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彼女との出会いは、ちょうど2年前のこの季節だった。

以前のSNSの掲示板で、「セフレ募集!」って書いてあるのをみてちょっと…∑( ̄□ ̄)ってなったが(笑)、メッチャ気になったので、続きを見てみると、そこには、そのセフレの条件欄で年齢、身長、体重、体型、など、すごく細かく、条件設定がされていた子がいた。


たまたま、見事に全部一致(珍しいこともあるもんだ)したので、思い切ってメッセをしてみたところから、僕らの関係がスタートすることになった。


ただ、そういう募集だから競争率も高そうだし、むしろちょっと怪しい業者さんかなぁ~って思ったりもしたが(笑)メールが返って来たので、ちょっと話をしてみることに。話してみると、どうやら取りこし苦労だったことが分かって、一安心(笑)

そこから、ユイとのやり取りをするようになったのだが、僕は何よりも先にまずユイに訳を聞いた。
 
僕「セフレ募集ってどうしたの?」
 
ユ「いや、別に単純にセフレが欲しかったの」
 
僕「セフレが欲しいってことは、彼氏がいるってことかな?」
  
ユ「・・・うん冷や汗・・・ダメだった?」
 
僕「全然、ダメじゃないよ!でも良かったら訳を聞かせてほしいかな?」
 
ユ「別にエッチしたいだけなんだからいいじゃん」
 
僕「別にエッチしたいだけじゃないし(笑)どんな子とするかは俺だって選ぶ権利があるでしょ?笑」
 
ユ「・・・そうなの?(笑)男の人はエッチできればいいのかと思ってた(笑)」

そんなやり取りをしている中で僕はユイからセフレ募集をしている訳を聞かせてもらった。

彼女と彼は、もうすぐ付き合って1年になるらしい。

ただ、もう半年以上セックスレス状態続いてるらしい…


健全な22歳の女の子が、理由も分からないまま、禁欲生活を余儀なくされるのって・・・辛いですか?(笑)

僕はあまり禁欲生活をしたことがないけど…多分すっごく辛いことなんじゃないかな?ってことの時思ったりした(/ω\)

ただ、聞いていてそれ以上に辛いことがありました。


それは彼はEDではなってこと。オナニーはしていることをユイに自白をしたらしい。性欲がない訳ではないが、どうやらユイとはエッチができないらしい(なんだよそれ?って感じだよね?)

あ、別にゆいは不細工とかじゃ全くないので。
むしろ僕の基準だったらメッチャカワイイ感じ(笑)

いや、一般的にみてもカワイイ方だと思う。お嬢様的な感じの顔立ちで、色白で、スタイルは良好。Fカップという、超セックスアピールありまくりの、22歳の女の子です(笑)


…なのに、彼女はすっかり自信を失ってしまっていた。

まぁわからないでもない。

だって、彼氏に「他の女だったら抜けるけど(2次元の)、お前ではイケない」って言われてるんだから泣き顔ある意味、女性としての死刑宣告を受けたようなショックがあったに違いない。

ただ、それでも彼女はその彼の彼女であることを選んだんだから、本当に素敵な人柄の人だなぁって思った。

そういう打ち明け話をするようになったころに、僕らはどちらからともなく、携帯のメールでやり取りをするようになっていた。


その頃に彼女は言った。
 
ユ「ねぇ…本当に勝手なんだけど、エッチするのは、3回くらいにしたいの」
 
僕「え?何?どういう意味?」
 
ユ「まだ会ったこともないのに、変だけど、ずっとっていう関係は彼に申し訳ないし・・・」
 
僕「つまり、3回エッチしたらバイバイってこと?」
 
ユ「うん…ごめん。。。」
 
彼女は、エッチをしたいのではなかった。誰かとエッチをしないと、彼と付き合っていられなくなるから仕方なく、相手を探しているというようだった。

だから相手に求めるのは、エッチをできるとしたら、こういう人っていう条件だけ。心の繋がりは求めていないのも頷ける。

正に、苦渋の選択という感じ。

若さから来る、湧き上がるような性欲が抑えきれなが、彼氏に対する、相当な罪悪感に苛まされる。そういう針のむしろのような状況がユイを追い詰めているのが分かった。


そんな状況だったから、僕に出来ることをしてあげたいって思い、何もかもユイの望むままにしてあげることにした。

そうして、僕たちは、メール頻繁に交わすようになり、次第に心の距離も近づいていっている気がした。そこから1週間もすると、最初のぶっきらぼうだったユイのメールも次第と色彩を帯び始め

 
ユ「ねぇ、いつ会える?早くエッチしたいんだけど…」
 
僕「あはは。変態だなぁ~ユイは…(= '艸')」
 
ユ「ハルキ君だって変態っぽそうじゃん…(*´∇`*)笑」
 
僕「ユイには負けるよ(笑)あ、Tバックの下着持ってる?」
 
ユ「「・・・(〃▽〃)うん。」
 
僕「じゃあ、それ装着必須でお願いします」
 
ユ「え~?恥ずかしいよ~~(≧△≦)」
 
僕「ダメ!バックからずらして入れるの好きなんだから~笑」
 
ユ「…変態…でもなんか想像してたら、濡れてきた…(笑)早く会いたいなぁ…笑」

そんな感じで、そこから約1週間後の平日の夜に、初めて僕たちは会うことになった。


初夏の18時過ぎは、まだまだ明るくて、職場から帰宅をする人波を、逆流するように大きなお泊りセットを抱えた、ユイがキョロキョロとしながら、歩いてくるのが見えた(笑)

22歳の学生だから、やっぱり服装が若くてビジネス街だとちょっと浮くのを見て、ニヤニヤしながら、ユイが僕を見つけるのを待っていると、

 
ユ「何笑ってるのよ~( ノД`)?」

と、恥ずかしそうにこっちを見ていた。
 僕「いや、可愛らしい子が歩いてくるから誰かと思ったら、待ち合わせの相手だったから、幸せをかみ締めてたところ(笑)」

 
ユ「何それ~(/ω\)ってかメッチャ照れるんですけど!!」
 
僕「あはは!ってか…始めましてだもんね~。こんなヤツだけど宜しくね♪」
 
ユ「はい!こちらこそです(*´∇`*)」


といって、おもむろに、僕は手を出すと、ユイがそっと僕の手を握り返し、2人で更に人波を逆流し始めた。


つづく

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僕とユイは手を繋いだまま喫茶店に入った。

実はこの日は密会用にホテルを取ってあったのでそのままホテルに連れて行ってもOKでしたが、、お互いに緊張していたので、いきなり密室で2人っていう間が怖いふらふら(へたれです笑)

なので、打ち解ける意味を含めて喫茶店へ入店るんるんそこで夏なのに、2人してホットコーヒー飲みながら、ちょっと話をすることに。

話をしてみると、やっぱりいい子(*´∇`*)(笑)礼儀正しいし、しっかりしてるし、マジメな感じがオーラとしてメッチャでてます(笑)すこし打ち解けてきたところで、思わず

 
僕「ユイみたいな子がセフレ募集とかするとか信じられない(笑)」

って口に出してしまいました

ユ「やめてよ~( ノД`)はずかしいし(笑)」

っていってましたけど、まんざらでもない様子がいい感じ(・∀・)イイ♪


んでその話から派生して、ちょっと色々と話を掘り下げてみると、段々と今回の経緯の本質が見えてきた。

ユイと彼氏は基本的には仲がいい。お互いに尊敬できる人といった感じ。

だからこそ、セックスに依存しないでも、恋人同士でいられるのだと思った。逆にそれはある意味熟年夫婦の関係にも似ているように思えた。

関係が老成してしまっているのだ。

その理由をユイは自分に求めてしまっていた。

自分に魅力がないから、彼は私を求めてこないのではないか?
自分が女として至らない点があるのではないか?
彼が女として見てくれないのは、自分のせいではないか?

そうやって、自分に対する自身を失っていたユイには、いつの間にか彼と別れて他の人と付き合うという選択肢を持てなくなっていった。


ユ「彼氏にも相手にされないような女の相手をお願いしちゃってごめんね・・・」
 
話しながら、僕の顔を見てこんなことを言い出した。

 
僕「ユイはそういう風に思ってるんだ?自分のこと」
 
ユ「だって…そうじゃん。実際」
 
僕「たしかに、今のユイははっきり言ってあまり魅力がないね」
 
ユ「・・・知ってるよ!!そんなの面と向かって言わなくていいじゃん!!」
 
ユ「ってか、何それ~!?なんでただのセフレにそんなこと言われないといけないの!?」
 
ユ「超ムカつく!!なにそれ・・・なに・・それ・・・」

ユイは今にも泣き出しそうになりながら、僕に悪態をつくと、そのまま席を立とうとした。
 
僕「まぁちょっと待てって」

そういって、ユイの肩を押さえつけて、席に留まらせた。
 
 
僕「ユイはさぁ~、なんで魅力がないか分かる?」
 
ユ「ブサイクで、痩せてないから…」
 
僕「ブッブー」
 
ユ「わがままで、性格が悪いから」 
 
僕「ブッブッブー」
 
ユ「何よ?じゃあ?」
 
僕「愛されてることを実感してないからだよ」
 
ユ「・・・」
 
僕「俺の持論になっちゃうんだけど、女の子って、ユイくらいの年頃から本当にキレイになり始めるんだと思ってるんだよね。」
 
ユ「なんで?」
 
僕「愛する喜びだけじゃなくて、愛される喜びを知り始めるころだから。」
 
ユ「私だって愛される喜び知りたいよ…」
 
僕「知らないんじゃなくて、気付かないようにしてるだけ」
 
ユ「・・・」
 
僕「勿論、彼がユイを愛してくれてないかどうかは分からないよ?ユイが望むような愛を彼からもらえないのはもう分かってるでしょ?なのに、彼以外の人からの愛情を一切に受け付けずにいる」
 
