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ドザッ・・

ベッドに荒々しくユイを寝かせた。

僕は、添い寝をするように、ユイの横に寝そべった。

そして、ユイの頭を抱えるようにして、キスをする。
ユイの唇に吸い付いて、可能な限り優しく唇を愛撫する。

舌を絡めて、互いの唾液をむさぼるようなキスをする。

そして、僕はユイに

僕「舌を出して」

と命令めいた口調で告げた。

ユ「・・・んっ」


とユイは従順に舌を出した。
ユイに舌に吸い付き、甘い蜜を丁寧に吸い尽くす。

ユイの唇を話し、僕の舌は次第に下へ、降りていく。
細い首筋から、骨の浮き出た鎖骨そして、脇の下へと移動を続ける。脇の下を舌の先で丁寧に刺激をして、そこから、脇腹へと舌を動かした。

ユ「ん・・んっ」

くすぐったいと思っているのか、感じているのか分からない反応をするので、今度は乳房へと舌を這いずらせる。

乳房を曲線を感じながら、舌はやがて、ふくらみの頂点へと到達した。薄紅色の乳首の周りを円を描くように、乳輪そって嘗め回す。

ユ「・・ぁ・・んッ・・」

乳首への愛撫は更に続く。

乳輪への円運動は、次第に中心部へと旋回をしていき、ついには乳首への刺激に変わった。乳首を舌の先で刺激をしながら、吸い付いた。

チュパっ・・チュパッ・・

ユ「あっ!・・あ・・ぁ・・ん・・」

右の乳首に吸い付きながら、僕の左手は、ユイの左の乳房を揉み始める。乳房を鷲づかみにしながら、人差し指は乳首を刺激する。

ユ「ぁん・・ぁ・・ん」

更に人差し指に親指をくわえて、ユイの乳首をつまむように刺激をする。そして右の乳首は、唇を丸めて、噛むように刺激をする。

そのような刺激を与え続けていると、すぐにユイの乳首は突起を始めた。

唇を離し、更に唇は南下を続ける。その間、両手で乳首をつまむように愛撫をしながら、僕の舌は、ユイの足の付け根へとたどり着いた。

顔を股にうずめて、秘部に近づけると、

ムワッ

とした熱気を感じた。ユイの秘部を中心とした半径30cmの湿度は異常に高まっていた。その中心部へ、舌を伸ばして、確認をした。

ジュクッ・・

既に、濡れているようだ。
僕は舌を伸ばし、大陰唇を舐めてみた。

愛液が滴っているのが容易に分かる。さらに外側の陰唇にそって、下を動かす。右手で陰毛を掻き分けながら、ユイの秘部の愛撫を始めた。

ユ「アッ・・アッ・・」

ユイは過敏に反応を始めた。

その反応にせかされながら、更に内側の陰唇へと下を伸ばす。

ビラビラとした陰唇の片側を唇でつまみながら、右手の人差し指をそっと秘部にある溝に押し当てた。

ピチョ・・

ユイの溝に沿って、上下に人差し指の腹を動かしながら、溝に指を滑らせていく。そして、舌は溝の上部にある、陰核を探しだす動きを始めた。

ニュル・・

という感触で、指が溝に埋まり始めた。指を上へ動かしながら、クリトリスの場所を特定し、そして、埋もれたクリをめくり露にした。

その小さな突起部分を舌は的確に探し当て、舌の先で微かに触れてみる。

ユ「ぁああぁ・・ん」
ユイは大きな声を上げた。

その声に怯むことなく、愛撫を続ける。
陰核をつまむように、唇と舌でそぉっとはむ。

 ユ「あっぅ・・っハン・・」
一層、大きな声を上げる。

クリトリストを刺激する間も、指は溝を突き進む。

人差し指の第一関節をくらいまで、押し込んでは、出しを繰り返し始めた。

ジュポ・・チュパ・・ジュポ・・チュパ・・

クリと膣口の両方への刺激で、愛液は量を増した。

指伝いに、手の甲まで、ユイの愛液が滴ってくる。それでも、ぼくは攻撃の手を緩めない。

人差し指で、中をかき回し、丁度上向きに指を入れた時、人差し指の腹が当たる場所に、ざらついた場所を見つけた。

その部分を指で、押してみた。

ビクンと体が波打つと同時に、ユイは奇声に近い声を上げた。
 ユ「ウ・・ァッハン・・ぁああん・・」

更にもう一度推してみる。

ユ「ぁぁああああん・・」

クリに吸い付きながら、人差し指で膣口内への刺激を与えているうちに、ユイの秘部からあふれ出る愛液はやがて指を伝って、僕の腕までぐっしょりと濡らすほどになっていた。

そして、ほどなくして、ユイは絶叫と共に

果てた。


・・・

はぁ、はぁ・・はぁ、はぁ・・

ユイの荒い息遣いだけが、聞こえる。

やがて、静寂・・

沈黙が周囲を包み込んだ。



そして、僕は無言で体制を変えた。

上体を起こし、ユイの正面へ向き直って座った。
そして、ユイの両膝を持ち、股の付け根を中心にして、足を押し広げた。

彼氏がいるユイに、そのような淫らな格好をさせていることに、興奮を覚えた僕のソレは、一度はしぼんでいたが、ユイの秘部が露になる頃には、隆々と反り返っていた。

ユイの股に割りいるように座りなおし、ソレをユイの秘部に押し当てた…

ユ「っん・・、あっ…」


つづく
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