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 クチュクチュ…クチュクチュ…


さて、なんの音でしょう?(・∀・)イイ



…正解は、僕の亀頭がナミのま○この入り口をグリグリしてる時にする音です(笑)


僕は、ナミにま○こに僕のモノをあてがった。

入り口付近を丁寧に、動かしながら。

 
ナ「あっ…んっ…」

 
僕「…」

ニヤニヤしながら、入り口にあてがったままクチュクチュしているとナミは

 
ナ「…は、はやく、入れてください…」と懇願をしてくる。

 
僕「ちょっとずつね…」

そういって、僕は亀頭の半分くらいをグニュっと押し込んだ。

 
ナ「…っあっ…」

そして、3秒ほどしてから、引き抜いた。

 
ナ「…あん…」

そして、すぐにまた押し込んだ。

ゆっくり。

グニュ~と先ほどよりももう1cmほど深く。
 
 
ナ「…あっん…」

そして、3秒ほど時間をおいてまたゆっくりと引き抜いた。

ナミの中は大分キツイ。

僕のその深さまで入れては、出してをしながら、僕はナミの首を抱きかかえながら、耳元で囁いてみる。
 
僕「ねぇ、ナミはいつからエッチしてないの?」とちょっと意地悪そうに聞いてみた。
 
ナ「…んっ、…んっ…えっと、もう半年以上してないよ…」

僕「だから、こんなにきついんだね」

ナ「久しぶりすぎて…ドキドキしてる…」

僕「一応、痛いと可哀想だからゆっくり入れるね」

ナ「…うん。ってか、さっきまでのハルキくんと違って、優しすぎてキュンとした(笑)」

僕「…おい笑」

ナ「でも、本当に、気持ちいいよ・・・。早く奥まで欲しいよ…」

僕「じゃあ、もう3cmだけ、奥入れるね」

そういって、次の押し込みのところで、更に押し込んだ。

ニュルッととてすんなり入っていく。

もうナミの中がいやらしい液体でグチョグチョだ。

ナ「・・・あっ…ん…きもちいい…ハルキ君…気持ちいいよぉ…」

僕「痛くない?大丈夫?」

ナ「全然痛くないよ?」

僕「よかった」

ナ「ねぇ?痛くないからもっと…して?」

半分くらいまで入ったところで止めていたが、ナミがそう言うので…

僕は一度引き抜き、再度ゆっくりと押し込み始めた。

グッ…グッ…
 
ナ「はぁぁぁぁ…気持ちいい…」

1cmいれるのに1秒くらい時間をかけるくらいゆっくりと押し込んだ。

ナ「あぁ・・・ん…まだ入ってくる…すごい…」

ナ「…まだ来るの?」

ナ「あれ?まだあるの?奥まできてるよ?」

僕のモノがナミのま○こに全部埋まった時、ナミは

ナ「あぁぁぁ・・・・!!!」と深い吐息を吐いた。

僕「大丈夫…?」

ナ「はぁ…すごい奥まで入ってきてる…」

僕「痛かったら止めるけど?」

ナ「ううん。すごい気持ちいぃ…」

大丈夫そうだったので、僕はゆっくり奥まで入れて、ゆっくり出すのをしばらく繰り返した。

ナ「はぁ…ぁん…はぁ…ぁん…」

そして、ちょっとずつペースを上げる。クッチュ…クッチュ…クッチュ…クッチュ…

ナミの股の間に僕のチンコを入れて、僕はナミの首を抱き、ナミも僕の首を抱き、ナミの両足は僕の腰に巻きついてくる。

2人とも汗だくになりながら、夢中で互いの性器を絡めあい、擦り合い、粘液の交錯させるこの行為は、淫靡な音と、臭気を回りに撒き散らす。

正常位からしばらくして、ナミを抱きかかえて、対面座位の体位に移行した。

乳首を舌先で愛撫しながら、ナミのお尻を持って動かした。

この体位は入れながら、クリの刺激ができる動かし方ができるので、ナミのお尻を持ちながら誘導してナミのクリを刺激し始めたら…

ナ「あっ…あっ!!すごい!」

