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**** ChapterⅠ*****

もう1月も終わりだね。(この日記を書き始めたのは1月の終わり)



2012年、少しずつ、馴染んできた感があるけど、やっぱりまだまだ、違和感を感じないではいられない。



昔の恋人と今の恋人を比べるようなものなのかな。



どっちがいいとか、どっちが好きだとか…



そういうのでは、なくなんとなく、自分との調和って意味で



なんとなく、2011年を懐かしむ気持ちがあるのを認めないわけにはいかない。



でも、そんな自分の心情なんかお構いなしで、時間を遡ることなんでできやしない。



それは、昔の恋人と再び方を並べて手を繋ぐことができないように(まぁ、できる人もいるだろうけど)



昔の自分に戻ることもできないように。



時間の軸は不可逆だ。



それは、定理であり、真理だろう。



ってことはつまり、人はただ、前にだけ続く道を歩み続けなければならないのか。



…そんなことないと俺は思う。



横にだっていけるし、上にだっていける。立ち止まることだってできるし、振り返ることもできる。



何も前進するだけが人生じゃない。



ただ、戻れないだけ。



詭弁だと言う人もいるだろう。



自己擁護だと言う人もいるだろう。



なーに。そんなの気にする必要なんかこれっぽちもないよ。



だって、自分の人生なんだから。



ただ、横道に逸れて、立ち止まり、振り返って。



その場にうずくまって、嗚咽したとしても…



それでも、やがて、君は立ち上がるだろう。



そして、きっと次の一歩を前に向って踏み出すんだ。



なんせ、人はみな、その中に強さを孕んでいるんだから。



え?言ってることが矛盾してないかいって?



うん。してると思うけど、そんな声に耳を貸せるほど、出来た人間でもないんで、却下します!←身勝手w



さて!そんなこんなで、今回の話しは、人生の大きな分岐点を越えて、ちょっとだけ立ち止まってる女の子の話。



女の子といっても、俺より年上で、ハルNotes史上始まって以来となる30歳を越えた、円熟期に差し掛かりつつある大人な女性のお話しです。



どんな話しなのか…続きは、俺の日記コミュ【ハル、時々旅】にてご賞味ください( ^ω^ )ニッコリ



日記コミュは完全承認制になっています。一見すると、普通の旅行コミュニティなので、表の方が入っていてもお知り合いに訝しがられる事はないと思いますので、ご安心ください。


申請に際して申請理由を明確に記載してくださる方だったら、男女共に基本的には承認するつもりですので、遠慮なくご申請ください。



コミュニティ名:ハル、時々、旅。

【PC用】
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4463676


【携帯用】
http://m.mixi.jp/view_community.pl?id=4463676



****
**********
~Chapter Ⅱ~


ちょっと、どうでもいい話するね。



どういうわけか、今まであまり年上の女性主に、30歳を越える女性との話しってのを書いたことがない(笑)



何か意図があるかというとそういうことも特になくてね。



まぁ、大方の人が、



「コイツはきっとロリコンなんだろ」



って道端に落ちてる犬の糞に湧く蛆虫を見るような目で俺を見てるのは薄々感づいてるんだけどさ(汚い話でごめんね。食事中の方特にごめん!)



まぁ、確かに年下の子が好きってのは勿論あるんだけど、その理由ってのが、これまた別段大したことがなくて、



『甘えられるのが好き』



ってだけなのね←単純だな(笑)



だから、年上の方とも逢瀬を重ねるし、甘えん坊の年上さんとか、可愛がるのはむしろ好き。



年上の方とお付き合いしたこともあるしね。



だから、せっかくなんで、この機会にそのあたりについても言及しときます。



だからって、年上カマーン!っていうことじゃないんで、特に気にせずサラッと読み進めてもらえたら幸いです。



本当にどうでもいい話だったね(笑)



じゃあ、そろそろ本題へ。



今回の話しの主人公は、ユリエっていう33歳の女性。



元CA(確かJが着く方)で、結婚をして、寿退社をされて、幸せな結婚生活を送る…予定だった人。



「予定だった。」と書くと、とても気になる物言いなので、簡単に補足を入れると



今はもう結婚生活を送ってはいない女性という事になる。



そんなユリエと俺がどうやって知り合ったかっていいう話をすると、ちょっと長くなるけど、



せっかく掲載を方法を変えて、文字スペースがふんだんにあるんだから、



思う存分書き連ねさせてもらうとしようかな。



簡単に言うと、ユリエは、俺の日記の読者だった。



と、いってもたまに日記の感想をくれる程度で、これといって、色恋沙汰に発展するような雰囲気は最初からなかった。



そもそも、俺宛に来るメッセージの大半を占めるの今の恋人やパートナーとの関係についての相談が殆どだったりもする。



まぁ、ごく稀に、こんな、犬の糞に沸く…(以下自粛w)俺みたいな奴をデートに誘ってくれる人もあるので、



その場合は天にも昇る気持ちで、熱烈な抱擁を交わすのはみんなもご存知のところだろうけど(笑)



