ「…でも、ミカリンが怖い気持ちも分かるな~」

とちょっと俯くハルナ。

僕「にしても、引っ張り過ぎっていうか、勿体つけすぎっていうか、あそこまでいくとバカにされてるのかな?って気持ちになるんじゃない?」

と更に表現を否定的にしてみる。


ハ「や…バカになんかしてないですよ!?絶対!」


と断定的な発言をするハルナ。で、ここにきて、ちょっと前から感じてた疑問をぶつけてみることに。


僕「…もしかしてそこまでミカリンの気持ちが分かるのは…ハルナも経験ないから?」


ハ「…っ!?」

とパッと顔あげて、コッチを見るハルナ。

笑顔のままでハルナを見てると、また俯いてしまって

ハ「…分かっちゃいます?やっぱり…?(/ω\)」

と言うのでした。微妙に、思い雰囲気が急に僕らを包み始めまして…おろおろ?と思ってたのと、ここから先の話を人がごった返すファミレス内でするのもどうかと思ったので、


僕「じゃあ、ちょっと場所変えがてら、ドライブでも…する?。゚+.(・∀・)゚+.゚?」って聞くと、

ハルナも僕同様に、この空気に耐えかねていたのか、

顔を上げて

ハ「はい!行きたいです!。゚+.(・∀・)゚+.゚」


と。じゃあってことで、会計をすまして、店を出て、車を再度発進させるのでした。


つづく

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車を走らせて、音楽をかける。

気分転換もかねて、店を出た割には、相変わらずの雰囲気を引きずってて、実は、さっきからちょっとした沈黙が続いてたりします。まぁ、いつまで黙ってても仕方ないので、口火を切る僕。

僕「ハルナはどんな音楽聞くの~?」

ハ「えっと、色々聞きますよ~。学校いきながら、音楽関係の専門にも通ってますので♪」

僕「へ~。大学通って、専門通ってってすごいねー!」

ハ「専門通うなら、大学も通うのが条件だって…親が…」


僕「…∑( ̄□ ̄)」

相当な、お嬢さんですね。この子は(笑)

そんな話をしながら、薄ぼんやりと、さっきの会話を思い出してました。

…まぁ、たしかに。
エッチしてくださいってメールが来た割には、全然リアリティがなくて、性的な雰囲気を感じなかったコトとか、俺の下ネタに対して、やけに冷笑を浮かべたりとか(泣)、そういわれてみると納得できる空気はあります。

そんなこと考えてたんでちょっとだけ、沈黙が出来てしまって、そうしたら、今度はハルナが口火を切った。

ハ「…あの、ちょっと引きました?経験ないって話…。」

僕「なんで?そう思うの~?」

ハ「なんか、ハルキさんが、急に黙っちゃうから…」

僕「イヤイヤ、俺は、ちょっとハルナにトーンを合わせてるだけだよ?(笑)元気がなくなっちゃのはハルナじゃない?」

ハ「元気がないというか…」

僕「コンプレックスだったりした?」

ハ「はい。ちょっと…」

ハ「ってか、あんなメールした割に、経験ないのかよっ!とか思われてたらどうしようって…。」

僕「あはは!ないないそんなの(笑)むしろ、ハルナが俺のこと、警戒しだしたのかなぁ~って思って、大人しくしてるとこなんだけど…」

ハ「あはは(笑)警戒なんかしないですよ~。ハルキさんは、悪い狼じゃないじゃないですか~?」

僕「いや、悪くないけど、狼ではあるよ。一応…(´・ω・`)笑」

ハ「でも、止めてっていったらすぐ止めてくれそう…(*´∇`*)笑」

僕「ま、まぁね~(-ω-;)争いごと嫌いなO型ですから(笑)」

ハ「あ、あたしもです!あはは(笑)」

僕「じゃあさー、今まで彼氏いたことは?」

ハ「高校生の時、半年だけ付き合ってた人います。…だから、チュウとかイチャイチャするのは好きです…」

僕「エッチしそうにならなかった?」

ハ「一回ありましたが…指も全然はいならなくて、痛くて…」

僕「そーかー。」

ハ「でも、無理矢理指いれられて…出血しました(笑)」

僕「あらら…」

ハ「『イッタァーイ!!!やめて!!』って超抵抗したら、彼もなんか、微妙な感じになっちゃって…」

僕「…その後は挑戦したりしなかったの?」

ハ「なんか、あんまり気乗りしなくなっちゃって…チュウとかオッパイとかは全然触ってましたけど、アソコに触られそうになると、ちょっと拒否するようになっちゃって…やっぱちょっと怖くて…」

僕「ふーん…」

ハ「だから、エッチしてみたいなぁっていうのはあっても、やっぱり一歩引いちゃって、彼とも結局別れちゃってからは、尚更そういう機会もなくて…」

僕「そっかぁ~」

ハ「で、今女子大なんですよー。だから、みんなその話ばっかしてて、みんなすごいんですよ?笑」

僕「へ~、超聞きたい。ガールズトーク(笑)」

ハ「あはは。ふつーに引きますよ?ハルキさんでも(笑)」

僕「え?そうなの?(笑)

ハ「はい。だから、友達の話聞いたりしてるとやっぱりエッチしてみたいなぁって思って…でも、それ目的で付き合うのも嫌だし、逆に痛くされるのも怖いし…で、はるきさんのエッチがステキだなぁって思って…メッセしました(笑)ごめんなさい。面倒くさい子で…」