ユ「・・・」
 
僕「今日こうして、他の男に抱かれようとしてるにも関わらず、ただの性欲処理のように捉えている」
 
僕「つまり、それは、彼以外のほかの一切の人からの愛を受け付けることを拒否してるってことじゃない?だから、気付かないフリをしてるって言ったの」
 
ユ「・・・私のこと愛してくれる人いるのかな…?」
 
僕「普通に、いっぱいいると思うよ。まじで(笑)」
 
ユ「ハルキ君も?」
 
僕「愛されに来たんじゃないの?今日?(笑)」
 
ユ「…そんなつもり無かったけど、愛されたいかも…(笑)」
 
僕「あはは!そっか!分かった(・∀・)イイ♪任せろ(笑)・・・あっそういえば!!」 
 
…ところで、僕はユイに確認しなければならないことがあった。


実は、会う直前に、メールで


僕「ってか、実際会ってみてガッカリされたらどうしよう・・・」
 
ユ「え?それは私もなんだけど…( ノД`)」
 
僕「でも、それって十分ありえることだよね?(笑)」
 
ユ「えー!ないと思うよ~。ハルキ君のことタイプだし、メールしてて楽しい」
 
僕「本当かなぁ~(;¬_¬)」
 
ユ「本当だって!…あっでも…匂いは結構重要かも(≧△≦)」
 
僕「匂い?(´・ω・`)」
 
ユ「そう!匂いかなり重要だよ~。なんかあれだけは会ってみないと分からないし…」
 
ユ「無理な匂いだったら絶対無理なんだよね~(笑)」

 
という、なんともデンジャラスな匂いが漂う会話がなされていたのを思い出した(笑)話しがひと段落したところで、それを思い出したので、ふと僕はユイに聞いてみた。


僕「ところで…どう?」
 
ユ「え?何が?」
 
僕「だから、俺のこと。」
 
ユ「え?うん。結構好きなタイプかも」

僕「いやいや!(笑)そうじゃなくて匂いの件!ってかユイ天然!?可愛いなこのやろー(笑)」
 
ユ「あ…(/ω\)ハズカシーイ(笑)ってかまだ分からないよ~。緊張して匂いのこと忘れてた(笑)」
 
僕「ドキドキ(´・ω・`)…ドキドキ(´・ω・`)」
 
ユ「ウケる!(≧▽≦)!でもハルキくんなら大丈夫そうな気がする(笑)」
 
僕「じゃあ、ちょっと今、嗅いでみて~」
 
ユ「え?今?ここで?人いるから無理だよ~(≧△≦)」
 
僕「トイレに行ってるから、鍵開けとくからユイ後から入ってきてよ( ̄ー ̄)」
 
ユ「え?え?何?え?」 


戸惑うユイを置いて、席を立ち、トイレに向かった。鍵を開けて便座に座って待ってると、ドアが開いた。ユイがキョロキョロしながら、立っていたので、招きいれた。

ユ「ちょっとビックリしたよ~。意外と強引だねぇ~(笑)」
 
そうやって照れくさそうにしてるユイを胸に抱き寄せた。

僕「どう?大丈夫そう?」
 
ユ「・・・」
 
無言でコクりと頷くユイ。
 
そのまま、アゴを支えるような形で上を向けさせた。次の瞬間にユイは目を閉じたので、僕はユイにキスをした。最初は唇にそっと触れるように。次第に唇を唇でつまむように、しながら、舌を滑り込ませた。

クチュ…という音が響き渡った。

次第に唇が絡み、その絡まる音が連続的になってきた。

クチュクチュ…クチュクチュクチュ…。

ユイの腕が僕の首に絡まり、僕はユイの腰を抱きしめていた。

唇が離れて…糸が途切れて、2人で我に返って、ちょっと噴出した。

僕「合格で…いい?」
 
ユ「…こんな高得点者初めてです(〃▽〃)(笑)」

時間にしたら、ほんの数分だったが、僕とユイを取り巻く空気は、トイレに席を立った前とは別のようになっていた。

ユ「やばい…超濡れてる…(笑)ちょっと拭いてから行くから、先出てて(笑)」
 
僕「おk笑」


しばらくすると、ユイが席に帰ってきた。ちょっとほんのりと上気した感じの表情がとってもカワイイ。僕らはそのまま店を出て、体を密着させるように歩きながら、5分ほど歩いて、予約していたホテルにチェックインをした。


つづく

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…ガチャ

部屋に入るなり、ドアの付近に二人とも、立ったまま、激しく、いとおしげに唇を重ねる。ユイの蕾のような唇を何度も何度も嘗め回し、そしてその奥の舌を愛撫し、口の隅々まで舐め尽した。そして、僕の愛撫はとどまることはない。

僕の唇は、ユイの唇から、首筋へずれていく。ほのか立ち込める香水の香りが僕の思考を麻痺させる。

首筋、耳、耳たぶ、うなじ、次々と場所を変えて、夢中で愛撫に全神経を注ぐ。

その間、僕の手はユイの手から離れ、自由を獲得する。ユイは僕の手を名残惜しそうにしているが、僕の手はスッとユイの胸元へ到達した。


僕の唇の荒々しい動きに、呼応するようにユイから声が漏れ始める。

ユ「ぁッ・・んッ・・」

ユイの声を殺すように、僕は再び唇を唇で塞ぐ。

クチュ・・チュパッ

ユ「・・ゥ・・ンゥ・・」

僕は、ユイの乳房で、手を動かし始める。
肩幅が狭く、華奢な体つきをしている割には、ふくよかな乳房をしていた。

右手で、ユイの左の乳房の愛撫を始めると、ユイの体の力が抜けていくのが分かった。

服の上から、まわすように撫でていく。若干突起してきた乳首を吹くの上から探し当て、親指で触れてみる。

・・ビクンッ・・ユイの体が脈打つように揺れた。
と、同時に

ユ「・・っぁ・・」という消えそうな声が漏れた。

次第に、愛撫を強くしていき、今度は、乳房全体を愛撫する。

ムニュ・・という感触が僕の手のひらに伝わる。

僕はすぐにその感触を直に感じたい欲求を抑えられなくなり、ユイの腕を僕の首に回し、抱きつかせるようにして、僕はユイの背中に手を回す。服に手を滑り込ませ、ブラのホックを探し当てた。

右手をユイの腰にまわし、左手で、ホックを外す。そして、ブラの肩紐に順番に手を通させ、ブラだけをユイの服の下から取り出した。

そして、服の上から、ノーブラ状態になっているユイの乳房を両手で揉みしだき始めた。

ユ「・・!あっ・・ぁん・・」

さっきよりも固く突起したユイの乳首をすぐに見つけることができた。僕はその乳首を右手の親指と人差し指で優しくつまむ。

コリッ・・とした感触が指先に残った。

この間、ユイの唇を多い続けていた僕の唇だったが、ユイの乳首へ標的を変えようと、顔をしたにおろし、ユイの服を捲り上げようとした時、

ユ「お風呂・・入りたい・・」

と懇願するような顔で、僕に訴えかけてきた。

僕「・・うん・・一緒に入る?」

ユ「ううん、恥ずかしいから、一人で入る」

僕「いいよ!じゃあ、先入りな」

そういうと、

ユ「もうちょっとだけ待っててねエヘッ」

といいながら、僕に、チュッと口づけをして、シャワールームへ入っていった。

僕は、ユイをシャワールームへ見送ると、ここでようやく、ドアの鍵をかけることを思い出した。

タバコに火を点けて、深く吸い込む。

そして、ゆっくりと煙をくゆらせながら、これからまもなく、行われるであろう、営みについて思いを馳せた。そして、タバコを吸い終え、火を消すと、ベッドに横になった。

まもなくして、

ザー・・・キュッという音がして、シャワーが止まった。

しばらくして、ユイが身を隠すようにタオルを巻いた状態で部屋に入ってきた。ちょっとだけ紅潮した顔が、あどけない顔をしたユイを更に幼く見せている。がその一方で髪を結った、露になった首筋が妙に艶かしくもある。

ユ「お先失礼しました~(*´∇`*)」

僕「いーえ。じゃあ、俺も入ってこようかな」


といい、さっきユイがしたのと同じように、軽く口づけをしてシャワーを浴びにいった。シャワーを終えて出てくると、ユイが浴衣に着替え、そこにいた。


僕は一糸まとわぬ姿で、ユイを抱きしめる。そして、キスをしながら、帯を外し、浴衣をハラリとしたに落とし、ブラとパンティを抱きしめたままの状態で脱がせ、ユイを生まれたままの状態にした。


白く肌理の細かい肌に触れるだけで、僕の下腹部は大きく膨張を始めた。それを間近でみたユイは、目のやり場に困るという表情をみせながら、その目の奥には、関心の色が灯っていることを僕は見抜いた。