そうはいっても、割合としては、そういう方は稀だから、俺が自分からメッセをくれた女性に対して、積極的にアプローチをすることは皆無だし、



相手からのメッセの返事がなかったからといって、返事を催促するようなこともない。



だから、気軽にメッセをして、自分の言いたいことだけいって、スッキリして、それに対して、俺が(゚Д゚ )ンマー!!って顔文字を使って返事を書いてそれでメッセを終える。



ユリエとのやり取りだって、その域を出る事はなかった。



そんなユリエの存在は、俺にとっては、とても自然な付き合い方が出きるSNS上の友達の1人でもあったし、



ユリエという存在を特に意識することなく、日記を更新する都度、他愛もないメッセのやり取りを交わしていた。



俺は、自分の体験を共有してもらい、俺の内面を知ってもらうことで、安心感を得て、



ユリエは俺の体験を疑似体験として、興奮や、充足感を得る。



そんな等価交換をしながら、相手と気の置けない雰囲気の中でするやり取りってのは、得てして心地よいものだったりする。



ユリエがどういう女性なのか?



そういう事に関心を持たないこともなかったが、



北の大都市に住むユリエと、関東の田舎に住む俺。



俺とユリエが邂逅する必然性なんて、少しもなかった。少なくてもこの時点ではね。



ただ、その必然性が少しだけ、芽を出すような出来事が起きた。



ある時、俺が出張でユリエの住む街に出張に行くことを日記に書いたことがあった。



数日後、その日記を見たユリエは、



ユリエ
『ハルキ君、こっちに来てたんだね(笑)』


ってユリエからメッセが届く。

※メールのやり取りは、『』。普通の会話は「」になります。




『うん。まぁね(笑)』



ユリエ
『そうなんだー!こっちに来るのに、私に連絡くれないなんて泣)って思ったんだよー!笑』




『あれ?そうなの?(笑)連絡したら会ってくれたの?笑』



ユリエ
『当たり前じゃん!早く会いに来てよ(笑)』




『ふむふむ。そうやって男を落とすわけですね。わかります(笑)』



ユリエ
『ちっがーう!!(笑)君だけ。てか、そもそもハルキ君、おばちゃん嫌いな感じがするし…(笑)そんな…私から誘えませんよっ』




『は?なにそれ?誰がいつ何時何分何秒にそんなデマを?(゚Д゚ )?笑』



ユリエ
『だって、みんな20歳くらいの子ばっかりじゃん!日記に出てくるの(笑)』




『えーまぁそうですけどモゴモゴ…(笑)』



ユリエ
『やっぱりー!!ショック(´;ω;`)!!!笑』




『ウソウソ(笑)じゃあ、今度もしそっち行くことあったら連絡するから、会おうよ。』



ユリエ
『…うん。絶対だよー!笑』



『うん。約束!』



そんなやり取りを経て…俺とユリエの間に、ちょっとした、会う必然性ってのが芽生えた。



そうはいっても、仕事でいく訳だから、自分の思うとおりに出張いけるわけじゃない。



だから、約束したものの、その約束を果たせるかは、いささか不安はあった。



ただ、幸運だったのは、俺が思っているよりも、ずっと早くその機会は訪れることになった。



俺とユリエの会う必然性。



この言葉を意識し出したのは、この時だった。



ユリエとそのやり取りをしてから、およそ半年。



季節は、関東では、薄紅色の可憐な花が蕾み始める季節。



ユリエの街では、まだ雪に覆われた真っ白な季節。



出張が決まってから、ユリエにその旨を告げようとメッセを送る。




『今度、○○行くことになったよ?あの約束はまだ有効ですか?』



ユリエ
『本当に!!?意外と早かったね!いついつ?てか、もちろん有効ですよ~笑』




『多分○○日~○○日。1泊2日の弾丸日程だけど(笑)』



ユリエ
『えー!その日、会社の飲み会だから、ちょっときついかも(´;ω;`)』




『アウチ!(笑)じゃあ…しょうがないねー。まぁまた機会があればってことかな?笑』



ユリエ
『うん。本当に残念…。ごめんねーせっかく来てくれるのに…』




『いいっていいって(笑)元々仕事で行くんだから(笑)』



そういってやり取りを終えた。



あーあ…そうは言ったものの…ちょっと残念(笑)



