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最新話!!と思いきや、違います(笑)



ちょっと前の話が長すぎて最後まで見れないって話を聞いたので、後半部分をVol.3にしました。



便宜上分けただけで、前回更新した内容です。



『新しい話しかも!?』って思ってワクワクしちゃった方ごめんなさい(笑)



当然、近々ラストまで更新する予定でおります(というか、殆どもう最後まで書き終えてます)ので、今しばらくお待ちください(●^ω^)♪


***************



タイツを脱がすのに、協力的に
腰を浮かせるショウコ。



お尻を脱がせ、そして、膝、ふくら脛、くるぶし、そして、つま先とタイツを脱がしていく。



徐々に露になる、ショウコの白くて柔らかい肌。



タイツを剥ぎ取ると、ショウコの足を開かせ、ソファに置かせる。



大きくM字に開かれたショウコの股。



ショウコは羞恥に塗れた表情で俺を見る。



顔を近づける。



それだけで、ビクンッって反応するショウコ。



大きく開かれた太もものを舐める。



ペロッって軽く舐めただけなのに、



ショウコ
「んっ!…」


って大袈裟に反応するショウコ。



構わず、ショウコへの愛撫を続ける。



手の甲で股の付け根(太ももの内側)をそっとさするようにする。



ビクンっビクンッと体を震わせる。



そして、ショウコのおま○この周辺まで来ると、手の甲を遠ざける。



意地悪な焦らし方。



ただ、それはショウコの興奮を加速させる。



単調にならないように手を変え、品を変え、ショウコを焦らす。



おま○こに息を吹きかけるだけで、



ショウコ
「あっ…んっ…」



と喘ぎ声が漏れてしまうくらいまでに焦らし続ける。





「息だけで感じちゃうの?笑」



言葉でもショウコを愛撫する。



ショウコ
「なんか、ジンジンしてしまって…」




「どこが?」



ショウコ
「おま○こが…」



あっさりと卑猥な単語で受け答えするショウコ。




「じゃあ、ちょっと熱測ろうか?笑」



そういって、ショウコのショーツをグイっといきなりずらす。



ショウコ
「あっ…やんっ!!」




「何がいやなんだよ?笑…ぐっちょぐちょじゃねーかよ?笑」



ショウコ
「あっ…や、や、や…」



すっかりと濡れそぼってしまったショウコのおま○こに今度は直接息を吹きかける。



ふぅぅ~って。



ショウコ
「あっんっ!」



それだけで、ビクンってまた体を震わせる。




「すっごい敏感になってる…」



ふっってまた息を吹きかける。



ショウコ
「あうっ…」



ってまた、反応するショウコ。



両手でショウコのおま○こ押し広げる。




テカテカに光ったショウコの粘膜をマジマジと観察する。




形状や、湿り気、配置、そういったショウコのおま○この隅々までじっくりと観察する。



ショウコは、恥ずかしそうに腰をくねらせ、逃げようとする。逃げられるはずもないが。




「ショウコ…今、俺に一番恥ずかしい所見られてるね」



ショウコ
「恥ずかしいです…」




「すっっごいいやらしい格好してる…。恥ずかしいよねきっと。」



ショウコ
「恥ずかしいです…」




「でも、見られてると、ジンジンしてるの分かる?」



ショウコ
「…はい…もうドキドキして、やばいです…」




「ショウコ、俺に恥ずかしい所見られて興奮してるんだね」



ショウコ
「…はい」




「恥ずかしい所見られて興奮しちゃうような、エッチな子なんだよ。ショウコは」



ショウコ
「や、はずかしい…」




「でも、気持ちいいでしょ?」



ショウコ
「はい…すごい興奮してます」




「じゃあ、もっと見られたい?」



ショウコ
「…はい…」




「じゃあ、自分で開いて見せて♪」



思いっきりショウコに甘えるように笑顔でお願いする俺(笑)



ショウコ
「…はい…こうですか?」



そういってショウコは自分の両手で自らの陰部を押し広げる。




「うん。すごくいやらしくて可愛いよ。…ここにキスしていい?」



ショウコ
「…はい…」



チュッ…ってキス。ただ、少し外れた場所。脚の付け根の辺り。



それでも、



ショウコ
「んっ!」




「どうしたの?笑」



ショウコ
「なんか…はぁ…はぁ…すごいんです。なんか…はぁ…」



本来であれば敏感な部分ではないのに、ショウコは高まる興奮の成果、どんどん敏感になっていっていた。



溢れる愛液は、ショウコのおま○こから漏れ出し、お尻の穴までぐっしょり濡らしてる。



舌を伸ばして、その愛液を掬い上げる。



…ピチョんっ



ショウコ
「あっんっ…」



温かい愛液が舌に広がる。



今度はおま○この中にそっと舌を這わせて、愛液を掬い上げる。


ピチョンッ…



ショウコ
「あっぁぁぁぁっ!」



思わず、自分で広げていた手を離してしまうショウコ。




「ほらっちゃんと広げてて。じゃないともうしてあげないよ?笑」



ショウコ
「…すいません…」



そういってまた自らのおま○こを広げるショウコ。



もっと。もっと!もっと!!もっと!!!



