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最近、本当にちょっとずつなんだけど、歴史に残る名作ってことで、ドストエフスキーの本を読んでる。


読書は好きだけど、決して得意ではないから、全然読み進められないんだけどね(笑)


読んでる傍から前の話を忘れちゃうせいで、ちょっと進んですぐ戻るハメになっちゃってね。


2歩進んだら、3歩下がってるよ。きっとw


それにしても、あんまりにもページが進まないから、ちょっと要因分析してみたわけさ。


そして、登場人物の名前に起因するんじゃないかという結論に辿り着いたっていう。


まぁハムスター並みのメモリしか持ち合わせてない僕の脳みその容量に問題がないとは言わない。


言わないけども、



ドミートリィ・カラマーゾフ

くらいならまだしも、

アグラフェーナ・アレクサンドロヴナとか
ラスコーリニコフとか
アウドーチヤ・ロマードヴナとか

こんな名前ってそりゃあんまりだ。長すぎるって話だよね。


その点、日本の名前はいい。


クミ。


うん。いい名前だ(笑)


この日も何度も、何度も耳元で囁いたなー。



「クミ…なんで、そんなに腰くねらせてるの?ねぇ?クミ?」


こんな調子で何度もさっ!


ってことで、本編へどうぞ~♪


************************


僕は執拗なまでにクミを焦らす。


クミを寝そべらせた状態で脚を開かせ(そして下腹部には一切の着衣は無い)、そして太ももの内側に舌を這わせる。


僕の舌は膝の裏側から次第に太ももの内側を通ってクミの陰部に到達しそうになるが、


そのままソコだけを通り越して、反対側の太ももの裏側に通り抜けていってしまう。


こんな事をしばらく続けていると、クミは腰をくねらせてモゾモゾとし始めた。



「ねぇ?クミ?なんでそんなに腰くねらせてるの?ねぇ?笑」




クミ
「んーん…なんでもない…」

クミはモゾモゾしながらも、強がった返答をしてくるクミ。


ははっいいねーこういう反応が堪らなく好きな僕(笑)



「ふーん…そっか(笑)」


このくらいになると大分目も慣れてきて、クミのあられもない姿が闇の中から浮かび上がってくる。


クミは寝そべって、大きく股を広げている。


僕はクミの足の裏を掴み、そしてグイッと膝を曲げさせてると、


クミはカエルがひっくり返ったように脚を広げた屈辱的な格好で脚を更に広げさせられて、恥ずかしそうに目を手で覆っている。



「いい格好だね~」


意地悪な言葉を投げかける。


クミ
「…やだっ…」


形ばかりの拒絶(笑)



「丸見えだよ?クミ(笑)」


クミ
「…やだ…恥ずかしい」



「だめ。今じっくり鑑賞中(笑)目が大分慣れてきた(笑)」


クミ
「…や、やだ…」


そういいながら、腰をクネクネと動かすクミ。



「ほらっやっぱりクネクネさせてる(笑)」


クミ
「だって、ガン見してるから…」



「見てるだけじゃないよ…」


そういって、クミのおま○この周りの、外側のぷっくりともりあがってて柔らかい場所にキスをする。


クミ
「あんっ…」


今までで一番ソコに近づいた。
(といってもまだまだ遠いけどw)


そして、その柔らかい場所をハムっと口で摘む。


クミ
「あっんっ…」


そして、その周りを舐め回す。


クミのおま○この穴がある外周に沿って、決してピチョピチョとした肉襞には触れないように、ゆっくりと舌を這わせる。


顔ごと移動させるので、ちょっと大掛かりな様子で舌をゆっくりとその外周にそっと這わせる。


クミ
「んっ…はぁ…はぁ…」

そして、お尻のおま○ことお尻の穴の間くらいに舌を這わせた時にビチャビチャにいやらしい汁が垂れていることに気付く。



「クミ、ビチョビチョじゃん?」


クミ
「うん…だってハルキが焦らすから…」



「え?さっき大丈夫っていってたじゃん(笑)」


クミ
「…もうだめ…」



「…」

僕は無言で同じように外周をクルクルと繰り返すと、また遠ざかるように太ももの裏の方に移動する


クミは堪らずに


クミ
「もう触って…ねぇ?」


おま○こをヒクヒクさせながら懇願するクミ。


たしかにもうお尻の穴までグッショリと濡れている。



「触って欲しいの?」


クミ
「触って欲しい」



「じゃあおねだりしてみて?」


クミ
「…触ってください…」



「どこを?」


クミ
「ここ…」



「どこだよ…?笑」


テンプレ的な会話を繰り返す僕ら(笑)

クミ
「だから、ぉ××こ…」


ゴニョゴニョっていうクミ(笑)



