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夏が終わるのは寂しいんだけど、
何を隠そう僕が一番好きな季節はだったりする。

いや、勿論寂しいんだよ?

寂しいんだけど、その寂しさ自体も全部抱きしめたいっていうか…(←は?)

丸ごと全部、俺がうけとめてやんよっ(`・ω・´)キリッっていうか…(←へ?)

うん。ごめん。秋大好き( ♡ ω ♡ )←ちょw

なんか節操なくてすいませんねー( ^ω^ )ウェッエッエッ

ゲスな笑い
が似合う男ハルキです( ^ω^ )
今日から新学期!っていうことで、僕もちょっと文体変えてることにしたよ(笑)


まぁ、 そういうことなので(どういうことだ)、

前回まで書いてた日記のちょっと切実というか、
切羽詰った感じのイメージはサラッと払拭してもらって

【お気楽、能天気、前向き】と
アホ要素がバッチリ3拍子揃ったいつものハルキに戻る予定なので、
シリアスな要素とか一切期待しないで、読んでくds(誰も期待してねえw)


なにはともあれ…

ちょっとずつ、ちょっとずつ深まっていく秋の気配を感じられる今日この頃。

堪らなく情緒的に。

とても哀愁的に。

暮れ行く秋をお互い満喫していこうじゃん?


************************

突然だけど、僕ね、自分でいうのもなんだけど。


すごく…【アゲチン】なんじゃないかと思うわけ。
(断じてヤリチンではない)


…?


何ふざけたことぬかしてやがるって?

いや、ごめんごめん。

そういいたくなる気持ちも分かるんだけど
別に、バカにしようと思って言ってるわけじゃない。

これは極めてまじな話しでね…
…(。-`ω´-) ←精一杯真面目な顔してるつもり
(だから、こういうことするから、信憑性がないんだってw)


例えば、彼氏がしばらくいない子とがいて、
なんの因果か僕とエッチした後、割りとすぐ彼氏が出来たりとか、


例えば、ずっとずるずるマンネリ関係が続いてる彼氏がいる子がいて、
何の因果か僕とエッチした後、すっぱりその彼と別れて、
新しい彼見つけて、その彼と結婚しちゃったりとか、


例えば、将来の目標が決まらない子がいて、
なんの…以下省略…その後、自分の夢見つけて頑張り始めたりとか。


まぁ、こういう出来事に何度か遭遇したことがあったりするせいか、


まぁ、他の人がどうなのか知らないけど、
僕は割とそういう機会に巡り合うことが多いのではないかと自分では思っているのね。


『好転するようなきっかけになってるの俺だったりして…?』


などと、勝手に勘違いはしてない…と思う…
してないんじゃないかな?
まぁ、ちょっとくらいしてるかも(笑)
(関白宣言より引用w)
まぁ、冷静に考えると、多分勘違いなだけだけどね。


当然、そうやって新しい彼氏ができたりすれば、
結果的に僕なんか、忘却の彼方に押しやってしまうわけで、
それはそれでちょっと寂しい思いもたまにするんだけど…


まぁ、でも、みんな本当の意味で幸せを掴むわけだから、
その寂しさと、祝福したい気持ちを比べてみたら
圧倒的に後者の方が多いっていうのも、これも本音。


勿論例外もあるよ?


そのままハードリピーターになってくれちゃう子もいるし、
それっきりの子だっているし、


そして、稀に、せっかく僕とデートした後に素敵な彼氏ができたにも関わらず…


また遊びたいって言ってくれるような子もね。


今日から、始まる日記は、そんな子との話し。
そんなに、長くならない予定だから良かったら、読んでってみてよ?



その子と初めてあったのはいつくらいかな…?
もう2、3年前になると思うんだけど、丁度今の同じような夏と秋の中間みたいな季節でね。


会社の仲間主催の、4対4くらいの飲み会した後の、お開きになった終電後、
仲間と1時間ほどダーツしてる頃に、隣の席で、ダーツ始めた女の子3人組がいてさ。


向うも、チラチラこっち見てたから、話しかけたら、
なんと向うも飲み会の帰りだったらしく(笑)


そんなんもあって、割とすぐ意気投合しちゃって。
結局、始発が動くまで、その日2回目の合コン?飲み会が開催されることになったわけ。


その時仲良くなった子がクミっていう子で、
僕がこれから紹介していく女の子です。


その日は始発で帰ったんだけど、それからしばらくの間、クミと連絡を取り合ってて、
2週間後くらいに、僕と組みは再会をすることになった。


今度は2人っきりで会う約束をしてね。


前は、結局、みんなでワイワイしてたし、
何よりダーツバーにいたので、まともに話をすることもできなかった。


なので、クミとまともに話をするのは、この日が初めて。
ちょっと緊張しながら、クミを待ってると、クミもちょっと緊張した面持ちで現れて…


再会した瞬間『あっ…かわいらしいなぁ…』
って思ったのだけは今でも覚えてる(笑)


クミは、色白で、清楚な雰囲気を醸し出すCanCam系女子って感じの女の子。
この頃、僕もそういう女の子が好きだったのを付け加えておこうか(笑)


僕らは再会をすると、そのまま近くの居酒屋に移動をした。


後で聞いた話だが、予め、予約をしていたのと、その店の雰囲気が気に入ってくれたのか、
クミには僕の立ち振る舞いがスマートに見えたらしい。


『本当はそんなこと全然ない』ってことは、ちゃんと伝えたんだけど、
それも逆に謙遜する大人の余裕に見えてしまったらしい(笑)