まぁ仕方ない。こういう事はよくあること。



やっぱり…必然ではなかったんだなぁって思って、仕事に専念することにした。



当日、羽田の出発ロビーで仕事の資料に目を通してる時にふと、ユリエにメッセを送ろうか迷ったが、やめた。



女の子を困らすのはあまり好きじゃない。



今だったら、サマンサタバサのショップで綺麗な店員さんのコスチューム鑑賞でもして、有意義な時間を過ごすんだけど(犯罪者予備軍w)、この頃はまだそういう粋な計らいはなくて(笑)



だから、もう一度、仕事の資料に視線を戻した。



現地の空港に着き、取引先の人と商談をこなしているうちに、その日の話しになった。



取引際の方に夕飯に誘われ、せっかくので、ご馳走になることに。



あまり、お酒を嗜めないので、基本的には接待を受けないことの方が多いが、



この日は、ただでさえ、寒い街。



ユリエとの会うという話もなくなっていた俺には、願ってもない話だった。



この街の歓楽街は、日本有数だ。



靖国通り沿いの歌舞伎町一番街の入り口を思わせるネオンに満ちた、その一角は、盛大な夜の宴を至る所で開催しているようだった。



取引先の方につれられるまま、飲食店で食事をし、そして、ニュークラへと梯子を渡っていった。



取引先と一緒にこういう店に行く時に、野暮なことはできないので、和気藹々と過ごしていると(なんだその野暮なことってw)



ユリエからメールが届いた。



ユリエ
『やっぱり、会ってみたくて、飲み会抜け出して来ちゃった!(笑)ハルキ君、今どちら??』




『まじかっ!笑 俺は今お客さんと○○○○のニュークラです(笑)この後、会える感じ?』



ユリエ
『あら?私、お邪魔だったかな?(笑)ハルキ君に任せますよ。』




『じゃあ、会おう。多分もうすぐ解散するから、どっか寒くないとこで時間潰してて。よくわかんないけど、○○○の近くのミスドとかで待ち合わせはどう?』



ユリエ
『了解です。早く来てね(笑)うそ。化粧直すからゆっくりでいいよ。』




『風の如く馳せ参じます(笑)着いたら連絡するから080-○○○○-××××にワンコールしといて。』



といって、メールのやり取りを終えて、ちょうどいいタイミングでお店の黒服さんが、延長の有無について伺いに来る。



取引先さんには、この後のことも誘っていただいたが、あまりご厚意に甘えてしまうのも申し訳ないですし、もう十分ですとお礼を述べて、解散することになった。



店の出口付近で、取引先の方と固い握手を交わし、別れると、俺はタクシーを拾い、必然性の極致ともいえるミスドに向う。



運転手さんも、その場所をすぐに分かってくれて、そのまま5分ほどで到着をした。





**** ChapterⅢ*****


料金を支払って、タクシーを降り、ミスドの店内をチラッと見渡す。



それらしき人を…近眼の俺に見分けられるわけもなく(笑)



素直に先ほど、掛かってきた宛先不明の連絡先へコールバック。



…トゥルルルル…



…トゥルルルル…



ガチャ『もしもし?』




「もしもし?あはっユリエ?俺です。ハルキです。はじめまして!」




ユリエ

「あはは!どもはじめまして…(笑)着いたの?」





「うん。今店の前にいるよ。」



ユリエ
「ほんと?…あっ…いた(笑)」




「あっ…いた(笑)」



路面に面したガラス張りの店舗は明るい店内の様子をつぶさに映し出しているから、俺はすぐにユリエに気がついた。



ユリエも出入り口付近にいる俺にすぐに気が付いた。



ユリエ
「待ってて。今すぐお店出るね♪」




「分かった。じゃあ、このまま外で待ってます♪」



そういって電話を切って、店の外のちょっと離れた所でユリエを待つ。



ユリエは自分の飲み物とトレーを片付けて、コートを着込むと、店を出てきた。



店を出て、コツコツコツとまっすぐ俺に向って歩いてくるユリエ。



すらっとしてて、身長がかなり大きい。



ミリタリーコートとボーダーのニット。ショーパンと黒の網タイ。そして、ヒールが高めのブーツ。



超俺好みの格好。



てか、おまいは年はいくつなんだ?と問いただしたくなる(笑)



どう見ても、同年代。



下手すると年下かも?って。そんなユリエ。



そして、高めのヒールを履いてるせいもあるだろうけど、俺とあまり目線が変わらないくらい。



ユリエは、いとも簡単に俺のパーソナルスペースに侵入する。


ちょっとだけ見詰め合う。



白い肌。



きりっとした大きな瞳。



聡明そうな眉。



美人そのもの。



そして、強い眼差しが俺をみる。



この子は、自分と相対する男がどんな風に自分に印象を持つのかを直感的に知ってるんだろう。



だから、自信満々にニコって微笑む。



妖艶な微笑みに一瞬照れくさくて、目線を逸らしそうになるけど、そこはあえてのやせ我慢(笑)