ユイの手を僕の下腹部へ導き、手に取らせる。

ユ「・・いや~だ~・・」

と恥ずかしがりながらも、しっかりと握って離さない。

アゴでユイに舐めるように目で訴えかけた。


ユイはしゃがみこみ、僕の下腹部の前で立てひざをした。上からみるユイの体の曲線が、艶かしく、ウェストからヒップにかけてのくびれが僕を更に興奮の高みへ誘った。

そのせいで、更に隆起した僕のソレをユイをみつめ、そして口を近づけようとする。舌を出し、チロチロと先を刺激をしているかと思えば、口を開き僕のソレを一気に口に含んだ。

棒の部分を右手でしっかりと握りながら、口に含んだソレを上下に動かす。

小気味良いリズムでいとおしげに口でするユイの姿はなんともエロティックで、そして愛に満ちた存在に思えた。

クポっ・・クポっ・・

しばらく、ユイの懸命な奉仕を眺めていた。

そして、そのうちユイ優しく、行き届いた愛撫に、若干の射精感を感じてきた。

尚も、ユイは必死に奉仕をしてくれている。その健気な姿が愛おしく、と同時に淫らに、ムチャクチャにしてやりたいという僕の陵辱欲を刺激した。


そして、僕はユイに愛撫をやめさせて、ユイを抱きかかえ、ベッドに荒々しく、投げるように寝かせた・・。

ユイの目は潤んで、すっかりと欲情した女の眼になっている・・。


つづく

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ドザッ・・

ベッドに荒々しくユイを寝かせた。

僕は、添い寝をするように、ユイの横に寝そべった。

そして、ユイの頭を抱えるようにして、キスをする。
ユイの唇に吸い付いて、可能な限り優しく唇を愛撫する。

舌を絡めて、互いの唾液をむさぼるようなキスをする。

そして、僕はユイに

僕「舌を出して」

と命令めいた口調で告げた。

ユ「・・・んっ」


とユイは従順に舌を出した。
ユイに舌に吸い付き、甘い蜜を丁寧に吸い尽くす。

ユイの唇を話し、僕の舌は次第に下へ、降りていく。
細い首筋から、骨の浮き出た鎖骨そして、脇の下へと移動を続ける。脇の下を舌の先で丁寧に刺激をして、そこから、脇腹へと舌を動かした。

ユ「ん・・んっ」

くすぐったいと思っているのか、感じているのか分からない反応をするので、今度は乳房へと舌を這いずらせる。

乳房を曲線を感じながら、舌はやがて、ふくらみの頂点へと到達した。薄紅色の乳首の周りを円を描くように、乳輪そって嘗め回す。

ユ「・・ぁ・・んッ・・」

乳首への愛撫は更に続く。

乳輪への円運動は、次第に中心部へと旋回をしていき、ついには乳首への刺激に変わった。乳首を舌の先で刺激をしながら、吸い付いた。

チュパっ・・チュパッ・・

ユ「あっ!・・あ・・ぁ・・ん・・」

右の乳首に吸い付きながら、僕の左手は、ユイの左の乳房を揉み始める。乳房を鷲づかみにしながら、人差し指は乳首を刺激する。

ユ「ぁん・・ぁ・・ん」

更に人差し指に親指をくわえて、ユイの乳首をつまむように刺激をする。そして右の乳首は、唇を丸めて、噛むように刺激をする。

そのような刺激を与え続けていると、すぐにユイの乳首は突起を始めた。

唇を離し、更に唇は南下を続ける。その間、両手で乳首をつまむように愛撫をしながら、僕の舌は、ユイの足の付け根へとたどり着いた。

顔を股にうずめて、秘部に近づけると、

ムワッ

とした熱気を感じた。ユイの秘部を中心とした半径30cmの湿度は異常に高まっていた。その中心部へ、舌を伸ばして、確認をした。

ジュクッ・・

既に、濡れているようだ。
僕は舌を伸ばし、大陰唇を舐めてみた。

愛液が滴っているのが容易に分かる。さらに外側の陰唇にそって、下を動かす。右手で陰毛を掻き分けながら、ユイの秘部の愛撫を始めた。

ユ「アッ・・アッ・・」

ユイは過敏に反応を始めた。

その反応にせかされながら、更に内側の陰唇へと下を伸ばす。

ビラビラとした陰唇の片側を唇でつまみながら、右手の人差し指をそっと秘部にある溝に押し当てた。

ピチョ・・

ユイの溝に沿って、上下に人差し指の腹を動かしながら、溝に指を滑らせていく。そして、舌は溝の上部にある、陰核を探しだす動きを始めた。

ニュル・・

という感触で、指が溝に埋まり始めた。指を上へ動かしながら、クリトリスの場所を特定し、そして、埋もれたクリをめくり露にした。

その小さな突起部分を舌は的確に探し当て、舌の先で微かに触れてみる。

ユ「ぁああぁ・・ん」
ユイは大きな声を上げた。

その声に怯むことなく、愛撫を続ける。
陰核をつまむように、唇と舌でそぉっとはむ。

 ユ「あっぅ・・っハン・・」
一層、大きな声を上げる。

クリトリストを刺激する間も、指は溝を突き進む。

人差し指の第一関節をくらいまで、押し込んでは、出しを繰り返し始めた。

ジュポ・・チュパ・・ジュポ・・チュパ・・

クリと膣口の両方への刺激で、愛液は量を増した。

指伝いに、手の甲まで、ユイの愛液が滴ってくる。それでも、ぼくは攻撃の手を緩めない。

人差し指で、中をかき回し、丁度上向きに指を入れた時、人差し指の腹が当たる場所に、ざらついた場所を見つけた。

その部分を指で、押してみた。

ビクンと体が波打つと同時に、ユイは奇声に近い声を上げた。
 ユ「ウ・・ァッハン・・ぁああん・・」

更にもう一度推してみる。

ユ「ぁぁああああん・・」

クリに吸い付きながら、人差し指で膣口内への刺激を与えているうちに、ユイの秘部からあふれ出る愛液はやがて指を伝って、僕の腕までぐっしょりと濡らすほどになっていた。

そして、ほどなくして、ユイは絶叫と共に

果てた。


・・・

はぁ、はぁ・・はぁ、はぁ・・

ユイの荒い息遣いだけが、聞こえる。

やがて、静寂・・

沈黙が周囲を包み込んだ。



そして、僕は無言で体制を変えた。

上体を起こし、ユイの正面へ向き直って座った。
そして、ユイの両膝を持ち、股の付け根を中心にして、足を押し広げた。

彼氏がいるユイに、そのような淫らな格好をさせていることに、興奮を覚えた僕のソレは、一度はしぼんでいたが、ユイの秘部が露になる頃には、隆々と反り返っていた。

ユイの股に割りいるように座りなおし、ソレをユイの秘部に押し当てた…

ユ「っん・・、あっ…」


つづく
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ユイの両膝を持ち、両足をガバっと、ユイの胸の方に押し上げた。すばやくコンドームを装着しそして、露になった、ユイの秘部僕のソレをを押し当てる。

 
ユ「やん・・」

と恥らっていたが、潤滑油で、潤ったユイの秘部は、僕のソレが侵入を心待ちにしているように思えた。

膣口をに僕のソレをセットして、

 
僕「挿れるよ・・」

と呟いた。

ユイの返事を待たずに、ググっと腰に力を込める。

・・ずプッ・・

という感触とともに、一気に僕のソレの頭部がユイの中に埋もれかけた。

 
ユ「・・あっ!・・あn・・」

ユイのあえぎ声が僕を刺激する。

しかし、先が狭いため、これ以上の進入が若干てこずりそうだったので、一旦、引き抜いた。

 
ユ「はぁん・・」


そして間をおかず、腰に力を込めて、押し込んだ。

・・ズプリっ・・

更に潤滑油が増したユイの秘部は、更に僕を奥へと導いた。
今度は、頭部は完全に埋もれ、更に棒の部分まで、埋もれた。

 
ユ「ぁあん・・」

僕は、ゆっくりと、それらを繰り返し、

ズプッ・・・ググ・・ズプッ・・・ググ・・

僕のソレの進行は進んでいく。

そして、5回目くらいの突撃時に

・・ずぷりっ・・

全てがユイに中に埋めることができた。

 
ユ「はぁぁぁん!・・ハァ、ハァ・・久しぶり…この感触…やばい、気持ちーよー」


それから、僕は最大限のストロークを繰り返し始めた。

最果てまで押し込み、そして引き抜き、完全に抜ける寸前までいくとまた一気に最果てまで押し込むという行為を繰り返した。

ユイの喘ぎ声は大きく、大胆になってくる。

僕もゆっくりだったストロークを徐々に早め、次第にスパンの短いピストン運動へと変えていく。

ズポ・・ズポ・・ズポ・・ズポズポズポズポ・・

ユイの首の裏に手を回し、抱きかかえるようにしながら、ピストンを繰り返すうちに、ユイの両足が僕の腰を抱きかかえるように絡みついてくる。

更にユイの膣口の奥の奥に、擦りつけるように、グリグリと押し当てる。

 
ユ「はぁぁぁん!アン・・あん・・あん・・」

興奮が高まってきた僕らは、次第に互いの腰を叩きつけるように、乱暴に結合を繰り返す。僕は、体位を変えることを提案し、ユイを抱きかかえ、ユイの上体を起こした。


そのまま、座位の格好になり、ユイに腰を動かさせる。

いやらしい腰の動きが僕のソレを刺激すると、ユイも自慰をするように、あるポイントに僕のソレを擦るように腰を動かす。

しばらくすると、ユイは

 
ユ「・・あっ・・アッ・・だ、ダメ、イク・・イク・・イッちゃう・・」

といいながら、ビクンっと体を震わせて、絶頂に達した。

そして、腰が折れるように僕の上で、寄りかかってきた。

しばらく抱きしめて、余韻に浸らせていたが、そのうち、抜かずに体位を変えてバックの体制にして、ユイを突いた。

ユイの尻を揉みながら、ゆっくりと腰を動かす。

ユイも果てたばかりだというのに、貪欲に僕のそれを受け入れるように腰を動かす。

クチュ・・クチュ・・という淫靡な音だけが、周囲を支配する。

僕は、ユイの尻をつかみながら、乱暴に腰を突き動かす。

パン・・パン・・という激しくぶつかる衝撃音とともに、

クチュ・・クチュ・・という音がする。思いっきり尻を鷲づかみにしながら、荒々しく、バックからユイを犯しているような姿が妙に興奮を覚えさせ、そして、僕は一気に射精感に襲われた。

