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夏が終わるのは寂しいんだけど、
何を隠そう僕が一番好きな季節はだったりする。

いや、勿論寂しいんだよ?

寂しいんだけど、その寂しさ自体も全部抱きしめたいっていうか…(←は?)

丸ごと全部、俺がうけとめてやんよっ(`・ω・´)キリッっていうか…(←へ?)

うん。ごめん。秋大好き( ♡ ω ♡ )←ちょw

なんか節操なくてすいませんねー( ^ω^ )ウェッエッエッ

ゲスな笑い
が似合う男ハルキです( ^ω^ )
今日から新学期!っていうことで、僕もちょっと文体変えてることにしたよ(笑)


まぁ、 そういうことなので(どういうことだ)、

前回まで書いてた日記のちょっと切実というか、
切羽詰った感じのイメージはサラッと払拭してもらって

【お気楽、能天気、前向き】と
アホ要素がバッチリ3拍子揃ったいつものハルキに戻る予定なので、
シリアスな要素とか一切期待しないで、読んでくds(誰も期待してねえw)


なにはともあれ…

ちょっとずつ、ちょっとずつ深まっていく秋の気配を感じられる今日この頃。

堪らなく情緒的に。

とても哀愁的に。

暮れ行く秋をお互い満喫していこうじゃん?


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突然だけど、僕ね、自分でいうのもなんだけど。


すごく…【アゲチン】なんじゃないかと思うわけ。
(断じてヤリチンではない)


…?

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最近【それでも生きていく】
って言うドラマが目が離せないのは僕だけ?


…ハルキです。


いや、すごいドラマだね。
これは。



こういうの作れる局なのに



そう思う人はきっと僕だけじゃないはず(笑)


さて、そういう話は置いておいて、今更新中の話の続きに参ります。
良かったら読んでくださいっ。


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女性の人はどうか知らないけど…


男ってやつは、しょっちゅう思い出すわけ。


…何をって?


なんだと思う?
本当はもう想像できてるんでしょ?


まぁ、その想像通りということで(笑)
その…なんていうんだ、セックスの事をさ。



... 続きを読む

ここ最近秋の気配が強まってきた。


まるで、台風が秋を連れてきたみたいだ。


ただ、その台風が猛威を振るったせいで、またしても日本に大きな爪跡が刻まれてしまった。


その被害は甚大で、これ以上僕ら日本人を苦しめなくても良さそうなものだが…


“乗り越えられない試練は、そもそも与えられない”


という言葉を、ここは一つ信じてみようと思う。


僕のような軽薄な男が口にするこの言葉は【気休め】でも、これまでの歴史に置いて、この言葉が【気休め】であることは証明されたことがないのだから。


頑張ろう。僕達。




ということで、ちょっとシリアスモードで本編へ導入してますが、本編の内容はいつもと変わらずエッチでアホでお気楽な内容となっております。悪しからずご了承ください(笑)


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別に誰もそんなこと聞いてやしないだろうけど…
(と、前置きした上でw)


俺、女の子が一人暮らししてる家に遊びに行くのかなり好きかも(笑)


誰も聞いてねーよっって!?笑


まぁ、そういう(自分に対する)ネガティブオピニオンはこの際、一切の無視をしまして…


話をすすめるよ?笑


女の子の一人暮らしの部屋にはね、やっぱり…生活感があるでしょ?


そういう生活感って、消す事はできない、嗜好や…人間性、あとは、人となり?


そういうのを発露させるのじゃないかと思うんだよね。


これは、どういう部屋がいいとかって問題とは全然別の話しで、全般的なきわめて一般的な話ね。


どういう部屋であっても…


そういった、素の部分を共有させてもらえるのが


とても嬉しかったりするんだよね。僕は。


ということで、一人暮らしの女子諸君に告ぐ。


僕を…おうちに招待してくださいませ( ^ω^ )


お礼に、誠心誠意、ご奉仕しますからっ←おい(笑)




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最近、本当にちょっとずつなんだけど、歴史に残る名作ってことで、ドストエフスキーの本を読んでる。


読書は好きだけど、決して得意ではないから、全然読み進められないんだけどね(笑)


読んでる傍から前の話を忘れちゃうせいで、ちょっと進んですぐ戻るハメになっちゃってね。


2歩進んだら、3歩下がってるよ。きっとw


それにしても、あんまりにもページが進まないから、ちょっと要因分析してみたわけさ。


そして、登場人物の名前に起因するんじゃないかという結論に辿り着いたっていう。


まぁハムスター並みのメモリしか持ち合わせてない僕の脳みその容量に問題がないとは言わない。


言わないけども、



ドミートリィ・カラマーゾフ

くらいならまだしも、

アグラフェーナ・アレクサンドロヴナとか
ラスコーリニコフとか
アウドーチヤ・ロマードヴナとか

こんな名前ってそりゃあんまりだ。長すぎるって話だよね。


その点、日本の名前はいい。


クミ。


うん。いい名前だ(笑)


この日も何度も、何度も耳元で囁いたなー。



「クミ…なんで、そんなに腰くねらせてるの?ねぇ?クミ?」


こんな調子で何度もさっ!


ってことで、本編へどうぞ~♪


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僕は執拗なまでにクミを焦らす。


クミを寝そべらせた状態で脚を開かせ(そして下腹部には一切の着衣は無い)、そして太ももの内側に舌を這わせる。


僕の舌は膝の裏側から次第に太ももの内側を通ってクミの陰部に到達しそうになるが、


そのままソコだけを通り越して、反対側の太ももの裏側に通り抜けていってしまう。


こんな事をしばらく続けていると、クミは腰をくねらせてモゾモゾとし始めた。



「ねぇ?クミ?なんでそんなに腰くねらせてるの?ねぇ?笑」



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自分の嗜好の話ばかりするのは僕の悪い癖かもしれないけど…



もし、僕が好きな事ランキングってのがもしあるとしたら(実際ないけどw)上位にランクインするであろう行為がある。



その行為っていうのは、まぁなんていうんだ。この時、僕がクミにした行為であり…



これから描写を試みようとする行為でもある。







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夏と秋の境界線ってどこなんだろうって思うことって…ない?
(普通ないかw)



まぁでも僕はそういう、【ホントどうでもいいこと】がたまに気になる癖があってさw



まぁ、それって『はい!今日から秋ですよー!!』って明確分かれてるモノではなく、ゆっくり、ゆっくり、きっと、夕暮れ時の空のグラデーションのように、茜色から赤紫になって青紫になって濃紺になって、漆黒になるみたいに、じんわ~り…夏って秋に移り変わっていくんだろうなぁ~って思ってたんだよね。



え?そんな話しどうでもいいって?(笑)



じゃあさ、仮にだよ?仮にね…



この【夏】っていうのが、僕がクミを愛おしいく思う気持ちでさ。



この【秋】ってのが、僕がクミをいじめたくなる気持ちだとして。



この二つの境界線についての話だったら…どうかな?



ははっ!なんてねー。この仮定を認めてしまうと、僕の場合は、夏と秋を行ったり来たりしちゃうことになっちゃうから、あんまり現実的じゃないね。



でもまぁ、この議論のすり替えの行き着く先が気になるようだったら続きをみてみて欲しい。



僕なりの境界を瞬間ってのを、書いてみたから。





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