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チュッ…チュッ…

唇を尖らせながら、何度も突き合うようにフレンチキスを繰り返す。

チュッ

チュッ

ふとした拍子に、舌が絡まる。

すると、止まらない。

止まらなずに、舌は絡み出す。いやらしく。滑らかに。クチュクチュと舌が絡み出し、唾液が絡み出す。

ナナの腕は僕の首に巻かれ、僕の腕はナナの腰の辺りを抱くようにして、巻きついている。ソファの前にたったまま、夢中でキスを交わす僕とナナ。

唾液で、口の周りが濡れていく音以外は、何もしない。外は暴風雨のはずだが、お互いに、キスを交わす相手に没頭していく。目を閉じたナナが目を開ける。潤んだ目が僕を見つめる。僕は目を閉じて、ナナへの愛撫に耽り始める。

ナナの唇から離れて、移動を開始する僕の舌。そのまま頬から耳へ。耳をハムっとする。

ナ「っん…」

と声が漏れる。ハムっとしながら、舌を滑り込ませる。最初は耳の穴には入れないようにして…そして、しばらく愛撫をしながら、穴の中に舌を滑り込ませる。

ナ「…ぁっ…んッ」

直接脳内に響き渡る、ジュル…ジュル…っていう卑猥な音にナナが反応した。

そのまま舌で耳の中を愛撫しながら、一方で左手の人差し指と中指をナナの口の中に押し込む。最初と惑っていたナナが、恐る恐る指を愛撫始める。指先をチロチロしながら、次第に舌を絡ませて、ネットリとした愛撫に加えてきた。


しばらくして…

僕はナナの耳から口を離し、そして、ナナの口から指を抜いて、ナナの見ている前でソレを舐める。向かい合い、またキスをする。

ナナはまた僕の首に手をまわし、僕は今度はナナのお尻を揉むように両腕をナナのお尻に回した。肉付きがよく、柔らかな臀部の触感が手に伝わる。ミニの中に手を忍ばせる。


トレンカの上から、撫で回す。


そして、ナナの前にしゃがみ込んでそのまま一気にトレンカを脱がせる。脚を片方ずつ抜き、脱がし終わるとそのまましゃがみ込んだ体勢のまま、ナナにひれ伏すようにして、僕はナナのミニの中にまた手を入れた。


ナナの白いパンツがしたから覗き込むと既にもう見える。その角度からナナを見上げると、恥ずかしそうに
しているが、決して嫌そうにはしていなかった。

その体勢のまま僕はそのままナナのスカートの中に手を忍ばせながら、ナナでお尻を揉みはじめる。ナナは僕の頭を撫でながら、じっとされるがままにされいる。

そして、パンツに指を引っ掛ける。

ナ「えっ…?」

と一瞬戸惑いを見せたが、そのまま、ずり下ろして、下着を脱がせた。ヒラヒラとしたスカートをめくれば、もうそこにナナのおま○こがある。


ナナに脚を広げさせて。僕は下からスカートの中に頭を突っ込むようにして、ナナの股の間に舌を伸ばす。

ナ「ぁっ…は、はずかしぃ…」

と、ナナが言うころには、もう舌はナナのま○こにたっしてしまい、

ナ「んっあっ…んっ…」

チロッチロッチロッと小刻みに動く舌がナナの秘部を刺激し始めていた。ナナは僕の頭をガシっと押さえつけるようにしている。

僕は、舌先でクリをチョロチョロっと愛撫しながら、同時に指でクリを刺激する。ナナは脚を開き目に僕の頭を押えながら立っている。

ナ「んっ…あっ…イヤっ…んっんっ…」


クチュ…クチュ…

舌でクリをつつきながら人差し指と中指と親指を使って、クリをそっと摘むように愛撫をする。

ナ「あっ・・んっ…あんっ…」

声が濡れてくるのに、比例して、段々と腰くだけのようにガクン、ガクンと足元が覚束なくなってきたナナ。僕はナナの向きを変えてソファに手を突かせるように指示をする。

つまり、ナナをお尻を突き出すような格好にさせた。そして、僕はテーブルの上に腰掛けて、ナナに脚を開かせる。ナナのお尻の穴から、おま○こから、何から何まで良く見える格好。

そのままナナのお尻を揉みながら、舌をナナのおま○こに埋めていく。

ナナは、恥ずかしさのせいか、顔を突っ伏してしまい、そして、快楽に身を任せるようにして、僕に全てを皿だけ出してくれた。

お尻をゆっくり、やさしく愛撫しながら、肛門ひろげて、舌を落とす。唾液をタップリ付ける。ヒクヒクと脈打つ、ナナの菊。ちょっとダケ、舌を入れる。

ナ「やっ…!!」

とビックリした様子のナナ(笑)