体制を変えて、正常位にして、ユイの両足を大きく広げた。

そして、一気に挿入をして、ユイの体を抱きかかえるようにして、首に手を回す。

ユイに、荒々しくキスをすると、そっと

 
僕「イクよ・・。」

 
ユ「あっ・・うぅん、い、いいよっ、ハァ・・イってっァ・・いいよっ・・」

そして、ピストンを早め、ユイもまた高まってきいるようだった。

愛液があふれて、じわ~と股が熱くなるのを感じた。

そして、しばらく、それから、しばらくしていよいよ射精感が高まってきた。

 
僕「っう、イクよ・・。」
 
ユ「あっ、待って、私も・・イッちゃうかも・・ぁあっ・」
 
僕 「・・う、うん・・一緒にイこう・・ぅっ・・」
 
ユ「う、うん、ッあ、うれし・・あああ、イク、イク、、イクぅぅぅ・・」 
 
僕 「あ、俺も・・っう・・」

ユイの中で僕のソレは大きく、2度、3度と脈打った・・。ユイをギュッと抱きしめていた。ユイは痛いくらいに僕にしがみついている。

そのまま、どれくらい経っただろうか・・3分?5分?・・しばらく、硬直していたが、顔を起こして、ユイにキスをして、僕は、ユイの中から、ソレを引き抜いた。

 
ユ「あっ…」

と名残惜しそうな声をユイは出した。

 
僕「はぁ~気持ちよかったね~」
 
ユ「…うん…ってかやばかった。あたまおかしくなりそうだった…ハルキ君すごいね(笑)」
 
僕「いや、ユイこそ(笑)」

そういって、その後、ちょっと話をして、思い出したように夕飯を喰いにいき、帰ってきてから、1回さらに明け方にもう1回エッチをした。多分、ユイは合計7~8回イってた(笑)


帰り際にユイは言った。
 
ユ「今日は、すっっっっごい楽しかった!!!こんなに、開放的な気持ちになれたの初めてだったし…一晩でこんなに何度もイッたのも初めてだよ(笑)」
 
僕「それは良かった(・∀・)!」
 
ユ「ねぇ?また遊んでくれる??」
 
僕「でも、もう約束の3回しちゃったよ?」
 
ユ「…意地悪…(/ω\) じゃあ30回に変更する(笑)」

僕「あはは。分かった笑」
 
ユ「でも、腰が抜けちゃうから、もし次あうなら、次の日が休みの日にしないとだね!笑」


そんなことをいいながら、ユイは地下鉄の出入り口に向かい…僕はオフィス街へと向かい人並みにそっと合流した。

数時間後…

ユ「ねぇ…またしたくちゃったんだけど、今日って会えないかな?」

とユイから早速メールが来たのは、内緒の話です)笑)



おしまい

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これは、もうずい分前…多分一昨年の2月くらいの話だと思いますが、このmixi通じて知り合ったミホとの話…良かったら、聞いていってください(*´∇`*)♪

女の子の強さや、弱さ、そしてその存在自体の柔らかさや、心地よさを僕自身が実感した話でもあります(ノε`*)



さて、今回の話に出てくるミホは、僕と同じく千葉に住む大学2年生の女の子。

地元は関西と関東の間くらいなんだけど、こっちで一人暮らしをしてるらしく、勉強も、バイトも遊びもバッチリ楽しんでるような…特にディズニーランドの年パスゲットしちゃってるような感じの明るくて、朗らかでそれでいて、とても礼儀正しいのが印象的な方でした。

そのきっかけはというと…

(僕の日記や自己紹介を見たらしく)

ミ「ハルキさんは女の子の気持ちがよく分かる方なんですね~。大人な男って感じでステキです(≧▽≦)」

っていうメッセをミホからいただいたことから始まりました。僕は、

僕「ありがとー。女の子の気持ちなんてまだまだ全然わかんないよ~」

ってな感じで、最初に返事返事をしたんですが

ミ「いやいや、ハルキさんは…」

みたいな感じでちょっとずつメッセを交換するようになりまして。まぁ、最初は本当に取りとめも無いような内容だったんですが、恋愛の話や、お互いの恋愛の考え方なんかを次第に話すようになっていきまして…そのうち、ミホはこんなことを言い出した。


ミ「あの、良かったらちょっと相談に乗ってもらえないですかね…?」

僕「全然おk ( ̄ε ̄〃)b。恋愛系かな?もしかして…?笑」

ミ「…はい…(´・ω・`)」

僕「…俺苦手だけどそれでも良ければ…」

ってことで…俺なんかが相談に乗ってしまうことになりまして(´・ω・`)笑

んでメッセだとなんだからということで、電話をしましょ~ということになりまして、交換した番号にかけてお話しをしてみると…







…電話長っ(゚Д゚ )ンマー!!!笑

ミホったら、随分とお話しが好きな子でして、途中、恋愛相談の話はどこ行った?的な場面もチラホラ見られたのは内緒にしておいて(笑)んで色々話をしてたら、結局1時間くらい(!?笑)話をすることに。


…まぁ内容的には5分くらいで済んだかもしれないのは内緒にしておいてあげましょ~(ノε`*)笑


んで、まとめるとこんな感じ。


出会い系サイトでちょっと前に知り合った4つくらい年上の男の人の事がちょっと最近気になっているとのこと。1回だけデートをした。その時は、すごく楽しかったらしく、大人な気遣いが出来るその人のことをいいなぁ(*´∇`*)って思っているミホ。


その後、2週間くらいして、また遊びたいってミホが言うと、仕事が忙しいらしく、中々時間が合わないとのこと。ただ、彼からもメールは来るが、返信が中々帰って来ないので、いつもメールを待ってしまっている自分がいて辛いとのこと。


要は、「コイスルオトメ(/ω\)」状態になってる訳ですね~。


その彼のことを話しているミホを僕は電話越し想像してみたんですが…多分、目がハートみたいな顔になってるんちゃう!?的な声色なわけですよ!!!笑


そして、中々、彼との距離を縮められないのがもどかしいけど、あまりしつこくすると嫌われそうで怖いという、非常に初々しい悩みを抱えている子猫ちゃんな感じでして、そんなコイスルオトメを想像しながら…ミホったらなんだか、とても可愛らしいじゃまいか(ノε`*)イヤンみたいな感じでミホの話を聞いていたぼくだったのでした←相談のれや(笑)


で、相談話もそこそこで、すっごい盛り上がって色々話をしちゃって、ほととんどそっちの話をしなかったので、電話を終えそうになる時に、


ミ「ってか、めっちゃ話しちゃってごめんなさい(≧△≦)」

っていうミホ。

僕「いや、全然大丈夫だよ。楽しかったし。でも・・・」

ミ「…でもなんですか!?」

僕「まだ、全然相談に乗れてない!笑」
 
と僕(笑)


ミ「あはは!!本当ですね~!!笑」

僕「じゃあ、今度はゆっくり飯でも喰いながらにしよっか?」
 
ミ「え?いいんですか?お願いしまーす(≧▽≦)」
 
僕「いいよ~。じゃあいつくらいがいいの~?」
 
ミ「えっと~・・・」

っていう具合に実際に会うことを決めて、その日は電話を切ることになったわけです。


それから、ちょっとやり取りや、日程調整をいたしまして…ちょうど都合よくお互いのタイミングが合う日が見つかったので…

1週間後の僕も仕事終わりの、土曜日の、ミホもバイトを終えた夜23:00くらいに、ミホの最寄駅(まぁ家から5分くらいらしんですが)で待ち合わせをすることになったのでした。



…さて、夜の23:00。駅のロータリーに車を停めて待っていると、ちょうどその時間くらいに、駅から出てくる女の子が1人います。

その女の子が近づいてきたので…車から降ります。スーツ着てる男が他に居なかったので、ミホはもう目星がついてたのかもしれないんですが…ミホがこっちを見てる気がしたので

僕「ミホ?…かな?」

って言ってみると、

ミ「はい!!ハルキさん?ですよね?」

ってはにかんだ笑い方をして笑ってる女の子がミホでした(*´∇`*)