「やほっ。」


ってユリエに声をかける。



ユリエ
「やほっ(笑)」



ってユリエも同調する。



ユリエ
「ようこそ、○○○へ♪」




「あはっじゃあ…ようこそ、俺の胸へっ(笑)」


といって、ちょっと両手を広げる



ユリエ
「…あははっ!うん。やっと来れました(笑)」



といって、更に一歩俺に近づくユリエ。




「あはは!順応してくれて、助かります~(笑)」



そういって、俺も更に一歩ユリエに対して歩を進めて、そっとユリエをハグした。



っていっても、人通りの激しい往来なので、一瞬でハグを終了して、一緒に歩き出す。



あまりの急展開だったので、特に何も考えてなくて、ただ、一つだけ救いだったのが



この日宿泊するホテルを、ツインで取っていたことだった。



出張する際に、かなりの高確率で、ダブルかツインの部屋を取る俺。



何があってもいいように。(何があるのかは敢えて名言しないけど)



備えあれあ憂い無しとは、よく言ったもので、先人達の叡智には感服するより、他にない。



そんなことを考えながら、そっと手を差し出すと、ユリエは俺の手を取る。



そして、手を繋ぎながら歩きだす。




「ご飯…食べた?」



ユリエ
「あーうん。食べたよっ?ハルキ君は?」




「うん。俺も食べた。じゃあ…どうしよっか?一応、ホテルの部屋はユリエも入れるようになってるけど」



ユリエ
「えー!さすが!手回し早いねー(笑)」




「いや、違うんだよ(笑)ユリエに連絡したじゃん?あの時もう取ってあったんだよ。キャンセルっていうか、変更するの忘れてただけ笑」



ユリエ
「本当は誰か連れ込むつもりだったんでしょ?」




「んーと…その誰かさんに質問なんですけどね?(笑)」



ユリエ
「はい?なんですか?笑」




「やっぱり君かっ(笑)…えっと…遠慮しないで、言っていいよ。ホテルに行くのはちょっと嫌かい?誰かさん?笑」



ユリエ
「…嫌じゃないと思いますよ。誰かさんも…(笑)」




「あれ?なんか今、人増えた?笑」



ユリエ
「…増えちゃったね(笑)」




「まぁ、この際、三人でもいいやっ!俺とお前と…」



ユリエ
「だいごろー!」




「誰かさんだろっ!!そこっ!!気持ちは分かるけど!!笑」



ユリエ
「あはっはっ!!!つい!ごめん!笑」




「じゃあ、ちょっとコンビニ寄って、食糧かってこうか。プリンとか買うでしょ?笑」



ユリエ
「なんでプリン?買うけど(笑)」



俺とユリエはそんな話をしながら、ホテルの近くのコンビニに寄って食糧と飲み物を買うことにした。



ユリエは、午前0時付近に、午後ティーを買い、俺は男のくせにジャスミンティーを買った。



あと、プリントお菓子とパンをいくつか。



なんだかんだと、たったこれだけの買い物でも、2人でふざけながら買うと20分以上掛かった。



知らない街が安心感をくれるのか、夜の帳(とばり)が、解放的にさせてくれるのか。



俺は、自分の住む街じゃ絶対しないくらい、じゃれあって、ユリエとコンビニショッピングを楽しむ。



ユリエもユリエで俺に合わせてくれる。



コンビニを出て、そこから、数十メートルの場所にあるホテルに泊まる。



チェックインを済まし、ユリエとエレベーターに乗る。



スゥーっと静かに動き出すエレベーター。



静かに近づく、俺とユリエ。



静かに舌を絡めようと顔を近づける俺とユリエ。



音もなく、ユリエの引き締まった腰と、迫力満点のお尻にそっと手を回しながら、俺はユリエとキスを交わした。



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**** ChapterⅣ*****



mixiの俺のページからスタートしたはずの物語が、いつのまにかハルNotesにまで辿り着いたね(笑)



こういうのは、単に俺の自己満足なだけで、読んでくれる人には、全くもって迷惑な話しかもしれないけど、でもこうして、段々と核心に近づいてくる感覚ってのは楽しんでもらえるんじゃないかな?って思ったんだ。



なぜなら、今これを読んでる人が近づいてきてるのは、俺の核心であり、ユリエの核心であり、



そして、貴方の欲望を満たすもの、そのものなんだから。





**** ChapterⅣ*****



mixiの俺のページからスタートしたはずの物語が、いつのまにかハルNotesにまで辿り着いたね(笑)



こういうのは、単に俺の自己満足なだけで、読んでくれる人には、全くもって迷惑な話しかもしれないけど、でもこうして、段々と核心に近づいてくる感覚ってのは楽しんでもらえるんじゃないかな?って思ったんだ。



なぜなら、今これを読んでる人が近づいてきてるのは、俺の核心であり、ユリエの核心であり、



そして、貴方の欲望を満たすもの、そのものなんだから。





エレベーターが到着したのは、14階だか、15階だったか忘れたけど、確かそういう割と高層階だった気がする。



途中で誰も乗ってこなかったから、約20秒ほど?



