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サトミとキスをする。

やさしく、やらしく、やわらかく。

クチュ…クチュ…

舌を絡ませて、ツツーと糸を引く唾液を吸い合いながら、僕らのキスは続く。サトミの首筋に舌を落とす。汗の匂いと女の匂い。すごく嫌らしい匂いが鼻腔を突き抜ける。

首筋から顎にいき、再度唇を経由して、うなじから耳の穴へと舌の旅路は続いていく。

サ「あ、あぅ…あっ…ひゃっ…んっ…」

耳に舌を入れられて、中をかき混ぜられると流石にサトミも間の抜けたような声を出す。そして、サトミは攻守交替のチャンスを窺っていたのか、間隙を縫って攻めに転じてきた。

添い寝をするような格好で寝そべりながらサトミの耳を愛撫している僕に、後ろから抱きかかえられるようにされていたサトミだったが、体を翻し、僕の方を向き直り、僕の顔を両手で掴んで、キスをしてくる。

サトミは舌を絡めては、僕の舌を吸い上げる。いやらしい口技で僕を愛撫するサトミ。

先ほど僕がしたのと同じようにサトミは、僕の脱がしながら、耳、首筋、そして僕の上半身へと愛撫を続け、乳首を念入りに吸いながら、時折僕への口づけをした。そして、口づけをして、目があった時に、

サ「ねぇ…私を受け止めて…くれますか?」

サトミは緩んだ口許に、涎を垂らすような口調で、僕に言った。僕は意味を反芻しながら…ちょっと自信が無かったが

僕「うん。超、エッチになっていいよ~。」と応えた。

サ「…んふふ…ありがと…笑」

と笑ってまた愛撫を続けるサトミ。望んでいた回答だったのかどうなのかわからないが、サトミのテンションが上がっていくのはよく分かった。

シャツを脱がされ、僕を下着だけの状態にして、サトミの執拗な攻撃は更にヒートアップしていく。そして、僕を愛撫しながら、奉仕しながら、段々と気分が昂ぶって来たのか、サトミの息遣いが更に荒れてくる。

サ「んっフッ…ハァ…んっ…」

そういいながら、僕の乳首を転がすように舐めながら、右手は僕のペニスを撫でまわしている。

僕「…サトミ…めっちゃエロさが出てきたね~…チンチン好きなの?」

と意地悪く聞くと、

サ「…」
コクリと黙って頷いた。右手に舌下着の上からではあるが、僕のペニスが握られている。

サ「…舐めていい?」

僕「舐めたいの?…変態だって認めるなら、舐めていいけど?」

サ「変態だから…舐めさせて…もう舐めちゃう…」

そういうと、サトミは下着をめくり、中から隆起する僕のペニスを露にさせた。そしてすぐにむしゃぶりつく。

サ「んっ…ジュポ…ジュポッ…んっんっ…」

僕「どんだけ、チンポ欲しがってんだよ~(笑)…ほらっ咥えたままコッチみなよ(笑)」

といってサトミをこっちに向かせる。そして、手元にあった携帯のカメラを起動して、僕のペニスを咥えているサトミを撮影した。サトミは上目遣いで、僕の亀頭をくわえ込んでいる様を撮影されたことに、興奮を覚えたようで、更にいやらしくフェラチオを続けた。

口を大きく開けながら、歯が当らないように、包み込むように咥える表情は、やっぱり淫靡だと僕は思う。サトミのそれは格別だった。

普段のサトミから想像もできない行為だと思うと、劣情は増してくる。僕はサトミに、

僕「おしり、こっちに持ってきなよ」

といった。

サトミは、少しも恥らうことなく、お尻を僕の胸の上に持ってきて、テカテカでヌルヌルのま○こを僕の目の前に持ってきた。

サトミのま○ことクリトリスを舌と指で刺激する。

サ「ンッフッフッ…あっ…んっんっ」

僕「何~?キモチイの?良かったらケツを浮かしてみて?」

というと、ピクピク…ピクピク…と腰を動かす従順なサトミ。

僕「サトミ~、もっと穴の中まで見えるように開いてみて?(笑)」

すると、サトミは自分から、尻の肉をひっぱり更に穴を広げるようにしてくれた。そしてその協力を得て更に刺激を続ける。

サ「ん…んふぅん…んっ…」

サトミは感じながらも、咥えたペニスを離すことなく、お尻を突き出し、夢中でチンポをしゃぶり、声を曇らせながら、喘ぐ、という見事なまでの淫乱なド変態振りを発揮していた。