事前に写メを交換していなくて、電話で話をしただけだったんですが…会ってみると、結構イメージ通りの子でした(笑)

身長はちょっと高めで色白で細身な感じ。ちょっとにお嬢様風で、おっとりした感じはありますが、それでも顔には聡明さと快活さがきちんと漂っている感じです。

ザ・学生って感じだから、ショーパン×ニーハイのスーパーコラボだったんですが、僕ニーハイ大好きなんで、そのせいで、ちょっとテンションが上がっていたのは、内緒にしておいてください(ノε`*)テヤンディ(笑)


さて、お互い仕事終わりで、こんな時間なもんですから、ファミレスにご飯を食べにいくことにしまして。車の助手席にご案内して、そこから約10分ほどで某ファミレスに到~着~♪明るい店内に通されて早速注文を。

サラダ…
お肉…
パスタ…&デザート!!
〆のドリンク(笑)

とりあえず若い子の食欲はすごいなー(笑)最近は少食の子が多い気がしてたんで、沢山食べてくれて逆に気持ちいい(笑)ってことで、おなかも膨れて、一息ついたところで、話は核心へと入っていきます。


僕「その後、彼とはどうなの~?」
 
ミ「うーん。。。特に変わらずですねー。」
 
僕「でもメールはしてるんでしょ?」
 
ミ「はい。たまにしてますよー。ってか返事が帰って来ないんですよー」
 
僕「どんくらいのペース?」
 
ミ「うーん、ちょっと今見てみますから、待っててください…えっと、3日に1回くらいですかねー」

携帯で、受信履歴を見ながら答えるミホはちょっと寂しそう(´・ω・`)
 

ミ「男の人は思わせぶりですよー( ノД`)」
 
僕「そうなのかな~…」
 
ミ「そうですよ~。だって…」

といいミホは、彼との色々なエピソードを話始めた。

例えば、クリスマスや大晦日の日にメールをくれたりするが、実際に会う暇はまったく作ってくれないことや、先日のバレンタインは約束をしていたが、突然仕事が入ってキャンセルされたりなどしてるらしい。

かれこれ、そうやって2ヶ月くらい片思いを続けているが、つかず離れずで、ちょっと精神的に辛そうだった。


 
ミ「ねぇ?ハルキさん、それって男の人的にはどうなんですか?」
 
僕「え?何が?」
 
ミ「彼に気があるか、ないかがです。」 
 
僕「俺に彼のことは分からないっすよ~(´・ω・`)」
 
ミ「ハルキさん的はどう思います?彼の行動について」
 
僕「聞きたいの?」
 
ミ「はい。」
 
僕「…本当に聞きたいの?」
ちょっと脅すように言ってみる。
 
ミ「…( ノД`) いや、やっぱりあまり…」
 
僕「…おい(笑)」
 
ミ「アハハ…いや、でもやっぱり聞かせてください!」
 
僕「あくまで俺の意見だけど、多分、彼にあまりその気はないんじゃないかな~って気がしちゃう。もしくは彼女がいるか…」
 
ミ「…やっぱり、そう思います…?(´・ω・`)実は私もそう思ってたんですよね…」
 
僕「うーん…そうなんだ…」
 
ミ「でも、なんかスッキリしないから、ズルズルしちゃって」
 
僕「そりゃ仕方ないって」
 
ミ「でも、違う可能性もなくはないわけですし…」
 
僕「…期待しちゃってったってことね」

ミ「はい…はぁ~( ノД`)やっぱり聞かなきゃ良かったかもです。ちょっと凹みました」

…ちょっとだけ沈黙が流れます。僕もまぁ適当なこと言うわけにもいかないし…かといって励ますのもなんか、ちょっと違う気がしてて。

…しばらくお互いにシーンとしてて…更にちょっとだけ考えてから、切り出してみる。
 
僕「…じゃあさ、逆にさ、彼に直接気持ち確かめに行かない?」
 
ミ「(´・ω・`)は?」
 
僕「いや、だって、俺らで話してても、結局想像でしかないわけだし」
 
ミ「それはそうですけど、もう遅いですし…ってか家知らないし、電車もうないかもですし…」
 
僕「無理にとは言わないけど、でも、このままの気持ちって結構辛いんじゃない?」
 
ミ「…」
 
僕「もし、行くことになったら、俺が連れてってあげるから」
 
ミ「…」
 
僕「とりあえず、メールだと返事帰って来ないかもだから、電話してみなよ?」
 
ミ「いや、無理無理無理無理!」
 
僕「番号知らないの?」
 
ミ「知ってます…けど、かけたことないので、ちょっと無理ですよー」
 
僕「そんなの分からないじゃん。ってか、ずっと同じ状況でいいの?」
 
僕「こういうタイミングじゃないと、中々一歩踏み出せないと思うよ。俺は。」
 
ミ「何を話ししたらいいんですか?」
 
僕「とりあえず、伝えたいことあるからって言ってみれば?」
 
ミ「…分かりました。じゃあ、ちょっと掛けてみます…」
 
といって、ミホは席を立ち、電話をしに行った。5分ほどして帰ってきた。
 
僕「どうだった?」
 
ミ「なんか、会ってくれるみたいです…どうしよう…」
 
僕「どうしようも何も(笑)行くしかないだろ」
 
ミ「お願いしてもいいですか?」
 
僕「いいよ。もちろん。どこまでいけばいいの?」
 
ミ「船橋駅の近くらしいです」

店をでて、車を走らせてる車中はちょっと空気が重い感じ。ミホも緊張で顔が強張っている。

その堆積した、沈黙を破るように…

僕「もしさ、告白うまくいったら、そのまま彼と過ごしいいから、連絡ちょうだい。んで、上手くいかなかったら、どっかに車停めて待ってるから、帰っておいでよ」
 
ミ「…はい。ありがとうございます」
 
そういって、またすぐに沈黙へ(笑)仕方ないので諦めて無言状態で目的地に向かうことに。駅について、近くで下ろして、

僕「じゃあ、頑張って!」
 
ミ「はい!ありがとうとざいます!!このお礼は必ず!!」

なんか武士みたいな口調で、『かたじけない!』とか言われるような雰囲気で、お礼を言ったミホはちょっと腹を決めているような感じだった。そして、コチラを振り返らずに駅に向かって歩いていった。


僕は近くのコンビニに移動をして、車の中で待機したり、漫画を立ち読みしたり、コーヒー買って、タバコ吸いながら、時間を潰す。

…1時間くらいが経過した。

もう連絡こないので、帰ろうかと思ってたら…


ミホから連絡が(゚Д゚ )ウマー!!!電話に出ると…


 
ミ「ふぇっ、ふぇっ…」


Σ(・Д・ノ)ノ ハゥ!!!?泣いとる!?


僕「…いまどこいんの?」
 
ミ「ふぇっ、ふぇきえす(駅です)」
 
僕「じゃあ、今行くから、ちょっと待ってな~」
 
ミ「ふぇぃ(はい)すいまふぇん(すいません)」

そういって、5分後に、ミホと再度合流して、ちょっと車の中で話を聞くことに。と言っても、何を言ってるかよく分からないけど、彼の家にいったとのこと。

あの後、彼の家に行ったけど、告白する前に。いきなりキスされて、エッチをされそうになったらしい。

そういうつもりじゃなかったから、すっごいショックで咄嗟に
 
ミ「やめてください!!」

っていってしまったミホ。
 
男「じゃあ何しにきたの?」

と男。

悲しいやら、恥ずかしいやら、悔しいやら…それで、家を飛び出して駅まで行って、僕に電話をかけてきた。(ということだと思うんだけど多分…笑)

こういう顛末でした。なんか、めっちゃ泣いてたけど、「うん。うん」って話を聞いてあげていたら、ちょっとずつ落ち着いてきたらしい。

ミ「ふぇっふぇっ、でもね、今日ハルキさんと一緒に来たから、エッチ断ることできたんだと思う。ふぇっ…だからね、ふぇっ、ありがとうございます」

としきりにお礼をいっていた。(ような気がする笑)

…俺は余計なことをしちゃったのかなぁっ…(´・ω・`)ショボーン

って泣いてるミホを見たとき、思ったりもしたんだけど、そう言ってるミホはちょっとずつスッキリした表情になってたので、ちょっとだけほっとした気分になれました。

僕「じゃあ、もう遅いから家まで送ろうか?」

っていったら、
 
ミ「…ん~…そうですね…でも、なんか、もうちょっとだけ一緒にいてもらえませんか?」

って言ってたので、そういう気持ちも分からなくもないし、ちょっとこの時閃いたことがあったので
 
僕「いいよ~!じゃあ、いいとこ連れってあげるよ(・∀・)イイ♪」

っていって、そのままハンドルを大きく切った僕なのでした。

ってことで、事態は一転、ナイトドライブモードへ突入です笑


っていっても、なんてことなくて、僕が好きでよく行く、夜景がキレイなスポットがあったので、そこに連れて行ってあげようかと(= ´艸`)

ただ、そこに向かってる途中にミホは車の助手席でご就寝(笑)

…気を張って…疲れちゃったんでしょう。うん。頑張ったからね。ミホは。うんうん。

ってことで、そのまま寝かせてあげたんですが、一応目的地まで眠気に耐えながら1人で運転してた僕の迷惑料ってことで、寝てるミホに…


チュッってキスを(笑)…まぁお金の無い学生には、体で払ってもらいます( ̄ー ̄)ニヤリッってことで(笑)
 

