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ナミのオッパイを露にさせた状態で、ナミをベランダの手すりにの側に立たせ、僕は背後から、ナミの耳元でささやきながら、ナミのオッパイを愛撫する。

ナミの両腕は、僕の首に巻きついていて、口で拭くの裾を咥えているので、ナミは、手でも口でも抵抗することができないまま、僕の愛撫にただ耐えることしかできないでいた。

時折、息を荒くして、ささやかな抵抗(反応?ワラ)をするだけで、ビクン、ビクンと時折身体を震わせながら、ナミはされるがままにされている。

僕「…ナミ…どうしたの?ビクンビクンして?笑」

ナ「んーんっ…」

僕は両方の乳首を親指と人差し指で摘んで、そっと力を込める。コリコリ…コリコリ…

僕「…もしかして…乳首立ってる?笑」

ナ「んー…」

左側の乳房を手の平で揉みながら、右の乳首をコリコリっコリコリっってしながら、

僕「…駅のホームにいる人達から、どういう風にみえてるんだろうね~(笑)」

僕「…あれ?あそこで、誰か、おっぱい出してるぞ!?とか言ってたりして(笑)」

ナ「んーー!!んっ~!!」

僕「みなさーん。ここにイヤらしい女の子がいますよ~♪笑」

ナ「ん~!!!っ」

苦しそうな声を出しながら、必死に抵抗する振りをするナミ(笑)

僕「この子、皆さんに見られて、もう乳首がビンビンになってますよ~!笑」

ナ「…んっ…んっ!!」

僕「ほらっ!こうやって乳首をつねると…」

ビクンっ!…

僕「ほらっ!」

ビクンっ…

僕「ね?ビクビク感じちゃうエッチな子なんですよ~」

ナ「んっ…」

そして、乳房を揉みながら、ナミが肌が冷えてきてしまっていることに気付いた。僕は首に絡みついたナミの手を外し、トレーナーの裾を下げる。

ナ「ん?どうしたの??」

僕「ナミ?ちょっと寒くない?中…はいろっか?」

ナ「はは…そういうギャップが…いいよねー(笑)ハルキ君」

僕「アハハ!んなこと言ってるといじめるぞー(笑)」

ナ「…ぅん…イジメテ…笑」

部屋に入り、電気を消す。部屋の中は暖かい。

窓際に立ち、無言で、舌を出して、ナミに合図をすると、ナミはすぐに口を開き、舌を差し出す。僕は舌をそっとナミに舌に落とし、そして、舌先で、チョンチョンとナミの舌を刺激しながら、ゆっくりと、口でナミの舌を含むように口づけを。

僕は、ガラス窓を背にしたまま、ナミの方を向き、そのまま舌で愛撫を続ける。

チュポ…チュポ…

僕は自分の顔を上下に動かしながら、ねっとりとナミの舌を吸いそして、不意に口を離し、舌を這わしながら、徐々に身体を床に下ろしていく。立てひざのような格好になる。

ナミはガラス窓に手を付き、自分の身体を支えている。

ナミのトレーナーをめくり上げ、再び、ナミに裾を咥えさせて、乳房を露にし、そして、今度は口でナミのおっぱいを愛撫しはじめる。ナミは、窓に手をついたまま、下向きになって僕の愛撫の様子を見守っている。

下から、乳輪ごと口に含むように、チュポっと吸い込む。


ナ「ん~…はぁっ!んっ…」

ナミは口許が緩み、トレーナーを離してしまう。それでも構わずに僕は、ナミのおっぱいを吸い続ける。乳首はなるべく刺激をしないようにして、乳輪ぜんたいを包み込むようにする。

