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ミ「…おしっこしたい(ノε`*)」


ハッ?∑( ̄□ ̄)アボーン!!!

僕「え?…おしっこ?笑」

ミ「ゴメン。なんか、したくなってしまった…」

超ドキドキしながらミチエの言葉を待っていると、またしてもとんでもない一言で僕を未知なる領域へと連れ去ろうとするミチエ。その一方で、ミチエのその無邪気なお願いは、僕をキュンキュンさせてもいた(笑)


僕「じゃあ…連れてってあげるっ」

ミ「え?え?え?」


といって、混乱するミチエをよそに、僕はミチエの腕を首に絡みつかせて…そのままミチエを抱きかかえた。

ミ「キャッ」

といって、驚くも、しっかりと僕にしがみつくミチエを抱えたまま、ベッドを降りてトイレに向かう。トイレのドアを足で空けて、ミチエにトイレの電気を点けさせる。そして、便座にゆっくりとミチエを下ろし、


僕「はい。到着♪」

と言って、僕はその便座のそばに座り込む。

明るい所で改めて見る、ミチエの乱れて佇まいは相当エロい(笑)ボタンが外されたガウンからおっぱいは見え隠れしていて、ほっそりとした腰周りは露になっている。僕は右手を見ると、血は殆ど着いていなかった。

僕「いいよ?して?( ̄ー ̄)ニヤリッ」と意地悪くミチエにいいながら、便座に座るミチエの足を開かせて、さっきの続きをすると…

クチュクチュクチュ…クチュクチュクチュ…

ミ「あっ…まじででちゃう…」

と言い、そして

ジョボボボボボボ…

と僕の手が股にあるにも関わらず、あったか~いおしっこをしてしまうミチエ。僕はミチエから溢れ出てくるおしっこをの温もりを感じた。


…ミチエにしたら、羞恥の極み。

排泄行為を、この日始めてあった男の前でさせられているのだから。


でも、僕はそのミチエのおしっこを少しも汚いなんて思わなかった。その温もりがとても嬉しかった。ミチエのこの恥ずかしい姿を見ることができる男が一体この世に何人いるのだろうか?もしかしたら、今は僕だけかもしれない。そう思うと、恥ずかしそうに顔を赤らめながら、おしっこをして、僕をすこしだけ申し訳なさそうに見て、すぐに目線を逸らすミチエがたまらなく、そう堪らなく、愛おしくなった。


便座にほぼ全裸で座り、おしっこをするミチエ。そのミチエの股に手を突っ込みながら、を地べたに座り込んでそれを観察してる僕。これは、異常事態と言ってもいい。僕にとっても未知の世界。でも、この異常な状況の共有は
僕とミチエの間にある距離を無に帰させた。


おしっこをし終えたミチエ。僕はトイレットペーパーを取り、ミチエのお尻を拭いてあげる。そして、自分の手にかかったミチエのおしっこも拭き取る。そして、トイレのレバーを引いて水を流す。水が渦になり、トイレットペーパーが排水溝に吸い込まれていく。僕もミチエに吸い込まれていく。

僕は無言でミチエにキスをした。荒々しく、震えるように、そっと優しく。ミチエも僕を受け入れる。僕の顔を両腕で掴み髪を掻き毟るように優しく、いやらしく、美しく。

トイレの便座に座るミチエをきつく抱きしめ、息を荒げながら夢中で貪るようにミチエとキスをする。さっきまで感じていた距離はなく、代わりに存在したのは愛おしさ。

メンタリティ的には、僕はミチエと既に一つになり始めていた。ミチエの存在自体を愛おしむようにキスをして、舌を絡ませる。やがて、糸を引いた舌を離して僕はミチエを見る。うっとりとしたミチエの表情に胸を締め付けられる思いをした。僕は、ミチエの腕を僕の首に巻きつける。そして僕はまたミチエをトイレに連れて来た時と抱きかかえ、トイレを出る。そしてベッドにミチエをそっと寝かせながら、またミチエにキスをする。キスをしながら片手でミチエを抱きかかえながら、ベッドに寝かせる。そして、ミチエをベッドに寝かせると僕は同時に僕は服を脱ぎ捨てて、全裸になる。ミチエのガウンも脱がして、全裸にする。

ミチエをそっと抱きかかえたまま、キスを続ける。

チュッ…チュッ…クチュッ…チュッ

キスをしながら僕は体をミチエの足の間に移動させ、そしてミチエも腰をクネクネといやらしく動かしながら、位置を微調整する。キスをしながら、僕はミチエのクネクネと動く腰の中心部めがけて自分の腰を押し込んだ。

ニュルゥゥ…

吸い込まれるように、一つになった僕とミチエ。

ミ「はぁぁぁぅっ…あっ…」

ミチエから苦しげで儚げな声が漏れる。

そして、僕は実感する。ミチエの中の温もりを。湿り気を。包み込まれたミチエの肉感に、僕は自分のペニスがどこか異次元に転送されてしまったかのうような感覚に陥る。

僕「はぁぁぁ…」

ミ「んっ…んっんんんんっ」

尚もニュルニュルなミチエのおま○この感触を味わうように僕は、動かさずに静止する。ミチエと唇を重ねたまま、僕はそのまま、途方も無い快楽に、身を委ねだした。


つづく

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