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クチュ…チュパッ…

んっ…ハァ…

アッ…んっ…


夢中で情事に耽っている僕ら。でも、ふと目に入った時計を見ると、もう23:00を回っている。





…∑( ̄□ ̄)ヤバイ!(笑)

門限まで、1時間を切ってます。

もっと欲しそうにコッチをみるハルナを、現実世界に引き戻して、慌てて車に戻る間抜けな僕ら(笑)


まぁ、ハルナのおうちまでは大体1時間くらいなんで、なんとか間に合いそうだったんですが、その道すがらも、先ほどまでの余韻が残っているのか、 信号で停まるたびに、キスをせがみ、ギアを持つ僕の手を自分の口に持ってきて、チュパチュパと指先を舐めたりと、実はとってもいたずらっ子なハナル ちゃん(笑)

そして、なんとか門限前に、ハルナのお家に到着。

僕「なんとか、間に合ったかな?笑」

ハ「…」

僕「あれ?時間ヤバクないの?」

ハ「うん。大丈夫です!1:00前に帰れば。゚+.(・∀・)゚+.゚」

といって、一向に車を降りようとしない(笑)大体、ハルナが住んでるマンションから、150mくらいのところに路駐してたんですけど、ハルナがもうチョットだけ、居たいといって聞かないで、路駐したまま、車の中で過ごすことにしました。

後部座席に2人して移動して、並んで座ってると、家から全然離れてないのに、またキスをせがんでくるハルナ。

また、そっと唇をふれさせて、ハルナの柔らかくてプルっとした唇をハムハム。そのまま舌で唇を舐めていると、ハルナの舌が、僕の口の中に滑り込んでくる。

チュパッ…クチュ…と、またねっとりした音が…。

向いあってキスをしたまま、ハルナの胸の膨らみにそっと手を置いた。ブラの上からでも、ボリュームと弾力が伝わってくる。そのまま、乳首があるところらへんを、指先で軽く、カリカリって擦る。

ハ「あっ…ん…」

そして、服の上から、ハルナのオッパイを右手でムニュって揉みながら、左の指でまた乳首を刺激し始めると、

ハ「ぁん…あっ…ん」

と、ちょっとだけこ慣れた感じで、声のトーンを上げ始めた。

多分、この辺までが、今のハルナの許容範囲内かなぁって思いつつも、ちょっとダケ先に進んでみることに。

そのまま、背中側から服の中に手を忍ばせて、ブラのホックを外す。

ハ「…え?…あれ?」

僕「えへへ」

ハ「え?早業だね!…アッ…ん」

とハルナが驚いて見せてる間に、僕の指はハルナのオッパイを生で触れていた。

ブラを上にずらして、プルンとしたオッパイを露にする。そして、ちょっと身をかがめて、まじまじとハルナのオッパイを見つめる。


ハ「…恥ずかしい…です…そんなに見ないで…」

僕「なんで…?すごくキレイなオッパイだよ?(*´∇`*)」

そういうか言わないの内に、ハルナのオッパイの乳輪にそっと指を置いた。プツプツした物があるところあたりをさすりながら、同じ場所に舌を落とす。乳輪の周りを指でくすぐるように円を描きながら、下で乳首を転がすように舐め上げると、

ハ「アッ…アッ…」

と、感情の高ぶりを見せるハルナ。

チロチロ…と舌で乳首を震わせながらもう片方のオッパイを優しく揉み解す。手のひらで乳房を揉みながら、指先で乳首を刺激していると、突起してるのを感じた。指で押すようにこねくり回していると、

ハ「ハァ…ハァ・・っん…アッ…」

とハルナも少しずつ感じてきているのを感じた。背にもたれかかりながら、僕にされるがままにされているハルナの様子から、ある程度の信頼感を感じ取れ、そのうつろでいやらしい表情から気分の乗りも感じられたので…

…ハルナのおま○こへの刺激をしてみることにした。

ここから先ははるなにも一緒に頑張ってもらわないといけない部分。一回体勢を変えるべく、起き上がり、ハルナにもう一度だけ、キスをする。ハルナもすぐに口を開き、僕の舌を受け入れる。

そして、

僕「ハルナ…ちょっとだけ脚開いてもらっていい?」

ハ「…え?…はい」
といって、コクリと頷くと、ハルナは閉じられていた股を広げた。

膝上くらいのレース系のスカートだったので、僕の手はすぐにハルナのおま○こへ到達する。遮るものは、綿地の下着だけ。

座りながら腕枕するような体勢でハルナの肩を抱き寄せて、右手がハルナの股にモソモソと入っていく。ちょっとだけ強張るようにギュッと肩に力を入れている。当然怖いだろうと思ったが、ハルナも頑張る覚悟ができているようだったので、そのまま進んだ。

太ももの内側をまさぐるように触りながら、徐々に僕の右手は、ハルナの股の中心部に向かっていく。そして、指先で下着の上からチョンと触ってみる。

ハ「ァっ…」

プニュってした感覚が指先に伝わる。そのまま、チョン、チョン、チョンと続けざまに指で下着の上から、ハルナのま○こ部分をつついた。確かな湿り気を感じる。それでもハルナはまだ強張ったように、肩に力をいれている。

