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寝そべりながら、待っていると、上半身は裸で、ミニだけ穿いた状態(下着を脱ぎ終えている)のルコが僕の側にやってきた。

僕「じゃあ、ここに来て」

と僕の顔の前あたりに来るようにジェスチャーをした。


顔面騎乗位ってやつです( ̄ー ̄)ニヤリッ

ル「…え~・・・」

といいつつも渋々近寄ってくるルコ。そして、僕の顔の前に来るのかとおもいきや、僕の胸の上に、ペタンと腰を下ろしてしまう(笑)騎乗位の体勢でもっと上の方い座ってる感じです。

僕「ルコ…ちょと遠いよ(笑)もっとコッチに来てくれないと、ルコのアソコ、触ってあげられないんだけどな…」

といいつつ、腕を伸ばして、ルコの乳首をつまむ。

ル「…ぁん…」

左手で乳首を愛撫しながら、右の人差し指を、逆手のような形で、ルコの股と僕の胸の間に差し込む。

ニュルっとした感触。そのままクリらへんを人差し指を動かして、刺激を開始すると…

ル「あぁぁ…ん…アッ…アッ…」


と身もだえが始まる。

僕「ルコ…?脚広げてくれないの?」

ル「…ぁっ…はずかしぃよぉ~…はるちゃん…」

僕「うん。知ってる(笑)でもルコの色んなとこ、見たいよ…(*´∇`*)」

そういうと、ルコもおもむろに右手を支えてにして、腰を浮かせ始める。そして、脚はM字に開かれて、ルコのヌメッといやらしく光る、ま○こがパックリと開かれた。

ルコはそのままベッドの背もたれに両手をついて、腰を少し浮かせるようにした。和式のトイレでおっしこをするような体勢になった。

ル「はぁ…はぁ…」

恥ずかしさで、相当胸が高鳴っているのが、ルコの息遣いが荒い。

チョン、チョン…僕は鼻先で、ルコのクリを突っついた。

ル「アッ…いや、恥ずかしい…」

ピチョン…
そして、そのまま、舌を伸ばして、ルコのクリを掬い上げる。

ル「あぁぁぅ…」

ピチョ…ピチョ…ピチョン…

ピ゚チョ…ピチョ…ピチョン…

と小気味良く、ま○この穴から、クリにかけえて、舌を這いずらせているうちに、ルコの腰がいやらしくくねり出す。

ル「あっ…あっ…ぁん…ぁん…」

そのまま人差し指を参加させて、舌と指で、ルコへの愛撫を続けていく。

トロットロッとした、液体でルコのま○こ周辺がビチョビチョになってきた。吸っても、吸っても出てきてしまう。

ル「ぁっ…きもちいいよぉ~アッ…ぁっ…」


そしてルコの脚をガバッと広げるように手で押さえつけながら、クリをジュパッ…ジュパッ…と強めに吸い上げた。

ル「うぅぅん、あぅ…っ…あっ…あっ…ぁっ…」

ル「んっ…はるちゃん、ダメダメ、…あっ…」

といって、ビクンビクンと腰を上下させ始める。

そのまま、チュパチュパ…ジュパっ!チュパチュパ…ジュパっ!と続けていると、

ル「ぅぅううぅあああぅあぁぁあ~あっアッぁっ…」

と声にならない声を出して、ルコは顔面騎乗位の体勢を崩して、僕の胸の上あたりにへたり込んでしまった。

僕「大丈夫?…ってか、メッチャ重いんですが…ううぅ~(笑)」

脱力状態で、胸に乗られると半端なく苦しい件(笑)アバラが折れそうでした(笑)

ル「…あぁ~、ゴメ…ん~ひゅ~今、おりるね~笑」

と気の抜けた声でゴロンとして、僕の腕の中に身を包めるようにやってきた。

ル「はるちゃーん…恥ずかしかったよぉ~(≧△≦)」

僕「…でも、ドキドキしたでしょ?笑」

ル「…うん。すっごい気持ちよかった…」

僕「ルコの秘密の部分、じっくり堪能させていただきました( ̄ー ̄)ニヤリッ」

ル「…また、そういうこという…笑」

僕「ルコも、俺の恥ずかしいとこ、見てよ?笑」

ル「うん!見る!(*´∇`*)」

そういって、ルコに口でしてもらうことにした。僕の下腹部に顔を埋めて、頬張るルコ。白くて華奢な体とホテルの背景のコントラストが微妙にエロ い。口に入りそうになる髪を耳に掛けてあげながら、ルコが懸命に奉仕してくる。その姿はなんとなく、愛おしくて、エロくて、あっという間に、僕の息子のス クスク?(ムクムク?)成長を(笑)

