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mixiでマイミクしてくれてる人なんかはご存知だと思うけど、最近めっちゃ、なめこ栽培にハマってるんだよね(笑)



でも、それもそろそろコンプリが近づいてきてる感じでして(笑)



なんか、次のプチ熱中すること探したい今日この頃。



あんまり、没頭しすぎるのも困るので、プチ熱中くらいで何かいいのあったら教えてください!



ということで、なめこ熱が冷めてきたので、早めの日記更新と相成りました(●^ω^)♪



ちょっといつもとテイストを変えてみたつもりだったので、良かったら感想なんかお聞かせ願えると嬉しいです!



では、本編へどうぞ♪


****************

カチャカチャとベルトを外し、スーツのズボンを脱がすショウコ。



そして、パンツの中に手を入れ、中から俺のペニスを取り出す。



既にギンギンに勃起していて、ショウコはそれを完全に出してしまうと、呟くように



ショウコ
「おっき…い…入るかな?」


って言った。




「もう、入れてもらえるつもりでいるの?w」



って意地悪を言う俺。




ショウコ
「…ごめんなさい…つい…」




「いいんだよ。ショウコは俺のチンポが欲しくてしかたないんだもんな(笑)」



ショウコ
「…はい…」



徐々にショウコを支配し始めるようなやり取り。



段々ショウコは俺のいう事が、自分の意志だと勘違いし始めてきている。



だから、俺がいうことが、ショウコの中で事実になる。



最初は初対面の緊張してるに過ぎなかったのに、それを性的な興奮であると倒錯し、そして、それを更にうらづけるように身体的な反応をショウコに示すことで、ショウコの中で事実として刻み込まれる。



こんなやり取りを何度も続けていると、ショウコの中で事実認識のフローに変化が訪れる。



つまり…俺がいう事が、ショウコの中で実際に起きるようになる。



俺が『ショウコはチンポが欲しくてしかないんだもんな?』って言うと、



ショウコは、そんなこと考えてもいないのに、その言葉を聞くと、『私はハルキさんのチンポが欲しいんだ』と認識する。



すると、ショウコの体は、俺のチンポが欲しくて仕方なくなってしまう。



この時の俺の言葉とショウコの体の関係は、条件反射が形成されてきていた。



だから、ショウコに俺が



「俺のチンポしゃぶると、どんどんおま○こ熱くなって来ない?(笑)」



って言うと、



ショウコ
「…はい。なんかジンジンしてます…」





「やっぱり。ちょっと触ってみな?」



そういって、ショウコに自分の股間に手を伸ばさせるように指示をする。


すると



ショウコ
「…なにこれ…」



ってちょっと素で驚くショウコ。




「どうだった?」



ショウコ
「なんか、すごい濡れちゃってます…こんなの初めて…」




「すごい興奮してるんだね…俺のチンポで」



また、全く関係無い事象を事実としてショウコに刷り込む俺(笑)



でも、ショウコにとっては、それが事実になる。



俺のペニスで興奮して、すんごい濡れちゃってるって、ショウコは認識する。



だから、




「チンポしゃぶるだけで、そんなに興奮しちゃうのに、入れたらどうなっちゃうの?逝っちゃうんじゃない?笑」



ってっていったらきっとこの通りにショウコの体は反応するんだろうと思いながら、ショウコにその事を告げてみる。



逝ったこと無いショウコは、よく分からないといった表情をしながら、懸命に俺のペニスを頬張り、顔を動かす。




「ショウコ、チンポしゃぶりながら、自分でクリこすってみて。」



ショウコに新しい指示を与える。



ショウコは無言で右手を股間に持って行く。




「どう?すごい気持ち良いでしょ?」



ショウコ
「んっんっんっ…はあ・・・ハァ…ハァァ…」



ショウコの息遣いが荒れ始める。



ピチャピチャピチャっていやらしい音が響き渡る。




「すごい音が聞こえるね。その音聞けば訊くほど興奮してきちゃうんじゃない?笑」



そうやってショウコの思考と反応を誘導していく。



ショウコは俺のペニスをしゃぶり、唾液で口の周りを汚しながら、苦しそうに、それでも一生懸命に奉仕と自慰を行なう。



ショウコ
「ん゛っふっんぐっ…フっんっっあっんっ…」




「そんなに気持ち良いんだ?じゃあもっと気持ちよくなっていいよ」



そういって、ペニスをショウコの口の中からぬいてやると、



ショウコは俺のペニスを口から離し、自慰に集中する。



しばらくショウコを眺めてる。すると…良い感じに反応し始めるショウコ。



ショウコ
「あっんっんっんっんっ…んはぁはぁはぁはぁ…」


…そして。


ショウコ
「はぁぁ…ハァァァ…あっあっあっあっ…あっダメダメダメダメ…あっ…」



股間に右手を突っ込んだまま、激しく体を震わせるショウコ。



ブルブルッ…ブルブルッ!!!