チュポっと乳輪を口に含んだまま、舌をそっと動かし始める。

ナ「ぁっ…んっ…」

乳首をそっと舌で弾きながら、吸い付きながら、ナミを刺激する。みるみる、乳首が突起してくるのが、舌に感じられる。

口を離し…

カーテンを一気に開ける。パッと街の明かりが眼下に開ける。

僕「ナミ…そこから見えるでしょ?駅のホームが(笑)」

ナ「んっ…ぅん」

僕「向うからも見えてるかもよ?おっぱい吸われてるナミのこと…笑」

ふいに僕はまた口に含んで、舌先で突くように乳首をこねくり回す。

ナ「んっ…やだ…恥ずかしい…」

僕「恥ずかしいっていったって、ナミ感じてるじゃん?笑」

ナ「だって…は、ハルキ君が…あっんっ」

僕はナミが話している途中でカーテンを閉めて、部屋着のズボンを一気にずり下げる(笑)ナミのパンティと白い足が露になる。

ナ「はっハルキ君…」

僕「…」

無言で僕は乳首を吸いながら、両手でナミの足をそっとさするように触り始める。両手で両方の足首に触れながら、少しずつ上に持っていき、ふくら脛 を撫でるように触れる。そして、そのまま、両手を太ももの内側まで上っていき、太ももの裏側を擦りながら、足の付け根までに行くか行かないかの所で両手 は、下に降下を始める(笑)

ナ「んっ…くすぐったい…(笑)」


両足を広げるようにジェスチャーをして、ナミに足を広げさせる。ナミは素直に足を広げる。また太ももの内側をさすりながら、お尻にまで手が登っていく。

ナ「…んっ」

ナミがちょっとだけ強張って覚悟をしたような感じがしたので、また、肩透かしを食らわすようにして、手は下に下りていく。

口は乳首から離れ、ヘソの穴に舌を入れる。ほじくるようにヘソの舐めながら、唾液でベチョベチョにしていく。そして、手は相変わらず、太ももの内側や、お尻の膨らみや、ふくらはぎをゆ~っくりと行ったり来たりするだけで、肝心な部分には、一切触れない(笑)

もどかしさを感じているナミは、僕の手太ももの付け根(おま○こ)に近づくと、腰を動かして、手に押し当てようとしてきた。咄嗟に、手を動かし、少しも触れさせない。こんな事をしていると、ナミの腰がなまめかしく、動き始める。

僕「ナミ、イヤらしい腰の動きになってるよ?笑」

ナ「ハルキ君が、焦らすから…」

僕「足触ってるだけじゃん(笑)」

ナ「触り方がエロい…ぁっあっ…」

そういって、また腰をくねらせて、僕の手の甲を自分の股の根にあてがおうとするナミ(笑)そして、それを咄嗟によける僕(笑)

僕「おっと!…だから、腰クネクネさせるなって(笑)」

ナ「触って…よ…もう…」

僕「どこを?笑」

にやにやしながら、意地悪く聞き返す。

ナ「全然触ってくれない所…」

僕「全体をくまなく触ってるじゃん(笑)」

ナ「…意地悪しないで…触って…」

僕「だからどこを?」

ナ「あそこ…」

僕「あそこってどこだよ?」

ナ「お股…だよ…」

僕「触ってるじゃん…ほらっ」

そういって、ナミの足の付け根の股関節のくぼみ辺りをそっと撫で回し、指先をコチョコチョするように動かす。

ナ「もっと上…」

そのまま、手を下に下ろす(笑)

ナ「…!やだ、触って…おま○こ…」

僕「誰のおま○こ触って欲しいの?」

ナ「…ナミの…おま○こ…」

手が上昇を開始する(笑)