俺とユリエはキスを楽しんだ。



目的階に到着して、通路を歩き、泊まる予定の部屋を目指す。



ほどなくして、部屋の前に到着して、鍵を開ける。



俺とユリエは部屋の中に入り、明かりをつける。



程よい広さのツインルーム。



トイレもバスも割りと広め。



部屋の奥に大き目の窓があり、その途中にクイーンサイズのベッドが二つ並行に並んでいる。



窓の手前に小さなソファと小さなテーブルがある。



上着を脱いで、ユリエが俺の分もハンガーに掛けてくれる。



細やかな心遣い。



若く見えても、やっぱりユリエは年上の女性なんだと実感する。



ユリエもミリタリーコートを脱いで、自分の分をハンガーに掛ける。



ユリエの体のラインが露になる。



華奢な上半身。



少し肉付きがいい下半身。



ただ、すごく引き締まっていて、健康美といったイメージだろうか。



何かスポーツをしていたのは間違いなさそうな、引き締まった体のラインだった。



ショーパンから伸びる黒い網タイツに包まれてむっちりとした太ももは俺を欲情させるのに十分な美しさだった。




「ありがとー(笑)」



コートを掛けてくれたことに礼をいい、俺は俺で出来ることをする。




「ちょっと色気ないけど…」



と言いながら、備え付けのグラスを取り出し、買ってきた飲み物をを注ぐ。



ユリエ
「あっありがとー!」



そういって、ユリエを小さなソファに誘い、隣に腰掛けさせる。



小さなテーブルにある飲み物を手に取り…




「じゃー乾杯っ」



ユリエ
「何に?」




「んー必然性に(笑)」



ユリエ
「何それ?笑」



ってユリエは笑った。



俺も




「あはは、なんだろ。急に口にしちゃったけど意味不明だね(笑)」



っていって、特に説明をすることもなかった。



そして、次の瞬間、俺はグラスをテーブルに置き、そしてユリエを見る。



ユリエは、「んっ?」って怪訝そうに俺を見る。



「んーん。なんでもないよっ」


って言いながら後ろにもたれ掛かり、ユリエの肩に手を回す。



そして、抱き寄せる。



ユリエもグラスをテーブルに置いて、俺をみる。



そして、目を閉じるユリエ。



重なる唇。



絡まる舌。



行き交う吐息。



交じり合う唾液。



クチュ…クチュッ…って本気のキス。



さっきエレベーターでしたのとはまた違う、一度吸い付いたら離れられなくなるようなキス。



最初は荒々しく、そして次第にゆっくりと舌でユリエの口内を探索するようなキス。



舌の先、舌の裏、歯茎、歯…


ねっとりとゆっくりと舌のいたるところを使って、キスをする。



ユリエを俺の上に跨らせて(ブーツは履いたまま)そして、舌を伸ばし、ユリエの舌に絡める。



ユリエは上から見下ろすようなると、今度は主導権を握りはじめる。



俺の舌を大胆に吸い上げながら、顔に当るユリエの甘い香りのする長い髪を自分で掻きあげる。



それはとても妖艶な仕種だと俺は思った。。



なぜって、それはユリエの中の余裕の現われだから。



髪を掻きあげるなんて、俺の髪に自分の髪が当っていることを感じれるくらいの余裕がユリエの中にあるって意味に他ならない。



この時、その事を口にしなかったが、俺は、その意味を考えて、女性の色香をヒシヒシと感じることになった。



ユリエの首に両手で触れる。



細くて、白い首。



触るとしっとりした感触が手の平に伝わる。



折れちゃいそうなその首筋にそっと両手をあて、ユリエの顎に触れる。



すると、俺の両手にユリエの髪が触れた



女性の長い髪の毛の柔らかい感触が手の甲に伝わる。



それは、ゾクゾクぅって身震いしそうになるくらい、黒くて艶やかな髪だった。



そして、また手の平を首筋に戻す。



そして、手を下ろして、ユリエの肩に触れる。



ここでようやく最初のキスが終わる。



ユリエ
「太っててごめーん(笑)」



ユリエはそういう。




「どこが(笑)」



そういいながら、ユリエの鎖骨にに触れる。



