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1000年に一度の大地震に見舞われ…
300年に一度の金冠日食を目にすることが出来る。


こんな、出来事が2年連続で起こるなんて、すごい時代に生まれてきたもんだ。



俺なんて…悠久たる時の流れの中で、本当に気まぐれで生かされてるだけの存在なんだろうなと。


そんなこと考えてたら…


*借りてたDVDの延滞しちゃったこととか、

*禁煙に早くも失敗したこととか、


別にどうでもいいことのように思えてきたよー!はっはっはっは!


あー、大したことなくてよかった(●^ω^)←ポジテブすぐるw


ってことで、今日も暢気に参ります。暢気についときとくれよっ?(´・ω・`)



************ 

エントランスのパネルから適当に空いてる部屋を選んで、フロントで鍵を受け取ると、エレベーターの中で堰切ったように貪りあってキスをした。


サクラにキスをすると、すぐに舌が絡まる。


そのままきつく抱きしめながらサクラの腰をお尻をなでまし、舌を絡めると、すぐにエレベーターは目的の階に到着してしまう。


一度、行為を中断し、部屋に入ると、そのままサクラをベッドに押し倒した。


唇をすい、首筋に舌を這いずり回らせる。


手を繋ぎ、指をからめて、再度サクラの舌を吸う。


サクラ
「はぁっっ…んっ!はぁっんっ…っんっんっあっんっ」


ただの一言すら会話をせずに、夢中でセックスを始める俺とサクラ。


ジャケットをそっと脱がすと、俺もスーツの上着を乱暴に脱ぐ。


かといって乱暴にするわけじゃなくて、サクラをベッドに寝かせたまま、ゆっくりと丁寧に一枚一枚サクラを裸にしていく。


同時に俺も少しずつ衣服を脱いでいく。


部屋の明るい照明の中で、サクラも一枚一枚、脱がされて肌を露出していくのが恥ずかしそうだったが、何も言わずに俺にされるがままに、サクラは肌をあらわにしていった。


俺がボクサーパンツだけになった頃、 サクラのショーツを脚から抜き取り、服の全てを脱がされていた。サクラは恥ずかしそうに顔を手で覆いながら、俺の眼下によこたわっている。


左手でそっとサクラの乳房に触れる。


寝ているせいもあってか、ひどく小ぶりな乳房に形のいい乳首が敏感そうに上を向いている。


掌でそっと乳房に触れると、サクラは顔を覆いながら、ビクンとする。


そっと手を震わせるように乳房を揺らす。


サクラ
「んっ…」


そのまま、そっと顔を近づけ、乳房に舌を落とす。


ベロ全体で乳房をべろっとなめあげ、そして、そのまま乳首まで舐める。


サクラ
「あっ…」


小さく声を漏らすサクラ。


今度は舌を尖らせて乳首を集中的に刺激をする。


チョンチョンチョンとそっと刺激をしていると、あっという間に乳首が硬くなってくる。


サクラの横に寝そべりながら、乳首を舐めたり、キスをしたり、耳の中に舌を入れたりしながら、サクラに軽度の刺激を色々な角度から与えていく。


その都度、「んっ」とか「あっんっ」とか小さく声を漏らし、そして、体を強張らせたり弛緩させてりしながら、俺の愛撫を受け続ける。


サクラの脚を広げさせる。


強張りながら股を広げる全裸のサクラ。


アンダーヘアを隠すことなく、だらんとねそべり、無防備に股を広げて、おま○こを露にする。


サクラに腕枕をするために左腕をサクラの首の下に通す。


サクラは俺に抱かれながら、脚を広げ、そして俺の手が誘導するとおりに身を捩り、半うつぶせ状態になりながら俺に脚を絡める。


サクラの股は既に潤っていて、俺の太ももにサクラが脚を構えると、サクラの股の根からぴっちょりとした湿った感触が伝わってきた。


サクラにキスをし、再び舌を絡めながら、ぐいぐいと太ももをサクラの股の間に押し付ける。


サクラ
「んっぐっんっはっんっんっ…んっ…」


グイッ…グイッと押し付けるたびに小刻みに「んっ」と声を漏らすサクラ。


そして次第に自分から腰をくねらせてクリトリスを太ももにこすり付けてくるサクラ。


いやらしい腰使いで、まるで自慰をするように腰を動かし、股を濡らし、声を漏らし、吐息を吐きだすサクラ。



「いやらしい腰の動きだな?」


久しぶりに声を発する俺。


無言で頷くサクラ。



「いいよ。もっといやらしく擦り付けな。でもイッちゃだめだよ?」


精神的に抑圧されると、逆に反発してしまうのが人の心。


さっき一度タクシーの車内でイってたこともあってか、サクラは程なくしていきそうになる。


腰の動きを止めようとするので、




「勝手にとめちゃだめだよ。ほらっもっとこすり付けなよ?」


そういって強引に腰を動かさせ


サクラ
「あっーだめだめいっちゃう…よぉ…」



「だめだよいっちゃ。まだ、いっちゃだめ」


サクラ
「だめだよ…だめだよ…あっあっあっだめだめだめだめ…」


そういってあっさり果てるサクラ。


俺の上で体を震わせて、ビクンッビクンとしながら、弛緩したサクラの体をあお向けに戻し、だらんとだらしなく開かれた股の間にこっそりと手を忍ばせる。


ピチョピチョピチョ…
ピチョピチョピチョ… 


人差し指で小刻みに入り口付近を刺激する。


ピチョピチョピチョ… ピチョピチョピチョ… 


サクラ
「あぁぁぁ…気持ちいい…」「


全く力をいれずに指を小刻みに動かすだけ。


リズミカルに。


サクラにキスをしたり、耳を食んだり、首筋にキスをしたり乳房にキスをしたり、指を絡めたり。


横に添い寝をしながら、じゃれあうように体を密着させながら、10分ほど、小刻みに指を動かしていると、気付いたらサクラのおま○この下には大きなシミができてしまっていた。


