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ホノカのバスローブを少しだけはだけさせると、その下からホノカの下着が見えた。

それは、青を基調とした可愛らしい下着で、あまり、見慣れない色だったからか、
僕が下着に気付いて、『わぁおっ。゚+.(・∀・)゚+.゚』って表情をすると、ホノカは僕が下着を着けてることを好ましく思っていないと勘違いしたのか、

ホ「…やっぱ恥ずかしくて、つけちゃった…」

と申し訳なさそうに言った。



僕「えーなんで~?いいじゃん。俺、下着を眺めるの大好きなんだけどー」

ホ「え?」

僕「ってか、せっかくめちゃくちゃ可愛い下着付けて頑張ってくれてるのに、見れないなんて勿体無い(笑)」

ホ「あはは~そうなんだ~…下着褒められたの初めてかもっ」

僕「まじか~!?俺下着大好き。全裸の次くらいに好きな格好かなー(ノε`*)」

ホ「あはは!エッチ!!笑」

そういうホノカを、『あっこの表情いいなぁ~』って思ってみてると、どうやら真顔になってたらしく、ホノカも僕の表情が真剣だったのに気付いてか、すぐに笑い顔から真顔に戻って、そして僕を見た。

目が合って、視線が交錯すると、急に胸が高鳴りを始める(笑)

