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毛布を被せてハルナの左側に添い寝するようにした僕は、その位置からハルナにキスをする。2人で頭まで毛布を被って、激しく求め合うようなキスをした。

蒸し返す狭い空間で、互いの吐息が混ざり合い、更に湿度が高くなる。

クチュ…クチュ…ハァ、ハァ、んっ…あっ…クチュ

舌を絡めて、唾液を吸いあった。そのまま首筋から、鎖骨、乳房、乳首、脇のした、脇腹、ヘソ太ももとジックリと時間を掛けて、少しずつ少しずつ、南下していく。

そのままハルナの股の間まで僕の顔が下がっていく。ハルナの膝を折らせて、脚を大きく割らせた。カエルが仰向けになるような格好。

エッチをしたことがある子だったら、それほど抵抗を感じない格好かも知れないが、ハルナにはとてつもなく恥ずかしい格好だと思った。それでも、毛 布があったことと、これまで、ジックリと時間をかけて触れ合ってきたことが良かったのか、ハルナは僕にされるがままに、股を広げて、ま○こを開帳した。

太ももの裏の付け根の辺りから膝裏にかけて、舌先で、ツゥーーーっと舐め上げる。ビクンと反応するハルナ。

ハ「は、ハズカシィ…」

不安と恥ずかしさで、こもりがちな声でハルナが言う。

僕「大丈夫だよ…ハルナ。」

顔をあげてそういうと、僕はまたハルナの股の間に顔を埋める。

舌先を足の付け根のあたりから、徐々に中心部に向かわせる。陰唇の周りをハムハムと口に含むように徐々にま○こに近づいていく。ハルナももうあと僅かで、陰部を舐められるという予期があったのか、グッと足に力が入っている。

ムニュ…ハルナの陰唇を口に含んだ。

ハ「…んっ…」

そして、それをチュルっと吸い込み、口の中でこねくり回すようにして愛撫する。

ムニュ…モニュ…

ハ「…あっん…!」

ハルナが少し大きな声を出す。鼻先でかすかにクリに触れるようにして、顔を動かしながら、愛撫したからだ。そして、そのまま、僕はハルナのクリをそっと舌先で触れる。

チョン…チョン…

ハ「んっ…」

チョン…チョン…」

ハ「っんんッ…」

ピチョンと舐め上げる。

ハ「はぅんっ…」

ピチョピチョ…ピチョピチョ…

と唾液をふんだんに含ませて、ハルナのクリをそのまま唇でそっと吸うように愛撫する。

ビチョビチョといやらしい音が毛布の中にこだまする。

ハ「ぁっ…んっ…あっんっ…」

しばらくして、グッショリと濡れそぼったま○こに舌先を伸ばすと、そのまま穴の溝にそって、下から上に舐め上げる。ツーっとクリ付近まで舌で舐め上げて、クリを吸う。またお尻の穴の方に下を持っていき、ツーっと舐め上げる。

ハ「ハゥン…ハァんっ」

しばらくそうして愛撫をして、今度は舌をま○この穴の中に入れてみる。

ハ「ぁっ…んっ」

そのまま舌を中でグリグリと回しながら、唾液をたっぷりと着けた指先でそっとクリに触れた。

ハ「んっ…あっ…」

そして、舌を外にだし、今度は舌と指でクリを同時に刺激する。親指と人差し指で挟むようにクリに触れるか触れないかのくらいの弱さでタッチしながら、舌を押し付けては、離し、吸っては舐めてを繰り返していると、ハルナも声もリズミカルになってくる。

ハ「あん…んっ…んっ…んっ…」

そして、洪水のように愛液があふれ出しているハルナのま○こは、いやらしいテカりとヌメリを帯びている。すごく気持ちよくここまで、進んで来れている実感があったので、今度は指で愛撫することにした。

チュプ…っと人差し指を少しだけま○この穴に入れながら、舌でクリを刺激してみる。

ハ「んっ…んっ…」

とハルナのテンションが変わらなかったので、そのまま指をクィクィっと動かしてみる。

ハ「んっ…はぁん…」

クィクィっと指を動かしながら、

僕「ハルナ…痛かったらすぐ言ってね?」

ハ「うん…大丈夫。すごく気持ちいい…はぁん…んっ…」

と確認を取りながら進める。そして、第一関節と第二関節の間くらいまで指を入れて、また動かす。

僕「大丈夫?」

ハ「んっ…大丈夫…もっと…んっ…大丈夫だよ?笑」

そういうので、また少しずつ出し入れを繰り返しながら、ハルナの中を僕の指が進んでいく。ハルナの中を指先で探検するようにして徐々に推し進めていき、Gスポットと思われる部分を指先で刺激してみた。

ハ「んっ…んっ…」

テンションに特に変化がない模様です(笑)

