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俺ってば、しょっちゅうしょっちゅう、シンクロニティについての話してるよね?(笑)


まぁ、本当に、こういう偶然の一致ってのに、見舞われる?遭遇する?まぁ表現はともかく、そう感じる機会が多い気がする。


っていうのもね、お気に入りの話しを書いてるわけなんだけど、今回も出てくるんだけど、そのオキ二とよくいってた店(っていってもファミレス)を、仕事の打ち合わせで使い機会があった。


たまたま先方さんの指定で、その店使ったんだけどね。


先方さん
「○○さん、××駅出たところのを直進して、▲▲の交差点を右折して、左側に見える□□ってファミレス分かります?」



「へ…あー、(も…しかして…)□□ですよね?(間違いないなこれ)」


先方さん
「あーそうそうそうです。じゃあ、そこで待ち合わせしましょう」



「はいっ!じゃあ、後ほど。失礼します。」


とまぁ、こんな流れで、偶然その店を利用することになっちゃいました。


そこでオキ二と再会…出来たらドラマみたいでよかったんだけど、そこまでの演出は用意されてなかったけども(笑)


それにしたって、あんまりにも偶然でびっくりしたよ。だって、俺だってオキ二と行って以来何年も行ってないのにさ。


本当に、こんなことがあるんだなーって。でもこれが紛れもないマジなことなんだなぁって。


だからってわけじゃないけど…なんていうか、こうやって素敵な偶然に満ち溢れてる、この世界もまんざら居心地が悪い世界でもないんだろうな…


なあーんて思ってしまったのでした。


まぁ、どうでもいいか。こんな話し。さぁ夏だ夏だ。


今年も素敵な夏が、貴方の元に、そして俺の元にも。


やってくるように、お祈りしてから日記を始めようかな。


そーめん。(くいたいだけやんw)


じゃなくて、あーめん。



************ 

まぁ…色々紆余曲折があったわけなんだけど。
(詳しくはmixi日記参照のこと)



俺はある日マキに連絡をいれることになった。




「やっほー。元気してるー?来週か、再来週、暇な日あるー??」



改めて活字にしてみると、我ながらびっくりするくらい、
とてつもない、軽薄さだ。



そんな、軽薄さに気付くことなく、また臆面もなく、俺はこうやってマキを誘った。



何時間かして、マキから返信がある。



マキ
「あいてるよー!○○曜日と○○曜日が、日中から大丈夫で、○○曜日だったら、次の日が休みだよ。うふ(はぁと)」



…なんて、愛(う)い奴なんだろうか。



この返信がきた時に、本当にそう思ったかどうかは定かじゃないが(笑)



何はともあれマキからもらった都合のいい予定の中で、自分の都合がいい日を合わせてマキに連絡をする。




「じゃあ…○○日、空けといてー。一応、お泊りの感じでよろしきゅ(はーと)」



マキ
「ぅわぁーい!!やったー!!楽しみにしてるねっ!」



そんなやり取りを経て、俺とマキは会うことになった。



当日になり…また、俺はちょっと遅れることになりそうだったので、時間をマキに連絡すると、マキから「いつものファミレスで待ってるから、遅れても大丈夫だよ。仕事頑張ってください」ってメールが帰ってきた。



ファミレスに到着し、なんの連絡もせずに店内に入る。



金曜日の午後の10時の店内は、そこまで混んでるわけじゃない。



それでも、7割方、席が埋まった店内を見渡し、マキの姿を探す。



マキはいつも禁煙席でまっていたので、そっちを覗くと、マキの姿があった。



店員がそばによってきて



「何名様ですか?」



と訊ねるので、




「あの…待ち合わせです。」



と、中を指差してジェスチャーをすると、



「かしこまりました。ごゆっくりどうぞ~」



と、いって離れていった。



そのまま、マキの席の近くに近づいていくと、マキは俺に気付いて顔をあげる。



マキ
「あっ、お疲れ様~」



といいながら、相好をくずして猫みたいに目を細めて微笑みかけてくる。




「おまた…っせっ!!」



そういってマキの前に座る。



マキも参考書を片付け始める。




「ご飯たべた?」



マキ
「んーん。コーヒーで粘ってた(笑)一緒に食べようとおもって(笑)」




「あはは(笑)そっか。じゃあ、どっか別のとこ食べいく?」



マキ
「えー、なんか、申し訳ないからここで食べよーよ~(笑)」




「いいけど~。てか、申し訳ないって、俺に?店に?(笑)」



マキ
「へ?」




「(他の店だと、ご馳走になるのが)申し訳ないって意味じゃないの?」



マキ
「…あっなるほど~!!!そっかー!確かに、それもそうだね。へ?いや、違うか。私、ここで食べようっていったんだっけ?あれ?どっちがどっちで申し訳ないんだ?あれ??」