僕「いやいや、光栄だよ?(*´∇`*)」


と言う感じで、ようやく事情を飲み込めました。

なんとか、素敵な初エッチを体験してもらいたいなぁって思う半面、こんな重大な役割を俺なんかが担えるのか?っていう不安もありつつ…(笑)

なにはともあれ、そういう話は、リラックスできる空気がお互いを包み始めてからってことで、とりあえずはちょっとイチャイチャデートをしてみようって心に決めたのでした(笑)

そこから、そして、俺の初体験の時の話という、本当にどうでもいい話をしながら、車を少しだけ走らせて、たま~にデートで使う夜景スポットへハルナをご案内(*´∇`*)

手を繋いで、夏の夜のお散歩をして、ジュース買って、微妙な乾杯をして(笑)まったり夜景をみながら、じゃれあって…ちょっと繋がった手を離す同時に、ちょっとダケハルナを抱き寄せて、沈黙が生まれて…キスを。

チュッ…チュッ…っていう、フレンチキス。

でも、すぐに舌が絡まる。

チュプ…チュプ…っていうちょっとだけ、ねっとりした音。

ハルナは僕より、結構背が低いので、キスをすると、かなり上向きになります。ハルナの腰に両手を回して抱きしめながら、ハルナの唇を貪るように吸い上げると、

ハ「…ぁぁん…」

って、ひどくいやらしい声で反応をするハルナ。

僕「舌を出して…」

なるべく優しく、ハルナにそう促すと、んっ~っていって舌を差し出す。

その舌を僕は舌先でレロっとしてから…ジュポっと吸い上げた。

ハ「んっ…んっっ…」

と吐息を漏らし始めた。唇を離すと、ちょっとダケ引いた糸をトロンとした目で追うハルナと目があった。

ハ「…イヤ…超照れる…」

僕「ハルナ…キス上手だね…(笑)」

ハ「アタシ、キス魔ですから…覚悟しといてくださいねっ(笑)」

僕「アハハ、じゃあ、リップ持参しないとなぁ~(*´∇`*)(笑)」

そういいながら、今度は後ろからハルナを抱きしめた。首のところに顔を埋めて、耳を甘噛みすると、ビクンとなって反応する。

ハ「ハルキさん、耳弱いんですよ…アタシ…」

そのまま、かまわず、耳の中に舌を滑り込ませて、噛んだり舐めたりしながら、僕の人差し指をハルナの口に入れた。すぐに反応しながら、

ハ「あはぁ…アッ…アッ…」

といいながら、舌をこねくりまわすようにして、僕の指先を必死で愛撫する。そのまま僕はハルナの唾液で濡れた人差し指を自分の口に運ぶ。そして、向き合って、またハルナにキスを。

クチュ…クチュ…っとすごく官能的なキスをした。ハルナの腕は僕の首に巻きついて、夢中でキスにふけるハルナ。ハァ…ハァ…ンッ…ンゥ…という、荒々しい息使いが、僕ら以外、誰もいない空間にこだましていた。


つづく

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クチュ…チュパッ…

んっ…ハァ…

アッ…んっ…


夢中で情事に耽っている僕ら。でも、ふと目に入った時計を見ると、もう23:00を回っている。





…∑( ̄□ ̄)ヤバイ!(笑)

門限まで、1時間を切ってます。

もっと欲しそうにコッチをみるハルナを、現実世界に引き戻して、慌てて車に戻る間抜けな僕ら(笑)


まぁ、ハルナのおうちまでは大体1時間くらいなんで、なんとか間に合いそうだったんですが、その道すがらも、先ほどまでの余韻が残っているのか、 信号で停まるたびに、キスをせがみ、ギアを持つ僕の手を自分の口に持ってきて、チュパチュパと指先を舐めたりと、実はとってもいたずらっ子なハナル ちゃん(笑)

そして、なんとか門限前に、ハルナのお家に到着。

僕「なんとか、間に合ったかな?笑」

ハ「…」

僕「あれ?時間ヤバクないの?」

ハ「うん。大丈夫です!1:00前に帰れば。゚+.(・∀・)゚+.゚」

といって、一向に車を降りようとしない(笑)大体、ハルナが住んでるマンションから、150mくらいのところに路駐してたんですけど、ハルナがもうチョットだけ、居たいといって聞かないで、路駐したまま、車の中で過ごすことにしました。

後部座席に2人して移動して、並んで座ってると、家から全然離れてないのに、またキスをせがんでくるハルナ。

また、そっと唇をふれさせて、ハルナの柔らかくてプルっとした唇をハムハム。そのまま舌で唇を舐めていると、ハルナの舌が、僕の口の中に滑り込んでくる。

チュパッ…クチュ…と、またねっとりした音が…。

向いあってキスをしたまま、ハルナの胸の膨らみにそっと手を置いた。ブラの上からでも、ボリュームと弾力が伝わってくる。そのまま、乳首があるところらへんを、指先で軽く、カリカリって擦る。

