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リナに足を開かせて、ま○こにチンコをセットしながら、ちょっとだけ手でりなのま○こを触ってみると、相変わらずクッチュクチュ状態。

中からそっと掻き出すように指を動かし、その流れでそのままクリを撫で上げる。

リ「アファッ!…」

って声を上げて、身をよじらせる。

そのまま、指先でクリの裏側あたりを擦りながら、ユックリと亀頭部分をリナのま○こに押し当てる。

チュプ…

っと亀頭の1/3のも入らないくらい浅く入れて、すぐに出す。

チュプ…

チュプ…

しばらくそれを繰り返して、4、5回目のインサートの際に、深く押し込んだ。

グニュリ…

リ「あっ…」

そして、少しずつ出したり入れたりをしているうちに、ドンドン潤滑油が溢れてきてくる。

グニョ…グニュ…

グッチョ…グッチョ…

グチョ…グチョ…グチョ…

僕のモノを、その根元の部分までずっぽりと、リナのま○こが咥え込むまで時間はかからなかった。

リ「あっ…う…」

リ「あっ…あっ…」

リ「あ…ん…いっ…」

リ「ァッ…キモチイイ…」

僕「そうなんだぁ~」

リ「う…うんうぅ…」

リナは僕に深いグラインドで突かれて、タワワンとしたおっぱいを震わしながら、受け答えをする。

その膨らみは日焼けの跡が残る白と黒のコントラストで彩られていて、アクセントのようなちょっとした薄紅色のつまみを僕は両手でつまむ。

つまみながら、腰を深くリナに差し込んでいくと

リ「あっ…ん…きもちいい、もっと強くして…」

コリコリコリ…コリコリコリ…

とちょっとだけ強めに、乳首を弄んでいると

リ「あぁぁ…きもちいい…ぁっいやん…」

と若干、エム発言をしてきたもんだから、なんかまた、S心が刺激されてしまい、またちょっと悪戯をすることに(笑)


僕「ねぇ?リナって普段オナニーしてるわけじゃん?」

リ「…え?何?…」

僕「だから、普段から一人エッチしてるんでしょ?」

リ「…あっ…ぁっ…そこキモチイイ…え?う、ううう・・・うん」

僕「彼氏はさぁ~その事知ってるの?笑」

リ「…知ってる…よ」

僕「そっか~。じゃあ、今から彼氏にオナニーしてるって言って電話かけて」

リ「はぁ?無理無理…ぁっ…あん…」

僕「別に声出したりは絶対しないからさ~」

そういって腰を動かしながら、右手でクリをいじると…

リ「あっ…ぁっ…いやっ…」

僕「ね~ね~」

ニタニタしながら、クリをいじる僕(笑)

リ「あっ…ぁっ…うう…まじ無理ぃ~あっっ…」

僕「ね~ね~(笑)」

指を挿入したまま、第一関節をクィクイと動かしながら、出し入れしてると…

リ「あっぁっ…あっあっあっん…」

と、大分そのポイントを気に入ったみたいで、よがり方が激しくなってきて…

僕「ね~ね~りな~(笑)」

としばらく続けてると…

リ「あっや、や、ヤバイ…あっ…あっ…」

と登りきっちゃいそうな感じがしたので、ピタリと全ての動きを停止(笑)

リ「…はぁ・・・ン…やめないで…よ…」

僕「どうしよっかなぁ~笑」

クィクィ…

リ「あっいや、気持ちいい…」

そして、また停止(笑)

リ「お願い…して…早くして…」

僕「して欲しかったら、彼氏に電話しな~。そしたら続きをしてあげるから…笑」

リ「…絶対声とか出さないでよ…」

僕「オフコース!笑」

そういって、チンコを入れたまま、リナのカバンから携帯を取ってあげて、リナに渡す。彼の番号を呼び出してる最中に、腰の動きを再開すると…

リ「あっ…ダメだって…まじ、まじ…あっ」

と言うのでまた停止を(笑)