っていうか、このルコちゃん。舌にピアスをしてまして、レロレロと亀頭部分を舐め回されると微妙に刺激が加わってくる感じが…(/ω\)笑

ル「はふひゃん…おおひふはっへひは~(はるちゃん、大きくなってきた)」

僕「ん…うん。気持ちいいしね…」

ルコは、口から、僕のチンコを離し、

ル「もう…もう入れていい?」と上目遣いで聞いてくる。

僕「うん。入れていいよ(*´∇`*)…はいっ」

といって、コンドームをルコに渡すと、ルコは封を破って、それを僕のに被せた。被せ終わると、ルコは、僕の上に跨り…僕のチンコを掴んで、自分の股に誘おうとする。

…そして、セットをすると、腰を沈めこんだ…


が、中々入らない(笑)


ル「んっ…んっ…」

といって、ズボっと一気に腰を落とした。

ズプリって音がしたかと思うくらい、深々と一気に突き刺さった。

ル「あぁぁぁう…は、は、はるちゃん、おっきい?」

堪らず、すぐに腰を上げて引き抜くルコ。

僕「ゴメン。痛かった?」

ル「ううん。大丈夫。でも…びっくりした(笑)」

僕「じゃあ、ゆっくり入れようか?」

そういって、体勢を変えて、正常位の体勢にする。そして、ルコの両腕を首に回させて、ルコを抱きしめながら、腰を動かして、ルコのま○こにチンコをあてる。

そして、ゆっくり…ゆっくりと、押し込み始める。

数センチだけ入れると、その先が入りにくいので、一旦抜く。そして、次に押し込むと、今度はもっと奥まで入っていった。その繰り返しをして、十数回目に押し込んだ時、僕のものは、ルコの奥深くに到達する。

僕「…痛くない?」

ル「…すごいキモイチイイ…」

ゆっくり出し入れしているにも関わらず、ルコの呼吸が荒い。多分無理してる証拠だと思って、

僕「本当に大丈夫?一回抜こうか?」

ル「…ありあと…でも、大丈夫。今、すごいことになってるよ…。」

僕「本当に?大丈夫?」

そういって、奥に差し込むのを止めて、浅めのピストンをし始める。

トントントン

トントントン

と入り口から5cmくらいのところで、出し入れをしていると、

ル「あん…あん…あん…」

と段々、快楽の色が増した声になってきた。

そして、少しずつ間隔を空けるとともに、徐々に深くしていくと、

ル「あっん!あっん!あぁぁん!!」

ル「ハァ…キモチイイ!はるちゃん、すごい。おっきいてすごいね…はぁん!」

起き上がって、脚を持って、ルコを突く。華奢な体が身悶えている。そして、今度は腰を持つ。そのまま腰を浮かせ、下から突き上げる。

ル「っう…ん…ぅっ…」

と目を手の甲で隠しながら、声が漏れる。とても淫らな姿。でも、たまらなく愛おしい。そう感じている僕。
そのまま、体位を変えずに、一気に、勢いを増す。

僕「ハァ…ハァ…ハァ…」

ル「あぁん!あぁん!…あぁん!!はるちゃん…」

僕「ルコ…ハァ…」

ル「あぁぁん!あっソコソコ!そこ、ヤバイ!あぁぁう…」

ベストポイントがあったのか、そこを集中的に突くように腰を動かす。なるべく早く。

ル「あっ…もうだめ…はるちゃーん…あーぅ…………あっ!!ん!!!」

と同時に僕も、上り詰めて、ルコを抱きながら、ビクンって波打つ。ルコの指が僕の背中に突き刺さっている。でも、痛みはない。








ちょっとだけ、沈黙してて、息を吹き返したように、2人で、

僕&ル「…ハァ…ハァ…」と荒い息遣いが沈黙を破り…ルコに覆いかぶさるようにして果ててた僕も、顔を上げて、ルコの見る。ルコも、額に汗を浮かべたまま、屈託の無い顔で、笑ってる。


