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クチュッ…チュ…っン…ハァッ…クチュ…チュ…


防音設備が整った、静かな部屋で、互いの唇をすすりあう音だけが響渡る。
んーエロい(*´∇`*)(笑)


マイの腕が僕の首に絡まりついて、僕の腕はマイの腰をそっと抱く。

ねっとりとした、唾液の交換は、2人を同一化させていくための、プレリュード(前奏曲)♪

マイの腕は首から僕の髪へ移動し、髪を掻きあげる。僕の腕は腰からマイのお尻に移動して、お尻のふくらみをそっとまさぐる。幸いにしてミニを穿いてるもんだから、あっさりとスカートの中に僕の魔の手が侵入を果たしてしまったりして(笑)

さっきまで、赤の他人だった僕らが、急速に近づいていくのがお互いに分かっている感じ。

 
マ「あ…ぃゃん…」

なんて可愛らしい拒否だろう?と思いつつ、マイのお尻を持ち上げてソファの上で僕の上に跨らせる格好にさせた。そのまま、マイの服の中に手を入れて、ブラの上から胸の膨らみをそっと触る。

下着で覆いきれていない素肌の部分に触れると、吸い付くような肌の感触を感じた。その一方でマイも自分以外の手にその膨らみを確かめられている感覚を感じたようで…
 
 
マ「あっ…ん」と可愛い吐息を漏らす。

騎乗位のような体勢なので僕はマイにキスをしようと首を伸ばす。が、届かない(笑)

そしたら、マイがそっと下に首を伸ばしてくれた。

クチュ…クチュ…とキスをした。

そのまま、手を背中に伸ばし、ホックを外して、緩んだブラの隙間に手を滑り込ませる。華奢なアンダーバストに、手のひらのを押し当てて、オッパイの膨らみを確かめるように、そっと下乳に触れる。

僕に出来うる限り、優しくオッパイを揉んだ。粉雪に触れるようにそっと。乳房を揉み解しながら、人差し指で、乳輪のをそっと撫でる。

マイはもどかしそうにしている(笑)

そのまま、服をたくし上げた。マイのオッパイが露になる。

 
マ「恥ずかしい…」

 
僕「いや?」
 
 
マ「ううん。舐め舐めしてほしい…」

…なんかこのセリフエロい(笑)ってか、大分、エッチに対して、前向きになっていると受け取れる発言をしてくれたのが嬉しいですね(・∀・)イイ♪

僕はマイの言うとおり、僕は、そのまま、マイの乳首を口先に含んだ。

ペットボトルの水を飲むように、クポっと口で乳首を覆った。

全く力を込めない吸い込み。

唾液をタップリつけて、ユックリと口を上下して、かなり低い摩擦係数で、乳首を愛撫する。

それでも

 
マ「…あ…ぅ…」

マイのと声が漏れ始める。

今度は、唾液が付いたマイの左胸の乳首を、舌と指で愛撫する。

左のオッパイの乳首の左側面を人差し指で、もう右側面を舌で愛撫しながら、
右のオッパイの乳首は、僕の左手の親指と人差し指で、そっと触る。

 
マ「んぁ~あっ…あん…キモチイイ…」

 
僕「うん。気持ち良さそうで俺も嬉しい(笑)」

そんな感じでイチャイチャ♪

さて、そして視線を落としますと、ミニで僕の上に跨っているわけマイのパンチラが目撃されます(笑)ちょっとタイトなスカートなんで、結構足を広げて跨られると、スカートがめくれ上がってしまって、視覚的には相当ヤバイ状態に(/ω\)ハズカシーィ(笑)

そんなマイのま○こをパンツの上からプニュプニュって押してみると
 
 
マ「あぁっ…ん…!」

プニュプニュ…

 
マ「あっ…あっ…」

 
マ「はぁ…キモチイイ…はるきくん…」


とまぁこんな感じでボルテージも上がってきてたんですけど…

冷静に考えるとここカラオケ屋さんですからねー(笑)

ちょっとこのまま、行為を続けてしまうの、この先もこの街で働くマイにとって、万が一不利益なことが逢ってもいけないなぁと思いなおしまして、ちょっと一旦いやらしく動く手を止める。

 
マ「はるきくん?」
 
 
僕「…ねぇ…?マイ?」

 
マ「ん?なーにぃ?」と甘い声で答えてくれる。

 
僕「一回止めていい?」
 
 
マ「なんで~??じらす作戦~?(≧△≦)」

 
僕「いやいや、そういうプレイ的な話しじゃなくて(笑)」

 
マ「…」じーっと俺を見つめてくるのが愛らしい。

僕「場所変えて、ホテル行こう。マイが可愛く乱れるとこ、カラオケ屋の従業員なんかに見せたくない(笑)」

マ「…なんだー(*´∇`*)…だったらいいよ。なんかそういうの嬉しいし…(笑)」


そういって、一旦中断して、カラオケ屋を退店。時刻は4:30前。


人も疎らな大通りを、ホテル街に向かって歩きだす。

手が絡まって、歩きながら、何回もキスをする。…正確には、キスしてる間に歩いてる。

そんな感じを維持しつつ、コンビニよって飲み物と食料買ってたりしたら、300mくらいしか離れてないホテルに着くのに、5:00を余裕で過ぎてる(笑)

入室するや、2人してそのままベッドに潜り込んで、そのままエッチ再開♪

キスしながら、お互い素っ裸になって、ギュゥゥゥって抱きしめる。

 
マ「はるき君…あったかーい♪」
 
僕「だって、人間だもの。byみつを」

マ「…みつをって誰?」

僕「それはまた今度にしとこーかー」

といって、布団の中に潜り込み、そのまま、マイの下半身辺りに。

マ「いや、やだ!汚いよ~(≧△≦)」

僕「汚くなんかないよ~笑」

といって、そのままクンニを始めた。

マ「あっ…あん…あん…」

マイの声が漏れるのとほぼ同時くらいに、マイのま○こから、

ピチャピチャ

というちょっとエッチな音がし始めた。



つづく

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