ハ「あっ…ん…」

そして、服の上から、ハルナのオッパイを右手でムニュって揉みながら、左の指でまた乳首を刺激し始めると、

ハ「ぁん…あっ…ん」

と、ちょっとだけこ慣れた感じで、声のトーンを上げ始めた。

多分、この辺までが、今のハルナの許容範囲内かなぁって思いつつも、ちょっとダケ先に進んでみることに。

そのまま、背中側から服の中に手を忍ばせて、ブラのホックを外す。

ハ「…え?…あれ?」

僕「えへへ」

ハ「え?早業だね!…アッ…ん」

とハルナが驚いて見せてる間に、僕の指はハルナのオッパイを生で触れていた。

ブラを上にずらして、プルンとしたオッパイを露にする。そして、ちょっと身をかがめて、まじまじとハルナのオッパイを見つめる。


ハ「…恥ずかしい…です…そんなに見ないで…」

僕「なんで…?すごくキレイなオッパイだよ?(*´∇`*)」

そういうか言わないの内に、ハルナのオッパイの乳輪にそっと指を置いた。プツプツした物があるところあたりをさすりながら、同じ場所に舌を落とす。乳輪の周りを指でくすぐるように円を描きながら、下で乳首を転がすように舐め上げると、

ハ「アッ…アッ…」

と、感情の高ぶりを見せるハルナ。

チロチロ…と舌で乳首を震わせながらもう片方のオッパイを優しく揉み解す。手のひらで乳房を揉みながら、指先で乳首を刺激していると、突起してるのを感じた。指で押すようにこねくり回していると、

ハ「ハァ…ハァ・・っん…アッ…」

とハルナも少しずつ感じてきているのを感じた。背にもたれかかりながら、僕にされるがままにされているハルナの様子から、ある程度の信頼感を感じ取れ、そのうつろでいやらしい表情から気分の乗りも感じられたので…

…ハルナのおま○こへの刺激をしてみることにした。

ここから先ははるなにも一緒に頑張ってもらわないといけない部分。一回体勢を変えるべく、起き上がり、ハルナにもう一度だけ、キスをする。ハルナもすぐに口を開き、僕の舌を受け入れる。

そして、

僕「ハルナ…ちょっとだけ脚開いてもらっていい?」

ハ「…え?…はい」
といって、コクリと頷くと、ハルナは閉じられていた股を広げた。

膝上くらいのレース系のスカートだったので、僕の手はすぐにハルナのおま○こへ到達する。遮るものは、綿地の下着だけ。

座りながら腕枕するような体勢でハルナの肩を抱き寄せて、右手がハルナの股にモソモソと入っていく。ちょっとだけ強張るようにギュッと肩に力を入れている。当然怖いだろうと思ったが、ハルナも頑張る覚悟ができているようだったので、そのまま進んだ。

太ももの内側をまさぐるように触りながら、徐々に僕の右手は、ハルナの股の中心部に向かっていく。そして、指先で下着の上からチョンと触ってみる。

ハ「ァっ…」

プニュってした感覚が指先に伝わる。そのまま、チョン、チョン、チョンと続けざまに指で下着の上から、ハルナのま○こ部分をつついた。確かな湿り気を感じる。それでもハルナはまだ強張ったように、肩に力をいれている。

今度は少しだけ、指を押し付けた。

ニュっと指が沈み込むように、ハルナの下着の中にある溝に押し込まれていった。そしてすぐに離した。シミが出来てる(ように感じた)。

今度は、手の平を押し当てるようにして、広範囲を包み込むように触った。手のひらを収縮させながら、そっと揉み解していると、

ハ「あっ…はぁ…ハァ…」

とハルナから濡れた声がもれ、肩の力がちょっとダケ抜けていくのを感じた。今度は親指の除く4本の指でハルナのま○こを刺激する。なるべく優しく。

ハ「ハァン…アッ…なんか、アソコが熱くなってきてるみたい…ハッっ…あっ…」

ここまでは、いい感じで感じてもらえてるのを知って、ホッとしつつ、次の段階に。ミュールを脱がして、パンツ片足だけ、抜かせて、下着を脱がせた。そして、また脚を開かせる。

僕「ハルナ…今から直接触るけど、痛かったらすぐ言ってね」

ハ「…」
ハルナは無言でこくんと頷く。

そして、ハルナの股の中心に手を持っていく。そして、到達すると指先にヌメっとしたものを感じた。そして、ピトッと溝にそって指を置く。

ハ「あっ…」

そして、その溝にそって、指をピチョピチョっとくっつけたり離したりを繰り返しす。多分、中の湿り具合は十分な感じ。ただ、陰唇をめくるのにもうちょっとだけヌルヌル感が欲しいなぁって感じだったので

