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ここ最近秋の気配が強まってきた。


まるで、台風が秋を連れてきたみたいだ。


ただ、その台風が猛威を振るったせいで、またしても日本に大きな爪跡が刻まれてしまった。


その被害は甚大で、これ以上僕ら日本人を苦しめなくても良さそうなものだが…


“乗り越えられない試練は、そもそも与えられない”


という言葉を、ここは一つ信じてみようと思う。


僕のような軽薄な男が口にするこの言葉は【気休め】でも、これまでの歴史に置いて、この言葉が【気休め】であることは証明されたことがないのだから。


頑張ろう。僕達。




ということで、ちょっとシリアスモードで本編へ導入してますが、本編の内容はいつもと変わらずエッチでアホでお気楽な内容となっております。悪しからずご了承ください(笑)


************************



別に誰もそんなこと聞いてやしないだろうけど…
(と、前置きした上でw)


俺、女の子が一人暮らししてる家に遊びに行くのかなり好きかも(笑)


誰も聞いてねーよっって!?笑


まぁ、そういう(自分に対する)ネガティブオピニオンはこの際、一切の無視をしまして…


話をすすめるよ?笑


女の子の一人暮らしの部屋にはね、やっぱり…生活感があるでしょ?


そういう生活感って、消す事はできない、嗜好や…人間性、あとは、人となり?


そういうのを発露させるのじゃないかと思うんだよね。


これは、どういう部屋がいいとかって問題とは全然別の話しで、全般的なきわめて一般的な話ね。


どういう部屋であっても…


そういった、素の部分を共有させてもらえるのが


とても嬉しかったりするんだよね。僕は。


ということで、一人暮らしの女子諸君に告ぐ。


僕を…おうちに招待してくださいませ( ^ω^ )


お礼に、誠心誠意、ご奉仕しますからっ←おい(笑)





まぁ、僕の好き嫌いは別として、クミは前からよく僕を家に招いてくれていた。


この日もそう。


だから、クミと合流した後、手をつなぎながら、クミの一人暮らしの家に向かう。


どちらからとも無く、自然と向かうんだよね。


それでその道すがら、よく寄ってたコンビニってのがあってさ。


確かファミマかなんかだったと思うんだけど、この時もやっぱりそこに寄ることにしたのね。


まぁ、食料とか、飲み物とか、お菓子とか、避妊具とか、色々必要なものってあるじゃん?
(なんか一個へんなの混じってた?笑)


そんで、僕がお茶買おうとしたらね、クミが言うのさ。


クミ
「…麦茶だったらあるよ?」


って。


このセリフって、みんな言ってくれるのかな?


何人もの女の子の家に遊びにいったことがあるわけじゃないけど、何度か聞いたことがある言葉。


すっごい優しさを感じるのは俺だけかな。


それでいてとても、家庭的なセリフにも聞こえる。


キュンって(笑)


ってことで…一人暮らし女子諸君に告ぐ。(2回目w)


もし気になる男性を家に呼ぶ時は、水出しの麦茶を用意、是非このセリフを使ってみてください(笑)


まぁ、話がなんやかんやと僕の趣向の方にいってしまうのでそろそろ戻させていただきますはいすいません。



「本当?じゃあ、ご馳走になっちゃおうかな?」


そういって僕はお茶をショーケースに戻し…



「じゃあ代わりに…」


そういって、スタバとかタリーズとかのコーヒーを買ってあげたり、スイーツ買って上げたり、そうやって、わずかばかりの恩返しを試みるわけなんだけどね。


食料や飲み物や??を買い店をでると、僕とクミはまた手をつなぎながら夜の道を歩いてく。


クミの家へと続く道。


以前、何度か通ったことがある道。


でも、もうすっかり通らなくなってる道。


そして僕にはそうでも、クミにとってはその道は生活の一部に欠かせない道であり、


今でも彼氏と何度となく歩いてるであろう道。


その道を、僕はクミと手を繋ぎながら歩いてることになるんだけど…


こういう風にいうと、なんかちょっとドキドキしない?(笑)


