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ちょっと加筆修正しました(笑)

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今回の僕の旅はとても静かに、とても滑らかに始まることになる。


昼前の太陽のギラつきは、まだ幾分かの容赦が感じられたが、それでも今日の暑くなるであろう予感を感じるには十分なものだった。

朝食をとっていなかったと、何か住み慣れた街をちょっとの間だけとは言え離れる寂しさからか、僕はいきつけの中華料理屋によって炒飯を食べることにした。





そ うはいっても、見慣れた店内に見慣れた大将、見慣れたオバチャンに出迎えられて、『おいおい、これじゃいつもの休日と変わらないじゃないか?』と自分で 突っ込みをいれながらも、美味しそうな湯気を立ち上らせてる炒飯が目の前に置かれると、そんな邪念をどこかへおいやって、とりあえず目の前のご馳走をパク ついた。

ん~んまい!


さてとと…

腹ごしらえを終え、すこし冷静な気分で、今後の予定を考える。


色々といってみたい場所などを調べたりはしたものの、具体的な行程については、特に何も考えていなかったので、変な話、今日、この後どこにいくかすら決めていなかったのだ(笑)

我ながら、なんという大らかさだろうと、自分に自分で皮肉を言いたくもなるが、そういう人間なのだから、皮肉をいったところで、皮肉に聞こえない可能性がある(笑)

ただ、このプランの無さが僕にとっての最高の自由であり、自分がまるで風に揺れる雲になったかのような心持にしてくれたのは事実だ。

カルキ臭い水を飲みながら、店内を見回すと、無造作に張られている水着を着た美人が写ってる品の無いポスターが目に入ってきた。




…妖艶な笑みを湛えながら、僕に投げかけてくる熱い視線。

ふぅ。浅いため息を1つ。

分かった。分かった。

行くよ。いく。会いに行くよ。

と自分に言い聞かせて、僕は中華料理屋の次の目的地を海にすることにした。

…余談だが、本当にこんな調子で無計画の能天気に旅は続いて行きますので、何事もキチっとしてないと気がすまない人は、やきもきしないようにご注意いただきながらご覧ください(笑)



ということで…僕は店を出て、駅に向かい、電車を乗り継いで…やってきたのでした。

湘南の海へ!!!笑

さて、湘南。

なんだ?ここは?

天国か?

なんか、普通に下着の女の子達が沢山その変にいるぞ。(水着だよ)

キョロキョロと妖しくそして忙しくなく動く眼球の動きを悟られないように、サングラスをしながらも、僕は海岸線をカラカラとキャリーバックを引きずりながら歩く。

塩っ気たっぷりの海風は、べっとりと肌を湿らすけれど、その柔らかさは、心地よく、そして、日差しに照らされて火照った体を少しだけ冷ましてくれる。

風に服をたなびかせながら、歩いていると、そこらじゅうに夏を感じる。

風、日差し、水着、ビーサン、カキ氷の幟旗、浮き輪、サーフボード。

夥しいまでの夏の風物詩達が、僕に一気呵成に押し寄せて、陰鬱な僕を一気に夏色に染めていく。

額に滲む汗にデトックスの効果があるように、僕の中の不浄な夏に似つかわしくない陰鬱さが、炎天下の中を一歩一歩踏みしめながら、額に汗を滲ませる度に体外に排泄されていくような心持がした。


とは言え、土地勘も何もない街で1人で降り立った僕は、特に何をするわけでもない。

海で遊ぶ仲間も居なければ、一緒に飯を食う連れがいるわけでもない。

とりあえず、今日の寝床を確保しようと、民宿を回った。

予約もしているわけでもなければ、知り合いでもない民宿は、夏の繁忙シーズンなものだから、当然の如くどこも満室だといわれて断られてしまう。まぁ、そりゃそうだ。と自分でもあっけらかんとしながら、飛び込みで民宿に宿泊交渉をすること3件目。


ようやく…『屋根裏の部屋でよければ…』

ということで、泊めてくれるところが見つかった。

料理は出ないし、屋根裏で少しほこりっぽくて、天井が低いので圧迫感があるけれど、その分安くしてくれるということだった。

捨てる神に拾う神。

もう十分です!と二つ返事でお願いをして、その部屋に案内してもらうことにした。

これがまた最高の部屋なわけで。

その部屋は、屋上から入る場所にあって、普通の客間を通り過ぎて一旦屋上に出たところから入るような仕組みになっていた。

確かに部屋締め切られて暑いし、狭いけれど、4畳くらい?クーラーはあるし、屋上はまるでテラスのように年季の入ったチェアが備え付けられていた。


まるで秘密基地のようなその部屋を僕は一発で気に入ってしまい、何か申し訳なさそうに僕に案内してくれる民宿の奥様の怪訝そうな表情とは裏腹に僕はわくわくしながら、その部屋に陣取った。


