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ナ「はぁ・・んっ!!」

ナミの太ももの内側をさすりながら、徐々に僕の手が中心部へと近づいてく。

それにつれて、ナミの感度も上がっていくのを感じる

股関節の窪みのところまで来たところで、その付近の湿度が高いことに気がついた(笑)

なんか、こうモワッとしたのを感じ。

高湿な空気の発生源は近い。

そのまま、直接触らないが、正にナミの万子がある約5cm上空に手をかざした。

更に熱気を感じる。

ここだ。

ここが、熱波の発生元、ナミの濡れ濡れ万子である(笑)


一番外側のひだの付近にそっと人差し指を触れてみる。

こんなところにまで、デロデロに濡らしている。

ナ「はぁぅ…じらさないで…」

僕「…」完全に無視(笑)

ナ「ねぇ…ハルキ君…さわって」

僕「…」完全無視(笑)

ナ「ねぇ…お願い。触ってください。」

僕「…どこを?」冷たく言い放つ。

ナ「その近くの…」

僕「どこ?」

ナ「だから、その隣の」

僕「ここ?」
といって、太ももの窪みの方を触った。

ナ「そっちじゃなっ…あぁぁっ!!!」

そう言ってる途中で、僕はナミの万子に人差し指をチュプりと入れた。

ナ「はぁぁぁぁ…うぅぅ…」

ナミが深い吐息を吐いた。まるで、快感をかみ締めるような深い吐息だ。

ひと段落するのをまって、指を動かす。

チュプ・・チュフ・・゚チゅプ・・チュプ・・チュフ・・゚チゅプ

ナ「ぁん…ぁん…ぁん…」

ナミが僕の右手にしがみついてきた。


僕は、出し入れしているだけの人差し指を第一関節を折り曲げて、出し入れを始めた。

先ほどまでの出し入れにもうワンアクション、フックをかけるような所作が加わる。

それだけで…

ナ「あっあっあっ!!!あっあっ…」

とナミは大きくもだえだした。

僕はナミの万子の天井面を擦るようにユックリと出し入れをする。

くぃくぃ…チュポチュポ。
くぃくぃ…チュポチュポ。
くぃくぃ…チュポチュポ。

ちょうどこんなリズムだ。

それが…

くぃチュポ、くぃチュポ。
くぃチュポ、くぃチュポ。
くぃチュポ、くぃチュポ。

こんなリズムに変わってきたころ、

ナ「あぁぁ~いい!すごい…きもちいぃよ~きもちいいよ~」

こんな淫らな言葉を大きな声で叫び出す。

俄然やる気になってきた僕は(笑)ここで、ちょっと体勢を変えることにする。

鏡の前を離れて、ベッドの背もたれがある部分に枕をしいて、ナミをそこに持たれかけさせた。
そして、ナミに開脚をさせた状態で、手マンとクンニを始める。

僕「ねぇ?もっとしてほしい?」
 
ナ「…はい。」

僕「じゃあ、自分で太もも持ってあそこ広げられる?」

ナ「…恥ずかしいです」

この頃になると、なぜかすっかり敬語なナミ(笑)

僕「そう。じゃあ、いいや。もう寝ようか」

ナ「ごめんなさい!やめないでください」 

僕「じゃあ、早く広げなよ。おま○こ。。」

ナ「はい…」

そういってナミは、自分の両太ももをもって股を広げた。

ナ「恥ずかしいです…」

僕は、両手でナミのおま○こを広げる。

ビラビラをもって横に広げると、テッカテカのナミのが露になった。

左手で広げつつ、今度はクリをプクっっと押して、中のピンクの小さな突起を下界に露にさせた。

ピチョ…ンと舌先でピンクの突起に触れてみた。

ナ「っっんぅ・・」

と声にならないうめき声を出して、ビクンとした。

今度は、ピチョ…とそのまま舌を押し付けたままにした。

ナ「あぁぁぁぁ・・・・」

やがて舌を離し、舌先でチョンチョンと愛撫する。

ナ「あっ…んっあっ…んっ」

舌全体で、レロりと舐めまして、唇と舌を使って、小刻みに愛撫を始めた。

そして、今度は、右手の人差し指をそのまま万子に入れる。

さっきまで、散々愛撫していたから当然ニュプリと入る。

すんなりと、第二関節まで埋まり、そのまま更にちょっと奥まで指が入ってしまったので、今度は引き抜こうとゆっくり戻す。

ナ「あっ…んっ」

ちょっと指を入れただけで、手のひらまで濡れてしまうくらい、大洪水が起きていた。指を再びいれて、奥の方を刺激する。指の腹と爪の間の本当の指先で、奥の奥にあるポイントを