「くっくっくっくっく…あははは!!!」



マキ
「あー!!笑ってるー!!てか、はるちゃん、わざとマキを混乱させようとしたー!!」




「あはははっ~おもれー。いや、うん。ごめんごめん。わざとです。マキがそういう子じゃないのよく知ってるし(笑)」



…ウィークデーをフルで働いきぬいた、金曜の夜。



仕事で疲れてたはずなのに。



脳みそが泥になっちゃったみたいに、脳内疲労してたはずなのに。



…不思議と、あっという間に、彩られていく時間。



さっきまで、ガチガチに凝り固まっていた気持ちが、フワフワと柔らかいものに形を変え始めてるのに気付く。



居心地のいい空気が俺を包み始める。



ついでにおいしそうな匂いも(笑)



とりあえず、二人で腹いっぱい飯を食って、ついでにデザートも食べて、笑いながら過ごした食事を終えて、それから店を後にする。



マキは代金を支払う気、満々でいたけど、長い時間待たせてしまったお詫びだからといってようやく、しぶしぶ財布を引っ込めてくれた。



ファミレスを出て、車に向う途中で、マキにいう。




「あっそうそう。今日ね、マッサージしてあげるよっ。前、マキいってたでしょ?」



マキ
「えー??本当に??やったー!でも、食べ過ぎてお腹ぽっこりしてるから、恥ずかしいよ~(笑)」




「じゃあ、そのお腹も引っ込めてあげよう(キリっ)」



マキ
「うそー!!すごーいはるちゃん!そんなこと出来るの!?」




「えっへんっ!!まっかせなさいっ!!」



マキ
「…でも、どうして?そんなこと今まで一回も言った事なかったのに…」



ギクッ!!(゚Д゚ )!!?!



こういうあんまり物事を深く考えない子ってたまに核心をつくことがある。←マキに失礼w



まぁ、エステとのことは何も言わずに、「必死に勉強したんだよ」と告げる俺。



納得したのかしてないのか分からないけど、「そっか!」という、マキ。(多分、なぜか納得したんだろうなw)



そして、そのままコンビニにより、飲み物を買ってからホテルに向う俺とマキ。



ホテルに入り、まずはくつろぐ。



少しテレビを見ながら談笑してから、マキにシャワーを勧める。




「ゆっくり、湯船浸かってもいいし、とりあえず、リラックスしておいで~すっぴんになってもいいよ~(笑)」



マキ
はぁ~い♪ でも、全然知らない人がお風呂から出てきてもビックリしないでね(笑)」



そういって、バスルームにいって、シャワーを浴び始めるマキ。



俺は、この前エステがしてくれたように、オイルの準備を始める。



少しして、マキがバスルームから、バスローブ姿になって出てくる。




「あ、マキだっ(笑)」



どうやら、メイクは落とさなかったらしい(笑)