さて、そんで、着いたのでミホを起こして、夜景見せてあげると、途端に『キャッキャッ』とはしゃぎだして、ちょっとずつ元気を取り戻した感じが。

ちょっとだけ安心して、微笑ましくミホの様子を見てると…


ミ「さっき、ハルキさん、キスしたでしょ?」

と、突然の尋問にドキマギする僕(/ω\)(笑)それでも、平静を装い

 
僕「え?起きてたの?」
 
ミ「うん。気配がしたんで」
 
僕「そうか…笑」
 
ミ「ううん。こっちこそ色々本当にありがとうございます。」
 
ミ「しかも、めっちゃ優しいキスだったんで、キュンてしちゃいましたよ~(〃▽〃)さっきのとは大違い(笑)」

僕「あはは(笑)なら良かった」
 
ミ「…あの…もう一回してくれますか?」

なんか切ないような、恥らうような、そういう表情が強く印象に残った。多分、抱かれたいって思ってるんだと直感的に感じた。

色々矛盾する感情はあると思うけど、とりあえず、ミホは頑張ったし、不安定な感情をぶつける相手が必要なんだろうなーって思った。今それは、間違いなく、僕なんだろうなとも。
 
僕「…」

僕はミホの頬を撫でてから、そっとキスをする。

優しく、唇で唇をハムハム愛撫する感じで、ゆっくりと感触を味わうようにキス。そのままちょっとずつ舌で唇を割って滑り込ませて、ミホの舌と絡ませる感じで。

いつの間にか俺の手はミホの腰を抱き、ミホの腕は俺の首に絡まっている。僕の手は腰からちょっとずつ下に移動して、ミホのお尻をもみもみ。ミホの腰がクネクネとしてきているのが分かった。そのままキスをちょっとだけ中断して、ミホに言った。

 
僕「休みにいこっか?」
 
ミ「…はい(〃△〃)」

そういって、車に戻って…僕とミホはある場所に向かったのでした。


つづく

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ミホと手を繋いだまま、車を走らせながらホテルを探していると、やがて一軒の明かりが見えてきたので、その案内通りに方向にハンドルを切る。

僕「本当に…いいの?」と一応確認すると、

ミ「…どうしよう…」
 
僕「まぁ嫌だったらどのタイミングでやめてもいいから、言ってよ」

と、いってとりあえずホテルに向かうことに。着いて、車を停めてホテルに入る。ちょっとだけ強張った様子のミホに釣られて俺まで緊張してくる感じ(笑)

とりあえず、部屋を選んで、入室し、ソファに2人で座っているるとミホが

ミ「私…実はホテル初めてです!…(-ω-)」
と緊張の面持ちでカミングアウト(笑)
 
僕「そうなんだ…。なんかちょっとワクワクするでしょ?」
というと
 
ミ「はい…実はさっきからドキドキがとまりません…」
とミホ。

そのまま、ソファから立たせてミホにキスをする。

一旦冷めかかった、雰囲気が一気に熱くなった。

ネッチョリと唾液を絡めて、舌を吸うようにキスをすると、ミホから喘ぎ声が漏れはじめた。

ミ「…っん…」

頬に触れていた僕の手がミホの体の曲線に沿って段々と下降させて、首から腰、そしてお尻へと。ふっくらとしたお尻を両手でさするように触り始めると、ミホの声がちょっとだけ湿り気を帯びてきている感じ。

ミ「あっ…ん…」

この間も唇は吸い続けているので、ちょっとだけ酸欠状態になっているのが、呼吸が荒い。

お尻を触っていると、腰がクネクネといやらしい動きを始めてきた。

僕「ちょっとベロ出してみ」というと、素直に

ベロを献上してきた。そのまま、ベロをジュルジュルとすい始めると、ミホの息遣いが半端ないくらい荒くなってきたので、そのまま服の中に手を滑り込ませて、抱きかかえたまま、ブラのホックを外して、生のおっぱいを愛撫することに。

ミ「…あっ…あッ…」

と上ずった声を上げながらも嫌がるようすもないので、服の全面を捲し上げて、そのままミホの乳首を舌の先で、ちょっとだけ押したら、
 
ミ「はぁっ!!」とビクンと反応した。

その反応を楽しむように、色々な角度から、乳首に刺激を与え続ける。乳輪を円を描くように舐めまわしながら、乳首の根元の方とそっと舌先で触ったり、乳首のてっぺんと側面の角になっている部分を指で愛撫したり。

この頃になっているとミホがもう立っていられなくなったので、ソファに座らせ、M字開脚をさせて、僕が地べたに直接座りながら、ミホへの愛撫を続ける。

といっても、左の乳首を舌で愛撫しながら、右のオッパイを手でさすり、空いた右手で、ショーパンだったので、この辺はむき出しになっているミホの股の付け根をさすり始める。

なんとなく股の中心部から熱気と湿り気を感じるがまだ、触ってあげない(笑)

股をさするたびにビクンビクンするくらいまで、感度が高まってきたので、今度はショーパンを脱が下着にさせて、パンツの上からアソコを愛撫。この頃にはもう、ちょっと触っただけで、割れ目にパンツの布が挟まってしまうくらい粘着した液体がミホからあふれ出してきていた。

そっと、パンツの上から割れ目にそって、指で押すと
 
ミ「「…アッ…アッ…き、きもちーです…」と言ってきた。

そのまま左手でパンツを上に引っ張ったまま、親指でクリをそっとさする。

ミ「あっ!!!」と弾けたように反応するミホ。

そして、自らの手で乳首をいじり始めた(笑)

パンツを脱がし、ミホのおま○こをあらわにさせた。

ソファの上でニーハイと上着だけを着けた格好で、自らの手で太ももをつかませて、M字開脚をさせて、じっくりとミホのアソコを鑑賞することに。

ミ「ハルキさーん…はずかしぃよぉ…(〃△〃)…」

無視して、ミホの股の間をねぶりあげるように見ていると、ミホのおま○こから、自然としずくが垂れてきた。

僕「ミホ、なんか、勝手におつゆが出てきちゃってるけど?」

と意地悪く聞いてみると、ミホは恥ずかしさで真っ赤にした顔で

ミ「触って…くだ…さい…」と懇願してきた。

お尻の穴に滴り落ちそうになっている液体を人差し指で、そっとすくった。

ミ「ぁあ…あっぁあ…あっ」と声が漏れる。

そのまま、ミホのおま○こに指を入れる。

ちゅぷっ

最初は爪が隠れるかどうかくらい。

ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ

繰り返しながら、ちょっとずつ指を入れていく。

ミホの喘ぎ声が段々とリズミカルになっていきながら、激しさを増す感じ。

ミ「あ・・あん・・あ・・あん・・あ・・あん」

第二関節くらいまで指が入ったところで、ちょっとだけ指を折り曲げて上の部分を刺激すると、

ミ「あっ!!!」とミホが大きな声を出した。

僕「どうした?痛かったか?」とニヤニヤしながら聞いてみると
 
ミ「ううん。ちがうの・・すごい気持ちよかったんです。」

へー。そうっていいながら(笑)指の腹をこすりつけるように、ザラついた部分を刺激すると段々とミホのおま○この様子が変わってきた。

チュプチュプからクポクポという感じにそして、ギュポギュポという液体が増していく音がし始めたので、今度は、ちょっとだけポイントを変えて刺激をする。(そこがどこにあるかは内緒です笑)


すると、じゅぱぁ~という感じがしてきて、小刻みに刺激しているうちに
 
ミ「あっあっ…ハルキさん、なんかヤバイです。なんか出ちゃう」

僕「え?何?なんかいった?」

ミ「あっ・・出ちゃう、出ちゃう、で、で・・・あーーーー」


ジュパァァァァ・・・・

ミ「はぁ・・・はぁ・・・もう~(><)なんかでちゃいましたよ~!!」

そんなこといいながらもぐったりしてるミホの頭をそっと撫でながら、キスをすると、ミホがギュッと掴まってくる。息遣いがちょっと落ち着いてきたら、そのままキスをしながら、今度はクンニをするために徐々に顔を下にもっていく。

強く刺激を与えてしまったので、そっと毛繕いをしたげるようにそっと舐める。

ミ「あん…あん…」

ちょっとずついやらしい声になってきたので、指先と舌先で両方でクリを刺激する。

すると、一旦落ちついたミホがまた狂ったようによがり始める。

ミ「あふぁっ!あん・・・あん」
 
ミ「あー、きもちー!きもちいーよー」

あんなに清楚だったミホが段々と乱れてく姿がなんともなまめかしくて、夢中で愛撫を続けてるとものの5分足らずで今度はクリでイッた。

ミ「ハルキさーん、そんなことされたらおかしくなっちゃいますよ~( ノД`)」
 
僕「もうけっこうなってるでしょ?笑」

ミ「はい…(*´∇`*)笑 …あの、おかしくなったついでにお願いが…」
 
僕「ん?なーに?」
  
ミ「ハルキさんのが欲しいんですけど、だめですか(〃▽〃)?」


…僕は、無言でキスをして、腕を首に巻きつかせて、そのままミホを抱きかかえベッドに移動した。


つづく

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そのまま、ミホをベッドに仰向けに寝かせて、股を割らせた。