部屋に僕は荷物を置くと、ちょっとその辺を散策を兼ねて、民宿を出た。

陽が傾きかけた街は、すこしだけオレンジ色に染まりながら、とても綺麗な夕焼けを映し出す。

今日、一日を目いっぱい遊んだ、家族連れや、恋人達、そして仲間、そんな屈託の無い笑顔と疲れを表情に宿した人波を脇目に見ながら、僕は1人で当てもなくブラブラと散策をした。

もうじき、日中が終わりを告げて、夜の帳が降り始めるのだ。

黄昏時の街はキラキラと瑞々しく輝いていたが、この街に訪れる夜はきっとジットリと艶かしいものなのだろうと容易に想像がついた。僕は根拠のない期待に胸を膨らませながら、1人で獲物を探すように街をぶらつく(笑)

しかしそうはいっても、何の前触れもなく、そして、そんな都合よく、何がイベントが起こるわけ…起こるわけ…起こるわけ…

ないようなことが起きたのだった。

夏の神様っているのかな?

…きっといるんだろう。

じゃなきゃ、説明が付かないことがこの旅では、沢山起こりすぎた気がする。

僕がこの日知り合ったミサという女の子との出会いには、そういう偶然がふんだんに散りばめられている中に舞い降りてきたんだろう。


…話は少し遡る。

僕がこの街に降り立って、最初に寄ったのは、本屋だった。

この駅までの道すがら電車の中で退屈をした僕は、駅に降りたら何か本でも買おうかと心に決めていた。駅前にあるそれほど大きくない書店に入ると、キャリーバックを引きながら、狭い店内を物色した。

4、5冊の文庫を買って、僕は店を出た…のだったが、後で聞いた話によると、この時、ミサはすでに僕のことを知っていたらしい。


僕の持つキャリーバックと、旅に慣れていなそうな出で立ちがミサに違和感を持たせ、そして、僕が購入した本が僕に関心を持たせてくれたとのことだった。これはすべて、後で聞いた話だ。


そんな視線を向けられていたとは知らずに、僕は本を買い、ホクホク顔で店を出て、その後海岸線を彷徨った後に、先ほどの民宿の屋根裏部屋をゲットすることになった。

そんなミサと再会(?)したのは、僕が街をぶらつき、夕飯を済ませ、民宿に帰ってからだった。

僕が風呂に入って汗を流し、自販機が置いてある待合場のような所で、ポカリを飲みながら一服してる、同じように風呂から上がってきて、僕が座っている近くの椅子に腰掛けてきた女性がいた。

男の本能で風呂上りの…湯気と一緒にいい匂いが立ち込めてきそうな女性を自然と見てしまう僕。

そんな視線に正面から立ち向かうように僕をまっすぐに見つめるミサ。

化粧ッ気が無く、髪の毛も短くて、背も低くて、華奢で、でも顔も腕も脚もみんな日に焼けているもんだから、ちょっとみたら、中学生の少年のように見えなくもない。

ただ、眉目秀麗と言おうか、はっきりした目鼻立ちで、すっぴんだが、見栄えしないかというと、そんなこともない。

そんなミサのまっすぐな視線が僕を見据えたかと思うとミサが思わぬこと口にした。

ミ「あっ!ノルウェイの森の人っ!」

僕はきょとんとして、ミサを見る。

え?あ?ん?

なんで?何で知ってるの?という疑問と、ミサのあまりの屈託の無さに対する、物怖じ。

僕「え?なんで?知ってるの?」

辛うじて、搾り出すようにした僕の言葉。まったく準備してなかったもんだから、気が利いてもいなければ、捻りもない。
まんまじゃん!と言われても仕方ない。でも、これが僕とミサの記念すべき最初の会話(なんだから、ちょっと悔やまれる)