僕「…俺の指をたっぷり舐めて」

といい、ハルナに僕の指を口に含ませて、唾液をタップリつけさせて、それをそのままハルナのま○こに持っていき、クィクィと肉襞の裂け目に指を食い込ませていった。

ハ「ぁっ…ハァ…あっ…」

勿論、穴には全然いれていなくて、襞をめくっただけ。ただ、その際にちょっとだけクリを刺激してしまったようだった。

僕「…ゴメン、痛かった?」

ハ「ううん…すごい感じちゃった…」

僕「…ん?…ここ?」

といって、自分の指に唾液をつけて、チョンって感じでそっとクリにタッチする。

ハ「ぁっ…うん…そこ…」

チョン…チョン…ってゆっくりと刺激しながら、キスをする。

ハ「アゥ…アッ…、なんか気持ちいいかもしれない…アッ…」

チョン…チョン…っていうペースから少しずつ早くしていく。

チョン、チョン、チョン

チョンチョンチョン

ハ「あぁ…ハァ、あん…ハァン…」

チョンチョンチョン

チョンチョンチョンチョンチョン…

ハ「アハァン…あん…あん…ハァン…」

チュピュ…チュピュ…っと穴から溢れきてる感じ。これくらい濡れてたら、大丈夫かな?って思って、

僕「ちょっとダケ…指いれるよ?痛かったらすぐ言ってね?」

ハ「ハァン…アッ…うん…ァッ…」

なんとなく、合意をしてもらったような気がしたので、人差し指を少しだけ、ハルナのま○この穴へあてがう。

チュプ…

ハ「あぅん!…」

人差し指の爪が半分くらい隠れるくらい入れて、ちょっとだけそのままにしておく。そして、ゆっくりと出す。
また、ちょっとだけ入れる。

チュプ…

ハ「アァン…」

チュプ…チュプ…

ちょっとダケ出し入れをする。

ハ「あっ…ん」

僕「痛くない?」

ハ「痛く…ァッ…ないよ」

チュプ…チュプ…チュポ…っと人差し指の第一関節くらいまで、入れた。

ハ「あんっ!…」

僕「大丈夫?」

ハ「…うん…大丈夫…ァッ…痛くないよ…」

チュポ…チュポ…チュポ…

そうやって第一関節くらいまでをゆっくりと出し入れをしながら、時たまくぃくぃと指を動かしたりして、穴を少しずつ、少しずつ広げていく。

ハ「あん…はぁん…ハルキくん、ちょっと気持ちいい…」


そんなハルナの一言が漏れてくる頃、ふと時計を見ると、24:40を回ってる。ちょっとだけ考えて、

僕「ハルナ…そろそろ、やめとこうか?(笑)そろそろ、お父さんが心配してる頃だよ?笑」

ハ「…うん…ありがと…ハルキ君…」

と少しだけ寂しそうな…ちょっとほっとしたような表情でハルナが言った。そして、指を抜き、ティッシュを取って、アソコを拭いてあげて、下着を穿かせあげて、キスをする。

唇を離すと…

ハ「すっごいドキドキしたけど…なんか、気持ちよかった…笑」

僕「そう?怖くなかったんなら良かったけど」

ハ「ハルキ君が良かったら、また、続き…して欲しいなぁ…なんて…(笑)」

僕「あはは(笑)当たり前じゃん☆ちゃんと、卒業するまで面倒みるよ?」

ハ「…卒業したら?もう面倒みてくれないの?」

僕「そんな生意気なことは、卒業してからいいなさい( ̄∇+ ̄)vキラーン笑」

ハ「あはは(笑)そっか!分かりました!先生!笑」

僕「じゃあ、気をつけて帰りなよ?」

ハ「うん!すぐそこだし、大丈夫。ハルキ君こそ、家まで送ってくれてありがとう。気をつけて帰ってね♪」

僕「うん(*´∇`*)。じゃあお休み♪」

そういって、またキスをして、ハルナは家に帰っていった。僕は、エンジンをかけて、帰路についた。


つづく


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夏の太陽の照りつけが凶悪さを増す、8月初旬の日曜日の午後の13:00。車の中で、アップテンポなポップを聞きながら、時間を潰していると、ハルナから電話が掛かってきた。

ハ「もうすぐ、着きます!ちょっとダケ待っててください!」

僕「了解~。じゃあ、車の中、涼しくしてまってまーす★」

ハ「あは!アリガトウゴザイマス!」


あの夜、ハルナの家の近くで、車の中でキス(だけではないが笑)を交わした夜から数えて、4日が過ぎていた。

その夜、帰路の途中でハルナからメールがすぐに届いた。

その日のデートのお礼と、また次のデートについてだった。ハルナとしては、先ほどまでの余韻が確かに残っていたせいか、欲情しきっているのが伺えた。すぐにまた会いたいと言ってきた。

幸い、僕も予定がなかったので、すぐにその週末に会うことになった。お互い口には出さないが、多分今日は、エッチをすることになりそうな予感が…(笑)


そんな回想シーンを入れてる間に、ハルナから、「着きました!」という連絡が入る。そして、車を降りて、ハルナを呼び寄せると

ハ「はるきさーん!お待たせしましたぁ~」

といって、満面の笑みでこちらに向かってくる。

僕「いえいえ~」

そういって、車内に招き入れて、車を発進させた。今日の予定だが、基本的にはノープランでして(毎度のことながら笑)、ハルナに何かしたいことある?って聞いても特になさそうな感じ。

じゃあ、ちょっと映画でもみるかー?って話しになって映画館へ向かうも、さすが日曜日、超混んでます(笑)何時間も並んでまで見たい映画があったわけでもないので、互いに暗黙の了解的に踵を返す(笑)

仕方ないから、ちょっとドライブして、手を繋いでお散歩して、待ったりしてみるも、外は茹だるような暑さ。

僕「いや~、暑いなぁ~」

ハ「ですねー(笑)」

僕「じゃあ、ちょっと涼みに行きますか?」

ハ「…あっ…はい。」

とちょっとドキっとしたような、でも覚悟していたような表情で、答える。そして、その場所を移動して、ホテルまで、ドライブをすることに。

休日の昼下がり、意外と混んでるラブホテル(笑)1件目が満室で、2件目に行くと、今度は空き部屋。そのホテルに入ることにして、クーラーの効いた室内に2人で手を繋ぎながら入室する。

ハ「はぁ~、ドキドキします!あたし、初めてです!!( ノД`)」

僕「そう?結構キレイで楽しいよ?最近のホテルは?」

そういいながら、部屋に入ると、ハルナの顔がパァっと明るくなって、

ハ「すごいキレイですね~。゚+.(・∀・)゚+.゚」

とちょっとはしゃぎ気味(笑)そんなハルナを微笑ましく見つめながら、僕はソファに座って買い込んだお茶を開けて、喉を潤す。

ハルナがアッチコッチ探検してる間に、タバコを吸いながら、部屋を見回すと…色々と設備が充実しちゃってることに気がつく(笑)

