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ルイの体を左手で支えながら、僕はゆっくりとルイを横たえる。

頭の下に枕が来るように枕の位置を調整しながら、そっとルイの頭を枕に乗せ、更に僕の腕をルイの首の下に通して、腕枕をしながら、ルイを包み込むように僕はルイの横に寝そべった。

顔は最初からとても近い状態で、何もしなくても、唇が触れそうになる。そんな僕もルイも当然、引き付けられるられるように唇が結びつく。互いにヌメっとした舌を絡めながら、口での愛撫を交わし合う。

ルイを腕枕しながら、キスをして、、僕は右手はルイの柔肌を這わせだす。ルイの左手を握り締めめていた僕の右手は、そのまますべらかで白いルイの腹部に移動をする。そして腹部から、下着が覆われていないお尻へ這い出し、おしりの膨らみをそっと何度も何度もさすりながら段々と股の根に近づいていく。

ルイに脚を広げさせる。腕枕をされ、口を口で塞がれながらも、ルイはおもむろに股を広げる。キスをしながら、僕は視線をルイの下半身に向ける。

ルイの股の根の中心に今にも僕の右手は這わされようとしてる。そしてそれを拒むどころか喜んで受け入れるように放射状に大きく開かれた、ルイの股。いやらしい格好。僕は劣情が更に駆り立てられ、荒々しくキスをしながら、ルイの股の中心に右手を落とした。


開かれたルイの股の根は、一枚の布によって覆われていたが、しかしその輪郭を隠すには至らない。下着はぷっくりとしたルイの性器の形状をそのままに写していた。僕は人差し指の腹を、そっと白い布に包まれたとても柔らかそうな部分に向かって押し当てた。

…ピチョっ

下着の上からにも関わらず、早くも湿り出してるルイのおま○こ。

もう一度、指先で触れる。

ピチョっピチョっ…

ル「んっ…」

可愛らしい声が漏れる。

そして、そこは、可愛らしいとはとても言えない程、尋常じゃないくらい濡れている。

僕「…すっごい濡れてる…まだ何もしてないのに…笑」

ル「アタシ濡れやすいから…」

僕「…」

僕は無言で指を押し当てたり、離したりを繰り返す。

ル「んっ…あっ…んっ…」

ピチョっピチョっピチョっともうぐっしょりなくらい下着がひたひたになってしまってる。

僕「ルイ~…?」

僕は下着の上から親指と人差し指と中指を使って、揉み解すようにして、ルイのおま○こを揉み始める。

ル「あっ…んっ…ん?な、に?」

クリの辺りを中指で刺激しながら…

僕「ぶっちゃけいつから濡れてたの??」

ル「…結構、前から…笑」

僕「…さっき車の中でキスした時?」

ル「…」

無言のルイ。違うようだ。

僕「…ここに来た時?」

ル「…違う…最初にドライブしてる時から…」

僕「それって…逢って割りとすぐだね(笑)」

ル「…うん…」

僕「じゃあ、もうエッチしたくて仕方なかったんだねっ…」

ル「だって…アッ!!!っ」

僕はそういいながら、ルイのクリを押し込む。そしてすぐにグチョグチョの下着をずらした。

ルイの、いやらしい液体をだらしなく、あふれ出させるおま○こに僕は指で触れる。指がすぅっと吸い込まれてしまくような、ねっちょりとして、柔らかく温かい感触。ちょっと掬っただけで、指先にぬっちょりとした、液体が絡みつく。

ル「あっ!!!…んっ!!!…」

ビクンっビクンっと震えながら声を漏らすルイ。

僕「…でも、こうやってされたかったんでしょ?」

尚もルイを辱めようと、言葉を続け

ル「…んっうんっ」

僕「エッチな子だね~…ルイは」

ル「…あっ…アッ…」

僕「ほらっ…またすっごい濡れてきた…もうグチョグチョだ…」

そういいながら、僕はルイのおま○こに指をいれ、そっと出し入れをする。中指と薬指でゆっくりと掻きだすようにして手を動かす。手の平に伝わるルイの愛液…。

僕は指を抜き、体を起こし、顔をルイの股に近づけていく。グッショリと濡れそぼったルイのおま○こをじっくりと鑑賞するように、ルイの股の間でしばらくじっとしている。

ヒクッ…ヒクッ…

とおま○こを収縮させながら、ルイは腰をクネクネと恥らうように動かしている。ぐっしょりとだらしなく愛液をおま○こから漏らしながら、僕を誘引するようにその蜜壷は光沢を増していた。