あまりビックリさせてもアレなので、ここはまた後にして、そして、そのまま、ま○こまで舌を下ろしてくる。タップリと指に唾液を絡ませてナナのま○この穴の中に、指を入れる。Gと思われる辺りをそっと。撫でるように愛撫する。親指でクリを同時に愛撫する。

ナ「あっ…や、気持ちいい・・・」

というとまもなくグチョ…グッチョ…と一気に潤い出すナナ。


ナナをソファに座らせて、脚を自分で広げさせて、また愛撫を始める。

ナ「あっ…気持ちいい…あっんっ…」

そして、左手でクリを愛撫するようにして、右手で刺激をなるべくリズミカルニする。ギュっっと押して、すっと離す。ギュウゥっと押して、すっと離す。そんな動きを繰り返しながら

グチュグチュグチュグチュ…

グチュグチュグチュグチュ…

グチュグチュグチュグチュ…


ナ「あっあっ…」

グチュグチュグチュ…

ナ「あっ…ヤバイっ逝っちゃうかも…」

僕「…え?ダメだよ?逝っちゃ。(ニッコリ)」

といいつつ、一向に手の動きはとまりません(笑)

ナ「あっ…ダメ、逝っちゃう、アッ、ダメ!ダメ!逝っちゃう」

僕「ダメだよ。ダメ。逝っちゃダメ。」

そういいながらもやはり手の動きは止めるわけもなく。

ナ「アッ、ダメ!あっあっ、逝きたいイキタイ!!!」

僕「ダメ。」

ナ「あぁぁぁ……、あっウゥ!!!っ」

と言ってビクンと仰け反ってしまい、手で顔を覆うようにして、脚を閉じてしまうナナ。

一旦、指を動かすのを止めて、ナナの動向を見守る。

…しばらくして、

ナ「ハァ…ハァ…イジワル(≧ω≦)!!」

とナナ(笑)

僕「アハハ、でも…気持ちよかったでしょ?笑」

ナ「うん。…やばかった…(笑)」

僕「なら、良かったじゃん!笑」

ナ「そうだけど…やっぱり…イジワルだ!!笑」

僕「そうかなぁ~?イジワルなつもりないけどなぁ~」


そういって、ナナの横に移動して、一緒にソファに座る。

ナナの肩に手を回しながら、左手でナナの左手を握り、指を絡める。そのまましばらく過ごしてるとと、ナナが頭をもたれ掛けくる。そのまま、頭を撫でながら、ちょっとしてから、キスをした。すると、

ナ「…なんかギャップがずるいですよー。すごい、満たされちゃう気がします」

僕「アハハ!じゃあ、こんなのはどーお?笑」

といいながら、またナナの股の間に手を入れる。

クチュクチュ…っとして、ナナのま○こはいっこうに潤いを失っていない。

ナ「あっん…や・・・まだ気持ちいい…」

僕「クチュクチュだね?笑」

ナ「…うん。ねぇ…ハルキくんの、舐めてもいい?笑」

突然の申し出にちょっとビックリしたが、すぐに、もう欲しくて仕方ないんだと分かった。

僕「あれ?全然満たされてないんじゃないの?もしかして?( ̄ー ̄)ニヤリッ}

ナ「だって…ハルキくんが触るから…」

僕「触る前から、クチュクチュだったじゃん?笑」

ナ「イジワル…(≧ω≦)!!…」

僕「あはは(笑)いいよ…じゃあ、お願いします」


そういうと、今度はナナが僕の足元にしゃがみ込んだ。

ナナは僕のズボンのベルトに手を掛けて脱がし始めた。ベルトを外し、ボタンをとってズボンを下ろし、パンツをめくって、僕のチンコを探し当てた。そして、すぐにむしゃぶりつきはじめる。

手でしごきながら、唇を使っていやらしく愛撫してくる。しばらく続けていると、すぐに大きくなってきた。ナナは愛おしそうに口一杯に僕のチンコを頬張っている。

ジュポ…ジュポ…と唾液をタップリ絡めながら、口淫に耽るナナ。しばらくして…完全に覚醒した僕のモノ見上げるような格好で愛撫しながら、

ナ「欲しい…」


と上目遣いの潤んだ目で懇願するナナ。唾液を垂らして、濡れそぼったナナの口はいやらしく、僕は劣情に襲われる。そして、しゃがみ込んでるナナを立たせて、僕の上に跨らせた。



つづく

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