床に鏡が貼ってあったり、電マが置いてあったり、拘束器具が置いてあったり…これは流石に、今日は使わないだろーと思いつつ、今日使う予定が満載な室内で販売してるローションをを一応、購入する。

ハ「ハルキさん、なに買ったんですか~?」

と無邪気そうに質問してくるハルナ。

僕「うん、後でのお楽しみ~( ̄ー ̄)ニヤリッ」といってとぼける僕(笑)

そして、探検がひとしきり終わって、ハルナがソファの僕の横にチョコンと腰を降ろす。

ハ「…なんか、ドキドキします。」

そういいながら、俯く。その仕種がちょっといじらしくて、僕はハルナの肩に手を回して、ぐぃっと抱き寄せる。

ハ「あっ…」

といいながら、身を預けてくるハルナ。そのままキスをすると、すぐに舌が絡まってくる。クチュクチュ…って唇と舌を弄びながら、ハルナに向かい合って、服を一枚、一枚脱がせていく。


アンサンブルのボタンを外し、腕を抜かせた。ムッチリとした二の腕が姿を現した。二の腕をムニュムニュしてると

ハ「あぁ~やっぱりデブだから、はるきさん遊んでるぅ~(≧△≦)」

とハルナ(笑)

僕「…え?…あっゴメン、でも…好きだよ。ポニョンとした二の腕(笑)」

と僕(笑)

そのまま、インナーの背中側に手を入れて、ブラのホックを外し、腕を通させて、前からブラを引き抜く。すると薄手のニットに、ハルナのおっぱいの盛り上がりが、柔らかそうな曲線で浮かび上がった。


ジトっとした視線を送っていると、ハルナと目が合う。ハニカミながら…

ハ「優しく…してね…」

とハルナ。

僕「うん。心配しなくても大丈夫だよ?」

と僕。

そうして、僕は、ハルナにキスをして、またクチュクチュと舌を絡ませていく。ハルナも目を閉じて、僕の舌に絡ませるように淫らに舌を動かし始める。

僕は右手をそっとハルナのオッパイに手を当てた。触れるか触れないくらいの程度の強さで、手の甲側で。触れると、ホワンとした感触が右の手の甲に伝わる。

ポニョン…

ハ「…エッチ…」

僕「あは、今頃気付いたの?笑」

そして、そのまま、キスをしながら、親指の腹の部分で、ハルナの乳首をそっとさする様に触る。

ハ「…ん…」

右の乳首がちょっとだけ固くなる。その突起を更に擦り、人差し指を加えて、つまむ様にして、愛撫をする。手のひらで乳房を包むように揉みながら、指先で、乳首をコリコリッとつまみながら、舌を絡めているとハルナから吐息が漏れ出した。

ハ「んっ…ぁっ…」

そして、服を捲り上げ、ハルナのオッパイを露にした。白い盛り上がりと色素の沈着のすくない、薄紅色の乳首、すごくきれいなおっぱいをしていた。乳房の下側を持ち上げるようにして掴み、唇を離して、ハルナの乳首に吸い付いた。

チュポ…チュポ…と口に含みながら、乳首を舐め上げると

ハ「んっ…」

顔を見上げると、恥ずかしそうに、目を閉じている。そんなハルナを僕の膝の上に跨らせて、僕は更に愛撫を続ける。乳首を舌先で嘗め回しながら、もう一方の乳首を手で撫でる。ハルナからは相変わらず「んっ…」とか「あっ…」とかもだえるような吐息が漏れている。

乳首を舌で転がしながら、僕の舌は徐々に上に上がっていく。そして、首筋…そして耳へと移動する。耳を甘噛みするようにしながら、舌を滑りこませると

ハ「ぁっ…ぁっ…んっ…」

と声色が強みを増し、そのまま左手でつまんでいた乳首を少しだけ強く摘んで…引っ張ると

ハ「あ・・・っんっ、んっ…」

と更に、声色が色気を帯びだした。耳から口を離し、ハルナにキスをする。そして僕の股間の上の辺りにあるハルナのスカートの中へ手を忍ばせる。

右手を手のひらを上にして、指を侵入させると、ハルナは咄嗟に股を閉じようとしたが、すぐに抵抗を諦めて、力を緩めた。そのまま、パンツの上から様子を伺うと…ジットリとした湿り気を感じた。

人差し指を押し付けて、恥骨のある部分を押すと、柔らかな感触が指先に伝わる。そして、指を僕の股間とハルナのま○この間に滑り込ませて、クィクィっと動かした。

ハ「アンッ…あっ…んっ」

クィクィと更に続ける。パンツに愛液がペッチョリと滴っているのが、容易の感じられるような感触。更にクィクィっとしていると、

ハ「あんっ…あんっ…は、ハルキ君…」

と僕に呼びかけるハルナ。

僕「な~に?」

と答える僕。

ハ「あの、お風呂…入りたい…」

と懇願するように言うので、

僕「あっ…そっか。うんいいよ。一緒に入る?」

と聞くと、

ハ「恥ずかしいから…一人で入る…」

とのことだった(笑)

じゃあということで、一旦行為を中断することにしてた。

そして、僕から降りたハルナを浴室に案内して、シャワーを浴びさせて、次に僕がシャワーを浴びた。…シャワーから上がると、バスタオルで身を包むハルナがソファに座っていた。