トン・トン・トン・トンと刺激する。

ナ「あぁ!やばい…なにこれ?…キモチイイ…」

トントン…トントン…トントントン…トントントン…

もう、にゅるにゅるのグッチョグチョ(笑)

偉いことになってます(-ω-;)(汗)

そのまま、人差し指に加えて、中指を入れても、なんの咎めもなく指2本が入ってしまう。

そのまま。人差し指と中指をちょっとだけ角度を変えて固定して、クィクィすると…

ナ「ぁぁぁあああああ!ヤバイ!ヤバイ!キモチイイです!」
 
僕「そう?もっとして欲しい?」

ナ「はぃ…あ…あ…!ねぇ?すごいよ?何?これ?」
僕「何がすごいの」
 
ナ「すごい気持ちぃー!すごい気持ちぃー!ハルキ君すごい!あっ!」

僕「気持ちいいですだろ?」

ナ「キモチイイです!あっイッチャウ!イッチャウ!…あ!あ…ぅぅぅ…」

ザワザワっとナミの体中に鳥肌が立つのが分かった。

そして、ビクンビクンとして、ぐったりと力が抜けていくのが分かった。

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「はぁ…はぁ…」

一体なんの無酸素運動だよ!って話ですね(笑)

そのままナミの横に添い寝をして裸のナミをギュッと抱きしめていると、ナミも抱きついてきた。
そのままキスをしているしながら、ナミに服を脱がされてしまった(笑)

僕をパンツ1枚にして、ナミは僕の下腹部に四つんばいのポーズで顔をうずめていく。

パンツの上からチロチロしてそのままパンツを脱がし、ナミは無言で僕のチンコにむしゃぶりついた。

ナミにフェラされていると、段々と勃起してきて…

ナ「っ!?でかくなってきた!?」

僕「うん。気持ちいいよ…。」

ナ「…でかくない?」

僕「普通でしょ(笑)」
 
ナ「やっはひえはいよ~はいあない(やっぱりでかいよ~入らない)」

そういいながら、必死でフェラしてくれている。

クポっ…ジュル…クポッ…ジュル…

ナ「ねぇ…もう欲しい…」

僕「何が?」

ナ「だから…これ…」

そういいながら、舌で僕の竿の部分を淫らに舌を滑らせる。

僕「ナミ…変態だなー(笑)」

ナ「…(≧△≦)ソンナコトナイヨ!」

僕「でもチンコ入れて欲しいって思いながら、チンコしゃぶってるじゃん?」

ナ「…そんなこと…あるけど(笑)」

僕「ほら!笑 じゃあ、お願いしてみな」

ナ「うん…。ハルキくんのオチンチンを…ください…」

僕「おしいなぁ…どこにあげたらいいのかわかんないよ~」

ナ「ハルキ君本当に意地悪…( ノД`) だから…ナミに…」

僕「ナミのどこ?」

 ナ「ナミのお尻の穴ととおしっこの穴の真ん中の…」

僕「どこそれ~?わかんないから、じゃあ、今足広げて指差して」

ナ「…っ!?ハルキ君の方が変態じゃーん(≧△≦)」

といいつつ、体勢を変えようとしている変態な女の子が約1名そこにいました(笑)

ナミは全裸で、ベッドに横たわり、太ももを掴んで股を広げて、濡れた万子を指差しながら…

ナ「ハルキ君のオチンチンをここに入れてください…」



僕「変態( ̄ー ̄)ニヤリッ」

ナ「そんなこと言わないで~」

僕「でも、よく言えたね…偉いぞ。」

と言ってキスをしながら、そして、僕は手早くゴムを装着して、ナミの股を割って自分のチンコをナミのおま○こにあてがった…。


つづく

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