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マ「…っふッ…あファッ!…」

クポクポと懸命に僕のを口でしごいてくれているマミの邪魔をするように手マンをすると、口の動きが止まってしまってしまう。

僕「どうしたの?…キモチイイからもっとしてよ」

といいつつ、クチュクチュクチュと手を動かす。

マ「あっ…あああうう、ふぇ、ふぇきなひほ(できないよ)~」

と、咥えたまま、許しを乞おうとするマミ。

僕「だめだよ。しっかりしゃぶらないと~」

といいながら、中指でま○この奥を振動させるように刺激をする。

すると、マミは口から僕のチンコを離し、

マ「あぁぁ~、ダメだよ~出来ないよ~…あっ…イヤン!」

とフェラに集中できないご様子(笑)

仕方がないので、またクチュクチュってしてると、いやらしい液がマミのお尻を伝いだし…

マ「あっ…また、キモチヨクなってきちゃう…あーダメだよ~ハルキくーん…あぁー」

僕「ダメって…こんなに濡れてるのに…止めて欲しいの?」

マミは黙って、首を大きく振る(笑)

僕「じゃあいいじゃん(笑)」

マ「で、でも…指で…あっ…い、逝きたくないよ…」

クチュクチュクチュ…

マ「あっ、ホントやばい。ねぇ…オチンチン入れてよ~」

僕「…え~!?」

マ「…イジワル…(笑)」

僕「じゃあ…いいよ( ̄ー ̄)ニヤリッ笑」

といって、ヒタヒタになってるマミのま○こから手を抜き、マミを僕の膝の上に座らせた。その状態で、財布からゴムを取り出して、装着しようとしてると…

マ「今日は大丈夫だから…いいでしょ?」

と言って僕のチンコをま○こにあてがうマミ。

僕「いいのかよっ(笑)」と僕。

マ「だって…早く欲しいんだもん…」

そういって、一気に腰を沈めみ…

マ「あっあ、ああ、あ~ぅ…」

と深々と差し込んだ。

そして、またユックリと引き抜くように腰を上に上げ、また一気に奥へと咥えこむ。


1回目のストロークよりも2回目が潤滑油の影響かスムーズになり、そして、2回目のストロークよりも3回目のは更にスムーズになる。

グッチャ…グッチャ…とマミが腰を動かす度に卑猥な摩擦音がし、その音の発生に合わるかのようにマミは

マ「あっ…あっ…あぅ…あん…あん…」

と声を上げて腰を振るう。

車の後部座席での出来事である(笑)

フロントガラスからはマミが白いお尻を叩きつけるように振るう姿が丸見えなんだろうなぁっと思いつつ、誰も来ないことを祈りつつ、マミの腰の動きに合わせて僕も自分の腰を突き上げる。

マ「あっん…はぁ…キモチイィ…あっ…イヤっあああ…」

マミのま○こから、垂れてくる愛液が僕の膝まで伝いだし、2人の結合部には、白っぽい粘着質の液体が溜まっている。

そして、今度は上下の動きが僕が手でサポートを加えながら前後の動きへと変えていく。

グィ…グィ…と互いの陰部を擦り付けるように摩擦をし始めると

マ「…はぁぁ…キモチイイ…あっ…ん…っん!…はぁん…」

と快楽に身をゆだねようとしているマミ。そしてしばらくして、マミが

マ「あ…イッチャウ!またイッチャウ…あっあっ…」

と言って、ギュゥゥゥと僕にしがみつくように抱きついて来た。そのまま、僕はマミを抱きしめ頭を撫でながらマミに余韻を楽しませる。

マ「ハァ…ハァ…逝っちゃった…(笑)」

と屈託の無い笑顔ではにかむように笑うマミにキスをして、また僕は腰を動かし始めた。

マ「あっ…キャッ…あっキモチイイ(笑)」

そしてしばらく腰を突き上げながら、ストロークした後に、今度は体位を変え、マミ後部座席のシートに座らせるようにして正常位のような格好になる。

そのまま腰をちょっとだけ浮かせるように持ったまま、突き始めめると…

マ「ァっ…何?これ…?アッあっ…き、気持ち…いい…ぁっ」

初めてやる体位にちょっとダケ戸惑いながらも、気に入ったようだった。

奥の上をカリで擦り付けるように刺激する体位だ。

手マンをしてる時に、ここの反応が良かったので、きっと好きだろうと思って試してみたら、案の定正解だったようで、一安心(笑)