ひとしきりゴムを被せた亀頭の部分で、ミホのおま○この入り口をクリクリしながら、ミホの反応を楽しむと、そのまま入り口にセットしちょっとだけ

ニュプ…

と挿入した。

まだ亀頭が全部入らないうちにミホは声を荒げた。

 
ミ「はぁぁぁ・・・んっ」

ちょっとずつ、ちょっとずつ出し入れを繰り返す。

ちょっと人のより大きいらしいので、いきなり入れると、大抵の場合はいらないことが多い。ましてやあまり経験の多くなさそうなミホなので、少しずつ進路を確保しながら進むことにした。

しかし、ミホから溢れる潤滑油の量がものすごいので、意に反して、すんなりと進めそうな感じ(笑)

ニュプ…ニュプ…ニュプ…

とゆっくりとしたピストン運動を数回繰り返している内に半分くらいまで来てしまった。
 
ミ「っはぁ…んっ…」

とミホはおま○こ全体に満たされる充足間をかみ締めるように、クネクネと腰を動かしてくる。

大丈夫そうだと判断した僕は、しばらくして、一気に押し込んだ。

 
ミ「はぅっ!!!…あぁぁ…す、ご・・・」

とちょっとビックリしたようだったが、すぐに

 
ミ「あん、あんっ・・・あん、あんっ・・・」

とサイズに慣れてきたのか、リズミカルな声に変わってきた。

そのまま首を抱きかかえるようにして、正常位でミホを貫通しながら、今度は、腰の下を持ち上げたり、足の位置を変えたりして、突くポイントを変えていく。

ミホにとって一番気持ちいいポイントを探す作業だ。

真ん中の置くなのか?

奥の上の部分なのか?

側面のなのか?

ミホの反応を見ながら、そのポイントを探しだしながら、していると、明らかに声色が違う場所があった。

そこだと確信した僕は、枕を腰の下に敷き、ミホの腰を持つようにして、奥の上の部分が擦れるように刺激をする。腰をくねらせながら、奇声に近い声で喘ぐミホをみながら、キスをしたり、愛撫をしたりしながら、ねっとりとした結合をする。

互いに汗でぐっしょりになる頃、ミホが上り詰めようとしていた。

 
ミ「あぁーあーあー!!気持ちぃぃぃ!!」
 
 
僕「俺も気持ちいよ・・・ミホ」

 
ミ「ハルキさぁん!!気持ちよすぎます。あぁぁ!!」

 
ミ「ねぇ?イっちゃいますよ?あぁぁ!

 
僕「俺も…イクかも」
 
 
ミ「もう待てな・・・あっ!!イく・・・イッ」

といって、ビクンとしたミホ。

そして、ミホがビクンとしている最中に僕もそのままイク。

 
ミ「あぁぁ」
 
僕「…あ…っ」


互いの息遣い以外の音が消えて、ミホにキスをすると、舌が絡まってきた。そのまま互いにキスをしあい、僕は自分のモノを引き抜いた。ねっとりとした糸を引いているがいやらしかったが、そのままミホの万子を舐め上げて、ピチャピチャと湿った液体をキレイにしていく。

そしてゴムを外した僕のモノを今度はミホがキレイに舐め始めた。

精子を口でキレイにしてくれる今度はまた2人でキスをした。

僕「お互いに舐めあっただと、キスで子どもができちゃうね~笑」

なんていいながら、また夢中でキスをした。


しばらくして、腕枕をしながら、ミホの頭を撫でていると、

 
ミ「今日は、本当にありがとうございました。」

 
僕「んーん。全然いいよ。っていうか、ちょっと悪いことしちゃったかな?」

 
ミ「本当ですよー!!なんで私ハルキさんとエッチしちゃってるんだろ?(-ω-;)」
 
と、ちょっと冗談まじりに言う。

 
僕「あはは!でも、フラれた日に一人で寝るとかいやじゃない?」

 
ミ「…それはそうですけど…」

 
僕「俺ね、ミホが軽い子だなんて思ってないよ」

 
ミ「・・・え?なんでそんなこと言うんですか?」

 
僕「ミホが気にしてるのはそっちかなぁって思ってさ」

 
ミ「・・・はい・・・。ってかすごいですねー。なんで分かるんですか?」

 
僕「なんとなく(笑)」

 
ミ「私、なんか今日頭おかしくなっちゃったのかーってエッチされながら考えちゃってました。」

 
僕「うん。なんかそんな感じだった。でも、俺思うんだけどさ、エッチっていうのは、やっぱりコミュニケーションなんだと思うよ~」

 
ミ「確かになんかそんな感じでした笑」

 
僕「好きな人に告白して、上手くいかなくて、あまりよく知らない男に抱かれてる自分にちょっと嫌悪してるかもしれないけど」

 
ミ「…はい( ノД`)」

 
僕「今日色々あってさ、ミホの寂しい気持ちごと抱いてあげられるのって、今日で言えば俺だけじゃん?」

 
ミ「…」

 
僕「ミホの色んな気持ちとか、矛盾する気持ちとかあると思うけど…」

 
僕「そういうのを一番汲んであげられるのって今日で言えば俺以外いないんじゃないかなーって思ったんだよね。夜景見ながら、キスした時。」

 
ミ「…」

 
僕「だから、今日俺とエッチしちゃったのは、すごく自然なことで、こういうコミュニケーションがミホには必要だったんだと思う。ゆえに、『ミホは軽くなんかない!』どう?この帰結は?笑」

 
ミ「すごいなぁ~!!!うん。その通りかもしれないです!」

 
僕「まぁどうしても納得できなかったら、俺に無理矢理エッチされたってことにしてもいいよ?笑」

 
ミ「なんで!?そんな!もったいない!!こんなに素敵なエッチ初めてだったんですから!笑」


そういって、ちょっとだけ見つめ合って、そのままキスをして、2回戦へと突入(笑)

結局、この後2回くらいエッチして朝まで抱き合って、家の近くまで送っていくことに。

 
ミ「ハルキさん。今日は本当にありがとうございました!」

 
僕「いいって。別に。俺こそ、すごいいい時間が過ごせたから」
 
 
ミ「また…誰かに告白するとき、一緒に来てももらってもいいですか?」
 

僕「…ミホ!お前フラれて、俺に抱かれるのが目的だろ(;¬_¬)ジィ‐」

 
ミ「あはは(笑)バレタか!(-"-;) チッ笑」

 
僕「まぁ、でも別に告白しないときでも、ああいうコミュニケーションがしたい時は連絡してよ」

 
ミ「…はい(*´∇`*)!!!」


そうやって僕はミホと別れた。

その後、告白に付き合うことは無かったが、何回か会ったりもしたし、今でもたまに連絡が来る。最近は、大好きな彼氏が出来たっていうことで、また違った形(エッチ抜き)な形で会うのも悪くないかなーって思ってたりする。

ミホは、

 
ミ「え?別にエッチ抜かなくてもいいじゃないですか?ハルキさんのエッチは私のカンフル剤なんですから!」

とミホは言うけれど(笑)


おしまい

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お盆休みに男友達二人で海に行った時のこと。
1泊2日で予定して、1日目、海に着いたのが夕方になってしまった。

何もしないでホテルにいって飯くって寝るには、夏の夜の香りが香ばしすぎたのもあって、ちょっとだけナンパをすることにした(笑)

とはいえ、もう夕方の18時。日帰りを予定している人はもう帰り始める時間だ。かといって泊まりを予定している人は、既に遊ぶ相手を決めてしまっている時間とも言える。

当てもなく、友達と2人で夜の浜辺を歩いていると、ちょうど女の子の2人組みが交差点で信号待ちしていた。

神速で、動き出した俺と友達。こんな時だけ息はぴったりだ(笑)

僕ら「お疲れ~!」
 
女ら「…」
 
僕ら「何してるの~」

女ら「…」

僕ら「俺らは信号待ちしてるんだけどさー、よかったら一緒にしない?」

女ら「…プッ!もうしてるし!!」

僕ら「…♪」

ちょっとだけ場の空気が変わったので、続けざまに話しかける。信号が変わっても動き出そうとしないので、ちょっとだけ場所を移して話をすることにする。


事情をきくと、今からご飯を食べようかと思っている女の子2人組みだった。今日は泊まりらしい。休みを利用して、東京から遊びに来てる子達で二人とも垢抜けた感じが印象的。

お姉系のナミとカジュアル系のチヒロだった。二人とも28歳で、都内の超一等地にご実家を持たれるお嬢様なお二人だ(笑)