勿論ちょっとだけ後ろめたい気持ちもある。


でも、こういっちゃなんだけど、それはスパイスでもあるわけ。


刺激と言う名のスパイス…


自分で言ってて、『なんて陳腐な言葉なんだっ』


って目眩がしてたけどw


でもその刺激と言う名のスパイスとやらが甘美なのは間違いない。

まぁ、そういうちょっとした背徳感をスパイスにしながら、僕はこのちょっとだけ危険な香りがする夜の風を全身で受け止めることにした。


そうこうしてるうちにクミの家について、

クミ
「散らかってるけど…」


といって、僕を招き入れてくれる。


クミの家は、アパートに2階の端から2番目の部屋で、淡い色をしたまだ新しい建物。


靴を脱いで部屋に上がるとあの頃は感じられなかった男の痕跡が至る所にあるっていう(笑)


そんな風に部屋をキョロキョロしてる間に、


クミがクーラーとテレビをつけてそして、キッチンに行ったと思ったら

クミ
「はい。粗茶ですが…(笑)」


といって、約束通り、麦茶を出してくれる(笑)



「ありがとーっじゃあ、再会を祝して…」


そういって、『あははっ』っていう笑い声とともに、2人でコップで乾杯。



「んっうまいっ!笑」


クミ
「…でしょ?」


そういって微笑むクミを、僕はじっと見つめてみる。


クミは僕の視線に気付いて目を逸らす。


その瞬間、ドクンッっ胸が高鳴る音を聞いた気がしてね。


なんだろう…僕の拙い文章能力じゃその空気の感じを上手く表現することができないんだけど、とにかくその瞬間空気が一変したんだよね。変質っていった方がいいのかな?


まぁ、とくにかくクミは僕を強烈に意識したんじゃないかな?


僕をっていうのは、男をっていう意味ね。


自分の日常空間に迷い込んだ異質の存在?


彼氏じゃない男が、彼氏と普段こうしてる空間にいるわけだからさ。


改めて、そのことを認識して、


そしてドキってしてたんだと思う。


それで、そういう空気っていうのは…感染(うつ)るじゃない?


僕まで緊張して胸が高鳴ってくるんだよね。


無言の部屋で、テレビがやけに遠いところで聞こえてるような感覚、わかるかな?


それなのにクーラーのファンなんていう普段全然気にならない音が鮮明に聞こえたりしてさ。


そういう長い一瞬を経て、僕はクミの顎に手を伸ばすことにしたの。


そして、顔を背けてるクミの顎を強引にこちらを向かせると、


ちょっと強張りながら僕を見てる。


言っとくけど、全然おびえてたりしないんだよ?


その目を見て僕は力を入れなくても、クミがこっちを自分の意志で向いてることを理解する。


だから、僕はクミの顎から手を離し、代わりにクミをグイッと抱き寄せてみたの。


クミは僕にされるがままに、こちらに体を預けてくれる。


僕は、クミの肩を抱き寄せて、僕の右手をそのままクミの後頭部にそっと添えられている。


くしゃってクミの髪の中に右手を絡めて、クミを見る。


潤んだ瞳が物欲しそうに僕を見てるんだ。


瞳が僕に伝えるメッセージは…恐らくこうだ。

『キスしてほしい』
(その後、答え合わせしてないから、もしかしたら違ってたかも知んないけどさw)