ユックリ…早く…ユックリ…と腰を動かしていき、次第に早く…早く、早く、早くに(笑)

マミ「あ…ん…ああん…あぁぁん…アッ、ぃゃん…ぁっ…ぁッ…アッ…あ、あ、あああああ!!!」
と段々テンションが上がってくるマミ。

俺自身もマミのま○この感触を直に感じてしまい、かなり気持ち良くて段々射精感がこみ上げて来る感じ。

僕「キモチイイね…」

とマミを見る。

マミ「…(うん!うん!)」と声が出ないけど、必死でうなづくマミ。

ほんのり赤らんでるマミのホッペにチュウすると、

マ「アッ…アッ…チュウして…」と唇にキスをせがむ。

マミにキスをして、舌を絡めて唾液を吸い合いながらも、腰の動きは早くなり…

マ「あ…ぅ…あっあっあっキモチイイ…ハルキ君!キモチイイ!」

僕「うん、気持ちいいね…ヤバイ。俺も逝きそう(笑)」

マ「アタシも逝きそう…あっキモチイ…好きに…なっちゃいそう!あ~!!」

といってビクンっビクンとするマミ。

その振動に不覚にもメッチャ感じてしまい、俺も一気に絶頂へ(笑)

僕「あっ…っうぅっ…」

すかさず、チンコを引き抜きマミのお腹でフィニッシュ。

キスをしながら、余韻を楽しみ、お腹の上の精子だけササッとティッシュでふき取って、後はお互いに舐め舐めでお掃除(笑)

イチャイチャしながら、服を着せ合いして、最後にマミのブラのホックを俺が留める(笑)んで、もっかいキスして、ピロートーク的な雰囲気に…



マ「あの…最後のアレ気にしないでいいからね~(笑)」

僕「え?何が?」

マ「いや、だから『好きになっちゃいそう』…ってヤツ(笑)」

僕「あぁ…(笑)気にしてないけど…?(´・ω・`)」

マ「うわっ酷い…(/ω\)」

僕「あはは、ウソウソ(笑)ってか好きになってくれても別にいいもん!俺は(笑)」

マ「…あー!!そういう不用意なこと言っていいんですか~?」

僕「…え?なんで?(-ω-;)不用意なこと言った?」

マ「だって、そんな事いわれたら、付き合ってくださいって言いたくなっちゃうでしょ?笑」

僕「マジで!?…実際、俺みたいなヤツと付き合いたいとかって思う?」

マ「え?そういわれると…微妙…(-ω-;)…かも…(笑)」

僕「…おぃ!笑」

マ「…だって、よくよく考えると…彼氏が色んな人とエッチとかするのとか有りえないしなぁ~(笑)」

マ「ってか、なんで彼女作らないの?」

僕「え?彼女作ったら、困ってたり、寂しかったりする子がいても、何もして上げられなくなるじゃん(笑)」

僕「マミにだってもう会えなくなるし…」

マ「それは困る!笑」

僕「だろ~?だから、俺はこの止まり木ポジションでいいんだよ~(笑)」

マ「止まり木…って、なんか場末のスナックみたいだね(´・ω・`)…(笑)」

僕「うっさい!(笑)昭和で悪かったな!(笑)」

マ「あはは(笑)確かに、昭和の匂いしますね~そのスナック(笑)」


…そんな感じでマミを家の近くまで送って、バイバイした。

車を降りる時マミは

マ「もし、誰かと付き合う気になったら教えてくださいね~。その時、彼氏がいなかったら、私、立候補しますからっ!」

僕「あはは~(笑)考えとくよっ♪」

というと、「お願いしますよ~」とまた、屈託の無い笑顔を残して、マミは帰って行くのでした(笑)

車内に残ったマミの甘い香りが、窓から入ってくる夜風と相俟ってとっても心地よい風を作り出していた。


おしまい
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