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そのまま、ミホをベッドに仰向けに寝かせて、股を割らせた。

ひとしきりゴムを被せた亀頭の部分で、ミホのおま○この入り口をクリクリしながら、ミホの反応を楽しむと、そのまま入り口にセットしちょっとだけ

ニュプ…

と挿入した。

まだ亀頭が全部入らないうちにミホは声を荒げた。

 
ミ「はぁぁぁ・・・んっ」

ちょっとずつ、ちょっとずつ出し入れを繰り返す。

ちょっと人のより大きいらしいので、いきなり入れると、大抵の場合はいらないことが多い。ましてやあまり経験の多くなさそうなミホなので、少しずつ進路を確保しながら進むことにした。

しかし、ミホから溢れる潤滑油の量がものすごいので、意に反して、すんなりと進めそうな感じ(笑)

ニュプ…ニュプ…ニュプ…

とゆっくりとしたピストン運動を数回繰り返している内に半分くらいまで来てしまった。
 
ミ「っはぁ…んっ…」

とミホはおま○こ全体に満たされる充足間をかみ締めるように、クネクネと腰を動かしてくる。

大丈夫そうだと判断した僕は、しばらくして、一気に押し込んだ。

 
ミ「はぅっ!!!…あぁぁ…す、ご・・・」

とちょっとビックリしたようだったが、すぐに

 
ミ「あん、あんっ・・・あん、あんっ・・・」

とサイズに慣れてきたのか、リズミカルな声に変わってきた。

そのまま首を抱きかかえるようにして、正常位でミホを貫通しながら、今度は、腰の下を持ち上げたり、足の位置を変えたりして、突くポイントを変えていく。

ミホにとって一番気持ちいいポイントを探す作業だ。

真ん中の置くなのか?

奥の上の部分なのか?

側面のなのか?

ミホの反応を見ながら、そのポイントを探しだしながら、していると、明らかに声色が違う場所があった。

そこだと確信した僕は、枕を腰の下に敷き、ミホの腰を持つようにして、奥の上の部分が擦れるように刺激をする。腰をくねらせながら、奇声に近い声で喘ぐミホをみながら、キスをしたり、愛撫をしたりしながら、ねっとりとした結合をする。

互いに汗でぐっしょりになる頃、ミホが上り詰めようとしていた。

 
ミ「あぁーあーあー!!気持ちぃぃぃ!!」
 
 
僕「俺も気持ちいよ・・・ミホ」

 
ミ「ハルキさぁん!!気持ちよすぎます。あぁぁ!!」

 
ミ「ねぇ?イっちゃいますよ?あぁぁ!

 
僕「俺も…イクかも」
 
 
ミ「もう待てな・・・あっ!!イく・・・イッ」

といって、ビクンとしたミホ。

そして、ミホがビクンとしている最中に僕もそのままイク。

 
ミ「あぁぁ」
 
僕「…あ…っ」


互いの息遣い以外の音が消えて、ミホにキスをすると、舌が絡まってきた。そのまま互いにキスをしあい、僕は自分のモノを引き抜いた。ねっとりとした糸を引いているがいやらしかったが、そのままミホの万子を舐め上げて、ピチャピチャと湿った液体をキレイにしていく。

そしてゴムを外した僕のモノを今度はミホがキレイに舐め始めた。

精子を口でキレイにしてくれる今度はまた2人でキスをした。

僕「お互いに舐めあっただと、キスで子どもができちゃうね~笑」

なんていいながら、また夢中でキスをした。


しばらくして、腕枕をしながら、ミホの頭を撫でていると、

 
ミ「今日は、本当にありがとうございました。」

 
僕「んーん。全然いいよ。っていうか、ちょっと悪いことしちゃったかな?」

 
ミ「本当ですよー!!なんで私ハルキさんとエッチしちゃってるんだろ?(-ω-;)」
 
と、ちょっと冗談まじりに言う。

 
僕「あはは!でも、フラれた日に一人で寝るとかいやじゃない?」

 
ミ「…それはそうですけど…」

 
僕「俺ね、ミホが軽い子だなんて思ってないよ」

 
ミ「・・・え?なんでそんなこと言うんですか?」

 
僕「ミホが気にしてるのはそっちかなぁって思ってさ」

 
ミ「・・・はい・・・。ってかすごいですねー。なんで分かるんですか?」

 
僕「なんとなく(笑)」

 
ミ「私、なんか今日頭おかしくなっちゃったのかーってエッチされながら考えちゃってました。」

 
僕「うん。なんかそんな感じだった。でも、俺思うんだけどさ、エッチっていうのは、やっぱりコミュニケーションなんだと思うよ~」

 
ミ「確かになんかそんな感じでした笑」

 
僕「好きな人に告白して、上手くいかなくて、あまりよく知らない男に抱かれてる自分にちょっと嫌悪してるかもしれないけど」

 
ミ「…はい( ノД`)」

 
僕「今日色々あってさ、ミホの寂しい気持ちごと抱いてあげられるのって、今日で言えば俺だけじゃん?」

 
ミ「…」

 
僕「ミホの色んな気持ちとか、矛盾する気持ちとかあると思うけど…」

 
僕「そういうのを一番汲んであげられるのって今日で言えば俺以外いないんじゃないかなーって思ったんだよね。夜景見ながら、キスした時。」

 
ミ「…」

 
僕「だから、今日俺とエッチしちゃったのは、すごく自然なことで、こういうコミュニケーションがミホには必要だったんだと思う。ゆえに、『ミホは軽くなんかない!』どう?この帰結は?笑」

 
ミ「すごいなぁ~!!!うん。その通りかもしれないです!」

 
僕「まぁどうしても納得できなかったら、俺に無理矢理エッチされたってことにしてもいいよ?笑」

 
ミ「なんで!?そんな!もったいない!!こんなに素敵なエッチ初めてだったんですから!笑」


そういって、ちょっとだけ見つめ合って、そのままキスをして、2回戦へと突入(笑)

結局、この後2回くらいエッチして朝まで抱き合って、家の近くまで送っていくことに。

 
ミ「ハルキさん。今日は本当にありがとうございました!」

 
僕「いいって。別に。俺こそ、すごいいい時間が過ごせたから」
 
 
ミ「また…誰かに告白するとき、一緒に来てももらってもいいですか?」
 

僕「…ミホ!お前フラれて、俺に抱かれるのが目的だろ(;¬_¬)ジィ‐」

 
ミ「あはは(笑)バレタか!(-"-;) チッ笑」

 
僕「まぁ、でも別に告白しないときでも、ああいうコミュニケーションがしたい時は連絡してよ」

 
ミ「…はい(*´∇`*)!!!」


そうやって僕はミホと別れた。

その後、告白に付き合うことは無かったが、何回か会ったりもしたし、今でもたまに連絡が来る。最近は、大好きな彼氏が出来たっていうことで、また違った形(エッチ抜き)な形で会うのも悪くないかなーって思ってたりする。

ミホは、

 
ミ「え?別にエッチ抜かなくてもいいじゃないですか?ハルキさんのエッチは私のカンフル剤なんですから!」

とミホは言うけれど(笑)


おしまい

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