そう言わんばかりに、穴をヒクヒクさせながら、俺の舌を待ち望んでいる。



そんな無言の哀願を聞き入れて、俺はクリトリスにキスをする。



チュプ。唇でそっと包み込むように、口にクリトリスを含む。



ショウコ
「んっあっ…」



ビクンと体を震わせ、声を漏らす。



チュプチュプチュプ。



唇をゆっくり動かしながら、口の中で皮を剥く。



ショウコ
「あぁぁっ!!!ンッッ!!!」




「ん?大丈夫?痛かった?」



ショウコ
「んーんー…」



無言で首を横に振る。





「痛い時だけ、教えて。気持ちいいなら、何も言わなくていいから」



そうショウコに言うと、再びクリトリスに愛撫に戻る。



チュプ…チュプ…チュプ



ショウコ
「んっんっんっんっ…」



唇を離し、そして、俺の手を使い、クリトリスの包皮を剥き、むき出しになったショウコのクリトリスを舌先でチョンチョンチョンと突く。



ショウコ
「あぁぁぁ…あぁぁぁぁ…あぁぁぁぁ…」




敏感な部分だから、刺激は弱めに。



たっぷりと唾液を付けて、摩擦を少なく。



入念に、神経質にショウコのクリトリスを愛撫する。



すると…



ショウコ
「あぁぁぁ…あぁぁぁ…やっ!!!ダメッ!!!」



そういうと、ショウコは体をのけ反らせて、股を強引に閉じてしまう。



ショウコ
「ハァ…ハァ…ハァ…」




「どうした?痛かった?」



ショウコ
「ごめんなさい…なんか、変な感じになってきちゃって…クリ弱いんです…。」




「あれ?ショウコもしかして逝ったことない?笑」




ショウコ
「え?!なんで分かるんですか??」




「んーなんとなく(笑)感覚が分からないから、今のけ反っちゃったのかな?って(笑)」



ショウコ
「…そうなんですか?(笑)あのまましてたら逝けたのかな?」




「わかんない(笑)もしかしたらね。でも…別に焦ることないよっ」



ショウコ
「…優しいんですね。ハルキさんってやっぱり(笑)」





「ん?あれだけ意地悪されたのにそう思うのは何故?笑」



ショウコ
「だって男の人って逝かせたがるじゃないですか(笑)」




「あぁ~なるほど(笑)」



ショウコ
「私、逝ったことないから…そういうのちょっとキツくて(笑)」




「俺、別にテクニシャンじゃないから、そんな自信がないだけ(笑)」



ショウコ
「変な人~!笑」




「うん。変な人です。どっちかっていうと…変態かもだけど…」



そういって、閉じたショウコの脚をグイッと広げる。



ショウコ
「あっ…や、やっ…」




「だからさ~…こんなにグチョグチョにして何が嫌なんだよ?笑」



ショウコ
「…嫌じゃないです…」




「もっとグチョグチョにしちゃうから、覚悟してね~?笑」



めいっぱい意地悪にそう言うと、ショウコは、強張るような表情を作ろうとしていたが、その目は哀願と期待の光に満ち溢れてる。




「そんなもの欲しそうな目しなくても、ちゃんとあげるよ(笑)本当に欲しがりだなぁ~?ショウコは(笑)」



ショウコ
「だって…さっきから、ハルキさん、全然くれない…服も自分だけ着たままだし…」




「じゃあ、どうしたいの?」



ショウコ
「ハルキさんのも、舐めたい…」




「俺のチンチンが欲しいんだ?」



ショウコ
「…はい…」




「じゃあ、全裸になって、俺の足元でおねだりしてごらん?可愛くおねだりできたら、舐めさせてあげる。」



俺がそい、ソファに腰を降ろすと、代わりにショウコはソファを立ち、来ているニットを脱ぐと、ブラを外し、そしてスカートとショーツを脱ぎ、全裸になった。



ショウコの体はキレイだった。



Cカップのおっぱい、メリハリのあるライン。



チアリーディングやってただけあって、程よく筋肉もあり、それでも女の子らしいフェミニンな丸みも帯びていた。



ソファに座りながら、ショウコを眺めていると、ショウコが恥ずかしそうに俺の足元に傅(かしず)く。


俺の太ももの上に手を置き、股の間から顔を出し、ベルトに手を掛けながら…



ショウコ
「…いいですか?」



ってショウコは俺に訊いた。



俺は笑って、頷いた。




つづく


***************

最後まで読んでくれてありがねっ!
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