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しゃがみこんだナナを立ち上がらせて、ナナを僕の上にまたがらせた。僕は脱ぎ捨てたズボンのポケットから財布を取り出し、中からゴムを取り出した。

ナナは僕の首にぶら下がりながら、向かい合うようにして僕の所作をじっと見ている。封を破り中からゴムを取り出して、先を摘みながら、被せていく様子をジーッと観察しているナナに、不意に口づけをした。

ナ「んっ…」

そのまま、また舌を舐めあいながら、僕はゴムを被せていく。そして、途中でつかえて、最後まで下がりきらずにいて、悪戦苦闘している僕を笑いながら、ナナはそっと僕から降りて、また股のしゃがみこんだ。

そして、そのまま唇を上手く使って、ゴムを根元までしっかり被せた。

僕「へ~誰に教わったの?笑」

ナ「ん?彼氏(笑)」

彼氏風俗好きなんだね~とは、言い出せず…

僕「へー…」

と僕。そして、

ナ「え?なんででですか?」

怪訝そうに聞き返すナナ。

僕「い、いや別に(笑)素敵な技を伝授してくれた彼氏に感謝してたところ(笑)」

ナ「アハハ!ヤダーハルキさん(笑)」

なんとか、取り繕えてほっとしつつ、

ナナをまたソファに座る僕にナナを跨らせる。

そして、ナナと向かいうような格好で、ナナの股に手をしのばせる。

人差し指と中指でクリとま○こを同時にさわり、確認をすると、

未だ、クチュクチュに濡れている。そのままナナの腰を浮かせて、ナナのま○こにチンコを宛がう。そして、ゆっくりと腰を落とし始めるナナ。

チュプ…

チュプ…

ナナの腰に両手を添えながら、ユックリとナナの腰を上げ下げする手伝いをする。

チュププフ…

少しだけ深めに腰を落とさせる。

ナ「んっ…はぁっ!!」

そして、また腰を持ち上げさせる。亀頭が抜ける直前でまた両手で支える腰を下へ押し付けるように力を入れる。ナナの腰はすぐに反応し、ベクトルは下へと転回し始めた。

更に潤滑がよくなった、ナナのま○こは、そのまま、滑り込むような僕のチンコを受けれる。

ジュプ…

ナ「んふぅ!…アッ…」

僕のがナナの中に侵入している感触をかみ締めながら、ナナが声を漏らす。自ら発したその濡れた声に反応するようにナナの腰がいやらしく動き出してくる。

クチュ…クチュ…

ナ「んっ…んっ…」

そして…奥まで貫く。

ナ「あっっ・・んっ…」

そのまま、ナナを貫いたまま腰を押さえつけるようにして、しばらく動きを止めさせる。1秒…3秒…5秒くらい?そのまま、ナナを抱きしめて、キスをする。ナナも夢中で舌を絡めてくる。

さっきまで、全く知らなかったナナ。

今も、それほど知ってるわけじゃない。でも、一つに体を重ねて、下を絡めて、抱きしめあう。下腹部に伝わるぬくもりは、ナナの存在が確かにそこにある証明に他ならないし、ナナが感じてるであろう膣の中の圧迫感は僕がそこに存在した証拠に違いない。

そして、そのまま、両手をナナのお尻に回して、お尻を鷲づかみするようにしてナナの腰を前後の運動へとナビゲートする。

クチュ…

クチュ…

最初は要領を得ずにいたナナにユックリとその誘っていると、すぐにコツを掴み始めたナナは、腰をリズミカルニ動かすようになってきた。


クッチュ…クッチュ…クッチュ…

ナナから、液体があふれ出し、僕に滴って来る音。

そのいやらしい匂いが僕の鼻腔を突きぬけ、脳に到達すると、僕の興奮は一層増した。そして、ナナの乳首に吸い付き、舌で愛撫しながら、ナナの腰を前後に誘う。

コツが分かってきたナナはクリを擦り付けるようにして、僕の手の動きに合わせて腰を動かしてくる。僕は右手の親指をナナのクリ当るように上向きに差し込んだ。

更に隙間がなくなり、摩擦が強くなってくる。

クチュ…クチュ…

ナナが腰を動かす度に、擦れてナナを痺れさせていく。

ナ「あぁぁ…んっ…あぁぁ…んっ…」

ナナの喘ぎ声とクチュっという淫音は、重なり、混じり、僕とナナの覆う空気を、より一層劣情を掻き立てるように、響き渡る。

右の手はナナの股間にあり、左手は背中からまわすようにナナの頭を掴む。そのまま押さえつけるようにして、髪をかき乱せながら、ナナに口づけをすると、ナナは狂ったように腰を激しく動かし始める。

ナ「んっ…んっ…んっ…」

クッチャ、クッチャ、クッチャと小気味良いリズムはペースが上がっている証拠だ。

ナ「んっあぁ…気持ちいい…んっ…あっ…ぁっ…」

すると、ナナがゆっくりとスローダウンする。

僕「どうしたの?」

ナ「んーん…気持ちよすぎて…」

僕は無言でナナをお尻を両手で掴んで、まだ腰を動かさせる…

ナ「あっ…ダメ…逝きそう…イッチャウ…イッチャウ!!」

僕「うん。そうだね~まだ逝っちゃダメだよ(笑)」
イタズラっぽく言ってみる。それでも腰の動きはまた早くなる。

ナ「やだ、いや…あっ…ホントいっちゃう!あっ…んっ…」

僕「どうしたの?」

ナ「あっんっんっ…イッチャウ!!イッチャウ!!あっんっ…」

僕「逝ってもイイよ。」

ナ「…」

グッチュグッチュという音が鳴り止まず、そして…

ナ「んっ!!………あっ!!!んっ!!!!!!」

と言ってビクンと体を仰け反らせた。

大きく、息をつくナナ。

ナ「はぁっ!!ハァ…ハァ…」

そのまま、ナナにしがみつくように抱きしめる僕。

…しばらくの静寂…

そして、ゆっくりと仰け反った体を起こして深く息をはき、

ナ「…はぁ~~~…もーう!!やだぁ~!!!イジワル!!!(笑)」

とコッチにナナが帰ってきた(笑)

僕「アハハ!!中々見事な逝きっぷりで(笑)」

ナ「うん…よく言われるんだぁ~(笑)」

とか言ってる間にまたお尻をもって腰を動かし始めると

ナ「ぁっ…イヤン…あっんっ…」

とまた猫なで声を上げるナナ(笑)

ナ「ちょ…あんっ…イジワル…あっんっ…」

僕「てか、反応してるじゃん(笑)」

ナ「ぁっ…だって、逝ったばっかで、敏感になって…あんっやっん…」

そして、クッチュ…クッチュ…と卑猥な音がまた響き出す。


つづく

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