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サトミの下着の紐の部分に両手の指をかけて、こちらに引き寄せるようにして、下着を脱がした。脱がした下着のパットの部分には、いやらしい粘着性の液体が染み付いている。

僕がそれを見ているのが分かったのか、サトミは

サ「見ないで…」

といってパンツを僕の手から掠め取ろうとした。

僕「いやらしいパンツにいやらしい染みが出来てるじゃん?…持ち主がいやらしいからかな?」

というと、

サ「…いやらしくないもん…」

と弱い、反論をした。

あえて、言葉を返さずに、僕は行動に出た。サトミの何も着けていない股の間に顔を埋めるように体勢を変える。サトミは、慌てて足を閉じようとしたが、僕が両手でそれを押さえて、顔を股に埋めた。

サ「や、や、まだお風呂入ってない…」

僕「…」

何も言わずに、じっくりと鑑賞するように僕はサトミの股に顔を埋める。

サ「は、恥ずかしいよー…ぁっん」

ピチョンっと何かを言いかけているサトミのクリに舌を当てた。

ピチョン…ピチョン…

溢れてくる汁で、ヌルンヌルンのサトミのおま○こ。

サ「ね、ねーお風呂入ってないから…汚いよ…」

僕「…ん?全然汚くないよ?すごくイイ匂い。いい女の匂いがするよ…」

というやいなや、サトミのま○こにむしゃぶりつく。

ピチョピチョピチョと舌先でま○こから溢れる汁を救い上げてクリに移して、クリの潤滑を更によくするように弄ぶ。そのままクリを舌先でそっと弾くようにして、舐めまわす。

サ「んっ…ぁっっんっあっんっあっん…」

最初は少しだけ抵抗していたサトミだったが、性感帯にそっとされる愛撫が気持ちよかったのか、全く拒む力はなくなり、刺激に身を任せるように、びくんっ…びくんっ…と僕の愛撫に合わせて、

サ「んっ…あっんっ」

という濡れた喘ぎ声と共に、体を振るわせ始めた。

逆に震える体に合わせるように

ピチョピチョピチョ…

とクリを微弱な力で吸い上げる。

サ「んっ…んっ…あっ…んっ…」

サトミの声色が艶やかな彩を放ち始めたことで、広がり始める快感に身を任せ始めている様な気がした。

そのまま、唾液を口に含ませながら、愛撫をすると、更に瑞々しい音がし始める。

ピチョピチョピチョ…ピチョピチョピチョ…

サ「あぁぁっ・・・んっ…あぁぁぁんっ…」

チロチロッチロチロッ…チュポ…ピチョピチョ…

チロチロッチロチロッ…チュポ…ピチョピチョ…

クリを舌先で優しく弾き、そして、すぐに口に含んで吸い上げる。

この一連の動きを繰り返していると、気付いたらお尻の穴までグッショリといやらしい液体を垂らし始めてた。

僕「サトミ…お尻の穴が濡れてるけど…サトミはお尻からもおつゆが出ちゃうの?」

と意地悪く聞いた。

サ「ち、ちがうもん…」

僕「じゃあ…何?これ?」

サ「…」

僕「おま○このおつゆでしょ?」

サ「…」

僕「…変態(笑)」

サ「やだ…やめて…」

僕「とかいって、ちょっと嬉しそうにするなよ(笑)本当に変態だな(笑)」

サ「違う…変態じゃない…」

僕「変態じゃなかったらお尻の穴まで濡らさないだろ~…ほらっ…」

といって、左手の人差し指を、唾液でたっぷり濡らしてから、サトミのお尻の穴にちょっとだけねじ込んだ。

サ「あっ…んっ!!…」

といっても指の爪が半分くらい隠れるくらい。それでもサトミはすごく驚いたようだった。

サ「だ、ダメ…汚いから…ダメ…」

そういわれてももう入ってしまっている以上、どうしようもないので、そのまま少しダケ指を押し込み、中でくぃくぃっと指を動かす。

サ「あっ…だ、ダメ…」

と言う割には、ものすごく濡らしているサトミ。ま○こからあふれ出す液体を救い上げて、お尻の穴の周りに垂らす。その潤滑性を利用して、更に左手の人差し指はお尻の穴にするっと入っていく。

そして、左人差し指は、第一関節くらいまで、すんなりと入ってしまった。

サ「あっ…んっ…や、や、初めて…だよ…」

僕「そっか…痛い…?」

サ「い、痛くない…なんか不思議な感じ」

僕「じゃあ、こうしたらどう?」

そういって、中で指を動かした。

サ「んフッ…なんかくすぐったい感じ(笑)」

僕「あはは…痛くないなら良かった…」

といって、また指を動かし始める。そして、今度は右手をサトミのま○この穴にあてがった。

とろっとろのテカテカにま○こを濡らしているサトミ。左手はお尻の穴に入ったままで、右手の中指でクリをそっと撫でる。

サ「あっ…んっ!!」

直接的な刺激に、大きく反応するサトミ。そして、そのままクリをまた口で吸いながら、中指をま○こ穴の中にそっと沈めていく。まるで、水中に沈めるように何の抵抗もなく、指は埋まっていく。

普段なら、内部の上側を刺激するように指を動かすことが多いが、この時はお尻の穴に指が入っていたので、悪戯心が刺激されている僕は、お尻の穴と、ま○この穴のの両側から、その両方の穴を隔てている内壁を刺激することにした。

右手は、サトミのま○この下が側にある窪みに達した。

サ「んっあ・・・あっ…んっ…」

そして、左手人差し指は、ま○こからあふれ出す液体と僕の唾液が入り混じった潤滑油を使って、第二関節くらいまで、入ってしまっている。そして、 右手中指は、根元までずっぽりと入っている。その両方の指が肉襞一枚を隔てて、向かい合わせになるようにな動きを続けるていると…

サ「あっあっ!な、なに…これ…あっんっ…」

と身もだえ始めた。リズミカルニ右手を動かす。左指はあまり動かさないように注意を払う。右手中指の動きが安定してくると、サトミも

サ「あっあっあっ…んっんっんっ…」

と安定した快感を獲得したようだった。穴からドンドンと液体があふれ出し、お尻の穴に滴るせいか、お尻の穴もスムーズに出し入れができるようになっていた。

そして、喘ぎ続けるサトミから…ついに


サ「や、やばい…き、気持ちいい…」


という至上の一言が漏れた。

気を良くした僕は、更にサトミに深く潜り込んでいく。


つづく

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