僕は引き込まれるように、ルイのおま○こ接吻をする。陰唇をハムハムっと唇ではさみ、そして舌をその外側に落として、円を描くようにルイのおま○この周りを愛撫する。焦らすように太ももの裏側に舌を持っていき、そのまま膝の裏まで嘗め尽くす。

そして、今きた舌の道のりを戻りながら、徐々にルイの陰部に舌は近づいていく。そして陰唇を乗り越え、下はクリトリスに達する。ピチョン、ピチョンと舌で弾くたびに、ルイの腰がビクッビクッと震える。

そのままクリトリスを口に含み、吸いながら舌で弾く。舌の先でクリの皮を向くようにして、舌の先端に全神経を集中して、愛撫をする。チュパッチュパッと吸いながら、おま○この穴に沈めようと、指を当てると、すっと何の抵抗も無く、ルイの孔に吸い込まれていく。

温かく、ねっとりとして、柔らかい。

いやらしい音と、甘く淫猥な匂い、体の奥深くの温もり、これらを僕は五感全てで感じ、反応するかのように、僕自身も興奮の高みへと上り詰めていく。



ルイの下腹部から顔を離す。僕は起き上がり、ルイにキスをする。さっきまでルイのおま○こを舐めていた唇でルイにキスを。ルイは自分の味をどう感じたのだろうか?ちょっとだけ怪訝そうな表情を浮かべていた。

僕はルイの横に寝そべりながら、枕の上にあるゴムを探す。ガサガサとしながら、手に取り、ちょっと手間取りながらも、それを装着し…そして、体をルイの脚の間に滑り込ませる。

そして、ルイの脚をそっと持ち上げ、ルイのおま○こに僕のペニスを押し当て、メリメリっと亀頭を押し込む。

ル「んっ…」

僕「…ん?ちょっと痛い?」

ル「んーんっ!!」

ルイは目を瞑りながら、顔を横に振る。

そうはいっても、無理してないとも限らないので、あまり押し込み過ぎないようにする。そして、一回引き抜いてから、ゆっくりとまた入れる。

ジュプっ…ぬめっとした感覚を伴って、ルイの中に僕のペニスが突き刺さっていく。苦しげな微笑を浮かべながら、ルイは声を上げる。

ル「あっぁぁっ…んっはぁっ…」

ゆっくりと押し込み、これ以上先に行かないという所で、しばらく静止をする。

ル「あぁ…ぁぁ…ぁぁ…」

深い呼吸。ゆっくりと息を吐き出し、そして…

トンっ…


トンッ


とゆっくりと腰を動かし始める。

ル「あっ…はぁんっ!あっんっ!!」

とても艶やかなルイの声。深く、自らのおま○こに、肉棒を差し込まれ、奥の方を疲れながら、湿った喘ぎ声を上げるルイだが、その顔つきの可憐さはなんら失われない。

いやらしさと、可憐さは相変わらず、同居し融合し、昇華する。ルイの織り成すギャップに打ちのめされそうになりながら、僕はルイを抱く。

僕は、ルイにペニスを挿入し、ルイはその脚を僕の腰に絡みつかた。そして、指をルイに口の中に突っ込み、ルイは僕の指に舌を絡ませる。僕は自分の舌をルイの右耳の中に入れて、中を舌でかき回す。

ルイの穴という穴を塞ぎながら、激しく絡み合う様は、ルイを残らず受け止め、そして互いに溶け合うような行為のように感じた。

ルイの腰を軽く持ち上げ、深い場所にトントントントントン…トントントントントン…と連続して小刻みに押しあてる。

ル「あぁぁっ…あぁぁぁっああっ…んっなぁっああっ」

というルイの声を聞きながら、僕は絶頂に達しそうになる。

僕「…ゴメン、逝っていい??」

ル「んっんっいい…よっ…」

しばらくして、僕はビクンっビクンっと体を震わせて、ルイの上に覆いかぶさった。そして、ルイに口づけをしながら、更にビクンッビクンと体を震わせた。

そして、ルイの中から僕のペニスを引き抜き…どさっとルイの横に寝そべった。

ルイを見る。ルイも僕を見ている。僕は、またルイの首の下に腕を通し、腕枕するようにして、抱き寄せ、ルイにキスをした。ルイのつぶらな瞳が閉じられて、蕾のような唇がそっと花開く。


つづく

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