今度は少しだけ、指を押し付けた。

ニュっと指が沈み込むように、ハルナの下着の中にある溝に押し込まれていった。そしてすぐに離した。シミが出来てる(ように感じた)。

今度は、手の平を押し当てるようにして、広範囲を包み込むように触った。手のひらを収縮させながら、そっと揉み解していると、

ハ「あっ…はぁ…ハァ…」

とハルナから濡れた声がもれ、肩の力がちょっとダケ抜けていくのを感じた。今度は親指の除く4本の指でハルナのま○こを刺激する。なるべく優しく。

ハ「ハァン…アッ…なんか、アソコが熱くなってきてるみたい…ハッっ…あっ…」

ここまでは、いい感じで感じてもらえてるのを知って、ホッとしつつ、次の段階に。ミュールを脱がして、パンツ片足だけ、抜かせて、下着を脱がせた。そして、また脚を開かせる。

僕「ハルナ…今から直接触るけど、痛かったらすぐ言ってね」

ハ「…」
ハルナは無言でこくんと頷く。

そして、ハルナの股の中心に手を持っていく。そして、到達すると指先にヌメっとしたものを感じた。そして、ピトッと溝にそって指を置く。

ハ「あっ…」

そして、その溝にそって、指をピチョピチョっとくっつけたり離したりを繰り返しす。多分、中の湿り具合は十分な感じ。ただ、陰唇をめくるのにもうちょっとだけヌルヌル感が欲しいなぁって感じだったので

僕「…俺の指をたっぷり舐めて」

といい、ハルナに僕の指を口に含ませて、唾液をタップリつけさせて、それをそのままハルナのま○こに持っていき、クィクィと肉襞の裂け目に指を食い込ませていった。

ハ「ぁっ…ハァ…あっ…」

勿論、穴には全然いれていなくて、襞をめくっただけ。ただ、その際にちょっとだけクリを刺激してしまったようだった。

僕「…ゴメン、痛かった?」

ハ「ううん…すごい感じちゃった…」

僕「…ん?…ここ?」

といって、自分の指に唾液をつけて、チョンって感じでそっとクリにタッチする。

ハ「ぁっ…うん…そこ…」

チョン…チョン…ってゆっくりと刺激しながら、キスをする。

ハ「アゥ…アッ…、なんか気持ちいいかもしれない…アッ…」

チョン…チョン…っていうペースから少しずつ早くしていく。

チョン、チョン、チョン

チョンチョンチョン

ハ「あぁ…ハァ、あん…ハァン…」

チョンチョンチョン

チョンチョンチョンチョンチョン…

ハ「アハァン…あん…あん…ハァン…」

チュピュ…チュピュ…っと穴から溢れきてる感じ。これくらい濡れてたら、大丈夫かな?って思って、

僕「ちょっとダケ…指いれるよ?痛かったらすぐ言ってね?」

ハ「ハァン…アッ…うん…ァッ…」

なんとなく、合意をしてもらったような気がしたので、人差し指を少しだけ、ハルナのま○この穴へあてがう。

チュプ…

ハ「あぅん!…」

人差し指の爪が半分くらい隠れるくらい入れて、ちょっとだけそのままにしておく。そして、ゆっくりと出す。
また、ちょっとだけ入れる。

チュプ…

ハ「アァン…」

チュプ…チュプ…

ちょっとダケ出し入れをする。

ハ「あっ…ん」

僕「痛くない?」

ハ「痛く…ァッ…ないよ」

チュプ…チュプ…チュポ…っと人差し指の第一関節くらいまで、入れた。

ハ「あんっ!…」

僕「大丈夫?」

ハ「…うん…大丈夫…ァッ…痛くないよ…」

チュポ…チュポ…チュポ…

そうやって第一関節くらいまでをゆっくりと出し入れをしながら、時たまくぃくぃと指を動かしたりして、穴を少しずつ、少しずつ広げていく。

ハ「あん…はぁん…ハルキくん、ちょっと気持ちいい…」


そんなハルナの一言が漏れてくる頃、ふと時計を見ると、24:40を回ってる。ちょっとだけ考えて、

僕「ハルナ…そろそろ、やめとこうか?(笑)そろそろ、お父さんが心配してる頃だよ?笑」

ハ「…うん…ありがと…ハルキ君…」

と少しだけ寂しそうな…ちょっとほっとしたような表情でハルナが言った。そして、指を抜き、ティッシュを取って、アソコを拭いてあげて、下着を穿かせあげて、キスをする。

唇を離すと…

ハ「すっごいドキドキしたけど…なんか、気持ちよかった…笑」

僕「そう?怖くなかったんなら良かったけど」

ハ「ハルキ君が良かったら、また、続き…して欲しいなぁ…なんて…(笑)」

僕「あはは(笑)当たり前じゃん☆ちゃんと、卒業するまで面倒みるよ?」

ハ「…卒業したら?もう面倒みてくれないの?」

僕「そんな生意気なことは、卒業してからいいなさい( ̄∇+ ̄)vキラーン笑」

ハ「あはは(笑)そっか!分かりました!先生!笑」

僕「じゃあ、気をつけて帰りなよ?」

ハ「うん!すぐそこだし、大丈夫。ハルキ君こそ、家まで送ってくれてありがとう。気をつけて帰ってね♪」

僕「うん(*´∇`*)。じゃあお休み♪」

そういって、またキスをして、ハルナは家に帰っていった。僕は、エンジンをかけて、帰路についた。


つづく


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