僕「お待たせ♪」

ハ「…いや。この時間、かなり心臓がバクバクしてます…( ノД`)」

僕「…あはは。そうだよな~俺も俺も(笑)」

ハ「ウソだぁ~~( ;´Д`)、絶対ハルキ君は余裕そう!!」

僕「んなことないって(笑)…ほらっ触ってみ?」

といって、ハルナの腕をとって、自分の左胸に当てさせる。

ハ「…ホントだぁ~(笑)ウソだと思ってた(笑)」

僕「俺だって、ドキドキするし、緊張もしますからっ(笑)」

ハ「あはっそうなんだ…(笑)」

僕「あ、あと、もし、怖かったり、痛かったりしたら、どのタイミングでも止めるから、マジでいいなよ?」

ハ「はい!ありがとうございます…」

ちょっとだけ緊張が解れたようで、ハルナの表情から若干の強張りが消えた。

そうして、僕はハルナの手を取り、ベッドに移動し、ハルナを自分にもたれ掛かるようにさせて、また唇を塞いだ。そして、そのまま、バスタオルを剥ぎ、ハルナを裸にして、ベッドに寝かせた。

その格好のまま、ハルナは恥ずかしそうに顔を手で覆い、股を閉じて、乳房を隠そうとしていた。僕はハルナの体を上から眺め、そして、ハルナの横に添い寝するように、横たわった。


つづく

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毛布を被せてハルナの左側に添い寝するようにした僕は、その位置からハルナにキスをする。2人で頭まで毛布を被って、激しく求め合うようなキスをした。

蒸し返す狭い空間で、互いの吐息が混ざり合い、更に湿度が高くなる。

クチュ…クチュ…ハァ、ハァ、んっ…あっ…クチュ

舌を絡めて、唾液を吸いあった。そのまま首筋から、鎖骨、乳房、乳首、脇のした、脇腹、ヘソ太ももとジックリと時間を掛けて、少しずつ少しずつ、南下していく。

そのままハルナの股の間まで僕の顔が下がっていく。ハルナの膝を折らせて、脚を大きく割らせた。カエルが仰向けになるような格好。

エッチをしたことがある子だったら、それほど抵抗を感じない格好かも知れないが、ハルナにはとてつもなく恥ずかしい格好だと思った。それでも、毛 布があったことと、これまで、ジックリと時間をかけて触れ合ってきたことが良かったのか、ハルナは僕にされるがままに、股を広げて、ま○こを開帳した。

太ももの裏の付け根の辺りから膝裏にかけて、舌先で、ツゥーーーっと舐め上げる。ビクンと反応するハルナ。

ハ「は、ハズカシィ…」

不安と恥ずかしさで、こもりがちな声でハルナが言う。

僕「大丈夫だよ…ハルナ。」

顔をあげてそういうと、僕はまたハルナの股の間に顔を埋める。

舌先を足の付け根のあたりから、徐々に中心部に向かわせる。陰唇の周りをハムハムと口に含むように徐々にま○こに近づいていく。ハルナももうあと僅かで、陰部を舐められるという予期があったのか、グッと足に力が入っている。

ムニュ…ハルナの陰唇を口に含んだ。

ハ「…んっ…」

そして、それをチュルっと吸い込み、口の中でこねくり回すようにして愛撫する。

ムニュ…モニュ…

ハ「…あっん…!」

ハルナが少し大きな声を出す。鼻先でかすかにクリに触れるようにして、顔を動かしながら、愛撫したからだ。そして、そのまま、僕はハルナのクリをそっと舌先で触れる。

チョン…チョン…

ハ「んっ…」

チョン…チョン…」

ハ「っんんッ…」

ピチョンと舐め上げる。

ハ「はぅんっ…」

ピチョピチョ…ピチョピチョ…

と唾液をふんだんに含ませて、ハルナのクリをそのまま唇でそっと吸うように愛撫する。

ビチョビチョといやらしい音が毛布の中にこだまする。

ハ「ぁっ…んっ…あっんっ…」

しばらくして、グッショリと濡れそぼったま○こに舌先を伸ばすと、そのまま穴の溝にそって、下から上に舐め上げる。ツーっとクリ付近まで舌で舐め上げて、クリを吸う。またお尻の穴の方に下を持っていき、ツーっと舐め上げる。

ハ「ハゥン…ハァんっ」

しばらくそうして愛撫をして、今度は舌をま○この穴の中に入れてみる。

ハ「ぁっ…んっ」

そのまま舌を中でグリグリと回しながら、唾液をたっぷりと着けた指先でそっとクリに触れた。

ハ「んっ…あっ…」

そして、舌を外にだし、今度は舌と指でクリを同時に刺激する。親指と人差し指で挟むようにクリに触れるか触れないかのくらいの弱さでタッチしながら、舌を押し付けては、離し、吸っては舐めてを繰り返していると、ハルナも声もリズミカルになってくる。

ハ「あん…んっ…んっ…んっ…」

そして、洪水のように愛液があふれ出しているハルナのま○こは、いやらしいテカりとヌメリを帯びている。すごく気持ちよくここまで、進んで来れている実感があったので、今度は指で愛撫することにした。

