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ヒクヒク…ヒクヒク…

ナミの生命活動にあわせて、かすかに震えるナミのおま○こ。

僕は、ソファの上で足を大きく開いて、不安げで儚げなナミに一瞥し、股に顔を埋めていく。

舌先を、股関節の窪みのあたりに落とし、そこから、太ももの裏を通って、膝のほうに向かって舌を這わす。

ビクンっ…と身体を震わせる。

そして、そこから、また足の付け根に向かってゆっくりと舌を這いずらせる。

ツツツー…

ゆっくりと舌を這わせながら、くぼみを通り過ぎ…そして、薄めの毛で覆われている外側の陰唇のすぐそばまで舌を持ってくる。ハムハムとあま噛みを してから、舌を離し、舌を…中心部に降ろすと見せかけて、今度は反対側の足の付け根に持って行く。また膝の方まで舌を這わし、またゆっくりと中心部に近づ いていく。

ナミは、自ら大きく広げた股の中心部を、僕の舌が近づく度に、ヒクヒクっヒクヒクっ震わせる。そこから、とろりとした粘着質の透明な液体が零れ出しそうだ。

それでも、僕はナミを焦らす。

核心部分には、触れずにその周辺を僕の唾液でベチョベチョにしていく。ヒクッ、ヒクッっというナミに震えにあわせて、トロリっトロッと愛液がナミから零れ落ち、ナミのお尻の穴に伝っていけば、僕はお尻の穴に舌を這わせ、ピチョンっっと舌で掬うようにする。


ナ「はっぅ…」

と声を漏らし、ビクンッ…とするナミ。

もう、おま○こはビチョビチョだ(笑)

ナ「も、もう…お願いします…触って、ください…」

僕「…」

完全に無視をしながら(笑)僕は相も変わらずナミのおま○この周辺をくまなく嘗め回し、愛撫を続ける。

ナ「お願いします…もう、頭がおかしくなりそうです…お願いします…」

僕「…すでに、頭おかしくなってるじゃん?笑…もっとおかしくしてあげるよ(笑)」

ナ「はぁぁぁ…ハルキ君…」

そういって、僕は更に焦らす(笑)

一見すると、ただの意地悪みたいだが(笑)ナミの喜びや快感がより、深いものになるように、こうしてるっていうのも、少しは分かってもらいたい(笑)…といいいつつ、楽しくて仕方なかった訳ですが(ノε`*)テヘッ笑

更にじらしていると、ヒクヒクっだけにとどまらず、腰をクネクネさせ始める。

ナ「もう…お願いだから触って…ください…ハルキ君…」

そういうと、縛っている両手で触りかねない勢いナミ(笑)

僕「どうしたの~?そんなに我慢できない?じゃあ、おま○こ触ってあげよっか?」

ナ「触って…」

僕「触って?」

ナ「触ってください…」

僕「…」

何も言わずにいると…

ナ「ナミのおま○こを触ってください…」

僕「よく言えたね。偉いぞ…ナミ…」

そういいながら、身体を起こして、ナミにキスをする。ナミを乾いた喉を潤すように僕の口を吸い舌を絡ませる。そして、キスをしながら、拘束していたナミの両手を解き、両手てを繋ぎながら、更にナミと舌の交接を楽しむ。