少しの間女の子の表情になっていたホノカが再び、女のそれに変わるのを僕は見逃さない。

目を閉じてキスをしようとすると、ホノカも口を少し開いて僕の舌を受け入れる。

ちゅぷっ…

舌を絡める。

たっぷりと唾液が付いた、ヌメッとした柔らかい舌をむしゃぶりつくように舐めまわす。

キスをしながら、僕はホノカのバスローブを肩からハラりと脱がせ、ホノカを下着姿にする。

たまに目を開けて、僕の様子を見守るホノカ。

腕を抜き、完全に下着姿にすると、ホノカは目を開けて僕を見る。少し見つめ合って、僕はホノカの首筋に舌を這わす。

ホ「…んっ…」

ホノカから漏れる甘い吐息。

そのまま、首筋から耳元へ這い回る舌。耳の中に舌をいれ、グチョグチョといやらしい音をホノカの脳内に響かせる。

ホ「あっ…んっ…」

そして、そのまま小さい声で、ホノカ以外の誰にも聞こえないくらいの微かな声で

僕「可愛い下着だけど、脱がしちゃうよ…?」

と囁くと、ホノカも

ホ「…っぁん」

と微かに頷いた。

そっと背中に手を伸ばし、ブラのホックを左手で外すと、肩紐を両手で抜かせると、ホノカの乳房と乳首が露になった。

ホノカを跨らせたまま、僕は、ホノカのおっぱいにそっと吸い付く。

舌先で、乳輪にそっと触れながら円を描くように舌を這わす。

くすぐったそうにするホノカ。

それでも僕はそれを続ける。散々焦らしたところで…チュポッっと乳首に吸い付くと、

ホ「アッ・・・」

とかわいらしい声を絞り出した。

ホノカは僕の頭を抱きしめるようにしてくれた。

僕はホノカの乳房に顔を埋めて、乳首を舐めていると、すぐに乳首が突起してくるのかが分かった。

突起してきた乳首を僕は更に弄ぶように舌先で刺激をする。

乳首を転がすように舐めてみたり、乳首の先端を舌先でツンツンと突いてみたり、そっと甘噛みをしてみたり…。

右手で乳房をそっと持ち上げながら、舌先でチロチロを乳首を刺激してみたり。ホノカも小さくて遠慮がちな声を

ホ「あっ…」

ホ「んっ…」

と漏らしながら、黙って僕の愛撫を受けている。

チュポッと口に乳首を含みながら、下でこねくりまし、そして、口を離し、ホノカの鎖骨、首筋、顎、そして唇に僕の舌は辿り着く。

そっちキスをして、ホノカの舌を再び味わうようにして、嘗め回す。

唇を離し、目を開ける。

釣られて、ホノカも目を開ける。

にっこり微笑んで、くしゃって恥ずかしそうに笑うホノカ。

チュっとフレンチキスをして、ホノカに耳打ちをする僕。

僕「首の所にしがみついてくれる?」

ホ「ん?こう?」

そういって、ホノカは僕の首に両手を回し、ハグするみたいに僕にしがみつく。

僕はそのまま、ホノカの背中を抱きしめながら、立ち上がろうする。

ホ「やっ!え?私、重い…」

とちょっとビックリするホノカをそのまま、抱きかかえ、歩いて数歩のベッドに移動を開始する僕。

恥ずかしそうに何もいわずに僕にギュッとしがみつく姿がとても可愛らしい。そして、ベッドに辿り着き、そっとホノカの頭を手で支えながら、ホノカの体をベッドに下ろす。

ホノカも両手を僕の首から離し、僕を見る。僕はホノカを見下ろす。

目線が合う。

乞う様な、恋う様な、儚げで潤んだ瞳のホノカを堪らなく愛おしく感じる僕。

僕は着ている衣服を脱ぎ捨て、裸になる。

そして、既に半裸のホノカの体を温めるように、ホノカの体に覆いかぶさる。

僕「エアコン…寒くない?」

ホ「…んーん…ハルキが温かくて気持ちいい…笑」

僕「本当…温かいね…」

そして、毛布を取り、二人でその中に包まるように羽織ながら…毛布の中でホノカにキスをする。

ホノカもまたそっと僕の舌を受け入れようと口を開き、目を閉じる。

キスをしながら、ホノカの首の下に左腕を通し、そしてホノカの右側に添い寝をするように寝そべる僕。

抱きかかえるようにして、ホノカを包み、そして、口づけをしながら、ホノカの舌を吸い上げる。

ジュジュジュッ…といやらしく音を立てながら、ホノカの舌の根までずっぽりと口に含み…そして、次第に口をは離していく。

今度は、チュッチュッっと軽くフレンチキスをしながら、右手でそっとホノカの頭を撫で、更に啄木鳥(キツツキ)のようにチュッチュッと軽やかで甘やかな、キスを繰り返す。

そして、何かの拍子にまたヌメッとした舌を絡ませ、そのままホノカへの愛撫を枠を広げていく。

右手でホノカの乳房を支えるように揉み始めると、人差し指と親指で乳首の突起をすばやく見つける。そっと摘みながら、刺激を与えていくと、

ホ「あっ…ぁっ…」

という
艶っぽい声に反応するかのように、素直に堅くなりはじめるホノカの乳首。

人差し指で乳輪の周りをなぞるように触りながら、そして堅くなり始めた突起をトントントントン…トントントン…と刺激する。

ホ「んっ…あっ…」

僕の口で口を塞がれながら、苦しそうに漏らす声。

そうか~、俺の口が邪魔なんだね。いいよ。ホノカ塞いだ口を解放してあげるから、もっと自由に喘いでごらん?

僕はホノカから口を離すと、そのまま、ホノカの乳首にむしゃぶりつく。

レロレロ…レロレロレロレロレロレロ…

舌を素早く動かして、唾液たっぷりで舌先でホノカの乳首を愛撫すると、

ホ「あぁぁんっ…あぁぁぁんっ…」

とても開放的に喘ぎ出すホノカ。

体をモゾモゾと動かして、恥ずかしいのかくすぐったいのか、分からないように体をくねらせる。

そんなホノカの動きに合わせるように僕はピッタリとホノカの乳首に吸い付きながら…舌先でホノカの乳首や乳輪を愛撫をつづける。そして、僕の眼差しは、ホノカの下半身を見据え、妖しく光る(笑)

僕は右手をすー・・・っとホノカの下半身に這わせ始めた…。


つづく

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