…チュッ

ってキスをして、そのまま舌が絡まる。

クチュ…クチュ…

キスをしながら、腕をルコの首のしたに通して、腕枕をするようにして、ルコの横に寝そべった。


ル「はるちゃ~ん…ステキだった(≧▽≦)笑」

僕「…あはは、なにその大人の女的なセリフは!?笑」

ル「だって、はるちゃんより、ルコ大人だもん!笑」

僕「はいはい。そうだね~。ヨシヨシ(笑)」

ル「だーかーらー子ども扱いしないで~(/ω\)」

僕「あはは(笑)だって、可愛らしいんだもん。仕方ないじゃん(笑)」

ル「でも、ルコだった、これでも一応、ママなんだからねっ!」

僕「知ってるよ。可愛いママだよ。ルコは。゚+.(・∀・)゚+.゚笑」

ル「…もう、ずるい。はるちゃん。」

僕「…ずるい…?何が?」

ル「そうやって、余裕たっぷりで、おばさんのコト、可愛いなんて言ったら、ダメだよ…本気にしちゃうじゃん?」

僕「…本気にしていいよ?」

結構まじでドキドキしながら言いました。そしたら、

ル「…」

僕「…付き合おうよ?うちら。」

ル「…やっぱり本気にしないでおく。」

僕「…なんで?」

ル「…」

ル「なんていうか…はるちゃんとの一緒にいる時間はドキドキして楽しいけど、多分一緒にいれない時間はドキドキして不安になりそうだから☆」

ル「って、なんか、アタシかっこいいこといった?(笑)」

僕「いや、言ってないだろ(笑)むしろ、失礼なこと言ってるよね?(笑)」

ル「あはは(笑)」

僕「いや、アハハって…人の事フッておいて、なんでそんなに高笑い?(笑)」

ル「…はるちゃんは、きっとすごく優しい人なんらよね…」

僕「何でそうなるの?」

ル「だって、アタシと付き合おうって言ってくれたのは、そういうことじゃん。」

僕「…そういうつもりじゃないよ!」

ル「ううん。そういうことだと思うよ。」

僕「いや、同情とかで、付き合おうとか言わないよ?俺は。」

ル「…でも、ダメ。だって…」

僕「だって…?何?」

ル「だって…アタシ…本当は結婚してるし…(笑)」


…∑( ̄□ ̄)なぬ!?


僕「・・・へっ?(*'ω'*)あれ?だって、さっき…」

ル「うん。ゴメン、ウソついちゃった(笑)…ノリで(笑)」


…しばらくポカーン( ̄□ ̄)としてようやく、状況に頭がついてきて、そしたら、無性に笑いがこみ上げてきて

僕「…あっはっはっ!!すごい!ルコ!(笑)」

と思わず大絶賛(笑)

ル「…テヘっ(= ´艸`)」

とまったく悪びれないルコ。







いや~、今回は、完全に向こうが上手でしたね(笑)
完全に一本取られました(笑)
まさか、こんな展開がまっていようとは!

でも、、フラれはしたけど、こういう奔放なところに、一瞬恋に落ちかけたんだなぁと逆に納得したりして(笑)


実際、最近ちょっとレス気味らしくて、エッチしたのは久しぶりだったみたいなんですが、どっちかというと、相手してくれないっていうより、ルコが相手してあげてないみたいでして…

そのあたりも妙に納得というかなんというか。


まぁ、この後は、なんか腹に据えた物がなくなったからか、開放的な時間が待ってました。いっぱい、言葉責めとかしたり、恥ずかしい格好させたり、本当におしっこさせたりして、タップリ可愛がってあげましたがね…。゚+.(・∀・)゚+.゚←やられたらやり返すヤツ(笑)

そんな感じで明け方まで、いっぱい抱き合って、最寄の駅まで送って、バイバイをしました。


実は、それ以来、会ってないんですが…この前、久しぶりに、

ル『最近、元気にしてるのー?飲み会でもしようかぁ~?』

ってメールが来たんで、時間があったら、お互いの近況報告会でもしてみようかと思います(*´∇`*)
…勿論、ベッドの上で(壊)


おしまい

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そんな感じで、ちょっと長くなってしまいましたが、ルコシリーズ完結です!
長期にまたがってしまって、やきもきさせてしまったかも知れませんが、最後までみていただいて、本当にありがとうございました。(*´∇`*)♪


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