人差し指を伸ばし、鎖骨を触りながら、そっと指をユリエの体の中心に下ろしていく。



乳房の膨らみから、頂点へ。



服の上からユリエの体を確かめるようにそっと。



ユリエ
「んふっくすぐったい(笑)」



ユリエの乳房を指で押して感触をたしかめながら、そっと指先で愛撫する。



そして、両手をそのまま下ろし、ユリエのウェストに添える。



そのまま背中に手を回し、服の中に両手を入れる。



指先がユリエの地肌に触れる。



すべすべとしてしっとりとしたユリエの肌。



やがて、指先がブラのホックを探し当てる。



キュッ…反射的にブラのホックを外す俺の悪い指。



ユリエ
「あっ…早い…(笑)」




「ごめん…つい(笑)」



接点が解かれたユリエのブラは緩み、可動域が広がる。



俺は両手を前に持ってきて、ブラを上にずらす。



視覚的には、何も変わっていないが、ユリエの服の中では、ユリエの乳房が露になっている。



ブラをずらし、そっとユリエの乳房に触れる。



乳房の下側をそっと手の平の中に納める。



ふにゃっとした、悪魔の如き感触が俺の手の中に広がる。



ユリエ
「んっ…」




「ごめん…冷たかった?」



ユリエ
「んーん、ちょっとビクっってしただけ(笑)」



両手で包み込んだ乳房をたぷんたぷんと手の平全体を奮わせる。



ユリエ
「…んっ…んっ…」



そして、人差し指をまげてユリエの乳首に触れる。



ユリエ
「あっ…んっ…」



すぐに固くなるユリエの乳首。




「乳首、舐めていい?」



ユリエに訊ねると、ユリエは小さく頷く。




「じゃあ、服、たくし上げて?」



そういうと、ユリエは無言で服をたくし上げて、白く透き通った肌を俺の前に出した。



ユリエ
「恥ずかしい…」




「そうだよね。でもすごくキレイだよ…」



そういいながら、俺を舌を大きく出す。



わざとユリエに俺の舌を意識させるかのように舌をだし、そして、その舌をそっとユリエの乳輪の付近に落とす。



ユリエ
「はっんっ…」



そして、ベロっとその付近を舐め上げると、そのまま、舌先を乳首に押し当てる。



ユリエ
「あっんっあっ…」



やさしく、口に含むとそっと口を蕾めて、チュポッチュポッっとユリエの乳首に吸い付く。



ユリエ
「んっあっ…んっ」



可愛らしい声がユリエから漏れる。



無意識にユリエは腰を動かしはじめる。



俺のペニスは服の上からも分かるくらいに勃起していて、ユリエはそのペニスに自分の性器をこすりつけるような動きをはじめた。



実際は、俺とユリエの性器の間には何枚もの衣服が存在している。



だから、大して感じるわけもないはずだが…それでもユリエは



ユリエ
「んっ…んっ…んっ…」



と俺に乳首を吸われながらも腰を動かし、小さな喘ぎ声を漏らしていた。



そして、今度は直接的に自分の手で俺のペニスを触りだす。



ユリエ
「ハルキ君のも…固くなってる…」



そう独り言のように呟くと、物欲しげな表情を浮かべ、その後



ユリエ
「アタシも舐めていい?笑」



と俺に尋ねてきた。





「んー朝からずっと仕事してたし…シャワー浴びてもいいかな?笑」



ユリエ
「…うん。いいよっ」



そう微笑むユリエ。



ユリエの胸をしまい、俺はユリエにキスをする。



チュッチュッって唇を何度か触れ合わせ、そして、ユリエは俺の上から降りる。




「じゃあ、浴びてきちゃうね!ちょっとゆっくりしてて」



ユリエ
「うん!早くきてねっ!笑」



そうやり取りをして、俺はシャワーを浴びる。



そして、汗と埃を落とし、シャワーを止め、バスタオルで体を拭き、その後、バスタオルを腰に巻いて、歯ブラシを銜えながら、バスルームを出た。



ユリエはテレビを見ていて、俺が出ると、



ユリエ
「アタシもシャワー浴びるねっ」といって入れ替わりで、バスルームに入っていった。



ユリエがシャワーを終え、歯ブラシを口に入れながら出てくると、今度は俺が口をすすぎにバスルームに入り、それを終えると今度は、入れ替わりでユリエも口をすすぎにバスルーム入る。