サクラ
「えぇ?…何~これ…」


お尻の穴までぐっしょりに濡れて、自分でも信じられないくらい愛液の量にサクラは驚いていた。



「すごいビチョビチョじゃん?w」


そういいながら愛撫を続ける。


サクラ
「ああぁぁぁ…あぁぁっ…気持ちいい…」



そのまま、指を奥に滑り込ませる。じっくりと入念に愛撫を施しているので、すんなりと2本の指が吸い込まれ行く。


ゆっくりとサクラのおま○この中を指で触れる。


ぷっくりとしてる部分がすぐにみつかったので、そこを刺激すると、あっさりと潮をふいて、シミが大きな水溜りになった。


前戯のフルコース。


というか、ここまで反応がいい子も多くはない。


元彼なのか、浮気相手なのかわからないけど、十分に開発され、感じやすい体質になっているのだろうとおもったのだが…


後から聞いた話だと、どうやらそんなことはなくて、“葉っぱ”を使わないでこんなに気持ちよくなったのは始めただったらしい。


そこで攻守交替をし、サクラにフェラチオをしてもらいながら、更に指で愛撫をしていると、すぐに俺のペニスは硬くなる。


固くなると、もう口に入りきらないので、上手くできないというサクラから苦情が入ったので、フェラチオは終わりにして、体勢を変える。


ゴムをつけると、サクラの股の間に体を移動し、サクラの膝に両手で少しだけ広げ、体を密着させる。


ほんの少しだけ挿入しようと、サクラのおま○こに触れると、相変わらず良く濡れているので先端をすこしだけ挿入すると


チュプププ…と吸い込まれるようにペニスが入りはじめる。


サクラ
「んっあっ…」


サクラに覆いかぶさるように体を密着させる。


サクラの腕の下に両腕を通し、抱きかかえるようにして、キスをする。


目いっぱい舌を伸ばし、俺の舌を受け入れるサクラ。


舌先を絡めあいながら、むしゃぶりつくようにキスをする一方で少しずつ腰を押し込む。


ズプッ…ズプッ…っとペニスがサクラの中に入っていく。


何も言わずに、ぐいぐいとペニスを押し込む。


奥の奥までずっぽりと挿入されるペニス。


サクラ
「あっ…あぁぁぁ…あっあっ…んっぐっ…」


お腹いっぱいっていう表現が適当なのかどうかわからないが、実に巧妙な表現なのではないかなとも思う。


まさにサクラの下腹部は俺のペニスでいっぱいになっていて、せりあがるような肉感がサクラを内側から圧迫してるに違いない。


サクラ
「んっ…あぁっんぐっ…おっきぃ…」



「ん?痛い?」


サクラ
「んーん。大丈夫。」


目じりを下げて、笑顔を作るサクラ。


すごく愛らしい表情で俺にいった。


キュンって胸が締め付けられる。思わず、サクラにキスをする。


チュッチュッ…唇だけのソフトなキス。


そして、唇を離すと、サクラの耳元に口を近づける。



「サクラ、むっちゃ可愛い…」


と呟きながら、腰を動かす。


クッチュ…クッチュ…


いやらしい粘液の絡みつく音と、


サクラ
「んっあっんっあ…」


という桃色の吐息。


指をいれていた時の感覚を頼りに、挿入の位置を少し浅めに変更する。


角度を変えて、浅めに、小さな動きでピストンすると、


サクラ
「あ!!!あっ!!!あっ!!!」



「どうした?」


サクラ
「あっ!!あっ!!やばっ…何これ…あっ!きもちいい…」



「…ここ?」


サクラ
「あっそこっ…ひっかる…あっあっ…気持ちいい…あっあっあっ」



「すっごいぐしょぐしょ…てかサクラん中気持ちいい…」


サクラ
「あっあっあんっあっあっあっ…気持ちいい、気持ちいい…」


そういうと、そこを同じような動きで集中的に刺激をする。


サクラ
「あっあっあっあっあっあっあっあっ…やばい…やばい…」


サクラ
「あっあっあっあっ…ダっだめっだめっ!!!」



「俺もやばいかも…」


サクラ
「あっやばいやばい…あっあっあっ」



「…サクラ、俺いくよ?」


サクラ
「んぐんぐっ」


首を縦に振るサクラ。


そのまま、最後に深く押し込み、サクラの奥の方でドクンっドクンっと体を震わせる俺。





しばらくの静寂。


広がる疲労感と充足感。


サクラに覆いかぶさったまま、ゆっくりと体を起こし、そしてサクラの唇に、ゆっくり…ちゅぅぅってキスをした。


つづく

************
 

またしても久しぶりの更新になっちゃいました(笑)


こりゃーいよいよ、5月中の完結は難しい感じかな?(´・ω・`)


まぁ、地球の歴史と比べたら本当に些細なことだから、気にしない事にしますっ←おいw


宇宙からみたら、火花みたいにあっという間の人生なんだろうから、焦らずゆっくり参りますおー(●^ω^)


(いるのかどうかわからないけど…)
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