マキ
「ふぅ~サッパリした☆」



冷蔵庫に入れておいた飲み物をマキに差し出す。



マキ
「ありがとー」



といってそれを受取り、喉を潤すマキ。



ソファに座ってる俺の隣に、マキがやってくる。



風呂上りのいい匂いが立ち込めてくる。



ソファに座りながら、肩の後ろに手を回すと、マキは俺の胸に体を預けるようにもたれ掛かってくる。



濡れた髪にキスをする。



マキがモゾモゾと顔を上げて、唇にキスをねだるようにこちらを見る。



そのまま、顔を近づけると、目を閉じるマキ。



チュッ…



そっと、唇で唇に触れる。そして、すぐに離す。




「マッサージ…してあげるっ♪」



微笑みながらマキにいう。マキも笑顔で頷く。



マキをベッドに誘い、うつぶせに寝かせる。



枕を二つ使って、苦しくないように、また変な姿勢にならないように頭の位置を固定し、マッサージを始める。



最初は、バスローブの上から擦るようにマッサージをする。



全身をそっと力をいれずに、解していく。



昂ぶった気持ちを揉み解すように、ゆっくりと、時間を掛けて行なっていく。



背中、首、腰、腕、お尻、太もも、ふくらはぎ、足の裏…



全身を15分~20分くらいかけて満遍なく揉み解してから、いよいよアロマオイルを使っていく。



マキのバスローブをそっと脱がせる。



マキの下着姿は目の前に現れる。



マキ
「…なんか、むっちゃ恥ずかしい…」




「恥ずかしがる必要ないんじゃない?笑」



マキ
「なんか、知らない人にされてるみたいな気持ちになる(笑)」




「あはは(笑)ドキドキするのもいいけど、リラックスしてもらわないと効果が薄れちゃうよー(笑)」



マキ
「…うん。頑張ってみる…」



とは言え、俺だってドキドキしないわkがない。



可愛らしい、ピンクと黒の下着。



すぐにでもむしゃぶりつきたくなる(笑)



でも、そこはぐっと我慢をして、マッサージに集中する。



全身を一通りマッサージを終えているので、背中からアロママッサージを始める。



ブラのホックを外し、背中を出させる。ホックを外す時に、



マキ
「…あっやん…」



恥らう声を出すマキ。どんだけ可愛いんだよ。まったく(笑)



マキのボケもとりあえず、スルーを決め込む俺。



そして、オイルを手に取り、そっと背中に薄く伸ばすようにして、塗りこんでいく。



力をいれずに、手の温もりがオイル越しに伝わるくらい、そっとマキの肌に触れる。



時間をかけて、丹念に背中のリンパの流れを促すように。



背中をひとしきり、行うと、次は首にいく。



首近辺には、大事なリンパ節があるので、そこを丁寧に解していく。



今、何をしてるのか逐一、マキに報告をしながら、時々、冗談を織り交ぜて、リラックスさせながら、ゆっくりとゆっくりと全身のリンパの流れをよくしていく。



リンパってのは、急に流れたりはしない。



普通であれば、本当にゆっくり…ゆっくり流れていくもんだ。



それをマッサージしたからって、急に流れがよくなったりは、やっぱりしない。



だから、その流れをイメージしながら、根気良く丁寧にマッサージを施していく。



首から、顔のマッサージに行きたかったが、恥ずかしがってメイクを落とさないから、顔はポイントだけマキに伝えてサラッと終わりにする。



オイルで化粧がベトベトになっちゃうのも不憫だし(笑)



そして、顔のマッサージを終え、今度は仰向けになってもらう。



その際、再度ブラのホックを留めてもらい、視覚的に俺が暴走しないようにする(笑)



仰向けになると、俺に膝枕をされるような格好になってもらう。



距離は近い。息遣いも聞こえるくらいに。



バスト付近のマッサージをしてると、際どい箇所に触れざるを得ない。



時折、敏感な場所に触れてしまいそうになるたびに、体をビクっとさせながら、吐息を漏らすマキ。



オイルを使って滑らかに手をすべらせながら、マキのバストアップを願って、丁寧に一生懸命にマッサージを施していく。



乳首はいつのまにか、ビンビンになってしまっているのが分かる。





「マキ、マッサージ中に乳首固くしちゃ、だめだろ?笑」



意地悪にいうと、



マキ
「え?あっ…本当だ(笑)てか、はるちゃん、触り方がえろいよ…」




「それは誤解だ(笑)普通に一生懸命マッサージしてるし(笑)そう感じるだけじゃない?w」



そういいながら、わざと乳首にそっと指を当てさせる。



マキ
「そうかなぁ…んっっ」



ってびくってなるマキ。



マキ
「ぜったいわざとだ~でも、もっと触って欲しいよぉ…」




「だーめ。マッサージ終わったら…ねっ?笑」



マキ
「…うん…(笑)」



そんなやり取りをしながら、お腹周辺のマッサージに移っていく。



こちらは、ちょっと加圧しながら、マッサージ。そして、ぽっこりお腹にお悩み(?)のマキ。まぁ、実際は全然ぽっこりじゃないんだけど、それでも本人の希望があるから、入念にマッサージをを行ってから、下半身へと入っていく。



この時、すでに俺の額は玉のような汗がでてきるくらい、ぐっしょり(笑)