右腕に力を込めてグイッとクミの顔を近づけさせると、その瞳は閉じられて、代わりに蕾のようなクミの唇が開かれた。


チュッ…


懐かしい柔らかな唇の感触を確かめ合うように、唇を触れさせて、そしてヌメッという感覚と共に舌をねじ込む。


待ってましたと言わんばかりにクミの舌は迎えうち、すぐに絡まり始める。


クチュクチュクチュクチュ…


いやらしくて、節操のないキス。


ハァッ…ハァ…


火が灯った劣情は僕らを焦がしつくすように燃え上がる。


「ちょっとここにおいでっ」


そういって僕は、クミを膝の上に座らせる。


そしてキスをしながら体中に触れる。


両手で頭を掻き毟り、細い首に両手をそっと押し当てる。


このまま、握り締めたら折れてしまいそうな、そういう危うさ。


ゾクゾクっと僕を駆り立てる。


舌を絡めたまま、そのまま首…そして両手を肩から、二の腕、そして手の平へと移動させる。


手の平同士を絡めてギュッと握り返してくるクミ。


僕はそのまままた両手を移動させて、クミの体中に触れ続ける。


クチュっ…クチュッ


舌の交接は絶え間なく、続いている。


手を昇るように触れながら、肘、二の腕の内側からそっとクミの背中に手を忍び込ませる。


両腕を使ってブラのホックを外すと、ブラ紐を肩から外して、ブラを抜き取る。

お互いにたまに薄目を開けながら、キスを貪り、そしてクミの着衣を脱がしてく。


ハァ…ハァ…んっ…ハァっ…んっ


吐息が時々、呻くように漏れだしながら、キスを交わす僕ら。


クミは僕の膝の上に跨りながら、僕にしがみつてキスを受け入れる。


僕はクミの上半身をキャミソール一枚にまで脱がし終える。


僕はクミの肩をさすりながら、少しずつ手の平を体の中心部へと近づけていく。


肩を撫で、そして人差し指と中指と薬指の3本を使って、ツーッと線を引くように、肩から鎖骨へと指を這わせる。


…ビクンっ!


体を震わせるクミ。


そして、そのまま指を鎖骨のすぐ下の辺りの乳房が膨らみ始める辺りをゆっくりとさすりながら、脇の下の方へと移動させる。


…ビクンッ


またしても体を震わせるクミ。


そのまま、キャミの上からだが、乳房の下の膨らみにそっと手の平を押しあてて、ゆっくりと…ゆっくりと下からそっと押し上げるようにクミの乳房を愛撫する。


クミ
「んっ…あっ…んっ…」


キスしてる唇を離し、遠慮がちに声を出すクミ。


そのまま、もう一度、クミの口を塞ぐ。


そして、右手でクミの乳房を同じように下からゆっくりと持ち上げるように愛撫をする。


手の平で乳房の下側をそっと揉みながら、親指の腹を乳首に向かってそっと這わす。


そして、ビクンと体を少し震わせるが…乳首の手前で親指の方向を変える僕(笑)


クチュッ…クチュッ…


キスをしながら、右手で乳房を擦りながら、乳首の周りをそっと人差し指で回すようにさすり…


左手でクミの太ももの内側から足の付け根にかけてをじっくりと焦らすようにさすりつづける。


…ご存知だと思うけど、人に触れられるのって、それだけで気持ちいいでしょ?


しかも、こうやって大事に大事に触られるのってそれだけでも気持ちいいっていうよね。


人肌の温もりっていうか、そういうのに加えて、そっと大事に大事に触れられるのって別に性感帯って呼ばれる場所じゃなかったとしてもそれだけでも気持ちいいっていう話を結構聞く。

だから、僕はこうして、ゆっくりとじっくりとクミに触れる。


まぁ、際どい所を、突然触られそうになるスリルを交えながらするわけだから、ただ単に優しさだけでそうしてるわけでもないんだけどね(笑)


でも…するとどうなると思う?


『いつ来るのか?いつ来るのか?』ってドキドキしながら、すっごい意識しちゃい始めるのね。


乳首にしろ…おま○こにしろ。


触れられそうなくらい近くまでいくわけだから。


でも僕は、指で乳首の周りをクルクルって回すけど、決して乳首に触れてあげない。


でも、クミの乳首は、キャミの上からでも分かるくらいビンビンに突起しちゃってる。


遠めからでも一発で分かっちゃうくらいね。


それでも、僕は全然触ってあげない(笑)