こうして、せわしなく準備を進める俺とユリエ。



なんの準備かはお察しの通りだ。



ユリエは、備え付けのルームウェアを着ている。



ユリエがバスルームから出てくるのを待ちながら、俺はベッドに腰掛ける。



ユリエがモジモジとバスルームから出てくる。




「隣においでよっ」



そういうと、ユリエは徐に俺のとなりに腰掛けける。



部屋の照明を少しだけ落とし、そして、作り物の笑い声が響くバラエティ番組が放映されていたテレビの電源を落とす。



プツンッ…



シーンと静まりかえる部屋の中。



俺とユリエ。互いに薄絹を一枚着ているだけの半裸状態。



薄暗い照明。



ほんのり上気した、ユリエの表情を既に蕩けかけている。



そんなユリエの肩を抱き寄せ、こちらに引き寄せる。



ユリエはもたれ掛かるように俺の胸に体を預ける。



無言で顔を近づける。



歯磨き粉の爽やかな匂いがする。



そして、そのまま唇に唇で触れると、堰(せき)を切ったように、俺とユリエは“貪りあった”。



獣のように夢中で、無言で愛撫の限りを尽くす。



「んっあはぁ…んっんっはっんっ…はぉっんっ…」



荒れる呼吸。絡まる舌。



一心不乱に互いを貪るようにキスを交わす俺とユリエ。



俺は、激しい激情の波に飲み込まれてるような感覚に陥る。



ユリエをベッドに押し倒し、そして、少し乱暴に衣服を剥ぎ取る。




ユリエの股の間に俺の体を滑り込ませ、
ユリエの脇に両腕を通し、ユリエの頭をかかるようにユリエを寝かせる。



やがて俺の唇はユリエの口許をさり、そして首筋に移る。



ユリエは俺の頭を掻き毟るようにしながら、俺の愛撫を耐え、受ける。



首筋から耳の中に舌を移動させる。



腰に巻いていたタオルが解け、隆起したペニスがユリエのお腹に直接当る。



ユリエは手を伸ばし、俺のペニスに触れる。



俺は、ユリエの耳の中に舌をいれ、いやらしい粘着音を直接脳内に叩き込む。



ユリエ
「んっあぁぁ…んっあっ…ん!んっ!」



そして、舌は首筋に戻り、そして鎖骨から乳房へと移ろい始める。



乳房に舌をべっとりと這わせ、そして舌先で乳首をチロチロと刺激する。



ユリエの反応は大きくなってくる。



そしてそのまま更に舌は南下する。



おヘソから、そしてアンダーヘア、そしてその茂みの中へ…。



俺の足はベッドからはみ出してしまうくらい体を下に移動させる頃、ユリエのおま○こへ俺の舌が辿り着く。



ユリエの脚をM字に広げさせ、太ももの内側をそっと擦りながら、同時に舌を這わす。



太ももの付け根から、膝の裏までツゥーっと舐め上げると、ビクンッと体を一度震わせる。



そして、ゆっくりとまた下ってきて、足の付け根まで舐め降ろす。



おま○こを飛び越えて、反対側の足の付け根に舌を移動させ、そしてまた膝の裏までツゥーっと舐め上げる。



そして、またゆっくりと舌を這わせながら秘部へと近づいていく。



これを何度か行ないながら、足の付け根に舌が来た時、今迄ながら反対側にいくはずのタイミングで突然、ユリエのおま○この粘膜の周りに舌を落とす。



ユリエ
「んっっ!」



ちょっとした行為の変化に声をあげるユリエ。



ゆっくりと、中心に近づいてく。



ただ、決して核心ではない。



ゆっくりとユリエのおま○この周りに円を描くように舌を這わせる。



ユリエのおま○こは、既にぐっしょりと滴っていたので、愛液が溢れてしまっている。



焦らすように愛撫をしていると、ユリエはヒクッヒクッとその中心部を奮わせる。



両手でユリエの太ももを押さえつけるようにして、大きくユリエの股を広げる。



大きくM字に広げられ、むき出しになった秘部。



その格好は本人にしてみれば、不恰好で羞恥心を掻き立てられるものかもしれないが、俺から見れば、なんとも愛らしい格好だ。



そしてそして不意にヒクヒクしているユリエのおま○こを直接舐める。



ピチョン…



ユリエ
「んぁっ!!」



弾かれるような声が漏れる。



ピチョン…ピチョピチョピチョピチョ…



舌を細かく動かす。



ユリエ
「んあんあぁんんっんっんっ…」




瞬く間に、あふれ出す愛液。




そして、クリトリスにキスをする。



チュプッ



ユリエ
「んぁっぁっ…」



チュプッチュプッチュプッ…



そっと吸い上げると、小さな声が同じタイミングで漏れる。



包皮の上から舌先でトントントンとノックすると、ノックに合わせて体を震わせるユリエ。




「刺激強すぎない?痛くない?」



無言で、首を横に振るユリエ。



舌先で引っ掛けるようにチョン…チョンッと刺激をする。



ユリエ
「んぁっんっ…んっぁ…んっ…」



そして、太ももを押さえつけていた両手を離し、そしてユリエのクリトリスの包皮を捲る。



芽を出す、赤く充血した、ユリエのクリトリス。