ショウコ
「ン・・・・ア゛っん゛ッ!!!!」









ショウコ
「はぁ…はぁ…はぁ…」



息を荒げて、しばらく茫然としながら、両膝をついた状態で恍惚の中に居る。



ショウコの人生の初めてのエクスタシーは、俺の視線がまとわりつく中での自慰の最中に迎えることになった。



ショウコ
「…はぁぁ…ハルキさぁぁぁん…(泣)」



あまりの羞恥にショウコは俺に泣きつく。



流石に、そんなショウコに意地悪する気にもなれなくて、




「ん?逝けたじゃん?(俺なにもしてないけどw)」



っていって、頭をよしよしする。



ショウコ
「…なんか、よく分からないけど…すごかったです…ありがとうございます…」




「うん。気にしないでいいよー(ホント俺なんもしてないし)笑」



ショウコ
「でも、あんなとこ見られて恥ずかしい…」




「もっとショウコの色んな所みてみたいな…」



って笑うと、ショウコも恥ずかしそう笑いながら頷く。



ショウコを抱きあげ、ベッドに連れて行く。



コンドームを取り出し、被せる。




「痛かったら…遠慮しないで言ってねっ」



ショウコ
「…はい。」



そういいながら、キスをする。キスをしながら、ショウコの首筋に舌を這わす。



いつでも挿入できる体勢だが、中々挿入しようとはしない俺。



キスを何度も何度も交わしながら、少しずつ、少しずつ唇を這わせる場所をずらしていく。



俺のペニスは、既にショウコのおま○こ触れている。



ほんの少し押し込むだけで、



ぬめりっと挿入されるだろう。


ショウコのおま○こはいとも簡単に俺のを受け入れるであろうくらい、既にグッショリと潤滑油を垂れ流している。



だが…いれない。



挿れずに、ショウコへの愛撫を続ける。



首筋から耳の中へ。



グチョグチョグチョと卑猥に音を立てながら、脳内に直接俺の舌の動きを響き渡らせる。



ショウコ
「あぅあ゛ぅあぁぁぁ…」



聴覚的な刺激に思わず、声にならない声を上げるショウコ。



そして、耳の中からうなじへ。



うなじは、代表的な性感帯。



くすぐったさが、気持ちよさに変わる。



そもそも、くすぐったいところは全て性感帯だと思って間違いない。



うなじにキスをしながら、息を吹きかけ、そして、舌を這わすと



ショウコ
「んっんっんっ…」



と甘い吐息を漏らす。



うなじから鎖骨へ。



そして、鎖骨から、乳房へ。



乳房にキスをしながら、突起した乳首は決して触れない。



乳房から下乳へ。



下乳は乳腺がふんだんにあるので、性感帯としての機能も大きい。



決して力は要れずにゆっくりと揉み解しながら、乳輪の周りを乳首に触れないように気をつけながら嘗め回す。



ショウコ
「んっあっ…んっあっ…んっあっ…」



リズミカルに喘ぐショウコ。



そして、下乳から脇の下へ。



勿論ここも性感帯。



少し恥ずかしがる人もいるけど、きちんと処理をしてるのであれば、既にここまでよっぽど恥ずかしい行為をしてる俺とショウコにとっては、スパイス程度に過ぎない。(※激しい拒絶が伴うようであれば、未処理の可能性が高いので、無理にしない方がお互いのためでもあるがw)



手首を掴み、ベッドに貼り付けるようにして、脇を露にさせる。



そこにキスをしながら、舌を這わす。



くすぐったさでモゾモゾする。しかし、一度触れられてしまえば、くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚がショウコを覆う。