何をやっても表目に出ること…滅多にないけど、たまにあるのが、この日だったわけだ。


その店でクミをビールで乾杯をして、
その後は、ちょっとずつちょっとずつお互いの距離を縮めていく。


クミは3ヶ月くらい前に彼氏と別れちゃってて、
当初は寂しかったらしいけど、この時は、自由を満喫しちゃってた。


女子会も大好きで、
飲み会も大好きで、
クラブ遊びとか、そういう夜遊びも大好きだったみたい。
…見た目とは裏腹にね(笑)


かといって、軽い女の子っていうのとはちょっと違う、
芯はすごいしっかりしてる子だった。


いい意味でバランス感覚があるというか、
自分で取捨選択をできる子。


別に寂しさに流されるわけでも、雰囲気に流されることもない。


よっぽどのことが無い限り、男にほいほい体を許す子じゃないけど、


ただ、自分がいいなぁって思えば、貞操観念もひったくれもない(笑)
話を聞く限り僕が受けた印象はそういう女の子だった。


そういう風にクミって女の子の事を少しずつ僕なりに理解をし始めていたんだけど…。


ところで…


クミはお酒が弱いけど好きな子。

僕はお酒弱いから、あんまり飲まない奴。


2時間もしたら、酔いが回っちゃうのは…


クミだよね?笑
21時を回った頃になると、結構いい感じで出来上がってきちゃって。


頬を薄紅に染めながら、トロンってした潤んだ目で僕を見るクミ。
思わず僕もドキってしちゃうっていう話だよ(笑)


…カウンター席で元々そんなに距離があったわけじゃないけど、
その頃になると、2人ともめっちゃ顔が近くて。


当然、お互いボディタッチしまくり。
テーブルの上で手は絡まってて、
クミも多分スイッチがはいっちゃったんだろうね。


トイレに行くタイミングで、僕は席を立ち、貴重品を持ってから


「良かったらちょっとしてからトイレにきなよ?」

と囁くと、

クミ
「…ん?」

って何のことか分からず怪訝そうな顔してるクミ。

ニヤって笑ってから、


「だから、俺がトイレに立って1分くらいしたら、クミもトイレにおいでよ?」


と分かりやすく趣旨を伝えて、トイレに行く僕。


僕がトイレの前で待ってると、本当にクミはやってきた。


そのまま、クミをトイレに招き入れると、俯きながら、素直に誘われるようにトイレに入るクミ。


腕をそっとクミの腰に回して、抱き寄せると、
僕の胸に顔を埋める。


高鳴る鼓動、もしかしたらクミに聞かれたかも(笑)


でも、クミはきっとというか、確実に予感があったはずなんだよね。


トイレで何されるかさ。
だから、きっと、僕が抱き寄せた時、抵抗も何もなく目を閉じたんだと思う。


緊張のせいか、少しだけあれる息遣いのまま、僕はクミを抱き寄せてキスをすると、
ヌメッとした舌触りが。


クミは僕の唇をあっさりと受け入れて、
むしろ、いやらしく、ねっとりと舌を絡めてくる。


クミ
「んっ…あっ…」


クチュクチュ…クチュッ


そのまま僕らは荒々しくて、ちょっと動物的なキスに狭い個室で耽っていたわけなんだけど…
が、ここは公共施設だ(笑)


いつまでも、そうしているわけにも行かない。(当たり前だ)笑


クミの柔らかい唇、甘くい唾液、興奮は高まる一方だったが、
一度、それら中断し、周囲を確認しながら、ソコを脱出する僕とクミ。


…さっきまで公共施設で、いやらしい行為をしていた背徳感を微塵も感じさせずに、涼しい顔して席に戻る僕らは割りと演技派だよね?笑


クミ
「…すごい、ドキドキした…(笑)」


「クミ、めっちゃエロいキスするよね?見かけによらず…笑」


クミ
「…だって…」


…ん?何か本音を吐露しようしてる?クミ?
そう感じると当然、僕は言葉尻を押さえる行為をするんだけどね(笑)



「だって…何?」


クミ
「だって…ハルキさんが…」



「俺がしたからしただけ?クミはしたくなかったの?」


クミ
「…ううん…」



「じゃあ、したかったんだ?笑」


クミ
「…いじわる…」



「どっちなの?笑」


クミ
「…うん…」



「…うんっていうのは、Yesって意味?」


クミ
「…Yes…です。」



「…俺も(笑)」


そうやって僕がニッコリ微笑むと、
クミも照れながら思いっきりはにかむんだけどね、これがまた可愛いのなんのって(笑)


きっと、この時、僕自身もスイッチが入ってたんだろうね。


こうして、僕らはこの後、クミに1人暮らしの家に行くことになり

…結局、朝まで、何度もクミを抱いた。



…いつになく、ずいぶんさらっとしてるって?笑


まぁ、慌てない慌てない(笑)


まぁ、この話し詳しく話をしてもいいんだけど、どっちかっていうと、この後の話が今回の日記の肝だったりするので、この時のクミとのエッチの模様は別の機会に譲るとして…。


まぁ、こうして、僕とクミの関係が始まることになるわけだ。


どんな風に展開していくのかは、次回にしようかな(薄ら笑い)



つづく

************************

最後まで読んでくれてありがねっ!
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