確かに、僕は本屋でもこの日、ノルウェイの森を買った。

ちょっと前に友達に紹介をされて、読んで見ようと思いつつ中々手を出していなかったからだ。

ただ、なぜ、この女性がその事をしっているかだ。

なんせ、今日の出来事なのだ。

僕以外の誰が、僕がノルウェイの森を買ったことをしっているというのか。

本屋のレジ担当以外、知るはずもないのだが…

ミサがまさにそのレジ担当だったのだから、僕は唖然とせざるを得なかった。


…一瞬の沈黙の後に
ミ「私、本屋のレジしてたんですよ~笑」

僕の率直な問いにそう笑いながら教えてくれたミサ。

僕もようやく合点がいき、そして、すぐに相好を崩す。

僕「そうだんったんだー!!!笑」

ミ「突然ごめんなさい(笑)ただ、私も好きで。ノルウェイの森」

僕「そうなの?俺まだ読んでないけど(笑)」

ミ「あっタバコ…1本もらってもいいですか?」

僕「おぉいいよ。ついでにジュースも飲んでいいよ。といいつつ、立ち上がり自販機に小銭を入れる」

ミ「ありがとー♪」

そんなやり取りをしてから、ちょっとだけミサと話をした。

山形県出身のミサは、22歳で、サーフトリップをしに、この街に来ているフリーターの女性だった。

互いに自己紹介をすると、年が近いこともあってか、すぐに打ち解けた。

ミサのいう話だと、この民宿のオーナーが本屋も経営していて、ミサは、この民宿に安く泊めてもらう(1泊2食付で1500円)傍らで、民宿の手伝いをしたり、本屋の手伝いをしたりしているということだった。多少のバイト代ももらえるということだった。

サーフィンをするのに、一番いい、朝の時間はサーフィンをして、昼前から、夕方、民宿の手伝いをする日は夜まではそうやって過ごしていて、この日は、本屋の手伝いだったので、ミサも時間をもてあましていたとのことだった。

ミ「ハルキ君は何でこの街に?」

そう聞かれたので、僕はかいつまんで

会社を辞めて有給消化中であること。

その時間を使って一人旅をしていること。

特に目的もないこと。

今日はじめてこの街に来たこと。
そして、この街にきたのも特に理由があったわけじゃないこと。

そういうのを話をした。

ミ「そっかぁ~なんだ~。傷心旅行でもしてるのかと思っちゃった(笑)」

…ズキンっ

胸の奥にじんわりと感じる鈍痛。

僕はその鈍い痛みに気付かないフリをして、会話を続ける。

僕「あっそういえば、この民宿の屋根裏部屋知ってる??」

ミ「あー、あの部屋ね。知ってるよー。なんで?」

僕「俺、あそこなんだ。今日の寝床。駆け込みで泊めてもらったからあそこしか空いてなくて(笑)」

ミ「あはは!そうなんだっ!でも…星空が見えるんじゃない?」

僕「あっ!そう!やっぱ知ってるんだ~さっきちょっとみたらすごかった( ^ω^ )」

ミ「へー綺麗そー。」

僕「じゃあさ、もし時間あるなら、ちょっと酒でもかって星みながら話しない?ちょっとまだ寝るにはもったいないくらい夏の夜だからさ~笑」

ミ「あはは!いいよー。私お金ないからオゴッてね~笑」

僕「あれ?それなに商法?俺もしかして鴨だった?笑」

ミ「違うしー!!!笑」

そういって、それぞれの部屋に戻ることにして、15分後に民宿の入り口で待ち合わせをして、僕らは一回別れた。

僕は部屋に戻り、財布を持って、民宿の入り口に行くと、ミサはもう待っていた。

それから、会釈をして、2人でコンビニへと向かう。

ミサから石鹸とシャンプーのいい匂いが立ち込める。

よくよく考えると、昨日のとは、あまりに違うこの日の状況に、

この展開が一体全体、どういう方向に向かっているのか?

一体どういう意味があるのか?

というような若干の戸惑いも無かったとは言いがたいが、ただ、この頃の僕は、そういうこの世の中で起こる不可解な出来事の意義を、色々と事前に慮り、危惧することを、放棄しはじめていた。

『まぁ、どうにでもなるさー』
『この出来事の意味は後から考えればいい』

そう思って、僕はミサを傍らに歩き出す。

手を繋いでみる。

そっと握り返される手。

んー。全く意味が分からない(笑)

でも、意味あろうがなかろうが、僕はミサがこの時隣にいてくれたことがとても嬉しくて、とても気持ちが昂ぶってもいた。

僕らはコンビニでチューハイやら、ビールやら、サキイカやら、柿ピーやら、サラミやら、おにぎりやら、焼き鳥やらとりあえず、買った。ミサはこの時とばかりに買っていた(笑)

そして、そのまま屋上にあがり、

備え付けのテーブルセットに食料を置いて、とりあえずビールを開ける。

プシュッと景気よく、泡が飛散する。

缶のまま乾杯すると、グワンと鈍い音がした。

互いに口を付けて缶を傾ける。

ゴクッゴクッ…一口、二口、喉を通る炭酸の刺激。

『ぷはぁ~!!!美味い!!!』

ハモる僕ら。続く笑い声。

月夜の酒盛りは、こうして始まった。

ちょっと蒸し暑い。雲があって、そこまで綺麗ではない星空。
静かな夜だが、花火の音と笑い声や嬌声がたまに聞こえる。

決して口数が多くない、僕とミサ。
淡々と互いにまったく関係のない話を紡ぎ続ける。

彼氏がいるというミサ。
もう3年以上付き合ってる彼氏がいるが、
この夏だけで、すでに3回も他の男と寝ているとあっけらかんと話していた。

ミサの瞳が妖しい明かりが灯ったのを感じたのか?
僕に劣情の灯が灯ったからそう感じたのか?
しかし、そんな話を聞かされて、欲情しない男がいるんだろうか?
ミサのしなやかな肢体を服の上から想像する。