何かの意図がない限り外気に触れる機会も少ないだろう。



そんな儚げに秘匿にされた部位を俺はそっと口に含む。



ユリエ
「あっんぁ!!」


そんな精一杯の弱さの愛撫が、大きな刺激となってユリエをのけ反らせる。




「大丈夫?いたくない?」



ユリエは無言でまた首を横に振る。



聞き方が良くなかったのか、どっちとも取れるユリエの反応だったが、おそらく「大丈夫」という意味だろうと判断して、また口に含み、そして、やさしく舐め上げる。



舌先でチロチロチロっチロチロチロっと刺激を与えると




ユリエ
「あっ!…あっあっんっあっんっあっんっ!」



とユリエの音量が上がり始める。




「ちょっと声小さめでお願い(笑)」



ユリエ
「んっご、ごめ…でも、だって…んぁっんっんっあっ!!」



そういいながらも愛撫をすぐに再開する俺。



ユリエ
「…ハルキ君、いじわる(笑)んっんっんっ」



そして、声を押し殺すようにして、喘ぐユリエ。時折漏れる、



「んあっ!!!」



という声。



ビジネスホテルなので、ひやひやしながら、それでも決して愛撫はやめないが…。



俺は、ユリエが着てたルームウェアをユリエに渡し、




「ちょっと口を押さえておいて(笑)」



っていうと、ユリエは素直にそれを受け取り、口を塞ぐようにルームウェアの端を口にあてる。




ユリエ
「んっんっ…んっくんっんくっんくっふっんっ…」



声を押し殺しながら、それでも敏感に反応するユリエの姿が俺の中でユリエに対する愛らしさを増幅させていく。



盛り上がってきたユリエの反応に気をよくする一方で、与える刺激が決して強くならないように細心の注意を払いながら、同じような強さで同じようなリズムで丁寧に愛撫をする。



口に含み、唇で包皮をめるくような感覚でそっとゆっくりと何度も何度もキスを繰返す。



ユリエ
「あっんんっ!んぁっあっんっくっ…き、き、きもちいいいいいいい…」



それでも、俺は黙って愛撫を繰返す。



チュパッ…チュッチュッチュッチュッ…


ビチョビチョに濡れてきて、お尻の穴まで愛液が垂れて、シーツを濡らし始める頃、



ユリエは


ユリエ
「…んぁっ!!!だ、だめ…ぁっ!!!!んぁっ!!!!」



と声を少しだけ張り上げ、そして大きくビクン…ビクンッとブルブルブルブルっ体を震わせる。



四度、五度と体を震わせて、落ちつくユリエ。



それをまってユリエの隣に添い寝をするように寝そべる。



頭部の下に腕を通して、腕枕をしようとすると、ユリエは、少し頭を上げて俺の腕が通るのを協力してくれる。



ユリエを少し抱き寄せて、胸にユリエの顔を埋めさせる。



ハァ…ハァ…と小さく肩で息をするユリエ。



通した腕を折り曲げて、ユリエの髪をそっと撫でる。



ユリエ
「…ごめん…すぐいっちゃって…笑」




「んーん…すごい可愛かった~」



ユリエ
「んふっ…ほんと優しいねーハルキ君…」




「え?そう?(笑)普通じゃん?笑」



ユリエ
「ちがうんだなーそれが。」




「もう…おしまいにする?笑」



ユリエ
「…ほらっだからそいういうのがさ…笑」




「?」



ユリエ
「なんでもない(笑)てか、ハルキ君の欲しいよ…」




「…ははっ知ってるよ?笑」



そういって、ユリエの股に手を伸ばす。



ピチョピチョって音がする。



ユリエ
「…んっあっ…やっぱり意地悪だハルキ君は…」




「だから言ったじゃん。優しくないって(笑)」



そういって、俺は予めおいておいたサイドテーブルにあるコンドームに手を伸ばした。



Vol.2へつづく









おしまい



***************

とりあえず、Vol.1はこれにて終了。


ですが…


予想に反してというか、当然というか…終わらなかったっす←おい(笑)



あと、ちょっと掲載の仕方をいつもと変えたので、ちょっと混乱させちゃったりしたらごめんなさい。



戻ったり、進んだり、飛んだり、ちょっと面倒だったかもしれないけど、



気になるところで終わりにしちゃうのはやめたいなぁって思って、こういう形にさせていただきました。


Vol.2で完結します。


そして、またVol.2もmixiの僕の日記からスタートすると思いますので、近々更新するので、



またそこから再スタートしてもらえたらと思います。



当然、この掲載方法があまり良くないようだったら、また前の方法に戻すこともやぶさかではありませんので、



そういうものも含めて、ご意見くださると嬉しいです。




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こちらからメッセなどいただけるとタイムリーにお返事できると思います( ^ω^ )
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