こういう所が意地悪だといわれる所以なのかもしれないけど…


まぁ、これも形は違えど優しさのつもり。


快感を増幅するためにしてるわけだから。


…クルクルクル


そうやて、人差し指でクミの乳輪の周りを触ってるとクミが段々その焦らしに慣れてくる。


僕が中々触ってあげないのを学習してくるんだよね。


…そうやって油断してるクミに対して僕は『そろそろかな』って心の中でほくそ笑む。


そしてクミの目をじっと見る。


クミも僕の目をじっと見つめる。ちょっと怪訝そうに。


そうして、クミの目を見つめたまま、僕は不意をつくように、クリクリクリって触ってる乳輪から指を離すと、親指と人差し指と中指でグイって一気に乳首を摘む。


それでも、僕はじっとクミを見つめたまま。


…ビクンッ

クミ
「はぁんっ!!!」


クミは体を震わせて、声を上げる。


表情は快楽に歪まされ、眉はハの字に垂れ下がる。


それでも、僕は真顔でじっとクミを見る。


クミは羞恥の表情を浮かべながらも尚、気持ち良さそうに声を出す。


そりゃそうだ。さんざん焦らされて、意識をしてきて、感度が高まってる体なんだからこうやって急に触られたら、気持ちよくはいはずがない(笑)


やっと触ってもらえた乳首の刺激。


満たされなかったものが満たされた安堵感。


押し寄せる快感。


クミ
「はぁんっ…あっ…」


僕は両方の乳首を同じようにして摘みながら、とはいえ決して力を入れるわけではなく、クミの乳首に刺激を与える。


クミ
「あっんっんっあっあっあっ…」


僕が乳首をこねくり回すたびに、ビクンって震えながら、声を漏らすクミ。


そして今度は、そのままキャミを捲り上げる。


プルンッとクミの白くて瑞々しいおっぱいが露になる。


僕はクミの乳房に舌を落とす。


チュッチュッ。


キスをしながら、時折、軽く吸いながら、クミの乳首をキスで埋めていく。


そして、舌は遂にクミの乳首にツツツーっと這いながら到達することになる。


上目遣いでクミを見る。


期待に満ちた表情で僕の舌の行方を見守るクミ。


今度はその期待に応えてあげる。


…チュポっ


クミ
「んっ…あぁっ…んっ」



満たされる願望。


体の芯から広がる心地よさ。


本当に気持ち良さそうに声を出すんだよね。これがw


乳首を口に含まれて。


乳首を舌でこねくり回されて。


そんな恍惚とした表情浮かべられると…


浮かべられると…


もっと気持ちよくさせたくなるじゃん…w


僕はクミの乳首から口を離すと、クミをベッドに縦断させるように寝かせる。


僕は床に座ったまま、クミの股間に顔を近づける。


クミ
「恥ずかしい…電気…消したい…」


…クミのお願い。


僕は基本的に優しいのれす(ニッコリ)


「うん。いいよ。じゃあ、電気消すね」



そういって、小さい明かりだけにしてクミの下腹部に顔を近づける。


そっと手を近づけると、ムワッとした湿気が立ち込めている。


散々焦らしたのだから、濡れてしまっていて当然といえば当然だが(笑)


僕はそのままクミのショーツに指をかけ、ショーツを脱がそうとする。


クミは腰を浮かせて、僕が脱がせやすいように協力してくれる。


そして、ショーツを脱がす。


暗くて何も見えやしないが、僕の鼻の先にはクミの濡れそぼったおま○こがあるのは、立ち込める強烈なまでの牝の匂いで明らかにだ。


僕はクミの太ももの裏側にそっと右手の甲で触れる。


ビクンッ…と小さく体を震わせるクミ。


そして、そのまま手の甲で太ももの裏側から膝の裏の方へと手をスーッと遠ざける。


表情は伺えないが、内心また焦らされるのかと、ちょっと意識をそらされていることだろう(笑)


ただ、クミは知っているんだよね。


僕とのセックスがこの後どうなるかってことを。


だから何も言わずに、僕に任せるんだよね。


いい子だね…まだまだ、焦らしてやる。


どうしようもないくらい、淫らにさせてやるよ。


そして、その後、最高潮に達した満足感や充足感を与えながら、僕はクミに訊いてやるから、ちゃんと答えろよ。


まぁ何て訊くかはこの後のお楽しみってことで。


そろそろ長くなってきたので、今日はこの辺で。


え?読者まで焦らすなって?


だからいったろ?


焦らすのは、快楽を増幅させる優しさなんだって。


ははっ。


っつーことで、まったねー。



つづく



************************

最後まで読んでくれてありがねっ!
感想などいただけると、励みになるので、更新頻度あがるかも!?(笑)


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