そして、じゃあ、一緒にご飯を食べようって話になって、近くの居酒屋のようなところで飲みながら、4人わいわい。

だいぶ和んだところで、友人がちょっとだけ下ネタの方にもっていこうとしてか、こんな話題を。

友人「ってか、二人はエスかエムかでいったらどっち?」
 
チヒロ「えー、どっちだろー。私はSかな~」

ナミ「チヒロはMでしょ!いつもダメンズと付き合ってるじゃん笑」

僕「お?そうなの?じゃあナミちゃんはどっちは?」

ナミ「私はどっちかといったらSかもしんなない笑」

僕「こういうところでSっていう子に限ってベッドだとMなんだよね~」

ナミ「別にベッドとかいかないから関係ないじゃん!笑」

友人「ま、そうだな。ナミが正しい笑」


とまぁこんな感じな子達なわけ。あ、いい忘れたけど、二人ともカワイイですね。ナミはアナウンサーのウッチーみたいな感じ。チヒロは新山千春っぽい感じ。

んでご飯食べておなかいっぱいになったので、この後どうしようか?って話になり、もうちょっと遊ぼうよ~ってことで海で花火をすることに。

花火したりゲームしたり罰ゲームしたりして笑って、はしゃいで、大声だして、ひと段落着いたのが深夜の2:00。

この時点で2手に分かれるのもアリかなーって思ったんだが、っていうか、俺とナミはこのまま消えれそうな感じだったが、チヒロが完全に寝そうになってて(笑)一応、

僕ら「このあとどうする?俺らのホテルで飲む?」

って誘ったけど、酔いも覚めて、冷静さを取り戻したナミと半分寝てるチヒロは

女子達「今度東京で飲もうよ!」って

いってきて、俺らもそれならそれでって話になってそれぞれ電話番号を交換してお別れをした。


この後、2人でナンパをしたけど、流石にだれも捕まらなかったのは内緒だ(笑)

こうして、真夏の夜は更けていく・・・。


つづく

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僕は、ナミの肩を抱き寄せて、僕の首の持たれかけさせた。

互いの顔の距離は、10cmほどしか離れていない。息遣いが荒い。

目がうっとりと濡れている。

お互いの唇が吸い寄せられるように、接近して、絡み合う。

チュッ

と最初は軽く触れ合うだけ。

次第にとチュッ…クチュ…チュプチュプ…と早くなる。

舌の先がふれあい、やがて僕の舌はナミの舌の根元まで嘗め回す。

 ナ「…っん…」

と苦しそうに吐息を漏らすナミ。



…お気づきだと思いますが、この時僕とナミはセックスをしようとしています(笑)


まぁ、あまりにも、唐突にセックスシーンに突入しちゃったので、本ちゃんセックスのご報告に入る前に、この辺でここまでの流れを(笑)


遡ること、3日前。

えっと、ナミと知り合った日から1週間後くらいの8月の終わりに、ナミから電話がかかって来た。

 
ナ「久しぶりー(・∀・)!元気してる?」
 
 
僕「おー久しぶり。元気だよ~。そっちこそ元気?」
  
 
ナ「うん。元気だよ~この前楽しかったねー笑」
 
 
僕「どうした~?電話くれて?」

 
ナ「ハルキくん、○○日空いてる?4人でお祭りいかない?」

※4人っていうのは、俺と友達とナミとチヒロのこの前遊んだ4人って意味。

 
僕「…ちょっとその日都合悪いなー(-ω-;)」
 
 
ナ「そうなんだ~!?( ノД`)。なんかチヒロは○○君は行けるっていってたけど…」

 
僕「残念だけど、ゴメンネー。でも他の日遊ぼうよ。俺とナミで」

 
ナ「…うん(≧▽≦)!いいよ!!」

ってことで、そこから、数日して、渋谷でナミと再開。

渋谷っていうのが、まぁ彼女の一人暮らししてる家があるところ。

海で会った時は、若干リゾートチックな感じだったけど、この日は完全にお姉系。愛読書はCanCam
デス!って感じ。まぁ大好きなんですけどねー(笑)

さて、20:00過ぎに待ち合わせをして、居酒屋でちょっと飲むことに。実際会うのは2回目で2人でいるのは初めてなんだけど、この辺りから段々気付いてきたのは、この子が隠れエムっていうこと(笑)


基本的には、シッカリ者な感じ。お嬢様で、学歴もあって、大手商社でバリバリとお仕事して、渋谷で一人暮らしして…っていうまぁ、自由闊達なOL像をある意味、地で行ってる。そして、そこに自負心もある。

だから、一見すると、ちょっと気の強そうな感じがある。

でも、その分、気を許してしまう相手には、その反動か、とっても甘えたがりになってきちゃう。

そんな感じが居酒屋で小一時間くらい話をしていると見え隠れしてきた。

そして、ちょっと店を出て、何しようか~って言いながら、道玄坂を駅に向かって下っている時には、体がピッタリとくっ付いてくるわけです(笑)顔赤らめて、手を繋ぎながら。

もうちょっとトロンとしてる感じ。

 
僕「ねー何する?」
 
 
ナ「んーなんでもいいよ~」

これは…まさか…∑( ̄□ ̄) と思いましてですね、

 
僕「じゃあ、ビデオでも見る?」
 
 
ナ「…あっアタシ、見たいのあるんだ~…でも、どこで?」

 
僕「…ナミんちで( ̄ー ̄)ニヤリッ」

 
ナ「…まぁいいけどー」

とんだツンデレ子ちゃんです(笑) 

何が「まぁいいけどー」だ!とか思いながらも、そのままキューフロのTUTAYAいって、ナミが見たいって言ってる映画を借りて、そのまま一人暮らしのおうちにお邪魔することに。

んで、2人でベッドに入りながら、映画(韓流)を見てまして、そのまま15分もみないうちに…冒頭のシーンに戻るわけです(笑)


最初はナミを後ろから抱えるような形で座って映画見てました。俺の股の間にチョコンって座ってるナミ。

彼女曰く、こういう風にされると落ち着くらしい。だから、後ろから両手を握ってギュッとしてあげながら、映画見てた。ナミも俺の手を握り返しながら、たまに僕にもたれかかりながら、薄暗い部屋で、テレビの明かりだけがついてる。でもその明かりに照らされて映し出される影は、2人のような1人のような、重なったりはなれたりしながらゆらゆらしている。

僕はナミ細い腰を抱きしめながら、キスをすると、ナミが後ろに首をもたげながら、唇を差し出してきた。

舌でナミの唇を愛撫する。上唇を舐めてから、挟んで引っ張る。次に下唇を同様に愛撫しながら、ナミの唇を割ってナミの舌を舐める。

すると、応戦するかのようにナミの舌がいやらしく絡みだしてくる。

 
ナ「…んっ…」

僕に舌を好きなように弄ばれてるのが、嫌なのか、嬉しいのかちょっと分からないけど、ナミの声は大分色っぽい(笑)

ナミは背後にいる僕に、舌を差し出すように首をもたげている体勢でキスをしている。

つまり、自分の胸を突き出した格好でいる。そんな体勢を僕が放っておくわけもなく…(笑)

そのままキスをしながら、ナミの胸をそっと手のひらで包んだ。

 
ナ「…っん!」

と一瞬驚いたみたいだが、口を塞がれているので上手く声を出せないナミ。そのまま手のひらがナミの胸を圧迫する力が強くなる。服の上から乳首を場所を探し当て、親指と人差し指で、つまむように服の上から愛撫をする。

 
ナ「…ん!…んっ!」

と過敏な反応をするが、元々無理な体勢をしているため、逃げることは出来ない。そのまま背中に手を入れ、ブラのホックを外して、出来た隙間から手を滑り込ませた。

ナミの乳首は激しく突起している。

触れると、

 
ナ「あっ…」

と声を荒げた。唇の周りに、どちらのものか分からない唾液でびしょびしょになっていてるが、なりふり構わず、淫らに顔を歪ましている。


意に介さず、そのまま左手の人差し指で、乳首をくるくると愛撫し、手の平で乳房を触りながら、指で乳首をつみ、右手はスカートの中に忍び込ませた。

すっと股間を広げて、愛撫しやすいよう強力するナミ。

そのままパンティの上から陰唇とクリの愛撫を始めた。
 
 
ナ「…んっ…あぁぁ…嫌…」

こんな状態で男に愛撫されて弄ばれているのに、一切拒否する気配はない。

それなのに、口先だけ「嫌」と言ったナミのエムっぽさが僕のS心を刺激した(笑)

 僕「ん?いやなの?じゃあ、やめようか」

といって、ぴたりと全ての行動を止めた。

 
ナ「やだ…やめないで…」

 
僕「嫌なんでしょ?」

 
ナ「嫌じゃない」

 
僕「じゃない?」

 
ナ「嫌じゃないです。触って…ください」

行為を開始した。

乳首をつまみ、引っ張る。ベロを出させて根元から舌先まで、ディープなスロートを繰り返し、右手はパンティの間から人差し指をクチュクチュの万子に滑り込ませた。

 
ナ「ぁあ…ん…」

仰け反るように反応するナミ。

そのまま、服を脱がし始めた。上半身の上着を脱がせ、ブラを取り、スカートを脱がし、パンティも剥ぎ取り、ナミを全裸にした。ナミは、腰の曲線がなまめかしく均整の取れた体をしている。


服を脱がした後、ふと視界に全身鏡が入ってきた


悪戯心が反応して(笑)ベッドのナミの前壁にその鏡をを立てかけた。

 
ナ「何してるの~?( ノД`)」とちょっと不安そうなナミ(笑)
 
 
僕「いいからいいから( ̄ー ̄)ニヤリッ」と楽しそうな僕(笑)

そのままナミをベッドの上の鏡の正面に座らせて、またう後ろから抱きかかえるようにして、抱きしめ、そして今度はナミの膝を立たせてM字に開脚させた。


…グッチュグッチョなあれが、モロ見えてます(笑)

後ろから太ももを掴んで閉じないようにガッと力を込めて、顔を手で隠して、鏡を見ようとしないナミに目を開けるように僕は命じるのでした( ̄ー ̄)ニヤリッ。


つづく

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