そして、そこから、ちょっとだけ、横にずれた右側の部分を更に触ってみると

ハ「ぁっ…んっっ」

と違った反応があり、更にそこを刺激していると

ハ「あっ…ちょっとゴメン!あっダメ…ダメ…」

とハルナの反応が明らかに変わった。

多分、そこがGなんだと思ったが、急に色々やるのは、良くないので、あくまで今日はハルナのペースで。
一旦少し攻撃の手を緩めて優しく、ゆっくりとGらへんを擦るようにして、愛撫しながら、また頃合をみてそのNGサインが出たところ付近をゆっくり押すように刺激する。

僕「…どう?大丈夫?」

ハ「んっぅん…大丈夫だよ…き、気持ちいい…のかな?これ?笑」

とよくわからなそうな感じ(笑)

僕「嫌だったらすぐ止めるから、いいなよ?」

ハ「うん…でも、気持ちいい気もする…あっ…んっ…」

そして、布団の中のサウナ状態に耐え切れず、僕も一回外に出る。そして、ハルナにキスをしながら、横に寝そべるようにして、ハルナの股の間に手を入れる。ハルナも手を入れやすいように、股を広げて協力してくれる。

そして、キスをしたり、乳首を吸ったり首筋を舐めたりしながら、中指で、クチュクチュ…クチュクチュ…と愛撫をする。あまり奥まで指をいれるわけにも行かないので、出入り口付近を擦ったり押し付けたりしながら、続けていると、ハルナもその感覚に慣れてきたのか

ハ「ぁん…ぁん…ぁん…んっ…んっ…」

と非常に気持ちの良さそうな声色で喘ぎ出す。

そして、ハルナも喘ぎながら、僕にキスをせがみ、唇を離すと、潤んだ目でこちらを見つめて、

ハ「ハァ…んっ…はるきクン、きもちいいよ…ぁっ…んっ…」

と言った。愛おしさがあふれ出してきているのを感じ、そして

僕「そろそろ、入れてみる?」

とハルナに微笑みながら聞いてみると、

ハ「…うん…入れてほしい…」
と恥ずかしそうに答えた。

僕「うん。いいよ?」と言って、チュッとハルナにキスをしてから、ハルナの股から手を離し、枕元に手を伸ばして、コンドームとローションを取った。

起き上がって、コンドームをつけてから、ローションを開けて、たっぷりと手にとって自分のチンコにそれをつけた。そして、ハルナにも

僕「ちょっと…冷たいかもよ?笑」

と言って、ハルナのま○こにも、ローションを塗った。

ハ「ひゃっ!!つめたーい!(≧△≦)」と言っていたが、それを手にとってじっと見つめてるハルナはなんとなく、可愛らしく、そのまま、またキスをしながら、ハルナの股の間に移動する。

そして、ハルナに足を開かせて、ハルナのま○こにチンコを押し当てる。後は押し込むだけの状態で、ハルナの上に覆いかぶさるようにして、肩を抱いてキスをした。ハルナも僕の首に腕を巻きつけてそれに答える。

クチュクチュと舌を絡めて、1つになる準備が整ったところで、僕はちょっとだけ腰を前に押し出す。

チュプリ…と僕の亀頭のほんの先の部分がハルナ中に埋まった。

ハ「んっ…ぁっ…」

僕「大丈夫?痛くない?」

ハルナの耳元で囁くように聞くと

ハ「んっ…全然大丈夫だと思う」

となんとも頼もしいお言葉(笑)

そして、更にチュプ…と押し込む。亀頭の半分以上はハルナに埋まっている。

僕「どう…?痛く…ない?」

ハ「…っんっ…うん、大丈夫…」

そして、一度引き抜き、また押し込む。更にスムーズに入っていく。

ハ「っん、んっ…ぁっ…入ってる…」

僕「うん。入ってるよ。ハルナの中に」

腰をゆっくり浅いグラインドで動かし始める。

ハ「ぁっ…んっ…んっ…」

僕「大丈夫?無理しちゃダメだよ?」

ハ「うん。全然、あっ…んっ…大丈夫…んっ…もっとして…」

押し込む位置をちょっとずつ、ちょっとずつ深くしていく。

ハ「あっ…あっ…もっと…もっと平気…ぁっ…」

僕「うん」

そういって、出し入れする度に、ちょっとずつ深めに押し込んでいく。もう既に亀頭はおろか、竿の部分も半分までハルナの中に入ってしまっている。

ハ「はぁぁぁぁ・・・・んっ…あんっ…んっもっと、もっと、大丈夫…ぁっ…アッ…」

更に押し込む。クチュっ…くチュッ…とローションの粘着的な音がいやらしく聞こえる。少し心配になりながらも、またちょっとずつ深めに入れていく。大丈夫かな?って思っても、ハルナは