んで、発信ボタンを押して、耳に受話器を当てるのを確認したら、腰の動きが再始動(笑)

リ「…んっ!!っん!!…」

と声を押し殺して、首を左右に振って嫌がる様子がちょっとエロイ(笑)

でも、当然止めるわけもなくて…(笑)

リ「…あっもし~??元気ぃ…いっ!…んっ」

となんか上ずった声で話すリナ(笑)

リ「いや…別になんもないけど…っ?」

受話器を離して「んっ…んっ…」と顔を歪めるリナ。

リ「え?いや、どうしてるかなぁ~って思ってっ…」

また受話器を離して「んんんんっ」と声にならない声を出してます(笑)


それもそのはずで、チンコと指が出たり入ったり出たり入ったりして、もうグッチョグチョ(笑)

しかも、彼氏に電話をそれを他の男にされているとう、異常すぎる事態に、リナの感度がとてつもなく上がってる感じ。

リ「…っいや、どうもしないよ…寝てた?」

リ「ううん、リナ寝ててさーっん?なぁにぃ?んっんっ」

と随分と逼迫したような声を出しながら日常会話をしてます。

リ「違うよぅ…ハァッン!!」

リナがメッチャ喘ぎ声だしちゃいました(笑)

リ「違うの。今、オナ…しててさ…○○に声聞いて欲しくて…あっ…っはぁっ…」

リ「…んっ?うん…もう指入ってる…ぁっ…」


実際は指じゃなくて、チンコなんですけどね~(笑)


リ「…え?うん、なんか今日ムラムラしちゃって…ぁッ…あっ…はぁ…」

腰を浮かせるように持ち上げて、突くポイント変えてやりました(笑)

リ「あっ…ヤバイ…ぁっ…アッ…」

リ「ぁっぁっ…」

リ「ゴメン、電話切るね、又ね!」

といって携帯切って、ベッドに投げ捨てると…

リ「あっっ!!ヤバイヤバイ!!うっあああああ、イッチャウイッチャウ!!!ぁぁあああ」


と言ってビクンビクンと体が仰け反るように揺れてぐったり顔を隠して、うなだれるリナ。股を広げて、チンコが深く挿入された状態で、胸をはだけさせて白いおっぱいを露にしながら、肩で息をする


ハァ…ハァ…


といいながらぐったりした様子を眺めながら、リナがコッチに戻ってくるのを待ってるとやがて、顔を手でかくしたままリナが

リ「あは…あははは!!!

僕「ん?どうした?」

リ「あはははは!マジうけんですけど~?」

僕「何が~?笑」

リ「いや、ハルキ…オニだね~(笑)でもマジ興奮したぁ…」

僕「だろうな~ちょっと壊れてたもんね~」

リ「声が出ちゃった時焦ったぁ~笑」

僕「ハァンっていってたもんね~笑」

そういって、再び腰を再始動すると…

リ「っあっ…ん…」

とリナも連動して動き出す。

僕「あぁ…そうそうそんな感じ(笑)」

リ「うっざぁーーいっあっんっあっ」







…その後はですね、ちゃんと優しくエッチしましたよ~(笑)

一回ぶっ壊れた精神領域を共有すると、自然と心の距離が近くなるんでしょうか?

この後は、すっごい打ち解けまして…ちょっと恋人風なイチャイチャしながらのエッチをタップリ3回も(笑)

ちゃんとした状態でリナにフェラをしてもらったり、俺も優しくクンニをしたり、一緒にお風呂はいって向かいあってお互いの性器を弄りあったり (笑)そのまま、お風呂でエッチしちゃったり…門限があるんで、夜の9時くらいまで、くんずほぐれつって感じでその後の時間をすごしました。

家まで送って、最後はギュっってハグしてキスしてバイバイ

車での帰り道リナからメールが来て、

リ「すっげぇぇぇl、楽しかった(笑)またメチャクチャにされに行ってもいい?笑」

と。

僕「オフコース!!」


ってな感じで、教育的指導が膜を…間違えた、幕を閉じたのでした(*´∇`*)


おしまい

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