わりかし、重労働なんだよね。ふと、エステのことを改めて尊敬しながら、また施術に戻る。



普段立ち仕事で疲れてるっていってたマキ。



最初から、下半身を一番しっかりやろうと思っていた俺。



うつぶせにさせたまま、まずはお尻をマッサージ。



外側の脚の付け根辺りを押さえて、揺らすと、マキのお尻が
プルンプルンプルンって揺れる。



マキ
「あああああ…はは恥ずかししししいいいい…でも、気きき持ちいちいいいいい…こここえええがふふふるえええるるるるる(笑)ああああああ…」



振動で、声を震わせながら喋って遊び始めるマキ(笑)



それでも、一切構わずにマッサージを続ける。必要なことに遠慮することはしない。



そして、脚をマッサージしながら、太もも、ふくら脛、かかと、つま先と段々足の先端に指を這わしていく。



足の裏を揉み解し、その後、オイルを手に取り、アキレス腱からふくらはぎにかけてゆっくりとオイルマッサージをしていく。



力を入れずに、やさしくリンパの流れを促すように触れていく。



ふくらはぎから、太ももへ。



太ももの内側には、大きな、下半身のリンパ節があるので、そこも入念にマッサージをしていく。



当然、際どい場所でもあるわけだから、触れられそうで触れられないもどかしさを感じなながら、マキは時折体を震わせながら、マッサージを受けている。



左足に10分から15分ほどかけて、右足に移る。こちらも同様に丁寧にアキレス腱から、ゆっくりとゆっくりとマッサージをしていく。一通り終えると、脚をうつぶせのまま開かせる。



うつぶせのまま、股を開かされて、恥ずかしそうに脚を閉じたそうにしてるマキに、俺は




「だめだよ。足閉じちゃ(笑)」



とピシャリとたしなめる。



そして、その体勢のまま、脚をの太ももの内側を入念にマッサージをしていく。



下着をしぼって、お尻をむき出しにさせる。



マキのおま○こがぷっくりと下着から浮かび上がり、もうすでにシミをつくってるのが分かる。



太ももをマッサージしながら、手の甲でわざとマキのおま○こに触れてみる。



マキ
「んっ…」



ビクンとして、腰を浮かせて、反応するマキ。



無言でマッサージを続ける。



マキも何も言わないでいる。



しばらくマッサージをしながら、また不意に手の甲で触れる。



マキ
「…んぁっ!!…」




「…ごめん?痛かった?」



白々しく、聞く俺(笑)




マキ
「ううん…痛くない…んあっっんっ」



その最中に、今度は人差し指でそっとクリトリスがあるところを愛撫する俺(笑)



マキ
「あっぁっ…」



すぐ、指を離す。



残念そうに声を出すマキ。



また、マッサージをしながら、ふいに触る。



マキ
「んぁっ…あっあっあっ…はるちゃん、わざとぉ…?」




「んー?何がぁ?笑」



マキ
「さっきから、マキのあそこに当ってる…はるちゃんの手が」




「いやだった?」



マキ
「んーん、ちがうの。なんかすっごい気持ちいいの…なにこれ…?」







そりゃそうだ。もうかれこれ、1時間半ちかく、ずーっと全身を愛撫してるんだから。



体はおろか、気持ちまでリラックスして、マキの中で普段掛かってる鍵がどんどん開けられてってる最中なんだろう。



解放されはじめて、心と体が、マキの感度をいつになく高めていってるのかもしれない。



手の甲で触れただけで、気持ちいいなんて、ちょっと考えられないくらい感度が上がってるのかもしれない。




「別に、とくになにもしてないけど、そんなにきもちいいの?笑」



マキ
「…うん。なんか、ちょっと触られるだけで,、ビクビクってなっちゃう(笑)」




「そっか~(笑)じゃあ、もっと気持ちよくしてあげよっか?笑」



マキ
「うんっ(笑)あれ?でもマッサージは?笑」




「ちょっと前に終わってたよ(笑)あとは、ずっとマキの反応みて楽しんでました(笑)」



マキ
「ひどーい!!はるちゃんは、やっぱりいじわるだっ!笑」




「あはは(笑)でも優しかったろ?マッサージは?」



マキ
「…うん。すっごく。とろけそうだった(笑)」




「…じゃあ、今度はメチャクチャにしてあげる?笑」



怪しく笑う俺。



あっという間に、牝猫みたいな、従順さを瞳に灯すマキ。



もうおま○こから溢れてるシミでグチョグチョになってる下着をあっというまに剥ぎ取る。



 羞恥に顔を紅潮させていくマキの顔に一瞥すると、マキの両足を大きく開かせ、俺はそこにそっと顔を埋めた。




つづく

************

 


さて、(いるのかどうかわからないけど…)
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