薄い胸。
華奢な肩。
細い腰。
引き締まった脚。



完全にイメージしてしまった。

脳内でミサを抱いてしまった。

こうなると…あぁもう止まらない。

ミサを見る。

ミサも見る。

視線は絡む。

…すぐに舌も絡んだ。

一切の言葉を発せず、息が漏れ出す。

はぁっ…んっ…はァ…

たまに聞こえる、ピューッっていうロケット花火の音がやけに遠くに感じ始める。

ねっちょりと濡れた舌を根元からジュポッジュポッと吸うと、ミサは小刻みに震え始める。

口を離すと、唾液を垂らしながら、こちらを見る。僕らは席を立ち、屋根裏部屋の中に入っていく。

クーラーをつけ互いに服を剥ぎ取る。

ミサの服をショーパンとショーツをそのまま一気に脱がす。ミサも僕のハーフパンツを脱がして、ボクサーパンツの中からチンポを取り出しむしゃぶりつく。


しばらくフェラをさせてから、ミサを上に跨らせ、今度はシックスナインの格好で互いの体を舐めあう。

ミサのおま○こは、それはもうぐちょぐちょ。

クリを小刻みに人差し指で弾いていると、ビクンッビクンッと時折体を震わせて、フェラを中断するミサ。

ミ「…あっ…んっ…」

すごく感度が良くて濡れやすい。

シックスナインを辞めて、ミサにフェラをさせながら、僕はミサのおま○こを手で弄んだ。

Gスポットと思われる場所を、そっと刺激する。

ビクンッビクンッ…

って体を震わせながら、

ミ「あぅ…んっんぐっんぐっ…」

と言って口にくわえるだけで、愛撫どころではないらしい(笑)

すぐに、ミサのおま○こはグチュグチュグチュ…と洪水が起こり始める。

ミ「あっぁっあっあっあっあっだ、ダメ、ダメ、ダメダメ…」

ジュワー…

あっさりと潮を吹いてしまったミサ。

そして、そのまま続けると、

ミ「アーーーーーー!!!」

ミ「っっっ!!!…んっ!!!%&’(’()」

ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…

深い痙攣と、呼吸。

ビクンと波打つミサの体をギュッと抱きしめる。僕の腕の中で痙攣をするミサ。

そして、痙攣が治まる頃に、そっとミサの中に入る僕。

ミ「あっぁぁっ…んっ…んっ」

僕の腰のリズムに合わせて、吐息を漏らす。

華奢な体。

小ぶりの胸。

引き締まった上半身。

ウェットスーツのラインにそっての日焼けの跡がすごい(笑)

バックにして、ミサを後ろから突く。

痩身で、筋肉質なミサだが、それでも僕が腰を押し込むたびに、タプンっタプンっって震えるお尻の柔らかそうな感触は女の子のものだ。

結局、そのまま抱いては寝て、寝ては抱いて、時々酒を飲んで抱いては寝た。

一晩中愛し合い、体中にキスマークを付けられて、キスマークをつけてやった。

首筋につけられたから、脚の付け根におもいっきり付けてやった(笑)

明け方、ミサはサーフィンに行くといって、僕の寝床を這い出していった。

ミ「じゃあ、私、行くねっ」

といって、キスをするミサ。

僕「うん。分かった。」

ミ「楽しかった。ありがとう。」

ミサはこう言葉を残して言った。

言葉の意味をちょっとだけ考える。

確かに、僕らにとっては、充分な言葉だ。

実を言うと…結局これっきりの僕とミサ。

ひと夏ならぬ、一晩の恋。

きっとこの恋の賞味期限は3日くらいだ。

3日もして、僕がつけて足の付け根のキスマークが消える頃になれば、きっとミサは他の男に抱かれているのだろう。他の男と舌を絡め、抱きしめられ、性器の交接をしているのだろう。

いくつもの、一夜の恋を生み出しながら。

夜明け前の紫色のそらには、無数の星がまだ輝いていた。

沢山の星がひっそりと、互いに干渉することなく、光を放っている。

この日の僕とミサの恋も、きっとこんな風に沢山ある星の中の1つなのかもしれないけれど、

もしそうだとしたら、やっぱりあの星がいいなぁ~

と明けの明星の中でも一際燦然と輝く星を見ながら、僕はミサを見送った。


つづく


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今回も、最後まで読んでくれてありがとう( ^ ω ^ )
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