ハ「ぁぁぁぁあああ…気持ちいい…ぁっ」

そして、8割がた入ってるくらいまで来ても、ハルナは言う。

ハ「ぁっ。。。もっと大丈夫…だよ?ハルキ君…ぁっんっ…」

僕「ってか、痛いでしょ?本当は…」

ハ「ぅん…でも、痛キモチイイ…(笑)なんか、すごい幸せな感じがして…」

僕「無理しないほうがいいんじゃない?」

ハ「大丈夫だよ…もっとして…」

とハルナが言うので、僕はその深さの出し入れをしばらくしてから、

僕「じゃあ…行くよ?」

といってハルナが頷くと、グィグィっと最後まで入れて、ハルナを貫いた。

ハ「ぁっ…っぅうう!…ァハっっんっ!!」

とちょっとだけ、痛そうに顔を歪めたので、しばらくそのままの体勢で動かさないでじっとしていた。しばらくして、

ハ「んっ…はぁぁ…っんっハルキ君…気持ちいい…(笑)」

と笑顔で僕を見るハルナ。僕もちょっとだけホッとして、また少しずつ動き始める。深いところで、繋がった僕とハルナはまた痛くないようにゆっくりと動きながら、また抱き合ってキスをする。

そんな風にマッタリとしたエッチを10分ほどして、あまり長時間入れっぱなしだと負担が掛かってしまうので、一旦ハルナから抜いた。

ハ「なんで止めちゃうの?」

僕「そんなにしてたら、痛くなっちゃうだろ?笑」

ハ「…ありがと…ハルキ君♪でも、もっとしたいんだけどなぁ~…笑」

僕「じゃあ、ちょっと休憩してから、またしよっか?」

ハ「うん(= ´艸`)」



腕枕しながら、お話しをする。

僕「初エッチはどうだった?笑」

ハ「緊張したけど…すごい気持ちよかった。あんまりってか全然痛くなかった(笑)」

僕「きっと明日朝起きたらメチャメチャ痛いと思うよ?(笑)」

ハ「えーー?そうなの?(笑)」

僕「もう今日はここでやめとこうか?( ̄ー ̄)?」

ハ「意地悪…だめ…もっとしたい…笑」

そんなハルナにキスを。また、話をしながら、お互いにイチャイチャと刺激をしあう。ハルナのま○こはまだグッショリと濡れてて、指を入れると

ハ「ぁっ…んっ」

クチョクチョクチュ…とまたすぐに、いやらしい音がする。

ハルナを腕枕しながら、後ろから、そっと挿入する。

ちゅぷっと入る。ハルナも体を動かしながら、深い挿入を促そうとする。

そして、ググッと力をこめて、入れると、ズプリと奥まで入ってしまう。

ハ「あっぅんっ!!!」

そして、ユックリと動き出す。次第にリズミカルニ。ハルナも

ハ「んっ…んっ…あっん…んっ…」

とリズミカルニ声が漏れ始める。体勢を変えて正常位のようになり、ハルナの股を抱きかかえながら、深く挿入をする。

ハ「ぁっ…ぁっ…ハルキ君、きもちいい!きもちいい!!あっ…」

ハルナの声色が上がるように、段々と僕のピストンのスピードが高まる。

ハ「んっんっんっぁぅんぁん、あんっんぅあ、あ、ああぁん」

そして、ハルナの足を僕の腰に巻き付かせる様にして、一気にピストンを早める。

ハ「んっんっんっあんっあぁん…」

とハルナの小刻みな声を聞きながら、限界を感じ始めた僕は

僕「ハルナ…イクね…」と(笑)

ハ「…うんあっん…いいよ…んっ」とハルナ。

そして…ハルナの中でビクンっビクンっとなりながら、ハルナをギュッと抱きしめる。そのまま無言で、しばらくの間、2人で抱き合ってて、お互いの呼吸が整い出したら、またキスを。

チュっチュッ…

唇から、首筋、鎖骨とキスをして、また唇を。そして、ハルナから引き抜いて、横に添い寝するようにして、寝そべる。腕枕をしながら、またキスをして、ハルナの頭を撫でていると、ハルナが僕の胸に顔を埋めてくる。

ハ「はぁぁぁ…」

と深いため息をついて、ハルナが
ハ「なんかフワフワしちゃってる…笑」と言った。

僕「痛くなかった?」

と聞くと、

ハ「すごい気持ちよかった…なんか幸せ感じちゃいました(笑)」

とホワンとした表情で言うハルナがまた、愛らしくなって、またイチャイチャするのでした。


まぁ、もう流石にエッチはしなくですね(笑)しばらく休んで、ホテルを出て、そのまま、ハルナを家まで送っていくことに。

その道すがらも、ハルナはトロンとした目をしてて、運転中にアソコ触ってきたり、信号の度にチュウせがんだりと、随分積極的に。すっかり大人の女の色気を身に付け始めているハルナにコッチがドキドキしちゃってます(笑)

女の子っていうのは、本当にあるきっかけを境に一気に変わるもんなんだなぁと改めて、実感したのでした(*´∇`*)

その日、僕が家に着く頃、ハルナからメールが届いて、すっごい数のハートマークと共に、丁寧なお礼が書かれてて、すっごい感謝をしてくれたんですが、何はともあれ、無事に卒業が出来て良かった(・∀・)イイ♪

きっと、ハルナもこれから、大人の階段を駆け上がっていくんだろうなぁ~♪とか思いつつ、ハルナからのメールを見ながら、女子大生との秘め事を脳内リプレイする、夏の夜の僕なのでした(笑)



おしまい

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