しばらくして、コチラをみながら

サ「ハルキ君…オチンチン入れて…もう欲しい…」


とサトミは懇願してきた。

僕「…」

サ「オチンチン、入れてください」

黙っていたら敬語で言い直してきた相変わらず出来る子なサトミ(笑)そういうつもりじゃなかったんで、僕は素直にゴムを探して、封を破ろうとしたら、サトミが仰向けに寝そべりながら、

サ「…私ゴムすると、擦れて痛いんだよね…」

僕「…(笑)本当?」

サ「…うん…ダメ?」

僕「ダメじゃないよ…じゃあ、裸のまんま、失礼しまーす(笑)」

サ「早く…来て…」

そういって、サトミは脚を広げて僕を受け入れる体勢になる。僕とサトミの間に隔てる物が何もない状態で1つなる。

勃起した亀頭をサトミにクリに押し当てる。

サ「んっ…んっ…」

クィ…クィ…と刺激しながら、徐々にま○この穴にずらしていく。


チュプ…

少しだけ、亀頭がサトミの穴に埋まる。

チュプ…

すぐに出す。そしてまた、

チュプ…

と少しだけ、押し込む。

チュプ…

サ「んっ…じらさないで入れて…」

そういうサトミの表情は湿りきっている。潤んだ瞳で懇願しながら、股を大きく広げて、僕のペニスを自ら押し込もうと腰を前に押し出してくる。

僕「なに~?そのやらしい腰の動きは?笑」

サ「だって…早く欲しいんだもん…んんぅ…入れて…もう入れて…」

僕「入れてるじゃん(笑)」

そういいながら、ちょっとだけ更に押し込む。

チュププ…

亀頭の部分が全て埋まるくらいに押し込む。

サ「んっ…はぁ~気持ちいいけど…もっと…欲しい…」

チュプ…っと一度引き抜いて、再度押し込む。

チュプププ…先ほどより、更に深く入る。

竿の部分が半分くらい埋まるくらい。

サ「あっんっ…気持ちいい…んっ…」

その深度で、何度か出し入れをする。

チュプっチュプッ…チュプッチュプッ…

サ「んっ…んっ…あっ…んっ…」

リズムに合わせて声を出すサトミ。そして、僕が押し込むと僕の腰を掴み、抜かせないように試みる。自分の方に引き寄せて、もっと深くまで、自ら陰茎を突き刺そうとするサトミ。

抗う理由もないので、サトミの力が込められるままに…

ググゥ・・・と押し込む。

ジュプププ…

サ「あっ!!…んっ!!!…」

ググググ…まだ押し込む。

サ「んっ!!!アンッ…!!」

全て埋まり、サトミのま○こは、すっぽりと僕のペニスをくわえ込んでしまった。

しばらく奥に差し込んだ状態で、動きを止める。僕はサトミの圧力を感じ、サトミも僕の圧力をま○こいっぱいに感じている。

僕とサトミは体の奥深くで、繋がった瞬間。

僕は奥に入れた状態で、サトミの左手を右手で握り手を繋ぐ。サトミはギュッと握り返してくる時、性器と手に続いて、心まで繋がれたような気がした。

押し寄せる愛おしさにつられてサトミにキスをする。すぐに僕を受けれるために、口を割り、舌を出して、絡めようとするサトミ。息苦しそうに鼻で息をしながら、サトミと交接を繰り返す。


そして、僕は円を描くようにゆっくりと腰を動かし始めた。


つづく

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