ナミの反応が変わった。

手でぐぃっぐ~ぃナミの腰の動きを誘導しながらゆっくりだが、深いピストンをしながら、舌先で乳首を愛撫していると、ナミは、ほんの5分ほどで

ナ「あ~もうダメ…いっちゃう!いっちゃう!」と声を荒げた。

そして、生暖かい液体がジュワ~と僕らの股の間に広がるのを感じながら僕はナミを頭を抱え、首筋にキスをしながら、ナミが果てる瞬間を見守った。

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「…」

ナ「…ごめーん(笑)また先にイっちゃった…笑」

僕「な(笑)あっという間にイクから焦ったよ~」

ナ「本当にハルキ君上手だね~。気持ちよすぎる」

僕「いや…溜まってたんだろ?笑」

ナ「ってか、なんかイク瞬間、ギューって抱きしめられるから…」
 
僕「ん?なーに?」

ナ「本当に幸せすぎてまたイキそうになっちゃったじゃん(笑)」

僕「あはは(笑)そうなんだー…じゃあ、またイク?」

と会話をしながら、僕はまた腰を動かし始めた。

ナ「うん(≧▽≦)…いき…あっん、あぅん…あぅん」

と会話の途中で感じ始めるナミ(笑)

今度はまた正常位に戻して、ちょっとだけ激しいピストンに変える。太もものところに僕の腕を持ってきて、大開脚させてゆっくり出し入れをする。耳元で囁く。

僕「ナミ、今アソコに、カメラがあるの想像してみな」

ナ「…?ん?はぁはぁ、どういう意味?」

そういって僕は鏡がある場所を指し示す。

僕「あそこの鏡、見える?」

さっきまで大活躍していた鏡だ(笑)鏡の存在に気付いたナミの顔が赤らむ。鏡が映し出す姿は、僕に大きく股を開かれて、ま○こに、チンコを差し込まれているナミの姿がいやらしくもバッチりと映し出されていた。

僕「あそこにカメラがあったら、ああいうアングルで見えるってことだよ?」

ナ「あっ…んーんっ」

僕「…エッチな格好してるね?」

ナ「あぁ…はぁ…んっ」

僕「クチュクチュな音がしてるね?」

ナ「はぁ…はぁ…ハルキ君…やめて…また、またイッちゃうよぉ…」

僕「何度だってイケば?」

そういって、ナミの腰をちょっとだけ浮かせるようにした。そのまま若干下から突き上げるようにして、出し入れを始めると、またナミが狂ったように感じ出す。

ナ「あぁぁぁぁ!!いい・・・!すごいハルキ君!きもちぃ!!あっあっ」

僕「あぁ、今度は俺もイクかもしんない…ちょっとダケ待ってて」

ナ「うぅぅん…もうだめだよ?ハルキ君、ダメ…ダメ…」
 
僕「あぁ俺も…」

最後は、お互いに叫びながら、絶頂に・・・(笑)

ドクンっドクンっっって僕が震えながら、射精をしている時に、今度はナミにギュッとしがみ付かれた。

お互いにしばらく余韻に浸りながら、キスしながら…

ナ「はぁ…はぁ…」

僕「…大丈夫?」

ナ「…大丈夫じゃないよ…頭おかしくなりそうだった…」

僕「あはは(笑)」

ナ「ハルキ君、優しかったら、意地悪だったり…もう…」

僕「…もうしたくない?」

ナ「ちがうよ~もう病み付きになりそう(笑)」

僕「うん。基本、Sだから。俺(笑)」

ナ「ホントだよ~( ノД`)でも、好きだよ。そういうの(笑)」

僕「ナミはMだなぁ~」

そんな話をしながら、眠りに着いた。


こういう感じでナミとの関係が始まったわけですが…その後の話はまた別の機会ということで(笑)

この日は目が覚めて、お互い腹減ったなぁ~って話しが出たので、お昼にラーメンを食べて解散しました(*´∇`*)笑


おしまい

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