チュプ…っと人差し指を少しだけま○この穴に入れながら、舌でクリを刺激してみる。

ハ「んっ…んっ…」

とハルナのテンションが変わらなかったので、そのまま指をクィクィっと動かしてみる。

ハ「んっ…はぁん…」

クィクィっと指を動かしながら、

僕「ハルナ…痛かったらすぐ言ってね?」

ハ「うん…大丈夫。すごく気持ちいい…はぁん…んっ…」

と確認を取りながら進める。そして、第一関節と第二関節の間くらいまで指を入れて、また動かす。

僕「大丈夫?」

ハ「んっ…大丈夫…もっと…んっ…大丈夫だよ?笑」

そういうので、また少しずつ出し入れを繰り返しながら、ハルナの中を僕の指が進んでいく。ハルナの中を指先で探検するようにして徐々に推し進めていき、Gスポットと思われる部分を指先で刺激してみた。

ハ「んっ…んっ…」

テンションに特に変化がない模様です(笑)

そして、そこから、ちょっとだけ、横にずれた右側の部分を更に触ってみると

ハ「ぁっ…んっっ」

と違った反応があり、更にそこを刺激していると

ハ「あっ…ちょっとゴメン!あっダメ…ダメ…」

とハルナの反応が明らかに変わった。

多分、そこがGなんだと思ったが、急に色々やるのは、良くないので、あくまで今日はハルナのペースで。
一旦少し攻撃の手を緩めて優しく、ゆっくりとGらへんを擦るようにして、愛撫しながら、また頃合をみてそのNGサインが出たところ付近をゆっくり押すように刺激する。

僕「…どう?大丈夫?」

ハ「んっぅん…大丈夫だよ…き、気持ちいい…のかな?これ?笑」

とよくわからなそうな感じ(笑)

僕「嫌だったらすぐ止めるから、いいなよ?」

ハ「うん…でも、気持ちいい気もする…あっ…んっ…」

そして、布団の中のサウナ状態に耐え切れず、僕も一回外に出る。そして、ハルナにキスをしながら、横に寝そべるようにして、ハルナの股の間に手を入れる。ハルナも手を入れやすいように、股を広げて協力してくれる。

そして、キスをしたり、乳首を吸ったり首筋を舐めたりしながら、中指で、クチュクチュ…クチュクチュ…と愛撫をする。あまり奥まで指をいれるわけにも行かないので、出入り口付近を擦ったり押し付けたりしながら、続けていると、ハルナもその感覚に慣れてきたのか

ハ「ぁん…ぁん…ぁん…んっ…んっ…」

と非常に気持ちの良さそうな声色で喘ぎ出す。

そして、ハルナも喘ぎながら、僕にキスをせがみ、唇を離すと、潤んだ目でこちらを見つめて、

ハ「ハァ…んっ…はるきクン、きもちいいよ…ぁっ…んっ…」

と言った。愛おしさがあふれ出してきているのを感じ、そして

僕「そろそろ、入れてみる?」

とハルナに微笑みながら聞いてみると、

ハ「…うん…入れてほしい…」
と恥ずかしそうに答えた。

僕「うん。いいよ?」と言って、チュッとハルナにキスをしてから、ハルナの股から手を離し、枕元に手を伸ばして、コンドームとローションを取った。

起き上がって、コンドームをつけてから、ローションを開けて、たっぷりと手にとって自分のチンコにそれをつけた。そして、ハルナにも

僕「ちょっと…冷たいかもよ?笑」

と言って、ハルナのま○こにも、ローションを塗った。

ハ「ひゃっ!!つめたーい!(≧△≦)」と言っていたが、それを手にとってじっと見つめてるハルナはなんとなく、可愛らしく、そのまま、またキスをしながら、ハルナの股の間に移動する。

そして、ハルナに足を開かせて、ハルナのま○こにチンコを押し当てる。後は押し込むだけの状態で、ハルナの上に覆いかぶさるようにして、肩を抱いてキスをした。ハルナも僕の首に腕を巻きつけてそれに答える。

クチュクチュと舌を絡めて、1つになる準備が整ったところで、僕はちょっとだけ腰を前に押し出す。

チュプリ…と僕の亀頭のほんの先の部分がハルナ中に埋まった。

ハ「んっ…ぁっ…」

僕「大丈夫?痛くない?」

ハルナの耳元で囁くように聞くと

ハ「んっ…全然大丈夫だと思う」

となんとも頼もしいお言葉(笑)

そして、更にチュプ…と押し込む。亀頭の半分以上はハルナに埋まっている。

僕「どう…?痛く…ない?」

ハ「…っんっ…うん、大丈夫…」

そして、一度引き抜き、また押し込む。更にスムーズに入っていく。

ハ「っん、んっ…ぁっ…入ってる…」

僕「うん。入ってるよ。ハルナの中に」

腰をゆっくり浅いグラインドで動かし始める。

ハ「ぁっ…んっ…んっ…」

僕「大丈夫?無理しちゃダメだよ?」

ハ「うん。全然、あっ…んっ…大丈夫…んっ…もっとして…」

押し込む位置をちょっとずつ、ちょっとずつ深くしていく。

ハ「あっ…あっ…もっと…もっと平気…ぁっ…」

僕「うん」

そういって、出し入れする度に、ちょっとずつ深めに押し込んでいく。もう既に亀頭はおろか、竿の部分も半分までハルナの中に入ってしまっている。

ハ「はぁぁぁぁ・・・・んっ…あんっ…んっもっと、もっと、大丈夫…ぁっ…アッ…」

更に押し込む。クチュっ…くチュッ…とローションの粘着的な音がいやらしく聞こえる。少し心配になりながらも、またちょっとずつ深めに入れていく。大丈夫かな?って思っても、ハルナは

