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自分の嗜好の話ばかりするのは僕の悪い癖かもしれないけど…



もし、僕が好きな事ランキングってのがもしあるとしたら(実際ないけどw)上位にランクインするであろう行為がある。



その行為っていうのは、まぁなんていうんだ。この時、僕がクミにした行為であり…



これから描写を試みようとする行為でもある。








折角だからこれを読んでる人はちょっとイマジネーション働かせて、その場面っていうのを想像してみてはどうかな?笑



想像しやすいように書いてみるので。



まずは…
ベッドの背もたれに少しだけもたれ掛かりながら、仰向けに寝転んで。



次に…
膝を立ててちょっとだけ脚を開く。



そしたら、
その右側に僕が添い寝をする。



僕は
腕枕をするように、君の頭の後ろ側に左腕を通す。




すッ…と腕が頭の後ろを通ったら、僕は君に肩を抱き寄せる。




当然、
体はめっちゃ密着してて、僕は耳元で囁けるように体を少し君の方に傾けている。



そんで、
僕の右手は股間にすっと忍ばされる。



…ピチョン
ってなってるかどうか分からないけどw



僕は、
自分の指先に伝わる感触を、そのまま耳元で囁くように実況中継する。



今僕が言ったこと。



それは、僕がクミに対してあの後行なったことを完全にトレースしてることもであるだよね。



そして



クミは股間は、もちろんしたよ。ピチョンって音がね。



ピチョン…ピチョン…



僕は、人差し指と中指と薬指をそっとクミの股間に持って行く。



逝ってしまったばかりなのに、


クミ
「はぁ…ハァッ…はぁ…」


と早くも息を荒げて興奮し始めるクミ。



僕が無造作にクミのおま○こを指の腹で触れると



クミ
「あぁぁん…」



と猫なで声を上げる。



僕は耳元で囁くように実況中継を始める。




「クミ、すんごい濡れてる…。」



クミ
「あぁぁ…」


そういいながら、ピチョピチョピチョとわざと音が立つように指を動かす。




「ほら?いやらしい汁がいっぱい出てるよ??聞こえる?」



クミ
「ああぁぁあ…」



ピチョピチョピチョ…




「ほらっ?聞こえない?どう?聞こえてるんでしょ?」



矢継ぎ早に質問を繰り返すので、クミは答えられない。



クミ
「あぁぁ…はぁ…んっんっはぁ…」




「どっち?ねぇ?…もういいや、訊くから、頷くだけでいいよ」



コクリと頷くクミ。



僕は、クリトリスの周辺に3本の指を当てる。



刺激が強すぎないように、当る面積が広くなるように3本の指をウネウネ動かすようにして触る。



クミ
「あぁぁ…あっぁぁっぁあ…」



ビクンって震えながら、声を出すクミ。




「クリトリス気持ちいいの?」



頷くクミ。




「だよねー。クミのクリがビンビンだもん」



クミは頷くばかり。




「おま○こからは汁が漏れちゃうし、クリは勃っちゃうし…」



ゆっくり、羞恥を煽るように僕は囁き続ける。



囁きながらも、手の動きは止まらない。




「本当にだらしないおま○こだなぁ?どうなの?これ?ねぇ?」



なぁ?とかねぇ?って質問をするタイミングで意図的にクリトリスに触れるように愛撫をしてると、



クミ
「あぁ!…ぁぁ…ごめんなさい…あぁっあぁっああっ!」



僕の質問のタイミングでビクンっってなるクミ。



この頃になると、3本の指に親指が加わり、4本の指を使って、そっとクミのクリトリスへの愛撫を続ける。



もう、愛液があふれ出し、ウニョウニョになっているクミのおま○こ。


愛撫をつづけながら、


「いやらしいおま○こだな」
「おい、だらしなく、マン汁垂らすなよ?」
「え?クリがビンビンじゃん?」
「なに?もしかして、興奮してるの?」
「彼氏じゃない男に弄ばれて興奮するなよ?」
「クミって変態?ああいいよ答えなくて。クミのおま○こが代わりに答えてくれてるからw」