ショウコ
「んっんっんっあはっ…あははっやっ!!笑 あっああん…あっんんっんっ」



そして、脇の下から顔を移動して、ショウコの腹部(お臍)に移動をする。



お臍だって、素敵な性感帯?w



同様にゆっくりとくすぐるような感覚で優しく愛撫を繰返す。



その間も股間のペニスは、ショウコのおま○こに密着したまま。



少しだけ動かすだけでニュルッと入ってしまいかねないようなギリギリの状態。



ショウコはさっきから欲しくて欲しくて、俺が体を動かす度に、腰を押し付けてペニスを挿入しようと試みる。




「何勝手に腰動かしてるの?笑」



ショウコ
「欲しいです…意地悪しないで入れてください…」




「まだ、だーめ(笑)」



そういって愛撫に戻ると、ショウコも



ショウコ
「あっんっんっ…」


と猫撫で声を出して、抵抗できなくなる。



何かの弾みで…そう。何かの弾みで俺はショウコに挿入しようと考えていた。



お臍に舌を這わせ、そして脇腹に舌を這わす。



くすぐったさで体を捩るショウコ。



ショウコ
「あっ!やっ(笑)ややっ!」



ショウコが体を捩った瞬間に、腰をぐいっと入れる。



『きゃはっ』ってはしゃぐように笑い声は一瞬にして女の牝の鳴き声に変わる。



ショウコ
「あっ!んっあぁぁん…」



一気に半分くらい入ってしまった。




「びっくりした?笑」



ショウコ
「びっく…あっあぁぁんっ!!…」



ショウコが何か話そうとするタイミングで腰を動かす。




「なんか言ってた?(笑)え?何?(笑)」



そういって、ゆっくりと腰を動かしながら、ショウコに語りかける。



ショウコ
「あぁっんっあっんっあっんっあっんっ」



何も言えず、ただ喘ぐショウコ。



ショウコ
「あっあっあっ!!!」



段々よがる声が大きくなってくる。





「ずっと欲しかったチンポだもんね~(笑)」



ショウコ
「あっんっあっん…あっ」




「すんごく気持ち良いんだね(笑)ビッチョビチョになってきてる…」



事実、俺が腰を動かす度に、ショウコの股からいやらしい液体が溢れ出てくる。




「ほらっ聞こえるでしょ?(笑)ショウコの気持ち良さの合図が?ほら?グチョ…グチョ…?って?」



ショウコ
「あっ…あぁぁ…んあっんぁっ…んっあっあ!あ!!あっ!!!」



どんどん、声がでかくなってくる。そのまま余り深く入れずに、Gスポットを刺激してると、ショウコはおしっこもらしたみたいに潮を噴いた。



シーツが見る見る冷たくなっていく中で俺とショウコはどんどんと階段を上り詰めていく。



「おぉ~興奮しすぎて、おしっこ漏らしちゃったか?笑」



ショウコ
「んぁっ…んっ!や、や、ごめんなさい…あっんっんっんっ…」



それでも腰の動きは止めて上げない俺は意地悪だ。



さて、それでも困った問題が生じた。



シーツが冷たい(笑)



このベッドじゃ、二人とも集中できない。



タオルを敷ければいいんだけど…中断するのも雰囲気が壊れてしまって嫌なので、



ショウコと合体したまま、タオルを取りに行くことにする。




「ショウコ…ちょっと奥まで入れるよ?」



そういって、浅めの挿入を繰返していた俺は、グイッと腰を奥に入れる。



ショウコ
「んぁっ!っんっあぁぁ…」



期せずして奥深く差し込まれたペニスにショウコは大きな声を出して、よがる。





「大丈夫?痛くない?」



ショウコ
「あっあっんーんっダイジョウ…ぶ…」



そういて俺の肩をギュッと掴むショウコ。



しばらくそのまま余韻に浸らせてから、




「俺の首に掴まって」



というと、ショウコは、腕を俺の首に回す。



そのままショウコを抱き起こし、俺の上に跨らせると、そのままショウコを抱きかかえる。



ショウコは小柄で体重も軽いので、簡単に持ちあがる。



駅弁スタイルのような格好。



ショウコは、空中で挿入されたまま、俺の首にしがみつき、俺はショウコの両太ももを抱きかかえながら、ベッドを降りる。



ショウコ
「やっ!!やだ、なに?!?」



焦るショウコ。そりゃそーだ(笑)





「タオル取りに行くだけ。誰かさんがお漏らししちゃってベッドが冷たいから(笑)」



ショウコ
「…ごめんなさい…あっあっあっあっ」



ショウコを抱きかかえたまま、腰を突き上げる。



ショウコは俺に抱きかかえられたまま、無防備におま○こにペニスを突きつけられ、声を出す以外に何もできない(笑)



ベッドから歩いて十数歩の所にあるバスルームに行く。



大きな鏡の洗面台の下にあるバスタオル。



俺は鏡に背を向けてしゃがみ、ショウコにバスタオルを取らせる。



そのまま立ち上がる。



ショウコは鏡に映った自分と俺の姿をマジマジとみることになるだろう。




「どう?一つになってる姿は?笑」



意地悪な質問をする俺。



ショウコ
「…やらしいです…」




「だよね?股開いて、チンポいれらちゃってるね?笑」




「ほら?聞こえる?またグチュグチュ聞こえてきた…」



グチュッ…グチュッ…グチュッ…



ショウコの股から聞こえる卑猥な音。



ショウコ
「あっ…んっんっ…気持ちいい…」



すっかり、濡れてることと気持ちいいことがショウコの中で脳内変換されてる模様(笑)



まぁ、実際に気持ちいいのかもしれないけど(笑)




「気持ち良いんだ?笑」



ショウコ
「んっ!気持ちいいあっんっんっ…」



段々腕が疲れてきたので、ショウコを一旦下ろし、一度ペニスを抜く。



そして、ショウコに洗面台に手を突かせて、バックに移行する。(ベッドに行かないんかい!w)




「もっとお尻突き出して?」



すると、ショウコは頭を下げて、お尻を突き出す。



もっちもちで程よく肉付きがある白くてまぁるいお尻。



本当にキレイで可愛らしいお尻だと思った。



元カレにがショウコを中々手放せないのがよく分かるし、彼氏がショウコを愛おしく思うのもよく理解できる。



ショウコは純情でいて、淫乱で、男を欲情させる女だ。



ショウコのそんな自分を『どうぞ食べてください』とばかりに、俺に差し出してくる様子が…



堪らなく俺の情欲を掻き立てた。




つづく

****************

最後まで読んでくれてありがねっ!
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