「もっとはっきりいいなよ(笑)」


どんどん意地悪になっていく僕。


その間も手はクミのおま○この周りを行ったり来たりw


クミ
「ハルキ…おま○こ触って…」



「…いいよ…」


にやっとして答える僕。


期待の表情を浮かべるクミ。



「じゃあ…ほらっ自分で持って足広げてて…」


そういうと、クミは自分の太ももの裏を持って、大きく脚を広げる。


僕がクミの濡れそぼったおま○こに顔を近づける。


クミの息遣いが荒くなる。


クミ
「はぁ…はぁ…」


もう待ち切れないっといった風情でクミはその時を待つ。


僕が舌を伸ばし、そしてクミのクリトリスに触れそうになる瞬間…



「やっぱやーめたっ」


そういって顔を離す僕。


クミ
「…え!?」


っと驚きの声を上げるクミ。


その瞬間を見計らって


ピチョンっ…


とクミのおま○こに舌を落とす。


クミ
「…はぁぁうんっ!!!」


ビクンと体をのけ反らせるクミ・


そしてまた舌をすぐに話す。



「ん?どうした?」


白々しく訊ねる僕。

クミ
「…もっと…」



「もっと…?」


クミ
「もっと…して…?」



「…」


僕は無言でまた、クミのおま○この回り…性感帯ではない部分をクリクリと舐め回す。


太ももの裏側を舐めたり、ムニュッとした柔らかい部分をアムアムしたり。


焦らすように、愛撫をしていると、クミの腰がクネクネといやらしく動き出す。


ヒクヒクとおま○この穴とお尻の穴をヒクつかせながら、ベチョベチョに汁を垂れ流しながら誘惑するように腰をくねらせる。


クミ
「…触って…はぁ…はぁ…触って…」


散々焦らされて、クミのフラストレーションはたまる一方。


もう気が狂わんばかりに、切羽詰った声をだしながら、僕に愛撫を懇願するクミ。


そして、なんの前触れもなく…


ようやく僕はクミのクリトリスにむしゃぶりつく。


左足の膝の裏からから太ももの裏をツーッと嘗め回し、これまでのようにクミに秘部を通り越して反対側の右足の付け根に舌を落とした瞬間に、そのままクミのクリトリスにむしゃぶりついた。


ちゅぷ…チュパァァァ…


舌で包むようにクリトリスを覆いながらそっと優しく吸い上げた。


クミ
「んっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ…」


これまで散々焦らされていて、すっかり油断してるクミは、突然の訪れた快感に大きな声を上げ、そして腰を浮かせる。


今度はガッチリと太ももを抱え込むようにして、クミの股間から口を離さない。


クミのクリトリスの突起をそっと舐め上げるようにする。


手の平を使って皮を剥き、新芽のような陰核をそっと舌で舐め上げると、ビクンビクンと体を震わせる。


でも、ガッチリとクミの下半身を押さえつけてるから、離れない。


そのまま、チュパッチュパッチュパっと小刻みに刺激を与えると、


クミ
「あっあっあっあっだ、だめだめっあっあっ」



「…」


無言で吸い続ける僕。



クミ
「だっやっだめ、だめ…」


そういって体をのけ反らせ、ブリッジのように腰を上げる。


それでも僕は無言でくらいつくように同じような愛撫を続ける


「…」


クミ
「…ああぁぁぁぁぁはぁんっあぁっ!!!!」


ビクンッビクンッビクンッ…


体を強張らせ…脱力しそして、ドスンと腰をベッドの上に落としぐったりするクミ。


クリトリスの愛撫を始めてからものの2、3分のことだ。


それくらい、愛撫と焦らしによってクミの中で性的な興奮がたかまっていたのだ。




「すぐ逝っちゃったな(笑)」


クミ
「…ごめん…」


申し訳なさそうに謝るクミ。



「謝ることないよっ」


そういいながら、僕はクミの横に添い寝をするようにして、寝転がる。


そして…クミの股間に手を伸ばす。


ピチョピチョピチョピチョ…


クミ
「あっあんっ…んっ」


とまたあまったるい声を出しながら、反応を始めるクミ。


逝ったばかりのクミのおま○こはたっぷりと濡れていて、その汁を指先ですくい、ぺろりと舐める


クミ
「…汚いよ…」


僕の所作をみてそう言うクミ。



「…全部残らず食べてやるよw」


クミ
「…」


クミは恥ずかしそうに、嬉しそうに、眉毛を下げて俯く。


僕の右手の中指ははそんなクミの隙を縫って


チュプっとクミのおま○こに吸い込まれていく。


クミ
「あっ…んっ」


出入り口をそっとやさしく、広げるように愛撫をすると


ピチョピチョピチョピチョ…といやらしく下品な音と


クミ
「あっぁぁ…んっんっんっ」


という愛らしい声が入り乱れ始めた。



つづく


************************

最後まで読んでくれてありがねっ!
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