ハ「ぁぁぁぁあああ…気持ちいい…ぁっ」

そして、8割がた入ってるくらいまで来ても、ハルナは言う。

ハ「ぁっ。。。もっと大丈夫…だよ?ハルキ君…ぁっんっ…」

僕「ってか、痛いでしょ?本当は…」

ハ「ぅん…でも、痛キモチイイ…(笑)なんか、すごい幸せな感じがして…」

僕「無理しないほうがいいんじゃない?」

ハ「大丈夫だよ…もっとして…」

とハルナが言うので、僕はその深さの出し入れをしばらくしてから、

僕「じゃあ…行くよ?」

といってハルナが頷くと、グィグィっと最後まで入れて、ハルナを貫いた。

ハ「ぁっ…っぅうう!…ァハっっんっ!!」

とちょっとだけ、痛そうに顔を歪めたので、しばらくそのままの体勢で動かさないでじっとしていた。しばらくして、

ハ「んっ…はぁぁ…っんっハルキ君…気持ちいい…(笑)」

と笑顔で僕を見るハルナ。僕もちょっとだけホッとして、また少しずつ動き始める。深いところで、繋がった僕とハルナはまた痛くないようにゆっくりと動きながら、また抱き合ってキスをする。

そんな風にマッタリとしたエッチを10分ほどして、あまり長時間入れっぱなしだと負担が掛かってしまうので、一旦ハルナから抜いた。

ハ「なんで止めちゃうの?」

僕「そんなにしてたら、痛くなっちゃうだろ?笑」

ハ「…ありがと…ハルキ君♪でも、もっとしたいんだけどなぁ~…笑」

僕「じゃあ、ちょっと休憩してから、またしよっか?」

ハ「うん(= ´艸`)」



腕枕しながら、お話しをする。

僕「初エッチはどうだった?笑」

ハ「緊張したけど…すごい気持ちよかった。あんまりってか全然痛くなかった(笑)」

僕「きっと明日朝起きたらメチャメチャ痛いと思うよ?(笑)」

ハ「えーー?そうなの?(笑)」

僕「もう今日はここでやめとこうか?( ̄ー ̄)?」

ハ「意地悪…だめ…もっとしたい…笑」

そんなハルナにキスを。また、話をしながら、お互いにイチャイチャと刺激をしあう。ハルナのま○こはまだグッショリと濡れてて、指を入れると

ハ「ぁっ…んっ」

クチョクチョクチュ…とまたすぐに、いやらしい音がする。

ハルナを腕枕しながら、後ろから、そっと挿入する。

ちゅぷっと入る。ハルナも体を動かしながら、深い挿入を促そうとする。

そして、ググッと力をこめて、入れると、ズプリと奥まで入ってしまう。

ハ「あっぅんっ!!!」

そして、ユックリと動き出す。次第にリズミカルニ。ハルナも

ハ「んっ…んっ…あっん…んっ…」

とリズミカルニ声が漏れ始める。体勢を変えて正常位のようになり、ハルナの股を抱きかかえながら、深く挿入をする。

ハ「ぁっ…ぁっ…ハルキ君、きもちいい!きもちいい!!あっ…」

ハルナの声色が上がるように、段々と僕のピストンのスピードが高まる。

ハ「んっんっんっぁぅんぁん、あんっんぅあ、あ、ああぁん」

そして、ハルナの足を僕の腰に巻き付かせる様にして、一気にピストンを早める。

ハ「んっんっんっあんっあぁん…」

とハルナの小刻みな声を聞きながら、限界を感じ始めた僕は

僕「ハルナ…イクね…」と(笑)

ハ「…うんあっん…いいよ…んっ」とハルナ。

そして…ハルナの中でビクンっビクンっとなりながら、ハルナをギュッと抱きしめる。そのまま無言で、しばらくの間、2人で抱き合ってて、お互いの呼吸が整い出したら、またキスを。

チュっチュッ…

唇から、首筋、鎖骨とキスをして、また唇を。そして、ハルナから引き抜いて、横に添い寝するようにして、寝そべる。腕枕をしながら、またキスをして、ハルナの頭を撫でていると、ハルナが僕の胸に顔を埋めてくる。

ハ「はぁぁぁ…」

と深いため息をついて、ハルナが
ハ「なんかフワフワしちゃってる…笑」と言った。

僕「痛くなかった?」

と聞くと、

ハ「すごい気持ちよかった…なんか幸せ感じちゃいました(笑)」

とホワンとした表情で言うハルナがまた、愛らしくなって、またイチャイチャするのでした。


まぁ、もう流石にエッチはしなくですね(笑)しばらく休んで、ホテルを出て、そのまま、ハルナを家まで送っていくことに。

その道すがらも、ハルナはトロンとした目をしてて、運転中にアソコ触ってきたり、信号の度にチュウせがんだりと、随分積極的に。すっかり大人の女の色気を身に付け始めているハルナにコッチがドキドキしちゃってます(笑)

女の子っていうのは、本当にあるきっかけを境に一気に変わるもんなんだなぁと改めて、実感したのでした(*´∇`*)

その日、僕が家に着く頃、ハルナからメールが届いて、すっごい数のハートマークと共に、丁寧なお礼が書かれてて、すっごい感謝をしてくれたんですが、何はともあれ、無事に卒業が出来て良かった(・∀・)イイ♪

きっと、ハルナもこれから、大人の階段を駆け上がっていくんだろうなぁ~♪とか思いつつ、ハルナからのメールを見ながら、女子大生との秘め事を脳内リプレイする、夏の夜の僕なのでした(笑)



おしまい

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