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グィっとちょっとだけパンツをずらして、横から指を滑り込ませると、ニュプっていう感覚を指先に感じた。

マ「…ぁっ…」

チュプチュプとしていると、

マ「ぁん…ぁ…」

というマミの声と共に、潤滑度がましてきた。

呼応するように指をちょっとずつ動かし始める。

…ニュプリ

と第一関節まで人差し指をマミのま○こに入れると、前後運動をさせる。

マ「はるきくぅん…キモチイイ…」

もうすっかりスイッチが入ってるマミ。

クチュクチュクチュ…といやらしい音がする。

マ「あっ…ぁっ…」

クチュクチュ…

マ「ぁっ…」

そしてそのまま指を深く入れる。

指の付け根まで、ニュルリ入れた。

マ「ぁぅ…ぁ…」

そして、ま○この奥のマミが好きなポイントを刺激すると…

マ「あぁぁ…ゃん…キモチイイ…」

とマミが喘いだ。

グチュっグチュっとおつゆが溢れてきいるので、本当に気持ちいいのだろう。

ま○この壁を擦り付けるように刺激する。リズミカルニ。

クチョ…クチョ…クチョ…

もう手の甲までグッショリ。

指を抜き、パンツを脱がして、足を広げさせた。

マ「はずかしぃよ~…(〃△〃)…」

そういいながら、いやらしく濡れているま○こが丸見えになるように足を広げるマミ。

人差し指に加えて、中指も入れた。

グニョグニョのま○この中を2本の指が交互に動きだすと、

マ「ぁぁぁ…やばぁい…」

と深く息を出すように、声を漏らした。

しばらくの間2本の指でま○こを刺激し、親指でクリトリスを刺激していると、

マ「あっ…あ……ダメ…ダメ…いっちゃう。あっ…」

グググっと僕の腕を掴みながら、マミは体を震わせる。

ハァ…ハァ…という声が車内に響く。

しばらくして…手で顔を覆いながら、色っぽい表情をしたマミが言った。

マ「…気持ちよすぎ(笑)」

僕「あはは~」

マ「ハルキくんとするとすぐいっちゃう…」

僕「そーお?」

マ「超上手いよね~」

僕「いや、そうじゃないんだよ~。マミがそう思ってくれてるから感じやすくなってるんだと思うよ。思い込みの力ってヤツだよ(笑)」

マ「…そうかな~」

僕「じゃあ、今度はマミがして♪」

マ「うん(≧▽≦)」

そういって、僕はドアにもたれかかるように座った。マミがシートの上に四つんばいになり、僕のを加え始める。

マミのフェラはキモチイイ。

特にテクがあるっていうわけではないが、すごく丁寧で、優しい。タップリと唾液をつけて、口の中に包むように咥え上げるマミを眺めていた…

チュポ…チュポ…チュプ…んっ…んっ…と懸命にしゃぶってくれている。

そんなマミの髪をさすりながらいると、見る見る内に勃起してきた。

マ「キモヒイヒ?」

と咥えながら聞いてくる。

僕「うん。キモチイイよ。…ってかマミ、今そこに人が通ったらマミのま○こ丸見えだね」と窓を指差した。

マ「…え!?」

と言って我に帰るマミ。

マミは窓の高さまで、お尻を突き上げ、何も隠さずに開帳していることに気付いて、顔を赤らめた。

マ「ハルキくん、イジワルだなぁ…(〃△〃)」

とその時、車の中にライトの光が差し込んできた。対向車が来た。

薄暗い車内が一気に明るくなった。車が通り過ぎるとき、マミに窓の奥にあるマミの白いお尻の存在気付いて、メッチャみていた(笑)

そんなこと気にも留めずに一生懸命奉仕しているマミに意地悪な僕は

僕「マミ…いま、メッチャま○こ見られてたよ(笑)」

マ「えぇぇぇ!?…お嫁にいけなくなっちゃう(笑)」

そういって笑顔を見せるマミの大らかさに心癒される僕だった。


つづく

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