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ミホと手を繋いだまま、車を走らせながらホテルを探していると、やがて一軒の明かりが見えてきたので、その案内通りに方向にハンドルを切る。

僕「本当に…いいの?」と一応確認すると、

ミ「…どうしよう…」
 
僕「まぁ嫌だったらどのタイミングでやめてもいいから、言ってよ」

と、いってとりあえずホテルに向かうことに。着いて、車を停めてホテルに入る。ちょっとだけ強張った様子のミホに釣られて俺まで緊張してくる感じ(笑)

とりあえず、部屋を選んで、入室し、ソファに2人で座っているるとミホが

ミ「私…実はホテル初めてです!…(-ω-)」
と緊張の面持ちでカミングアウト(笑)
 
僕「そうなんだ…。なんかちょっとワクワクするでしょ?」
というと
 
ミ「はい…実はさっきからドキドキがとまりません…」
とミホ。

そのまま、ソファから立たせてミホにキスをする。

一旦冷めかかった、雰囲気が一気に熱くなった。

ネッチョリと唾液を絡めて、舌を吸うようにキスをすると、ミホから喘ぎ声が漏れはじめた。

ミ「…っん…」

頬に触れていた僕の手がミホの体の曲線に沿って段々と下降させて、首から腰、そしてお尻へと。ふっくらとしたお尻を両手でさするように触り始めると、ミホの声がちょっとだけ湿り気を帯びてきている感じ。

ミ「あっ…ん…」

この間も唇は吸い続けているので、ちょっとだけ酸欠状態になっているのが、呼吸が荒い。

お尻を触っていると、腰がクネクネといやらしい動きを始めてきた。

僕「ちょっとベロ出してみ」というと、素直に

ベロを献上してきた。そのまま、ベロをジュルジュルとすい始めると、ミホの息遣いが半端ないくらい荒くなってきたので、そのまま服の中に手を滑り込ませて、抱きかかえたまま、ブラのホックを外して、生のおっぱいを愛撫することに。

ミ「…あっ…あッ…」

と上ずった声を上げながらも嫌がるようすもないので、服の全面を捲し上げて、そのままミホの乳首を舌の先で、ちょっとだけ押したら、
 
ミ「はぁっ!!」とビクンと反応した。

その反応を楽しむように、色々な角度から、乳首に刺激を与え続ける。乳輪を円を描くように舐めまわしながら、乳首の根元の方とそっと舌先で触ったり、乳首のてっぺんと側面の角になっている部分を指で愛撫したり。

この頃になっているとミホがもう立っていられなくなったので、ソファに座らせ、M字開脚をさせて、僕が地べたに直接座りながら、ミホへの愛撫を続ける。

といっても、左の乳首を舌で愛撫しながら、右のオッパイを手でさすり、空いた右手で、ショーパンだったので、この辺はむき出しになっているミホの股の付け根をさすり始める。

なんとなく股の中心部から熱気と湿り気を感じるがまだ、触ってあげない(笑)

股をさするたびにビクンビクンするくらいまで、感度が高まってきたので、今度はショーパンを脱が下着にさせて、パンツの上からアソコを愛撫。この頃にはもう、ちょっと触っただけで、割れ目にパンツの布が挟まってしまうくらい粘着した液体がミホからあふれ出してきていた。

そっと、パンツの上から割れ目にそって、指で押すと
 
ミ「「…アッ…アッ…き、きもちーです…」と言ってきた。

そのまま左手でパンツを上に引っ張ったまま、親指でクリをそっとさする。

ミ「あっ!!!」と弾けたように反応するミホ。

そして、自らの手で乳首をいじり始めた(笑)

パンツを脱がし、ミホのおま○こをあらわにさせた。

ソファの上でニーハイと上着だけを着けた格好で、自らの手で太ももをつかませて、M字開脚をさせて、じっくりとミホのアソコを鑑賞することに。

ミ「ハルキさーん…はずかしぃよぉ…(〃△〃)…」

無視して、ミホの股の間をねぶりあげるように見ていると、ミホのおま○こから、自然としずくが垂れてきた。

僕「ミホ、なんか、勝手におつゆが出てきちゃってるけど?」

と意地悪く聞いてみると、ミホは恥ずかしさで真っ赤にした顔で

ミ「触って…くだ…さい…」と懇願してきた。

お尻の穴に滴り落ちそうになっている液体を人差し指で、そっとすくった。

ミ「ぁあ…あっぁあ…あっ」と声が漏れる。

そのまま、ミホのおま○こに指を入れる。

ちゅぷっ

最初は爪が隠れるかどうかくらい。

ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ

繰り返しながら、ちょっとずつ指を入れていく。

ミホの喘ぎ声が段々とリズミカルになっていきながら、激しさを増す感じ。

ミ「あ・・あん・・あ・・あん・・あ・・あん」

第二関節くらいまで指が入ったところで、ちょっとだけ指を折り曲げて上の部分を刺激すると、

ミ「あっ!!!」とミホが大きな声を出した。

僕「どうした?痛かったか?」とニヤニヤしながら聞いてみると
 
ミ「ううん。ちがうの・・すごい気持ちよかったんです。」

へー。そうっていいながら(笑)指の腹をこすりつけるように、ザラついた部分を刺激すると段々とミホのおま○この様子が変わってきた。

チュプチュプからクポクポという感じにそして、ギュポギュポという液体が増していく音がし始めたので、今度は、ちょっとだけポイントを変えて刺激をする。(そこがどこにあるかは内緒です笑)


すると、じゅぱぁ~という感じがしてきて、小刻みに刺激しているうちに
 
ミ「あっあっ…ハルキさん、なんかヤバイです。なんか出ちゃう」

僕「え?何?なんかいった?」

ミ「あっ・・出ちゃう、出ちゃう、で、で・・・あーーーー」


ジュパァァァァ・・・・

ミ「はぁ・・・はぁ・・・もう~(><)なんかでちゃいましたよ~!!」

そんなこといいながらもぐったりしてるミホの頭をそっと撫でながら、キスをすると、ミホがギュッと掴まってくる。息遣いがちょっと落ち着いてきたら、そのままキスをしながら、今度はクンニをするために徐々に顔を下にもっていく。

強く刺激を与えてしまったので、そっと毛繕いをしたげるようにそっと舐める。

ミ「あん…あん…」

ちょっとずついやらしい声になってきたので、指先と舌先で両方でクリを刺激する。

すると、一旦落ちついたミホがまた狂ったようによがり始める。

ミ「あふぁっ!あん・・・あん」
 
ミ「あー、きもちー!きもちいーよー」

あんなに清楚だったミホが段々と乱れてく姿がなんともなまめかしくて、夢中で愛撫を続けてるとものの5分足らずで今度はクリでイッた。

ミ「ハルキさーん、そんなことされたらおかしくなっちゃいますよ~( ノД`)」
 
僕「もうけっこうなってるでしょ?笑」

ミ「はい…(*´∇`*)笑 …あの、おかしくなったついでにお願いが…」
 
僕「ん?なーに?」
  
ミ「ハルキさんのが欲しいんですけど、だめですか(〃▽〃)?」


…僕は、無言でキスをして、腕を首に巻きつかせて、そのままミホを抱きかかえベッドに移動した。


つづく

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