そして、唇を離し、

僕「じゃあ、両足自分で押さえててくれる?」

ナ「…こうですか?」

そういって、ナミは、膝の裏側をもって、大きく股を広げて、自分が正しい格好をしているのかを僕に問いただした。

僕「うん。そうだよ。とってもイヤらしいくて、可愛い格好してるね…」

ナ「ハルキ君にだけだよ…こんな格好するの…」

僕「うん。ありがとう。じゃあ、ご褒美…欲しい…」

ナ「下さい…」

僕「分かった。いい子だから、ご褒美あげる」

そういって、ニッコリ微笑んで、僕はまたナミの股の間に顔を埋めていく。

両手を使ってナミのおま○こへの愛撫を始める。

まず、両方の人差し指と親指で、ナミのグチョグチョのおま○この襞を掻き分けるようにして、中のまっかに充血したナミのおま○この穴を露にする。

掻き分けた襞の内側に、ついに舌を落とす。

ピチョンッ…

ナ「はぁぅぅ…」

ビチョビチョになってるおまんこにそっと舌を落としただけで、この反応。

おま○こ筋にそって、お尻の穴の方から、クリのむかって、舌を這わす。ツツツー…

ナ「はっんぅん…」

クリはまだ触れない。そして、この往復を2、3回繰り返しながら、遂に舌先でクリに触れる。

チョン…

ナ「ぁっんっぁ…」

チョンチョンチョン…

軽く、触れるか触れないかくらいの力加減で、クリを刺激する。

舌先を小刻みに震わせる。

レロレロレロ…レロレロレロ…

ナ「あっぁっあっあっぁっ…き、き、」

レロレロレロ…レロレロレロ…

ナ「きもちいいよぉ…ぁっ…ぁっ…」

すでにグッチョグチョになっているが、それでもたっぷりと唾液を付けて、クリにそっと吸い付く。

チュパ…チュパ…チュパ…

ナ「あっ…あっ…ぁっ…」

チュパ…チュパ…チュパ…

ナ「あっ…ぁっ…あっんっ…」

チュパっと吸った状態で口の中で舌で刺激をする。

チュパ…レロレロレロ…チュパ…レロレロレロ…

ナ「あっ…ぁっ!!んっ!!んっ!!」

舌先でクリをレロレロレロと刺激をしながら、両手を使って、クリを剥く。そして、皮で覆われていた部分が露になり、今度はそこをピンポイントで、刺激をする。

チュパ…チュパ…チュパ…

ナ「ぁ!っんっ!!や、やばい…だ、ダメ…」

チュパ…チュパ…チュパ…

ナ「ぁっダメダメダメ…いきそ、いきそ…」

僕「…」

徐々に刺激を弱くしていく(笑)そして、唇を離し、

手の愛撫に変える。

ナ「ぁっ…ヤバイ…」

右手の親指と人差し指で、クリをこねくり回すように刺激をする。

ナ「んっ…やっき、気持ちいい…ダメダメダメダメ…あっ」

僕「ナミ…いきたいの?」

ナ「んっんっんっ…」

僕「まだ、いっちゃだめ(笑)」

ナ「ん~っんぅつ!!意地わっあっあっ…ぁっダメ!ダメ!ダメ!っ」

僕の右腕をギュッと掴み力を入れるナミ。

僕「ダメだよ…ダメ。まだダメ(笑)」

といいつつも、愛撫を全く止めようとしない僕。

左手で乳首をつねりながら、右手でナミのクリをこねくり回し、左手にギュッとちょっとだけ力を入れた。その瞬間…

ナ「あっ!!っ…んっっ…ダメダメ…だめっぇぇ~!!!!!」

ビクンッ…ビクンビクンビクンっ…

ナミに押し寄せる快楽の波(シャレじゃないよ笑)。

その艶やかで愛らしい様子を僕は微笑みながら眺め、クリからそっと手を離し、ナミの隣に腰を掛ける。無言で僕にもたれかかるナミ。そのままソファの上で腕枕をしながら、ナミの頭を撫でる。しばらくして、ナミが僕を見てキスをせがむ。

舌を絡めて、目を閉じる。しばらくキスを楽しんでいると、キスをしながら、ナミは、おもむろに僕のベルトを外し出す。ベルトを外し、チャックを下げる。パンツの上から僕のチンコを撫で始めて、すぐに反応してムクムクと大きくなりだす。

ナ「ハルキ君の…欲しい…」

僕はズボンを脱ぎながら、財布をポケットから抜き出し、そこからコンドームを取り出す。ズボンを脱ぎ、財布を放り出し、靴下を脱ぐ。パンツをナミの下ろされると、完全に覚醒した僕の息子(笑)

ナミは、勝手にむしゃぶりつくように僕のチンコを舐め始め、竿の部分に愛おしそうに舌を這わす。コンドームの封を破り、先の方をだけ被せると、後はナミにフェラをしながら、下まで降ろしてもらう。

シャツを脱ぎ、お互いに全裸になり、ナミは、そのまま僕の上に跨った。挿入する前にナミの股に手を入れる。

…一切中には刺激を与えていないのに、もうぐっしょりだ(笑)

ナミは、チンコをおま○こにあてがうように、位置を調節して…そして腰をゆっくり沈み込ませた。


ナ「っあぁぁぁぁぁぁんっ…」

クチュ・・・ズプ…ズプ…ズプズプズプ…

僕とナミは体の深いところで繋がり始めた。


つづく

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