質問と実況中継を織り交ぜながら、愛撫と言葉責めをしばらく繰り返す。



クミはその度にビクンと体を震わせたり、「あぁぁぅ…」や「んっんっんっ」等と喘ぎ声やうめき声を上げながら、身悶える。



そして、僕の言葉と指の動きに呼応するように、プルプル震えながら、僕の右手にぎゅっとしがみつく様に体を寄せるクミの姿をすっごい冷静な頭で見て、



『…あぁ…こんなに気持ちよくなれて羨ましいなぁ』とも、ちょっと思ったりもする。


まぁ、それ以上に、「こんなに清純そうな顔してるくせに、無様に乱れやがって…」とほくそ笑むわけなんだが(性格極悪w)



そして不意に指を2本、クミの中に滑り込ませちゃったりして~(笑)



クミ
「あっんっあ…ぁぁぁんっ!!」



不意に訪れる快感にクミは驚きを隠せやしない。

僕の右手の中指君と薬指君というゴールデンコンビは、クネクネとクミのおま○この中を這いずり回るわけでして。



そして、交互にトントン刺激を始める。



右肩上がりのクミの快感。



そして、どんどんと僕の中で大きくなってくる高慢な気持ち。



知り尽くしたクミの体。性感帯。



『お前をここまで満足させらる男なんて、彼氏も含めて、僕以外にいやしないだろっ?』僕はそういわんばかりに、2.5cm奥にいったちょっと右寄りにあるクミのGスポットを優しくピンポイントで刺激をし始める。


クミ
「あ…んっ…」



最初はわざとらしい余裕のある喘ぎ声。



そこを2本の指で優しくトントントントントン…トントントントントン…て愛撫を続ける。


3分もしたら、



ピチョピチョピチョっていうイヤらしい音と友に、


クミ
「あぁぁぁっ…そ、そこ、あっ…あっんっあっあっぁっ…あああぁあっぁぁあぁぁぁぁ」



この反応。



決して力も入れなけりゃ、擦ったりもしない。



それだけで十分。



クミ
「あぁぁぁっだめ、だめ、だめ…でちゃう…あぁぁぁぁつ」



グチョっグチョッグチョッ…ギュポっギュポッグポッグポッ…



クミのおま○こから漏れ出す音が変質してくる。



クミ
「あっぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁああぁっっぁぁ…っっっっっ!!!!!」



踵を上げて爪先立ちになる。



お尻をおもいっきり浮かせて、ブリッジするように踏ん張るクミ。



『今度はそう簡単には逝かせてあげない』



「何?逝きたいの?」



クミ
「だめだめだまぁぁぁぁああぁぁあっぁ…」




「…だめ逝かせてあげないw」




今度は次第に手の動きを緩やかにして、そして止める。



クミ
「はぁ…んっはぁっ…はぁっ…」



お預けをくらったクミ。



それでも肩で息をしながら、快感の余韻が体を支配してるんだろう。頬がや、胸元が紅潮している。



ビッチャビチャに濡れたシーツ。



クミは僕の右腕にしがみつきながら、懇願の表情で僕を見る。



ハの字に垂れ下がった眉に潤みに潤んだ瞳、紅くそまった頬。



その全てが僕の劣情を刺激するにも関わらず、更にクミは極めつけのように



クミ
「もう、これが欲しい…」



と僕の勃起して、服の上からでも分かるくらい、膨張してるペニスをさすりながら哀願してきた。



「じゃあその気にさせてみなよ?」



そう告げる。



クミ
「はぁ…ハァッ…」



すっかり欲情しきっただらしない牝ネコみたいになってるクミは、僕の指示に抗う術をしらないらしい。



おもむろにカチャカチャと僕のベルトを外しし、ズボンを下ろすと、ボクサーパンツかから既にはみ出してる亀頭を見て、喜色を浮かべる。



クミ
「はぁ…はぁ…ハァ…」



と息を荒げながら、僕の下着をずり下げると、姿を現した僕のペニスをそっと握り締め、次の瞬間、自分の口の中に含んだ。


チュポッ…


口を大きくあけて舌を出し、よだれをいっぱいつけて愛おしそうに僕のペニスにしゃぶりつくクミ。



…どうでもいい話だけど、彼氏いる子がこうして、自分から積極的にフェラチオ始めようとする姿。



見てると、この上ない、心地よさが胸に広がるんだよね。



…もしかしたら病気かもしれないよ。俺(笑)




つづく


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