そして、ナミのおま○こに手の甲の側の人差し指をそっと押し当てる。

ナ「…ぁっ…」

そしてにすぐに指を離し、

僕「はい。触った(笑)」

ナ「や、やだぁ…もっと、触って…」

僕「もっと?どういう風に?」

ナ「もっと、いっぱい…」

僕「…どうでもいいけどさ~、ナミ、おま○こ濡らしすぎちゃね?ちょっと触っただけで、指が湿ったぞ?笑」

ナ「ハルキ君が…焦らすから…」

僕「濡れてるの?」

ナ「…」
コクリと頷くナミ。

僕「じゃあ、グチョグチョになってるんだ…おま○こ?」

ナ「…うん…グチョグチョになってる」

僕「なんで?」

ナ「興奮して…」

僕「興奮すると、こんな風になっちゃうの?ナミは?」

ナ「…うん…」

僕「…変態だから?」

ナ「…」
コクリと頷くナミ。

僕「変態だったら、言ってみてよ?笑」

ナ「なんて?」

僕「おま○こ触ってもっとグチョグチョにしてください。って」

ナ「もっとグチョグチョにしてください…」

僕「おま○こは?」

ナ「おま○こ、触ってもっとグチョグチョにしてください」

僕「誰のが入ってないからやり直し(笑)」

ナ「なみのおま○こ触って、グチョグチョにしてくだざい…」

僕「ナミ、…どこまで変態なんだよ(笑)」

ナ「…」

僕「じゃあ、そのグチョグチョなのみてあげるから、パンツ脱いで?笑」

ナ「…はぃ…」

とても、礼儀正しくなってきたナミ(笑)

そして、ナミはおずおずと自分でパンツに指を掛けて脱ぎ出した。その様子を眺めながら、僕は

僕「じゃあ、上も」

と言って、指示をする。ナミはその言葉に従い、トレーナーを脱ぎ、ブラも取って、全裸になる。そのまま、ソファを指差して、そこに座らせ、

僕「じゃあ、見やすいように、脚広げて?」

そういうと、ナミは、従順に恐る恐る足を広げて、M字にした。ただ、手でま○こを隠しているので、

僕「手が邪魔だから(笑)。はい!どけて。」

ナ「…恥ずかしい…」

僕「気持ちよくなりたいんだろ?笑」

ナ「…なりたい…」

僕「じゃあ、どけて。」

そういうと、観念したのか、無言で手をどける。ナミ。僕はネクタイを外し、

僕「てか、また邪魔するといけないから…(笑)はい!じゃあ、両手前に出して~♪」

と言うと、ナミがそのまま、両手を出してきた。僕は両方の手をそのままネクタイで結わい、ナミの頭の後ろに持っていかせる。

ナ「メッチャはずかしい…」

僕は立ったままナミを見下ろしながら、

僕「…俺もそう思う(笑)」

という。

ナ「…変態…だよ…ハルキ君も…」

僕「…ナミには負けるよ(笑)…ほら、舌出して…」

ナ「んっ…ぁっんっ…」

クチュクチュ…と舌を絡める。ナミの吐息が漏れる。糸を引かせながら、唇を離す。またナミを見下ろす。

全裸で、両手を縛られ、ソファにM字に広げさせられているナミを見ろ下ろしながら、服を着たままの僕は、床に腰を降ろし、ナミの股の根に視線を落とす。すぐに足を閉じようとするナミ。

両手で押さえつけて、足をまた広げさせる。…その中心には、しっとりと濡れそぼったナミのおま○こがナミの鼓動に合わせて、ヒクヒクしている。

そして、僕はそこにめがけて舌を出し、滴る舌を近づけていく…。


つづく

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ナミの続編も大分佳境に入ってきました。
思い出しながら、自分でもかなり下腹部に違和感を感じてしまいます(笑)


それにしても、ようやく冷え込んできたと思ったら、雨の湿った空気が鬱陶しいですね(゚Д゚ )ウマー僕はシンと冷えた、透明感のある、秋の夕暮れが好きだって言うのに!←ただのワガママ(笑)

ということで、季節の変わり目、体調が優れない時は勿論のこと、(僕が偉そうに言えたことではありませんが…)健康な時でも、露出プレーをする場合は、くれぐれもパートナーの体温に注意を払いつつお楽しみください←誰もしねーよ(笑)


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